ででべや 安価で~するよ! 52803

 ここは管理人「かめ」さんのR18サイト「かめべや」の許可をもらった、キャラクターを使っての安価SSサイトです。かめべやファンの方と楽しんでいけたらと思ってます。  レズ系、キャットファイト系、スカトロ系や変態芸等々、それらを使った女同士の恥の掻かせ合いと言った方向でやっていきたいと思ってます~。

●安価とは●
指定されたレスで、その状況に合わせた自由な要望をすると、それがSS内で必ず採用・反映されるというものです。詳しく知りたい方はチュートリアルで。


安価で脱衣チャンバラ!

1:でで 管理人 :

2014/05/13 (Tue) 22:46:08

ヒサゴ「ええっ? チャンバラ?」

「そうそう、この学校内でチャンバラしてくださいね」

ヒサゴ「なんでよ~かったるい」

「勝てば賞金でますよ。敵の勝率に合わせてドンドン高額に!」

ヒサゴ「お、いいじゃんそれ~」ウヒヒヒヒ

「ルール! ここでの武器は、水分を含んだスポンジみたいな素材でできたものです。そして服は、水に溶け易い。服が全部解けたり脱げたら負けです~」

ヒサゴ「な、なんじゃそらああ~~~! で、でも私が勝つもんね~」

「負けたら罰ゲームですので気をつけてね」

ヒサゴ「大丈夫大丈夫、私は無敵だ~♪」

「どっからその自信くるんでしょうね。とりま、ヒサゴの相手をかめべやキャラから安価↓」

2:名無し :

2014/05/27 (Tue) 17:38:17

貧乳パイパンの風川エミちゃん!
3:でで 管理人 :

2014/05/27 (Tue) 22:19:02

エミ「ご指名ありがと~~~って、誰が貧乳パイパンじゃあああ!!」ドーン!

カキ「あ、あはは」

ヒサゴ「おお、お前か!」

メク「すごい気合いですね」

エミ「いくぞっ!」


「ヒサゴは二刀流、エミは抜刀(長くて腰に下げてる奴)で勝負するみたいですねー、どっちが勝つかは安価次第!」パシン
4:でで 管理人 :

2014/05/27 (Tue) 22:36:48

エミ「でいやああああああああっ!」ビュンッ!!

ヒサゴ「うわっ!?」ビシイ!

「強烈な居合抜きのスピード……猪突猛進に突っ込んだヒサゴに避けられるはずもなく胴に入った」

エミ「へへ、へそだしルックってセクシーだね♪」

ヒサゴ「げほ……っ! こ、このー」

エミ「もういっぱぁつ!」シュウッ

ヒサゴ「たったたた!」ガキッ!

「お、防御した」

ヒサゴ「でぇえい!」ズドッ!

エミ「ぐふっ!」

「右手の剣で防御して、左手の剣で腹を突いた……突きだからちょっと服に穴あけた程度だけど、エミ自身へのダメージはでかい」

エミ「いっつ~~……」フラフラッ
5:でで 管理人 :

2014/05/27 (Tue) 22:46:35

ヒサゴ「でいや!」スパパッ!

エミ「う」

「ヒサゴの追撃でエミの服の両肩の部分が溶けた」

エミ「ぐ!」

ヒサゴ「いくぞー!」バッ!

エミ「わわわ!」ズッテン!

ヒサゴ「!?」スカッ

「あ、エミがあお向けにすっ転んだ! ヒサゴがからぶって……」

6:でで 管理人 :

2014/05/27 (Tue) 22:49:31


「さらにヒサゴもエミの上にこけた」

「お? エミがこけた拍子に投げた剣が落ちてくる」

ヒサゴ「え!?」

エミ「あ、わわわ!」

ヒルルルルル


「二人とも避けようとしてるが……あ、>>7(ヒサゴかエミ)の>>8に当たった!」
7:訪問 :

2014/05/28 (Wed) 23:40:47

エミ
8:かめ~ :

2014/06/01 (Sun) 20:43:03

マンコ
9:でで 管理人 :

2014/06/02 (Mon) 09:16:01

カキ「ああっ!」///

メク「あ、アソコ丸出し……やっぱりパイパン」


エミ「ぎゃああああああああ! み、みるなああああああああああああ!」ガバッ

ヒサゴ「およよ~、そんなカッコじゃ戦えないよねw」

エミ「う、うるさあーい! で、でもたしかに……いや、これで降参はもっとミジメ!」キッ!



10:でで 管理人 :

2014/06/02 (Mon) 09:18:42

ヒサゴ「ていやあっ!」シュバッ!

エミ「大きく振りかぶった……チャンス!」シュバッ!!

ドムッ!!!

ヒサゴ「げはっ!?」ドダンッ!

カキ「うわー、胴にモロに」

ヒサゴ「げ、げふうっ!」ジタンバタン

エミ「一気に行くよ!」ズシャン!ビシャン!

ヒサゴ「わだだだだ!ちょ、まっ!」

エミ「いっきに右の胸とアソコがモロだし~♪」

ヒサゴ「ひえええええっ!?」

11:でで 管理人 :

2014/06/02 (Mon) 09:23:40

ヒサゴ「うわあああああ! この~~~!」バッババババッ!

エミ「そのカッコで剣振り回して、恥ずかしくないの!?」

ヒサゴ「このカッコで負けたく無いんだよ~~~~~!」ブンブン!

エミ「メチャクチャ振り回すだけじゃ勝てないわよ!」ビュンッ!

ドムッ!

「左脇腹にヒット」

ヒサゴ「えは……っ」

メク「こ、降参したほうが」

ヒサゴ「だ、だれが! うー! こうなったら!」

バッ!!!

エミ「紗枝原(ヒサゴ)さんが>>12をした
12:訪問 :

2014/06/03 (Tue) 22:53:26

ウンコ
13:でで 管理人 :

2014/06/04 (Wed) 02:13:44

ヒサゴ「!?」ドッボオオオオオオ!!

エミ「う、うっわ~」

メク「ひ、ヒサゴさああん」

カキ「しんじられない」ボーゼン

ヒサゴ「な、なんで!? なんでだあああ! うわわわ、お尻の服もとけちゃううう!」

エミ「えいや!」ズバンッ!

ヒサゴ「げっ!?」ゴハッ


14:でで 管理人 :

2014/06/04 (Wed) 02:15:58

「ヒサゴ全裸になったので終了、エミの勝ち」

エミ「いやっほー!」

ヒサゴ「そ、そんなああああああ」

カキ「う、うんち片づけて下さい///」


「そこはこっち側でやっとくから大丈夫」

ヒサゴ「うわーん、ウンコもらしたうえ素っ裸で情けない~~~! しかも負けたし」

15:でで 管理人 :

2014/06/04 (Wed) 02:16:45

「罰ゲームを受ければコンティニュー可」

ヒサゴ「! だ、だったらこのまま終わらせたくないから、やる!」

エミ「恥の上塗りじゃない?」ククク

ヒサゴ「な、なんてこというんだあ! くーっ!」

「罰ゲーム内容は安価↓ 人生崩壊やグロはなしで」
16:ななし :

2014/06/10 (Tue) 21:29:39

裸踊り
17:でで 管理人 :

2014/06/14 (Sat) 20:10:11

テンテケテン♪

ヒサゴ「ぢぎじょ~! またこんな!」

エミ「へっへ~私の完全勝利って感じだね♪」

ヒサゴ「うわー、調子のるなー!」テンテケテコテコ♪

メク「あわわわ///」

カキ「うう///」

エミ「それそれ~、右でかくして左でかくして? そーれそれそーれそーれあっ見えた!」

ヒサゴ「わーひどすぎるぞかぜかわ~!」

エミ「かぜかわ言うなああああああああっ!(注・本名は風河(かぜかわ)エミ)」
18:でで 管理人 :

2014/06/14 (Sat) 20:11:47

その頃別の廊下~~


ユウカ「いたたたた、なんなのここ?」

「かくかくしかじか」

ユウカ「ええっ、お金のためとはいえそんなことは……とはいえ」ゴクリ

「なんかやる気っぽいですね、むしろ負けたいとか?」

ユウカ「そ、そんなわけないじゃないですか!」

(せーとにっき一番人気の露出狂、氷見ユウカエントリーしましたー)
19:でで 管理人 :

2014/06/14 (Sat) 20:13:53

ミカノ「なんや?」

ユウカ「あっ、あなたが対戦相手?」

ミカノ「おー、ウチは如月ミカノいうねん。勝負してもらうで~」

ユウカ「う、自信満々な顔」

ミカノ「おもろい武器で、もう3人もやっつけてまったんや」ニヤリ

ユウカ「うう……負けたくないけど頑張らないと!」

ユウカの武器を安価↓ ミカノの武器を安価↓↓

20:訪問 :

2014/06/19 (Thu) 17:24:57

爆弾 (爆発すると水が弾ける感じ、個数は堅い事いいっこなしの無限)
21:ななし :

2014/06/20 (Fri) 00:00:52

でかいフォーク
22:でで 管理人 :

2014/06/20 (Fri) 08:32:18

ミカノ「せいやっ!」シュバッ

ユウカ「ひゃ!」

ビッ

「あっさりユウカの尻丸出し、逃げ腰だからね」

ユウカ「ひぇええ」

ミカノ「そらそらいくでー! まあこれ、トライデントみたいなもんなんやけどな」

ユウカ「うう~! 爆弾で対抗できるかな?」ポイ

ミカノ「うおっと!」ズブッ!

バシャン!!!

「ミカノの突きで爆弾は迎撃、水しぶきがユウカにちょいちょい当たった」

ユウカ「ひええ」
23:でで 管理人 :

2014/06/20 (Fri) 08:34:54

ユウカ「えーい! いっぱい投げます!」ポイポイポイ!!!

ミカノ「おっとっと、後ろに逃げとけば届かへんでw」サッサッサ

ユウカ「あーっ! ずるい!」

ミカノ「ずるないわ。そっちこそ飛び道具つこて」

ユウカ「ううーっ」タタッ

「ユウカ、走って追いつこうとするが」

ズルッ

ユウカ「!?」バシャーン!!!

ミカノ「水の爆弾のせいで水浸しやったな」

「そのせいでこけました。背面全部丸出し!」

ユウカ「ひゃああ!」

「尻を隠しながら立ち上がるが」
24:でで 管理人 :

2014/06/20 (Fri) 08:36:41

バシャン

ユウカ「……」

「背面全部服が無くなったので、前面は抑えがなくなって落ちると」

ユウカ「いや~~~~~~~~~ん!」

ミカノ「間抜けやな自分……すっぽんぽんになったら負けやで」

ユウカ「ひえええええええみないでくださあああああい」トロトロ

「濡れてるじゃねえか」

ユウカ「みないでええええええ!」


ユウカ「うう……くやしい。え? >>25の罰ゲームを受ければリトライ可?」
25:梅雨 :

2014/06/25 (Wed) 19:13:08

校舎の一番上で逆さ釣りオナニー
26:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 09:04:03

プラーン

ユウカ「ひええええええええ! こわいーーーーーっ!」

ザワザワクスクス

ユウカ「きゃあああ! 大勢の人が観てるーっ!」

女子達「なにあれ」「自殺しようとして失敗したのかな」「バンジー?」

ユウカ「凄いみっともない失敗者みたいになってる」ガクブル

「早くしないと終わらないよ、写真機取り出してるやつ居るし」

ユウカ「げ」




ユウカ「うああああああ~~~~~~~~~~~」クッチュ。クッチュ。クッチュ。クッチュ……
27:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 09:06:48

ザワザワクスクス

スミカ(マスク装備)「あいつみっともね~ww」パシャッ

女子「ちょ、写真はひどくない?」

スミカ「はあ? あんな無様な姿晒す奴、とられて当然よ」パシャパシャッ

女子「うわ~~……」「わ、私もちょっと撮ろうかな///」


「ひでーことするなよ」

スミカ「はあ!?」

「強制参加決定な」ズルズル

スミカ「わーっ!? なに!? ふざけるなこのばかー!」ズルズルズルルルル……

女子「と、撮らなくてよかった……?」
28:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 09:07:55

~~

「ルール説明終了」

スミカ「うう~、なんで急に私がこんな」

「武器は短刀二本ね」

スミカ「ちっ、やるなら絶対負けたくない……絶対」

「お、対戦相手の>>29が来た」
29:名無し :

2014/07/09 (Wed) 18:18:10

野木ミナコ
30:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 20:03:00

スミカ「なんだこのチビ」

ミナコ「うるさい」ゴゴゴ

スミカ「って、銃持ってるとか! 卑怯じゃない!?」

ミナコ「仕方ないでしょ、武器はあっちが用意するんだから」

スミカ「あっちって何よ」

ミナコ「……運営?」

スミカ「どうでもいい、とっとと終わらす!」シュバッ!
31:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 20:06:09

ミナコ「狙いを定めさせないように動き回る……やるわね!」

スミカ「たあっ!」ビュン!

ミナコ「ふっ!」サッ

スミカ「避けられた!?」

ミナコ「慣れない動きだもの。そして私は好きの大きいこの武器の弱点対策くらいはしてるわ」バンッ!!

スミカ「ぐほあっ!」ズザザーッ

32:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 20:09:06

「動きを最小限にして、敵が攻撃に転じた瞬間の隙を狙って撃つわけね」

ミナコ「そういうこと」

スミカ「ぐぐぐぐ……衝撃がすごい」

「腹を撃たれたなスミカ大ピンチ」

スミカ「るさいっ!」バリン!!

ミナコ「!?」

「ガラス割りやがった!」

スミカ「これでもくらいな!」シャシャシャッ!!

ミナコ「ちょっと、危ないじゃない!」タタタッ

スミカ「バックステップで避けるわけ? チビのくせにやるじゃない」タターッ
33:でで 管理人 :

2014/07/09 (Wed) 20:12:15

ミナコ「い、いい加減に」

スミカ「しゃあっ!」ズババッ!!

ミナコ「!」

「素早く斬った。ミナコない胸が丸出し」

ミナコ「うるさああああい!」

スミカ「ふっ!」

次に攻撃が当たったのはどっち? どんな攻撃が当たったかも一言で安価↓
34:梅雨 :

2014/07/10 (Thu) 20:01:58

スミカのカンチョー+マンチョー、短刀で
35:でで 管理人 :

2014/07/29 (Tue) 13:12:26

ドブシュッ

ミナコ「」

スミカ「ふっ」

ミナコ「はんごぉおあああああああああああああああああああああああ」ギャヒーーーーッ!!

スミカ「無様だなw」

「ひでー」

ミナコ「ひい、ひい、ひいいいい、な、なんてこと、なんて事をするうううう!」ヒイヒイヒイ

スミカ「ばーか」ガッ

「蹴った」

ミナコ「うわっ!」ドテッ
36:でで 管理人 :

2014/07/29 (Tue) 13:15:20

スミカ「ほらほら、負けちまいなばーか」ビシュビシュ

ミナコ「う、ううっ」

「容赦なくじわじわと服を刻んでいる」

ミナコ「よ、よせやめろ!」

スミカ「だーれがw」

ミナコ「はあああっ!!」

「おっ、スミカが笑った一瞬の隙に、ミナコが動いた! 逆転なるか? どんな攻撃をするか安価↓」

37:名無し :

2014/07/29 (Tue) 15:47:39

ヤケクソで銃を乱射
38:でで 管理人 :

2014/07/30 (Wed) 16:36:39

ババババババババン!!!

ミナコ「うおおーーーーーーっ!」

スミカ「あ、わわわわ!? ちょ、何考えてんのよバカ!」ズザザザ

ミナコ「一気に引いたな。短刀を持つなら、近くに居なければならないだろうに!」バン!

スミカ「うわ!」

ミナコ「あとは遠ざかりつつ……くらえくらえっ!」バシュバシュバシュ!

スミカ「ぐぐぐぐう、ま、マンコ丸出しで良くやるよな変態!」

ミナコ「ふっ!」バスン!

スミカ「うお……あ!」

「一気に撃ちまくってミナコ逆転勝利」
39:でで 管理人 :

2014/07/30 (Wed) 16:39:59

スミカ「わ、わ、わ、わああああああああ!」ヒイイイイイイイイ

「情けない負け顔を晒して座り込んじゃいました」

スミカ「私が負けるなんてありえない、しかもこんな、こんな」ウヒー

スミカ「ハダカ指摘されて動揺すらしない変態女めー!」

ミナコ「ふん、あんな言葉で私がひるむとでも思ったの?」

スミカ「ぐっ!」

「かめべやキャラとしての経験差が出た試合でした」

「スミカ、罰ゲームを受ければ再チャレンジできるけどどうする?」

スミカが再チャレンジするかどうかと、するなら罰ゲームを、安価↓

40:名無し :

2014/07/30 (Wed) 23:31:19

再チャレンジする。
罰ゲームはクレヨンしんちゃんのケツだけ星人、
おならが出るまでつづける。
41:でで 管理人 :

2014/08/01 (Fri) 23:44:19

スミカ「やるに決まってるだろ!こんなクソガキにやられて終われるか!」

ミナコ「あんたねえ」ピキキッ

スミカ「で、罰ゲームは!?」

>>40

スミカ「」

「一回やるといったからにはやらないとダメ。やらないで済まそうとしたら今の姿ネット晒し」

スミカ「う、ううううううああああああああああ~~~~~~~~!」

スミカ「ケツだけ星人~! ぶりぶり~ぶりぶりぃ~~~~~~~!」ブリブリブリブリブリ!

ミナコ「う、うっわ~~……」

スミカ「ぶりぶり!ぶりぶり!ぶりぶりぶり~~~~!(お、おなら……でて~~~!出てくれないと終わらない~~~! 本来人前で出すなんて最悪な事あるわけない!でも今は仕方ないのぉおおおおおお!!)」ダバダバダバ

42:でで 管理人 :

2014/08/01 (Fri) 23:47:48

スミカ「ぶりぶり~~~!ぶりぶりぶりぃいいい!」ヒイヒイ

ミナコ「な、涙目だな。ちょっとかわいそうになってきた」

スミカ「う、うひいっ!あ、哀れまないでよガキのくせに!」

ミナコ「むっ」

「てつだってあげたらどうです?」

ミナコ「は? 嫌に決まってるでしょう」

「何を手伝うかわかってるでしょ? 今この場を見渡して、貴方にとってもいい手伝い方があるはず」

ミナコ「はあ? ……あ」ニヤリ

43:でで 管理人 :

2014/08/01 (Fri) 23:54:00

スミカ「な、なにする気ぃいい!?」ブリブリブリブリ!

ミナコ「アンタの短刀、使うわよ」ドズッ

スミカ「」

スミカ「ほんやああああああああああああああああ! な、なにをおおおおおおおおおおおお!!」

ミナコ「水分含んでるし、これがお尻に刺されば助けになるでしょ。さ、ケツだけ星人を続けなさいな」

「攻める役は実に珍しいですね。いつもは露出とかしてるのに」

ミナコ「はあ!? ちょ、何を言ってるのよ、だ、誰が露出とか!」アタフタ

「さ、スミカも出ちまう前にケツだけ星人を続けて。やってない状態で出したらやり直しだから」

スミカ「ううう、わあああああ、うおおおあああああ!」ブリブリブリブリイイイイッ!!

44:でで 管理人 :

2014/08/01 (Fri) 23:54:49

ブスーッ

スミカ「はう!」

「出たか」

ミナコ「人前でここまでやるなんて辛すぎるわ……」

スミカ「う、うるさいいいい……う!?」

ブボリイイイッ

ミナコ「きゃあっ! あ、あなただ、だだだ脱糞まで!?」

スミカ「うひぃいいいいいい!み、みないでぇええええええええ!そんなばかなあああああああああああああ!」


そこに、誰か来た! 誰なのかを安価↓ 複数可
45:名無し :

2014/08/11 (Mon) 08:20:54

紫水もか
ハズキ
46:でで 管理人 :

2014/08/14 (Thu) 17:10:29

もか「うわあ」

ハズキ「こ、これが脱衣チャンバラ……いいわ」ゴクリ

ミナコ「貴方達は?」

ハズキ「出場者ですよ」

ミナコ「わかってるわよ。出場者以外がこんなところに居たら、出場者にはいい、いえ、とてつもなく迷惑よ」

スミカ「お、お前らみるなあ、あっちいけ、しねえ!」

プ~ン

ハズキ「うわあ、くっさあい……惨めな人」

スミカ「だ、だれがみじめだああああああああ!」

もか「あれ、でもこの人確かこの間、えっと。雑誌に」

スミカ「え」ゾッ

47:でで 管理人 :

2014/08/14 (Thu) 17:11:40

ハズキ「そういえば」

ミナコ「あら? 有名人? もしかして読者モデ……」

スミカ「ちがううううううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」ダダダダダーーーーーーーーーーーーッ

「あっ服支給する前に逃げてっちゃった顔隠しつつ体は全く隠さず。あっ、壁にぶつかってあおむけにこけた」

スミカ「うひぃいいい!」フギャー!

モブ「なにあれー」「うわーはずかしーww」クスクス

スミカ「うわああ、ちがうちがうちがう~~~! わ、私は、私はああああ」ギャーーン!
48:でで 管理人 :

2014/08/14 (Thu) 17:14:15

ハズキ「さーて、ではまずモカちゃん、試合して」

モカ「ええっ!? い、いきなり私だけで?」

ミナコ「あら、連戦? 構わないけど?」

「ミナコもけっこーつよいよ」

ハズキ「いいのいいの」

モカ(うっ、私が無様に負ける姿を期待してるっぽい)

ミナコ「どうするの?」

モカ「うう~」


モカの武器を安価↓
49:名無し :

2014/08/18 (Mon) 00:49:31

長刀
50:でで 管理人 :

2014/08/18 (Mon) 13:51:52

モカ「やらないとダメなんでしょう? わかりましたよー!」

ハズキ「よっしゃw」

モカ(うう、絶対期待してる)

「おんじゃ、はじめてはじめて」

ミナコ「ここまでモブやさっきの女の子ら相手に連勝してる。初心者に負けはしないわ」

モカ「うわーっ!」ビュウン!!

ミナコ「ふり下すだけ? ふざけないで!」タッタタタタッ

「バックステップ連発で一気に距離とった」

ミナコ「くらいなさいっ!」バシュシュシュッ!!

モカ「きゃあっ!」ズバババンッ!!

ミナコ「!?」

ハズキ「い!?」

「おおー、銃弾(水)を打ち落とした」

ミナコ「なんですって……?」
51:でで 管理人 :

2014/08/18 (Mon) 13:58:49

ミナコ「この!」バシュバシュバシュ!!

モカ「ひゃあっ!ひゃあっ!」ズバン!ズバン!!

ハズキ「ええっ、マジで!?」

ミナコ「なんなのそのスキル! 信じられないわ」

モカ「こ、これならいけるかも!」タタタタッ!

「接近戦に移る気のようだけど、近寄ればミナコも的を狙いやすくなりますよー」

ミナコ「そういうこと。箇所を選ぶことだってできるわ!」バン!!

ハズキ「え、わざと床狙った」

モカ「え!」ピチャピチャッ

「水弾が床で爆散して、その水しぶきで軽いダメージを与えるってわけね。まあ溶けたのはスカートの下のほうと靴下がちょいちょいだけだけど、ミナコもそれ程のダメージを狙ったんじゃなかろうし~」

ハズキ「解説長っ」
52:でで 管理人 :

2014/08/18 (Mon) 14:01:53

モカ「てぇーい!」バッ!

ミナコ「!」ズバッ!

「右肩のあたりにヒット」

ミナコ「くっ!」

ハズキ「お、黒ブラやらしーw」

ミナコ「るさい!」

モカ「ま、まだまだ!」ブンッ!!ブンッ!!

ハズキ「そりゃ、ちょっと攻撃あてただけじゃ終わるわけないわよね」

ミナコ「くっ!」タンッ

「お、またバックステップ」

ミナコ「だあっ!」バションッ!!

「銃弾がモカの>>53に命中した!」
53: :

2014/08/22 (Fri) 23:46:39

ちんこ
54:でで 管理人 :

2014/09/09 (Tue) 11:08:51

モカ「           」ピクピクピク

ミナコ「え? そんなに強力だったかしら今の」

ハズキ「あ、あっちゃ~」ドキドキ

モカ「あ、あひい、ひい、ひいいひいいいい」ビクンビクンヒイヒイ

ミナコ「よ、よくわからないけど、攻撃させてもらうわ、容赦なく!」バンバンバンバン!!

ハズキ「うひいい~~~! やめて~~~!」

ハズキ「お、お、お、お、お! ちょっとずつ削られてく! 服が! 良い! これ良い!」



55:でで 管理人 :

2014/09/09 (Tue) 11:13:59

モカ「ひええ~、恥ずかしい~~!」

ミナコ「圧勝だったわね。あとはあなたがやるの?」

ハズキ「い、いーえ、私はもういいです」

ミナコ「そう、じゃあさようなら」ザッザッザ


ハズキ「大負けしちゃったねw」

モカ「うう~、なんでこんな恥を。アレがばれなくて良かったけど」グスン

ハズキ「ちんちん!」

モカ「う、うるさあい!」

「罰ゲームしたら再チャレンジできるけど」

ハズキ「もちろんやります!」

モカ「ええ~勝手に!」

「罰ゲームは安価↓ ちなみに次回はハズキ対モカですので、ハズキの武器を安価↓↓」

モカ「こっちも勝手に予告!?」 
56:名無し :

2014/09/11 (Thu) 21:36:43

がに股で手は頭の後ろで組んで、ちんこの先に万歩計を付けて100になるまで腰を振る。
57:ななし :

2014/09/14 (Sun) 10:50:27

ハズキの武器?

二股の槍で
58:でで 管理人 :

2014/09/18 (Thu) 10:35:06

モカ「ひいー!?」

ハズキ「おおいいねえいいねえ! すばらしい!」チャキッ

モカ「ちょ、なんでスマホ出すの!」

ハズキ「さ、罰ゲーム罰ゲーム。でないといつまでもフルチンブラブラよ~ww」

モカ「あ、あううう」


……

モカ「ひい、ひいっ!」ブランッブランッ

「がに股で手は頭の後ろで組んで、ちんこの先に万歩計を付けて100になるまで腰を振る……どぎつっ」

モカ「はう、はううっ!」ペチッペチッ

ハズキ「おおー、タマがマンコにぺちぺちあたって。ほうほう。真下からも撮らないとね」パシャ

モカ「きゃああああっ! おねがいやめてー!」

ハズキ「うひひひひ」
59:でで 管理人 :

2014/09/18 (Thu) 10:38:20

「99,100。とりあえず100回腰を振ったね」

モカ「ひい、ひいひい」フウハア

ブランブラン

「いつまでもぶら下げてないで服を着てください用意はそこにしてあります」

モカ「は、はいいい。うう、ひどいい」

ハズキ「待って」ヒョイ

モカ「いっ!?」

「チンにぶら下がったままの万歩計をそのまま拾い上げるとか」

モカ「ひいいいひっぱらないでええ!」

ハズキ「やっぱり」カチカチ

モカ「え?」

ハズキ「何か知らないけど、ちゃんとカウントされてなかったみたい。やり直し!」

モカ「えええええええええええ!?」


「嘘つくな、今自分でリセットしたくせに」

ハズキ「げ」ギクッ

「とにかく試合開始……と」
60:でで 管理人 :

2014/09/18 (Thu) 10:41:11

モカ「ゆるせない~~~~~~!」ビシバシビシバシ!!

ハズキ「ひええええごめんなさーい!」

モカ「このー!」ポカ!

ハズキ「あいたあ! うう、この槍使いづらい~! モカの長刀を封じられれば……えい!えい!」ヒョイヒョイ

「二股で剣を封じるのは悪くない戦法だけど、それだと自分も攻撃できないだろ」

ハズキ「う、そうだった! だ、だったらそうだ!」ガシッ

モカ「?」

ハズキ「わざと短く持って、接近して、えーい!」ズバッ!

モカ「ひゅあ!?」

「胸が出た」

モカ「いやあああん」フエエエエ

ハズキ「よっしゃ!」

「ここで、さっきカウントをズルしようとしたペナルティを安価↓。ハズキにとって不利なことが起こるように頼む」
61:名無し :

2014/09/26 (Fri) 02:38:40

1分間武器没収
62:でで 管理人 :

2014/10/12 (Sun) 19:47:40

ハズキ「へ? ええええっ!? ちょ、何!?」

モカ「やった! ていっ!ていっ!」ビシビシッ!!

ハズキ「ぎゃ!ちょ!本気は!痛いーっ!」

モカ「この、このーっ!」

「胸丸出しでよーやる」

モカ「あうっ!!!」////

ハズキ「い、今だ!」ガシッ

「怒りと恨みがこもってるな」
63:でで 管理人 :

2014/10/12 (Sun) 19:51:37

「……と、ハズキがモカの武器をつかんだ!」

ハズキ「ふふふ!」バシ!

モカ「きゃわ!」////

「張り手で胸をやった、つかそっちもつかむのかよ」

モムモムモム

モカ「ひい、ちょや、やめてえ///」

ハズキ「柔らかいね~」ウヒヒヒ

モカ「こ、このー!」

「待った。1分のペナルティが済んだので、ハズキは武器持ち直しのためいったん互いに下がって」

モカ「ええー……っ」



64:でで 管理人 :

2014/10/12 (Sun) 19:55:25

ハズキ「よーし、仕切り直しね!」ジャキン!

「ダメージ状態は、モカが胸丸出し、ハズキが背中とか太ももとか出てる程度。主に頭叩くから」

モカ「うー」

ハズキ「さあいきますよ~~。ていっ!」バッ!

モカ「きゃあーっ!」ドブッ!

「おお突いた」

ハズキ「げふ!」

モカ「てえい!」ドバンッ!!

ハズキ「あ……がっ」

「おっおっ、ここへきてモカの、大刀の扱いが上手くなってきたぞ」

モカ「てええい!」

ハズキ「うう~、おなかとか腕が露出して……こうなったら最後の手段!>>65しよう!」
65:名無し :

2014/10/15 (Wed) 10:12:03

防御を捨てて攻撃
66:でで 管理人 :

2014/10/20 (Mon) 12:39:15

ハズキ「だあああーーーーーーーっ!」ドドドドド!!

モカ「きゃあっ!? ――てええーーーーーーーーーーーーい!」ズバゴン!!!

ハズキ「ごふぶっ!」ドッパーン!!

「あほか」

ハズキ「はにゃーんほにゃーん」ヘロヘロヘー

モカ「勝った」

「見事にカウンターでぶちかまして終了、と。あとは服を溶かすだけ」

モカ「今まで私を……」ブツブツブツ

ハズキ「へにゃ~んほにゃ~ん」ハラヘー
67:でで 管理人 :

2014/10/20 (Mon) 12:41:55

~~

ハズキ「およ……えっ!?」

「はい全裸」

ハズキ「ひいいっ!? ちょ、モカちゃーん!? これはひどいんじゃなーい!?」

モカ「当然です」ピキピキ

「今までの恨み全部ぶつけて、気絶中に脱がして股おっぴろげバンザイポーズで寝かすとは、しかも固定!」

ハズキ「ひえええゆるしてえ!」

モカ「しばらくそうしてて。もしこれ以上試合する気なら、罰ゲームはその姿で放置ってことでいいですか?」

「OK~」

ハズキ「そんな~~~~!」
68:でで 管理人 :

2014/10/20 (Mon) 12:43:12

「さて、服を復活させたモカは一人で動き出した。次は……おっ、調理室で戦いが始まってる模様」


誰視点? 安価↓

その対戦相手を安価↓↓
69:梅雨 :

2014/10/21 (Tue) 19:32:30

ヒサゴ なぜかふんどし一丁ケツ毛モロ見え
70:名無し :

2014/10/24 (Fri) 19:45:16

山木メク
71:でで 管理人 :

2014/10/25 (Sat) 19:47:37

ヒサゴ「なんでじゃああああああああああ!」ガオー!

メク「か、隠してください///」

「なにがどうなってんだろね。とにかく試合開始」

ヒサゴ「うう~、でもメクのことこの場で……」ハァハァハァ

メク「う」

「機会さえできれば何でもよさそーだな。試合開始試合開始」

ヒサゴ「うおっしゃわあああああああああああ!」ドドドドドッ!!

メク「うきゃあっ!」
72:でで 管理人 :

2014/10/25 (Sat) 19:57:48

「ちなみにヒサゴは太刀短刀の二刀流、メクは太刀」

ヒサゴ「そらーっ!」ブワンブオン!

メク「ひゃああ、ひゃああああ!」

「ふんどし一丁ケツ毛ボーボーがに股で狂ったように笑いながら……あほか」

ヒサゴ「うるっさーい! メク、脱げ脱げ~!」

メク「うう~、もう! やめてくださいよー!」ヒュン

ヒサゴ「おうっ!?」ドコッ!!


「腹にヒット! それも突きで思いっきり!」

メク「あ、ああ、えっと……>>73
73:ななし :

2014/10/26 (Sun) 11:46:59

いい加減にしろ(キレ)
74:でで 管理人 :

2014/10/26 (Sun) 20:19:56

ヒサゴ「いっ!?」

メク「いつもいつも恥ずかしいことを……私の迷惑も考えず……」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

ヒサゴ「め、メク? こわいよ? ね、ちょ、かんべん! わわわーっ!」ヒエエエ

「腰ぬけて四つん這いでケツ上げて逃げようとしてら。ケツ毛ボーボーだし無様だなー」

ヒサゴ「う、うっさあい! ひいい、め、メク、許して!」

メク「だめですううううっ!」ズブウッ!!!

「肛門に思いっきり……メクやるなー」

ヒサゴ「ほんぎょおわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
75:でで 管理人 :

2014/10/26 (Sun) 20:21:59

ヒサゴ「ひょげえひょげえ、ひいひいい! ひいいい!」ヘコヘコヘコ

「ひでー」

メク「はあっ、はあっ!」ズボッ!

ヒサゴ「ひぎっ!」

「うわー、思いっきり引き抜いたな、ふんどしに思いっきり穴が開いたわ」

ヒサゴ「げ///」

メク「このまま終わりにしましょう」

ヒサゴ「うわわーゆるして! あやまるからああっ!!」

メク「えーい!」ブンッ!!
76:でで 管理人 :

2014/10/26 (Sun) 20:32:51

「お、避けた。ギリギリでふんどしのサイド紐を外したか」

ヒサゴ「うわわわわ、めちゃくちゃ怖い! 怖すぎるメクがああ!」

メク「敗北してくださいね……もう恥ずかしい思いなんてしたくない!」ゴゴゴゴゴ

ヒサゴ「わ、わわわっ!」

「負けてやれば?」

ヒサゴ「うう、やだー! なんか、今メクに負けたらすっごい罰ゲーム受けそうな気がするうううう!」

メク「そうしてあげましょうか……はああっ!」ビュンッ!!!


どうなったか安価↓


77:なき :

2014/10/26 (Sun) 20:58:48

ヒサゴ失禁
78:でで 管理人 :

2014/10/26 (Sun) 21:00:09

ヒサゴ「い」ジョロロロロロロロロオ

メク「え?」

トロトロトロ~

「ふんどし溶けたな」

メク「あ、あわわ……ご、ごめんなさい、私そんなつもりじゃ////」

ヒサゴ「あ、あううう、あぎゃあああ、な、情けない~~~~~~~~~~~~!」
79:でで 管理人 :

2014/10/26 (Sun) 21:03:37

ヒサゴ「うえーん、負けたあ。なんでこんなことに~~~~!」

メク「う。。ご、ごめんなさい」

ヒサゴ「謝んないで。余計みじめ……うー、屈辱すぎるー!」

メク「あううううう」

「んー。ヒサゴ、罰ゲームしてコンティニューする? 内容はメクが決めていいから」

ヒサゴ「うう、続ける……続けるにきまってるだおおおお!? こ、こんな恰好までして……ぐぎゃー!」ギャオー!


メク「じゃ、じゃあ罰ゲームは>>80ってことで……」

「ちなみにヒサゴ、作中では2連敗っぽく見えるけどストーリー裏でけっこー勝ってます」
80:名無し :

2014/10/27 (Mon) 00:55:59

お漏らしの後始末
81:でで 管理人 :

2014/10/28 (Tue) 09:22:01

ヒサゴ「ううー、情けなさすぎる~」

メク「あっ、あの、ごめんなさい」アセアセ

ヒサゴ「い、いいよいいよううう」

「ぞうきんはその辺の掃除用具入れに入ってる」

ヒサゴ「ぐっ、素っ裸で道具探して掃除とか……」ガチャリ

ガラララ

ユリ「おおっ? あんたなにやってんの?」ww

ヒサゴ「げっ!!!」

ユリ「素っ裸じゃんwww 相変わらずバカだねーwww」

メク「あうあうあう」

82:でで 管理人 :

2014/10/28 (Tue) 09:32:03

~~

ユリ「漏らしたのかよ! 何やってんの学校の調理室で! ここでご飯作れないじゃん!」ギャハハハハ!

ヒサゴ「ぐぐぐ~、こんな姿……」

ユリ「うー笑った。おもしれーww で、這いずり回って床拭いてんのか! ここまで情けないともう」クククク

ヒサゴ「な、なんだよぉ!」ガバッ

ユリ「起きないでとっとと拭けバーカ!」ゲシッ

ヒサゴ「ぎゃ! あわわわ! おしっこの上に落ちる!」バタバタバタ

メク「あわわあわわわ」
83:でで 管理人 :

2014/10/28 (Tue) 09:34:57

ズッテン

ヒサゴ「うう~、おしっこ直撃は免れた……けど」

ユリ「代わりに、じたばたしたせいで片足あげておっぴろげ全部丸出し姿の御開帳だねっww」

ヒサゴ「ちくしょ~~!!」

ユリ「さ、早く掃除掃除。次に使う人がかわいそうでしょ」

ヒサゴ「わ、わかってるよぉ……」フキフキ

ヒサゴ「おわった……」フウ

ユリ「バカ、雑巾洗わないでどうするのww」

ヒサゴ「ぐぎ!」

ジャーギュッギュッギュッ……





84:でで 管理人 :

2014/10/28 (Tue) 09:36:13

ヒサゴ「罰ゲーム終了! 今度はおまえと勝負するからな!」バッ!!

メク「あ、あのー、雑巾絞ってる間に笑いながらどっかいっちゃいました」

ヒサゴ「……あんちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


次どうする?選択安価↓

1 ヒサゴ視点でそのまま続ける 次に何が起こるかも
2 別の誰か視点 誰の視点かも

安価↓↓ 次の試合の特別ルールを設定してください~
85:名無し :

2014/10/29 (Wed) 20:21:33

2
スミカ
86:でで 管理人 :

2014/11/01 (Sat) 11:14:03

ゴッ!ブシャッ!ズバッ!

モブ1「きゃああああ! はずかしいっ!」キャアアー

ズドッ!ゴベッ!ゴンッ!

モブ2「いたい……ひどい」クスン

ベキョッ!ズバッ!バシン!!

モブ3「うぎゃあああああああああっ! や、やめてゆるしてえっ!」



スミカ「とまあ、私を笑った屑共は一気に元あるべきところに戻ったということ」ハッ


「ひでー、必要以上に打撃を与えて怪我とかさせてら。おまけに写メとか撮ったりして今後の戦意をボッキリだ」

スミカ「ふふ、あいつら罰ゲームを受ける気概もないみたいね」

「……と、いうことは失格者用ルールが適用されるな」

スミカ「なんだそりゃ?」

87:でで 管理人 :

2014/11/01 (Sat) 11:14:31

「このゲームそのものから離脱できる代わりに、勝者の言うことを何でも聞く。ただし校内で」

スミカ「ふふっ、いいなそれ……お前ら、素っ裸で前かがみになって肛門おっぴろげて、糞がでるまで走り回れ!」

モブたち「え!? そ、そんな……!」


「でもやらないと裸のまま校内に取り残され、これまでの映像全部ネット公開だから……」

モブたち「」



ブリブリブリブリダダダダーッブブーッブリブリ!!

モブたち「いやあああああああああああ……!!」

スミカ「糞カスにはいい薬ねwwww」

「そんなこと言ってるとまた天罰下るぞー」

>>88「本当よ。次は私が相手するわ」
88:名無し :

2014/11/02 (Sun) 02:57:57

神都 舞莉
特別ルールの安価は有効ですか?
有効なら左手をロープで繋いで戦う。
89:でで 管理人 :

2014/11/02 (Sun) 20:34:48

↑すみませんミスりました。
今回特別ってことでそのルールで近日中に。
90:でで 管理人 :

2014/11/07 (Fri) 14:14:51

舞莉「……」

スミカ「なによあんた。モブ?」

舞莉「消えろ」

スミカ「っはああ!?」

「HIPアイドルオーディション出場経験があり、知られざる?でで作品の運動会シリーズで活躍?した神都舞莉登場! 武器はアメリカ風の手斧!」

舞莉「初めてだけど、服溶かせばばいいんでしょ?」

「その通り。ただし>>88のルールで」

スミカ「ロープで左手を? ま、勝ちは揺るがないわね。始めたばっかの屑にもう何戦も勝ち抜いた私が負けるわけないしww」

舞莉「いくわよ」
91:でで 管理人 :

2014/11/07 (Fri) 14:20:07

舞莉「ふっ!」ブンッ!ブンッ!

スミカ「はい素人丸出し~」

舞莉「るさい、消えろ」グイッ

スミカ「えっ」

舞莉「ふっ」ドキュン!!

「おもいきり引っ張って敵の体勢を崩し、右肩に打ち下ろした! スミカ、胸が出かかってる」

スミカ「な///」

舞莉「ばーか」ズバッ!

スミカ「ちょっ、おい! よせ!」

「スミカの胸がボロン」

スミカ「う、うるっせー! なんだこれ!」///

舞莉「お前が弱いだけだろ」

スミカ「こんの……!」シュバッ!

舞莉「っと」ヒョイ
92:でで 管理人 :

2014/11/07 (Fri) 14:21:40

「避けまくって翻弄して、自分の攻撃を着実にヒットさせてすごいな」

舞莉「ざこ」

スミカ「こ、この私が雑魚だと……このぉおおお!」ブンッ!シャッ!シャシャッ!!

舞莉「ふんっ!」ブン!

ドムッ!

スミカ「ぎゃ! す、スカートが!」

「ちょい短くなった」

スミカ「この……殺す!!」

スミカの行動を安価↓
93:名無し :

2014/11/09 (Sun) 01:42:55

怒って大振りの一撃を狙う
94:でで 管理人 :

2014/11/16 (Sun) 22:26:03

スミカ「はあああっ!!」ブアン!!

舞莉「冷静になったら?」サッ

スミカ「!」

「軽く避けた」

舞莉「ふっ!」ズバッ

スミカ「うあ!」

舞莉「背後をとられるとは……」

スミカ「こ、このお!」
95:でで 管理人 :

2014/11/16 (Sun) 22:30:45

ボトッ

スミカ「……え?」

舞莉「スカート落としたぞ」

「残るは片パイって珍しいな」

スミカ「だああああああああ!? ちょ、なんで!? なんでえ!?」

舞莉「無様すぎるぞ」ブンッ

スミカ「や、やめてえええ! なんでもするからーっ!」

舞莉「お前にしてほしいことはない!」

スミカ「こ、このお!」グイッ

舞莉「う」

「お、ロープ引っ張ってバランスを崩させた」

スミカ「よっしゃあ!」シュバッ!

舞莉「ぐ!」

スミカの攻撃、どこに当たったか安価↓
96:名無し :

2014/11/18 (Tue) 03:16:46

お尻
97:でで 管理人 :

2014/11/27 (Thu) 09:43:24

舞莉「!?」プリン♪

スミカ「間抜け!」

舞莉「お、お前に言われたくない! 失せろ!」シュッ

「斧で突いた」

スミカ「ひいっ!」

ドグッ!

スミカ「げほっ!」

「腹にヒット、でも服が片パイ以外ないから、今や意味なし……まあふらつかせはしたが」

舞莉「ちっ」

スミカ「しねしねしねしね!」シュパッ!パパッ!!

舞莉「うわ!」

「服をチョイチョイ刻んで……おっ、おお」

スミカ「ふっ」ドズッ!

舞莉「!!!」

「眼突き!! またダーティーな手段!」
98:でで 管理人 :

2014/11/27 (Thu) 09:52:21

舞莉「ひ、卑怯だぞ!」

スミカ「は!」シャバッ!!

舞莉「!」

「一気に上から下までぶった切った! シャツの真ん中からスッパリ行って、胸が……」

舞莉「うわわわ///」ササッ

「隠したら、片手しか使えず……その片手もロープで縛って……戦えないぞ」

スミカ「ははは、バーカ! たあっ!」ズバッ!

舞莉「う!」

「ズボンを斬った! 太ももが出た」

舞莉「……ぐっ」

スミカ「ほらほら、ほらほらあ!」ズバズババ!

舞莉「う、うう、ううっ」

「右袖がなくなった。脇の下出たな」

舞莉「うるさい余計なことを言うな! 消えろ!」

スミカ「消えるのはあんたでしょ」ドスッ



99:でで 管理人 :

2014/11/27 (Thu) 09:54:35

舞莉「!」

「股間に突き! ピンポイント丸出しだ!」

舞莉「う、うは///」ヘロ

スミカ「なに笑ってんの。バカ? アソコでてるよ?」

舞莉「う、うわあああ!」サササッ

「服を押さえるのと股間を隠すのに右手だけではもたないかもなあ」

舞莉「あ、ああ、あ」ポロン

「やっぱし、ついに左胸がポロンと」

舞莉「ううう~~~~~~~~!」

舞莉どうする? 選択安価↓
1覚悟を決めて全力ファイト
2防御策に走る

具体的に何をするかもお願い
100:名無し :

2014/11/29 (Sat) 01:17:20

1 戦意喪失したふりをしてしゃがみこんで、近寄ってきたらロープを引いて転ばせて攻撃。
101:でで 管理人 :

2014/11/29 (Sat) 11:41:25

舞莉「もう……だめだ」カクッ

スミカ「は?」

舞莉「……」ズッ

「ギブアップかな?」

スミカ「はっ、はははは! 雑魚! カス! クズ! あんた、なんで私に逆らったの? ねえ、今どんな気分? ねえねえ!」

「自分のかっこ忘れて何言ってんだこいつ」

スミカ「そ、そうだったわね……まあいいわ。ねえ、罰ゲームは~~にしてくれないかしら?」

「いいよ」

スミカ「と、言うわけ。クソは消えてなくなりな!」シュッ!
102:でで 管理人 :

2014/11/29 (Sat) 11:44:01

舞莉「ばか、消えろ」グイッ

スミカ「え? ……あっ!」ドテーン!

「引っ張って転ばせた! やられた振りしてたのか……!」

スミカ「い、いたた……あ」パラッ

「あ、残った服が落ちた」

スミカ「あ、あ、ああああああっ!!!」

「これで全裸ね」

スミカ「いやああああああああああああああああっ!!」

舞莉「最後に攻撃するぞ」ブンッ!

ドムッ!!

「ケツの割れ目に斧!?」

スミカ「ぎゃあああああああああああああああああああ!!」
103:でで 管理人 :

2014/11/29 (Sat) 11:48:20

スミカ「は、ひゃ、ひゃ、はひゃっ、ひ、ふ、はああ」ピクピク

舞莉「情けない姿だな」

「たしかに」

スミカ「ひいい、も、もうやらあ、もうやめるううう」

「おっと、脱落宣言ですね」

舞莉「消えろ」スッ

ザッザッザ

「舞莉、服を着て華麗に去りました~、と」

スミカ「ぐ、ぐぐぐぐ……!」

「ほんとにやめる?」

スミカ「やめる! こんなとこもう居たくない!」

「でもユウカの裸撮影するとか、窓割ったり眼突いたり卑怯な真似したからなあ。やめる前に特別罰を受けてもらおう」

スミカ「は!?」

「さっきお前が舞莉にさせようとしていた罰ゲームをしてもらわないと、やめられないことにする! >>104しろ!」
104:名無し :

2014/12/02 (Tue) 09:26:54

バンザイがに股で歩き回って、出会った人に言われた罰ゲームをやる。
ノルマは10人
105:でで 管理人 :

2014/12/05 (Fri) 18:12:30

スミカ「ふ、ふざけるなああっ! ふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんあふざけんなああああああ!」ガアアア!

「おまえ、それを舞莉にやらせようとしてたんだろが」

スミカ「あいつは別にいい! 私は」

「良いからやれ! でないとさっきまでの間抜けな映像、流すぞ! もちろん舞莉の入ってるところは全部真っ黒に縫って!」

スミカ「う……こ、この、この、このぉ……」

~~

モブ「わーなにあれ」「さっきの嫌な人!」「恥ずかしー姿ww」キャハハ

スミカ「う! あ、あいつらさっき私が倒した……諦めてなかったのか」

モブ「ねー、どうしたの? ねーねー」「ふふふ」「ご機嫌麗しゅう~♪」ツンツン

スミカ「や、やめろ! ばか!」

「罰ゲーム言って。そいつがやるから」

スミカ「!」

モブ「じゃあー、さっき私がやらされた奴……お尻で腹話術!」

スミカ「は」


106:でで 管理人 :

2014/12/05 (Fri) 18:21:39

~~

スミカ「ぐ……ぐむう」プリン

「ケツだけ思いっきり持ち上げて、尻タブをつかんでる」

モブ「ぷぷぷっ、肛門丸出し!」「いい気味w」「さっきひどいことした罰!」

「こ、このお……」

モブ「さっきあんたのせいで怪我したモブ1~3ちゃん達の恨みも一緒に思い知りなさいよ!」

スミカ「あ、あいつらの……!」

モブ「そういうこと!」「あっ、私の分の罰ゲームは、これに対する写メをモブ1~3ちゃん達に送るってことにしよっと!」「いいね!」

スミカ「う、うううっ、うううー!」


107:でで 管理人 :

2014/12/05 (Fri) 18:27:45

スミカ「わ、私は、光栖スミカ! 美人で聡明、素敵な女の子でーす!」クパックパッグババッ♪

「しゃべりながらケツを開閉させる、と」

モブ「あはははっ!」「いいよいいよ!」パシャパシャ

スミカ「私こそが美の最高傑作! 永遠に語り継がれるべき女神!」グパッグブッ

モブ「永遠にですってww」「語り継いであげよっか」「きゃはは!」

スミカ「うひいいいっ、もういやだ……っ!」

モブ「つぎどうする?」「まだ一人のこってるけど」「じゃあ後はね、変顔! おべべべ~! って叫びながら!」

スミカ「な、なななな」

モブ「さあ!」

「やれ」

スミカ「うう、ううう……おべべべべべ~~~~~!」

「どんな顔かは想像にお任せ」

モブ「鼻と口に指突っ込んで上下に伸ばしてまーす♪」

「お前らも恨みがあるとはいえSだなあ……お? 誰か来た」

スミカのノルマ・あと7人。やってきたのは誰? >>108(複数人可能)
108:名無し :

2014/12/10 (Wed) 17:49:47

ヒサゴ
109:でで 管理人 :

2014/12/27 (Sat) 22:53:19

ヒサゴ「何やってんのアンタ」

スミカ「な、何よアンタ」

「かくかくしかじか」

ヒサゴ「へー、じゃあね。マッパのまままんぐりがえって、こよりで鼻くすぐりながら……えっと、どーしよ」

スミカ「あ、アンタ何考えてんのよ!?」

ヒサゴ「えーっとえーっと、スパンキングにしよっか? 足の裏くすぐって、えーと」

スミカ「考えまとまってからにしなさいよこの……」

ヒサゴ「この、なに?」ギロ

スミカ「っ」

110:でで 管理人 :

2014/12/27 (Sat) 22:57:07

「絶対、『このバカ』とか言おうとしたんだろーな」

ヒサゴ「だよねー」ジロー

スミカ「な、なによ、なによ!? 何よその眼は!?」

ヒサゴ「きめた! あたしがまんぐりお尻ぺんぺんの尻太鼓するから、その間アンタはこよりで3回くしゃみするまで鼻くすぐって!」

「うわー」

スミカ「あ、ああああ、またこんな変なのに捕まったあああ」

ヒサゴ「変とは何よ! ついでにケツにバカって落書きしてやるから!」

スミカ「い」

「じゃースタートね」

111:でで 管理人 :

2014/12/27 (Sat) 23:00:53

ゴロロン♪

スミカ「うう」

ヒサゴ「よーし、いくぞー!」キュッキュッキュ♪

「でっかく『バカ』って書いたもんだなあ」

スミカ「あああ、なんてこと……私が」

ヒサゴ「さ、こよりこより!」

スミカ「ううう~! くっ、くっ!」コチョ、コチョリ

ヒサゴ「始めるわよ!」パンッ!パシン!

スミカ「あいたあっ!? ひいっ! うひいっ!」

ヒサゴ「手ぇ止めんな!」バシン!ベシン!ベシン!ベチッ!

スミカ「そ、想像よりずっと痛い! お、お願いっ、助けて許して! あやまるからああ!」

ヒサゴ「だーめ! いよっしゃー!」バシン!バシン!バシン!バシーン!

スミカ「あんぎゃあああああ!」


「こりゃしばらくこよりできないな……その間に、ちょっと別のシーンを見てみるとしようか。そろそろ脱落者も増えてきたなあ」

次は誰視点? 安価↓

112:名無し :

2015/01/03 (Sat) 02:34:16

葛 ゆらめ
113:でで 管理人 :

2015/01/07 (Wed) 09:22:45

ゆらめ「はあ、はあ……」

なつ「ひぎいいいい」ピクピク

ゆい「な、なっつん……ひええ」

「葛ゆらめ、さっきからモブ雑魚相手にではあるが怒涛の連勝、挙句の果てに、なつまでズッタボロに叩きのめしたわけで」

なつ「恥ずかしい~~!」

ゆい「な、なっつん、もうやめよ」

「そのほうがいいと思う……」


ゆらめ「は、裸になんてされたら知らない人にまで見られてバレてしまう……絶対負けられない、少なくとも下は出さないようにしないと……!」

ゆらめ「」
114:でで 管理人 :

2015/01/07 (Wed) 09:29:54

ゆい「か、葛さん? どうしたの……?」

ゆらめ「え、えっと……なんかすごいのが来た」

ゆい「?」

モカ「う、うわあああん! なんでこんなことにぃいいい!」タタタペタペタプランプラン

ハズキ「いいよーいいよーww ふっふっふ~ww」

ゆい「きゃあああああああああ!?」

なつ「な、なにあれ。ふ、フルチンで走ってきた!? ブランブランだあ! 葛さんよりずっとおっきい!」

ゆらめ「う」

なつ「タマは葛さんのがおっきいねww」

ゆらめ「う、うるさあい!」

モカ「ひっ! 人がいる!」

ハズキ「およよ~ww 大ハプニングだね~」
115:でで 管理人 :

2015/01/07 (Wed) 09:35:08

ゆい「すごいのって……葛さんと同じ種類の」

ゆらめ「余計なこと言わないで!」ウウ

ゆい「ご、ごめんなさあい」

なつ「……」


「あのあと、モカはトシアに叩きのめされたのだった。罰ゲームはハズキ考案のフルチンマラソン」

モカ「説明しないで~~!」

ハズキ「ふっふっふ。素晴らしい眺めよwwwwwww」

ゆらめ「か、隠しなよぉ///」

モカ「はっ///」ガバッ

なつ「ねえ、せっかくだし、ここで一勝負しない?」

ゆらめ「!?」


「おっけー。すぐ勝負開始!」

互いの初手
ゆらめ 安価↓

モカ 安価↓↓
116:梅雨 :

2015/01/08 (Thu) 20:01:50

横薙ぎで胴に一撃
117:安価 :

2015/01/16 (Fri) 16:35:12

無防備小ジャンプ
118:でで 管理人 :

2015/01/17 (Sat) 13:05:43

「いいわすれてたけど、ゆらめの武器は日本刀くらいの長さの棒ね」

ゆらめ「ていっ!」ブンッ!

モカ「はっ!」ピョン!

ドブシャッ!!!!

モカ「……ぎゃあああああああああああ!」


「何を思ったのか知らんけど、ただ跳ぶだけってなんだよ……ちょうど股間に命中したな」

ブランブラン

モカ「ひいいいいいいいいいいいいい!」
119:でで 管理人 :

2015/01/17 (Sat) 13:07:53

ハズキ「おおお! ま、丸出し! フルチン!」

ゆらめ「ぜ、絶対ああはならないようにしなくっちゃ……」

なつ「こっちはなってほしいけど」

みゆ「う、うん/// ……って、だ、だめだめだめー!」

ゆらめ「き、聞こえたよ」ギロッ

なつ&みゆ「あううっ」ビクッ


モカ「ひいい、ひいい」ゴロンドテンバタン

「急所打たれて七転八倒とは」

モカ「あううう、このままじゃまた人前でスッポンポンフルチン姿にぃいい!」
120:でで 管理人 :

2015/01/17 (Sat) 13:09:49

ゆらめ「ご、ごめん。恨みはないけど、ボクもやられたくないから……」ボスッ、ドスッ

モカ「あ、あああ、ああっ! や、やめてー!」

プリンップリン♪

「モカの尻がでた」

モカ「ひゃあああっ!」

なつ「あとは上半身だけ……どっちにしても葛さんより良いモノ持ってるよね……」

ゆらめ「なっ!」

ハズキ「え? どっちにしても? ……まさか」

ゆらめ「あ、あああっ!!!」

モカ「す、隙だらけ……? えーい!」


モカの攻撃を安価↓
121:名無し :

2015/01/23 (Fri) 21:37:22

股間にお返し
122:でで 管理人 :

2015/02/02 (Mon) 09:57:51

ベッシャアアアン!!!

ゆらめ「はうはあああああああああああっ!!!」ズキューン!

なつ「おおっ! あれは痛い!」

みゆ「思いっきり横打ち……おちんちん丸出しで……葛さんのおちんちんを」///

モカ「うう/// でも効いたかな? え? あれっ?」

ゆらめ「あ、ああああ……おおおおお……」ヒクヒクヒク

モカ「あ、アソコを押さえてうずくまって、そ、そんなに痛かったのかな?」

ハズキ「ふうん……ふむふむ……」

みゆ「ば、バレそう! な、なっつんどうしよ?!」

なつ「え、えっとえっと。葛さん、必殺技で反撃してー! 圧勝のやつ!!」

ハズキ「必殺技!?」
123:でで 管理人 :

2015/02/02 (Mon) 10:02:02

モカ「必殺技……!?」ググッ

みゆ「よかった、これでばれないかも」

なつ「片手でおちんちん隠しながら立ち上がった! ふう、手に余らないサイズでよかった」ボソボソ

ゆらめ(き、聞こえてるぞ……余計なこと言うなあ!)ブルブル

ハズキ「必殺技ってどんな……?」

モカ「うう、やるなら早くしてえ、下半身すっぽんぽんの状態で戦う姿勢なんてとり続けたくない……」

ゆらめ「ひ、必殺技なんて知らないよぉ……どうすれば」

モカ「こ、来ないならこっちから! ていやーーーーっ!」ブン!!

ゆらめ「!!」
124:でで 管理人 :

2015/02/02 (Mon) 10:07:24

ハズキ「大きく振りかぶった! ちんちんもそそり立つように触れててイイ!

ゆらめ「うわわわわ!」ヒュン!!

モカ「う!?」

ハズキ「武器を持ち上げた!? カウンターの突き狙い!?」

モカ「で、でも片手ならそれほど力も入って無い筈!」シュッ

なつ「やばっ避けられた!」

みゆ「葛さぁあん!」

ゆらめ「わ、わあああああ~~~~~!」バッ!

モカ「う!」

ドッシャアアアアン!!!!


「ゆらめが、モカの懐に頭から飛び込んだ」

「……武器は突きに使ってるから当たらないけど、頭を胸に叩き込んだな」
125:でで 管理人 :

2015/02/02 (Mon) 10:10:56

モカ「げふううっ!」

ゆらめ「あううっ!」

ドッタアアン!

「両者ぶっ倒れた」

ハズキ「モカ!」

みゆ&なつ「葛さん!」

ゆらめ「だ、大丈夫? ……えっ///」

モカ「ぐ、ううう……い!?」ギンギンギン!!!

ハズキ「ほおおお! なんと! こりゃお宝! 美少女に押し倒されてギンッギン!!!」

モカ「ひえええひゃああああ!」ガバッ!!

「ん? しかも、倒れた時に互いの武器が結局互いの服の上半身を裂いたか」

モカ「へ?」パラリ

ゆらめ「げ」ハラリ

126:でで 管理人 :

2015/02/02 (Mon) 10:12:31

なつ「おおおお!」

みゆ「ひゃあ///」

「両者上半身の服がなくなったが、スカートの股間以外が残っているゆらめの勝利!」

ゆらめ「やったああ!!!!」


ハズキ「じゃ、じゃあ! えっと、罰ゲームを受けて再戦だよ!」

モカ「ひいい、やだああ!」

「じゃあ罰ゲームは……よし、そこに罰ゲームのノルマをこなしてるスミカが歩いてくるぞ」

モカ「スミカ?」

「あいつと絡んだものをハズキに決定してもらおう。安価↓で」
127:名無し :

2015/02/02 (Mon) 19:44:50

見物人を集めてふたりで並んで小便小僧のポーズで同時におしっこをする。
先におしっこが終わった方は罰として見物人の気が済むまでくすぐられる。
128:でで 管理人 :

2015/02/24 (Tue) 00:23:26

ゆらめ「ふう、あの子鬼畜だね……」

なつ「危なかったわねー」

ゆらめ「アンタともいい勝負な気がするけど」

なつ「う」


ハズキ「そんじゃ、>>127ってことでwww」

モカ「えええええ」

スミカ「……は? わ、私が、小便小僧……!?」

「んじゃ見物人を集めよっか。丁度諦めた失格者とかいるみたいだから館内放送で呼び出す」ウィーウィー

129:でで 管理人 :

2015/02/24 (Tue) 00:26:15

ザワザワワイワイ

女の子たち「わあー、ホントに裸で並んでるw」「立ションってww ありえないっしょv」「やだー」クスクス

スミカ(なんで私がこんな雑多な奴らに笑われながら……くっ!)

女の子たち「ちょ! あれ、おちんちん!?」「うっそー! 信じられない!」「男の娘!? ふたなり!? うわー」マジマジ

モカ「あんまり見ないでくださいぃいい……」ウウウ

ハズキ「かなりいい光景……余計な奴らに見られてるのはちょっとイラってするなあ。スミカに集中すればいいのに」チッ

スミカ「アンタ、何言ってんの!? この、糞!!」

ハズキ「はああ!?」


「いーからとっとと小便しろ、水のめ水」
130:でで 管理人 :

2015/02/24 (Tue) 00:29:34

~~

モカ「ひ、ひいい」ジョロロロロロ~

女の子たち「うわー、ホントに出てる」「出てる出てる!」「これがおちんちんの……」ザワザワザワ……

モカ(うう、予想以上にみんな観てるぅ……やだあ///)


スミカ「くっ、脚を伝って……くそお!」チョロロロリョリョリョ~

女の子たち「ぷっ、なさけなっ」「哀れ~」「これはまたww」

スミカ「なんで笑いものなんかにならなきゃならな……畜生! 変態糞女が変な罰ゲーム決めて!!」

ハズキ「は?」ピクッ


ハズキ、怒りの攻撃。何をするか安価↓


小便、どっちが先に止まったか安価↓↓

131:名無し :

2015/02/25 (Wed) 00:57:36

腰を掴んで前後左右に振る
132:名無し :

2015/03/06 (Fri) 18:21:13

スミカ
133:でで 管理人 :

2015/03/09 (Mon) 10:42:46

ハズキ「このっ!」ガシッ

スミカ「う!? な、何を!?」

ハズキ「えいえいっ! これでどうだー!」グニグニグニ

スミカ「ちょっ、何すんのよ!?」フリフリフリ

女の子たち「あらら♪」「ぷっ、腰振りダンス」

スミカ(こんな雑多な連中の前でいいように動かされての裸腰振りダンス……!? これじゃ操り人形みたいだあ! この私が……っ!!)ジョロロロロ……

モカ「あ、あううう……はずかしい」プランプランチョロロロロ

ハズキ「……っ」ゴクリ

スミカ「と、止まった? ふう」ジョロッ

女の子たち「あ、止まった」「おしっこが」

スミカ「……えっ?」
134:でで 管理人 :

2015/03/09 (Mon) 10:49:58

モカ「え? あ、ええっ?」ジョロジョロチョトトトト

ハズキ「そっち終わったか、よし」ジージロジロ

モカ「ちゅ、注目し続けないでよぉおお!」

ハズキ「だって面白いもん♪」ニヤニヤ

モカ「ひいい!」


スミカ「くっ、こ、このっ! なにするのよー!」

女の子たち「だって>>127ってルールだもんねー」「そーそ」コチョコチョコチョコチョ

スミカ「ひいいいいっ! きゃああああっ!? や、やめっ、やめっ、アンタ達なんかただの雑多な屑……ひいいい!」コショコショコチョコチョコチョチョチョチョ~~

女の子たち「くぷぷぷ、みじめ~」「私達を見下し続けてたその眼を敗北者に変えてやるわ」「そういうこと! これは罰!」コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ

「そもそも罰だしな」

スミカ「あ、あいいいっ! うひー! や、やめっ!」ヒャウウウウウウーーーーーー!!!
135:でで 管理人 :

2015/03/09 (Mon) 10:53:46

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチ


スミカ「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

くすぐられすぎてスミカどうなった? 安価↓


チョロロロロロロロロロロロ

ハズキ「いつまで出続けるの?」ニヤニヤニヤニヤニヤ

モカ「ひいい、言わないでええ」



136:fffff :

2015/03/20 (Fri) 00:26:27

くすぐりすげえww

安価ならアヘ顔っぽい上に涎鼻水垂れ流し、
超間抜け面で失禁しつつめっちゃ許しを請う
137:でで 管理人 :

2015/03/21 (Sat) 14:02:04

スミカ「あ、あひゃあ、あひ、ひいい、ふひい、あはへっ、ゆるひへえごめんなはぁいもーひええええ」アヘアヘダラダラジョロロロロ

女の子「す、すごい無様……」「鼻水べちゃべちゃ……」「ゆるしてーごめんなさいだって言ってるの? ふふっ」

スミカ「おねがいひまひゅうう、ごめんなひゃいいい、ゆるちてええ」ジョロロロロ

女の子「おもらし!?」「さっきとまったばっかなのにwww」「私だったら自殺ものね……」

スミカ「わ、わたひがあ、わらひがこんな目にぃいい、うそらぁぁぁ……うええ」ドチャッ

「と、崩れるように倒れこんだ……悲惨だなー普段はどく……おっと、ここから先は言えない」

ハズキ「?」

モカ「と、とにかくこれで終わりですよね罰ゲームは……服を返してくださいっ」

「おーけー」
138:でで 管理人 :

2015/03/21 (Sat) 14:09:40

スミカ「ひい、ひぃひぃ、私の罰ゲームはどれだけやったらおわるのよぉ、はあはあ」ヨタヨタ

クスクスクス

スミカ「くっ、モブの糞どもが私を笑ってる……くそくそくそ! 顔面潰してやるっ!」

「ホントに性格悪いな」

スミカ「うるっさい!!」

「そんなこと言ってると、罰ゲーム……」

スミカ「ま、まさか数を増やすとか……!?」

「それはルール上しないけどさ、罰ゲームを指定する人の心象悪くなって余計ひどい目に遭うと思うよ?」

スミカ「な、なんだって……」

「とにかくノルマはあと6人、がんばれよー」

スミカ「くっそお!」
139:でで 管理人 :

2015/03/21 (Sat) 14:22:27

その頃ユリ対カキ~~

ユリ「そらっ、よっと、はっ!」バシバシ!

カキ「きゃっ! あいたた」

エミ「ちょっ、おケツばっかはずるいよ!」

ユリ「どんな攻撃するかは強者の勝手よ! そらそら!」パシッバシッ!

カキ「や、やめてええ、岸部さんひどいい」フラフラ

「あれ、ユリの剣になんか引っかかってるぞ」

ユリ「ん?」ジャララッ

カキ「い」

エミ「あ」

「アナルビーズが剣に引っかかり、カキのケツからにゅるにゅる出てきた……」

カキ「ひいいいえええええ!!」

ユリ「アホか……www そらそらっ」ビシシシッ

140:でで 管理人 :

2015/03/21 (Sat) 14:24:49

カキ「いやーん!」スッポンポーン♪

「全裸でビーズだけたらしてる……とにかくユリの圧勝」

カキ「あぅう、恥かいちゃった……」

ユリ「あははは、バカ! まじでバカだ!!」

エミ「アンタ、何てこというのよ!!」

「とりま、罰ゲーム。犬の鳴きまね。四つん這いでね。あ、膝ついたらだめ」

カキ「ひえええ……うう、わん、わんわんわん!!」

ユリ「マジで人間捨てたな……あのサルにもさせてやりたいわ」クックック

エミ「か、カッキーがこんな姿……かわいすぎる……じゃなくて、ゆるせないー!」ガアッ!!

エミ対ユリスタート、エミの怒りの一撃 安価↓

ユリの嘲笑付な反応 安価↓↓
141:名無し :

2015/03/27 (Fri) 08:17:32

とにかく叫びながら突進攻撃
142:名無し :

2015/04/02 (Thu) 22:03:18

足を引っ掛けて転ばせる。
143:でで 管理人 :

2015/04/04 (Sat) 10:28:39

エミ「しゃあああああっ!」ビュンガアッ!!

ユリ「バーカwww」チョン

エミ「おうわっ!?」ズデーン!!

カキ「あっ顔から……大丈夫!?」

エミ「う、いた……死ぬほど痛い」

ユリ「ふん、ホントバカね♪」ドブッ!!

エミ「あ、あんた性格悪すぎ……おうっ!?」

ユリ「おらあっ!!」

カキ「お、お尻に槍!?」

エミ「ぎがああああああああ!?」

ユリ「おらおらあっ!」ズブズブグリグリ!!

エミ「おわあああああああああ!!」ギャバー!
144:でで 管理人 :

2015/04/04 (Sat) 10:32:48

ユリ「へへ」ズボンッ

エミ「ひっ!」グブッ

カキ「一気に引き抜いた……お、お尻」

ユリ「あーあ、槍とっかえないと汚いわね」

エミ「ひ、ひ、こ、このおお……あああ、あいいいいい!?」ブブブッ

カキ「え」

エミ「え、あ、あ、あ、あ、ああああああっ!?」ドバアアアブウウウッ!

『ウンコ出た、それも下痢を勢いよく……』

ユリ「は!? う、うわっ滅茶苦茶汚いじゃない! 最悪!」

エミ「ひいいいい!! 見ないでーーー!!」ブシュウウウウ

145:でで 管理人 :

2015/04/04 (Sat) 10:35:40

エミ「こ、こんなので戦えない……」ヒィヒィ

ユリ「ふっ、じゃあ終わらせてもらうわよ」

エミ「げ! そ、それはそれでやだ!!」

カキ「が、がんばってぇ!」

エミ「うう……」

ユリ「そらあっ!」シュバッ!!

エミ「やっぱ負けたくない!」

どうするエミ >>146
146:名無しさん :

2015/04/05 (Sun) 16:40:52

汚れた尻でヒップアタック
147:でで 管理人 :

2015/04/05 (Sun) 21:53:28

エミ「でいやーっ!」ベチャ!

ユリ「おわっ!? うぇっぺっぺっ! 汚い!」

エミ「そんなに露骨に嫌がるな!」ズバッ!

ユリ「お!?」

「腹のあたり一気に引き裂いたか……ケツ丸出しで」

エミ「うっさい!」//

カキ「き、岸部さんの顔にうんちついたりして……」

ユリ「え? う、うわわ、げえっ! 最悪! お、おおおわああああっ!?」ズデーン!!

「ウンコで滑ってこけるって」

ユリ「う、うううっ」

エミ「むしろこっちが恥ずかしいっ!!」
148:でで 管理人 :

2015/04/05 (Sun) 21:57:07

ユリ「く、くそっ」バッ

「立ち上がったが後ろに下痢便が……」

ユリ「よ、余計なこというなあっ!」ベシャベシャベシャ

パラッポトッ

ユリ「え」

「背中が濡れたので一気に服の背面が溶けて消えて……下丸出し!」

ユリ「げえええええええええええ!?」ギャー!

「上の服の、肩の紐がなんとか残ったから胸だけは隠せてるけど、中途半端な金太郎って感じだな」

ユリ「よ、余計なこというな! こんなのヒサゴのやることだ~~!」

エミ「そういう見下した態度、良くないんじゃない?」

ユリ「ちょ、調子に乗るな!」

エミ「ちょっと懲らしめてあげる!」バッ!

「といいつつ、ケツ丸出しで左手で隠してる」

エミ「余計なこといわなくていいってば!!」///
149:でで 管理人 :

2015/04/05 (Sun) 22:00:34

エミ「ていやっ! このっ!」ブンッシュバッ!

ユリ「こ、このっ!」バッ!

「槍でエミの抜刀をかち上げた」

エミ「う!」フラッ

カキ「あっ」

ユリ「しゃあっ!」ドシュッ!

「今度は下に斬り下ろすことで、前の部分をスッパリ! 貧乳丸出し!」

エミ「あ、あわわわ///」

ユリ「とどめ刺すよ。マンコ出せっ!」ブンッ!

エミ「く……>>150!!」
150:名無し :

2015/04/12 (Sun) 02:29:03

あっあれは何だ
151:でで 管理人 :

2015/04/23 (Thu) 14:21:19

ユリ「ざけんなっつの」シュバッシュバッ!

エミ「げ……あ//」

カキ「……あれはなんだはないでしょ……」

「ユリ勝利! ほんとに、あれはなんだはないだろ……」

エミ「く、くぬううううっ!!」

ユリ「バーカ」クックックック

エミ「し、仕方ないでしょ極限状態だったんだから!!」

「極限なら前を隠せ」

カキ「///」

ユリ「バカすぎる。パイパンだし」ククッ

エミ「もーいやーーーーーーーーーーー!!」ギャアアアアアアアア!!!
152:でで 管理人 :

2015/04/23 (Thu) 14:28:56

「罰ゲームは知る人ぞ知る”ゴキブリごっこ”」

エミ「げ」

ユリ「なにそれ?」

「言って字の通り。はいつくばってすごい速さで駆け回るのです~っと」

エミ「ぐ、ぐぬぬ、うぬぬぬ……ちっきしょおおーーーーーーっ!」ガバッ!

カキ「わわ///」

ユリ「無様すぎぃ!」キャハハハハ!

「全裸で這いつくばって肛門も丸出しか」

ユリ「あははっ、ケツ汚すぎ!」

エミ「く、く、くううっ! わあああああっ!」ドタバタドタバタガサガサ!!

ユリ「あはは、ホントにゴキブリみたい! けっこー早いじゃん! ほらそこ、自分の出したウンコにかぶさっちゃうかもよ!?」

エミ「ひっ! しまったあ!」アワワドッテーン!

「ウンコは避けたが横向きにコケて……仰向けに!」
153:でで 管理人 :

2015/04/23 (Thu) 14:34:06

エミ「い、いたたた」

「そのまま両手足をジタバタさせれば、よりゴキブリらしく!?」

エミ「い、いいいっ!? や、やりゃあいいんでしょやりゃあ!」ジタバタジタバタ!ワタワタアタアタ!

ユリ「上手い! 巧い! 前世ゴキブリだったんじゃない?」

エミ「く、悔しい……あとでおぼえてろおっ!」

カキ「ぎ、ギブアップすればもうやらなくていいんじゃ」

エミ「はがっ」

「とにかく罰ゲーム終わったから服を着て。あとユリ、試合が終わった時点で服着ていいんだけど」

ユリ「げ」

「みんな忘れすぎだろ……せめて隠せよ」

ユリ「るさい!」

154:でで 管理人 :

2015/04/23 (Thu) 14:35:01

カキ「あ、誰か来る?」

スミカ「うう、くそっ、あのあと側転で後者の端から端まで……全開で、全開でっ! くっそー!」ヨロヨロ

エミ「何アレ。すっぽんぽんで」

「罰ゲーム数回のノルマをこなしてるバカです」

ユリ「数回やるの?」

「あと5人、誰かに罰ゲームを言い渡してもらって実行すると解放されるのです」

ユリ「へー、じゃあ手伝ってあげないとね♪」

スミカ「う、よりによって性格悪そうなのが」

エミ「あんな屈辱受けたし……ちょっと気晴らしに>>155でもしてもらおうかしら!」
155:名無し :

2015/05/15 (Fri) 00:28:37

ノーリアクションカンチョー
顔に出したらやり直し
156:でで 管理人 :

2015/05/16 (Sat) 09:39:21

スミカ「な!?」

カキ「え、ええ……? それって」

スミカ「そ、そんなの嫌だ……ううっ、で、でも」グッ

エミ「ふふ、さあさあ!」

「さあじゃないよ、とっととカンチョーしろ」

エミ「へ?」

「お前が提案したんだからお前がやれ、カンチョー」

エミ「えええええええ!? やだ汚い!!」

スミカ「はあ!? 汚くなんか……」

ユリ「いやさすがに汚いでしょ」

スミカ「うぐ」
157:でで 管理人 :

2015/05/16 (Sat) 09:43:08

エミ「う、うう~~……はっ!」ズボッ!

スミカ「ほがっ!!」

ユリ「ぷっ、情けない顔」ククク

スミカ「う、うるっさい……」

カキ「や、やりなおし……です」

スミカ「わ、わかってる~! とっととやれ!!」

エミ「むかっ! このっ!」ズゴン!!

「強烈なのはいったな」

スミカ「ぎえええええ!?」

エミ「うう~汚い……カッキーのだったら喜んでやるのに」

スミカ「ひい、ひいっ、はあ、はあっ、この、この……え? うわ、変態レズ!? (あいつと一緒……)」

エミ「へ、へんた……こんのおっ!」ズゴアッ!!

スミカ「ごべえええええええええええええええええっ!! そんなつよくやらなくてもおおおっ!!!」ヒギー!
158:でで 管理人 :

2015/05/16 (Sat) 09:49:26

エミ「うーん、なんかうまくいかない……指が臭くなっちゃう~!」

カキ「うう///」

スミカ「う、ば、ばかっ、もっと弱くやればいいだけじゃない……ぐぐぐうっ、バカっ!」

エミ「バカバカうるさい……そうだ、剣でやればいいんじゃない!」

スミカ「へ!?」

エミ「でいや~~~~~~~~~~~~!」ズボブシュッ!!

スミカ「うおぎゃわあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」ブッシュブチチチチブチイイイイイイイイイイッ!!

カキ「ひゃあっ! 剣の入ったお尻の隙間からはみ出して……」

ユリ「あはははっ! あいつ(ヒサゴ)くらい悲惨!」

スミカ「う、うぎい、ぎぎいっ、あうううううあああああ……ひいひいひい」ウヘエエエエ

カキ「わ、わー……」



「結局、エミが手加減に気づくまで(わざとか?)5回もやって、そのたびに間抜けな顔と声で飛び跳ねたりおっぴろげたり転がったりするスミカ。ウンコの上を転がりそうになってビクつく様は滑稽無様でしたとさ」

スミカ「う、うるっさああああい……」ガクガクガク


ユリ「うーん、まだ罰ゲームのノルマは4回も残ってるのよね? 私が手伝ってあげるわ。>>159
159:名無し :

2015/05/31 (Sun) 19:04:26

シャボン液と空気を浣腸して、
オナラでシャボン玉を作る
160:でで 管理人 :

2015/06/20 (Sat) 10:17:12

スミカ「う、な、なによそれっ」

「用意したよ」

スミカ「いつの間に!?」

ユリ「めんどいからとっとと終わらせなさいよ」

スミカ「うるさあい! うう、うあああっ!」ググッ

ユリ「ほら、用意されたこれ使いなさいよ!」

スミカ「そ、それ、灯油とかを移すホースみたいな道具じゃ……」

カキ「え、えっと? そうですよね。こんなのお尻に入れるんですか?」ドキドキ

エミ「私が入れてあげよっか?」

スミカ「え、い、いや、う(自分から入れるよりは無理に入れられる感じでマシか……?)」

ユリ「そんなことやっていいなんて言ってないでしょ、自分で入れなさいよ!」ケケケケケ

スミカ「な(こいつ、そういう屈辱のツボみたいなの抑えてる! 最悪だ!)」ウウウウッ

ユリ「早くやらないと写真撮って撒くよ?」

スミカ「わ、わかった! やるから待ってろ!」

ユリ「ぷ、やるってさ」クックック

161:でで 管理人 :

2015/06/20 (Sat) 10:24:13

スミカ「う、うう~~~……」

「例のホースを持ったまま固まっちゃった」

スミカ「こんなこと、自分から……絶対嫌だ!!」

エミ「そらそーだろうけど、」罰ゲームだし

カキ「え、えっと/// 早くしないと終われませんよ?」

スミカ(関係ない奴はとっとと消えろ!!!)

ユリ「写真撮るか」パシャッ

スミカ「い!!!!」

ユリ「ふふ、音声チェックだよ~っと」ケラケラケラ

スミカ「こ、このおおおっ!!! (ムカつく! 次会った時絶対ぶっ殺す! くそっくそっ!!)」

ユリ「次はほんとに撮るぞ」

スミカ「うあああああああああああああ!」

ブスッ

スミカ「く……くうううっ!」

ユリ「さー、一気に入れな! シャボン液!」

スミカ「う、うはああああーーーーーーっ!」

ギュッポ!ギュッポ!ギュッポ!ギュッポ!!

スミカ「う、うひいいいいいいいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」ミギャアアアアアアアアアアア!!!
162:でで 管理人 :

2015/06/20 (Sat) 10:31:45

ブスフウウウウウ

スミカ「あお、おあ、あはああ」

ユリ「空気も入れたな、よーし、シャボン玉作れ!」

スミカ「うううう、あああああ、ぐぞ、ぐぞおおっ!」ヒグヒグ

ユリ「とっとと屁こけ! めんどい!」

スミカ「あううう、ううううっ、うぎいいい、あ、あああああああ……!」ブッ


ブボバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!

スミカ「   あ、 あ、   あああ……ウンコでた……」ガクッ

ユリ「何やってんだよぎゃははははっ! くっせー! 最悪だなおい!」

エミ「ウンコがこんなに散乱……う、ホントに最悪」

カキ「前のめりに倒れちゃって大丈夫ですか……?」

「シャボン玉できてないぞ。温情はなし、やり直しね」

スミカ「!!」

エミ「ひ、悲惨すぎる」

スミカ「私が何をしたって言うのよぉおお……ひぎいいいいいい~~~~~~!」


カキ(そ、それ終わったら罰ゲーム私でいいかな? お尻に何か入れさせて何かしてもらおっかな……>>163とか)
163:名無し :

2015/06/21 (Sun) 22:47:07

お尻にスプーンをさして廊下の端から端までピンポン玉運び(終わるまで抜いてはいけない)
落としたら最初から
ピンポン玉を吹いて妨害するのはOK
164:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:28:38

スミカ「ふひい、ひい、ひい!」

ユリ「そらそら!」グイグイグイ!

スミカ「ぐ、ぐじょおおおっ! ああううううう!」ズググググッ

「また浣腸からやり直しとはキツイな」

カキ「う、うわあ///」

スミカ「うおおおおおおぁあああああ!」ブブゥ~~~~~~~!!

エミ「うっわあ」

プックウウウウウウウ……

ユリ「あはははっ! どでかいシャボン玉ができたなあオイ! 面白っ!」キャハハハハアハハハハハ!!

スミカ「ぐ、ぐぞっ、ぐぞおおおっ!!」ピクピクプルプル

エミ「そ、そうとう堪えるだろうなあこれは。ね、カッキー」

カキ「え、え? は、はい///」

スミカ(余計なバカに同意を求めるなっ! このくそ変態!!)

カキ「えっと……あと、3回あるんですよね……?」

スミカ「は!?」
165:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:31:46

>>163ってことで」

ユリ「ええっ」

エミ「さ、さすが//」

カキ「////」

スミカ「う、うああああっ!? (お、おとなしい顔して何てこと考えるのよ!? 最悪よどいつもこいつも!)」

エミ「ま、まあがんばって。ほら、道具も出てきた(どっから?)」ススッ

スミカ「あ、ぐぐぐっ、ちきしょう、覚えてろ……」

ユリ「忘れられるかバーカ」ニヤニヤ

スミカ「うぐぐうっ! (こんなクズにっ!!)」

カキ「じゃ、じゃあ差しますね」

スミカ「え?」

カキ「えい!」ブスッ

スミカ「おうふっ!!」ハガアッ!

「間抜け面曝してしまいましたとさ」

スミカ「うるさいっ!」ヒイヒイ



166:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:38:29

スミカ「う、ううっ、ううっ」

「廊下の端から端までは100Mないくらい。がんばってね~」

スミカ「うぎ、くっそお!」ヨタヨタヨタ

エミ「ぷ、歩き方がひよこみたい」クスクス

スミカ「ぐ、ぐっ!」

「さっきまでのダメージでかなり歩みが遅いか。まあ慎重にもならないとならないし」

ユリ「吹くのありなんだっけ? そらそら!」フーッ

スミカ「あ!」ビクッ!!

ポロッ

「やり直し」

ユリ「ざーんねん♪」

スミカ「こ、このおおおおっ!!」

カキ「////」ゴクリ
167:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:42:08

「TAKE2」

スミカ「く、くそっ」ヨタヨタ

エミ「次はうまくいくかなあ?」

スミカ「ううっ、はあっ、ううっ」ヨタヨタ

ユリ「簡単におっこっちまうんじゃねー」フーフー

スミカ「う、ぐ」ググッ

ユリ「お? 今度は落ちない……?」

スミカ(さっきは動揺したから落ちた……もう吹いたくらいじゃ動じない!)

ユリ「おいお前ら、一斉に同方向に吹くぞ!」

スミカ「は!?」

カキ「え//」

エミ「ちょっとひどいんじゃ」

ユリ「いいからやってみるんだよ!」

スミカ「ちょ、ま、やめろおっ! ひええっ!」

ユリ「せーの!」フゥウウウーーーーーーーーッ!!!


スミカ「やめろぉおおおおおお!!」

ポロッ
168:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:45:27

スミカ「ああああっ!」

「落ちちゃった、やり直し……ん?」

スミカ「うあっ!?」ブブウウウウウウウウウウウウッ!!!

「ショックで屁をこいた! 3人の目の前で!」

ユリ「うおえっ!」

エミ「う、は、はあっ!?」

カキ「ひゃあああっ!?」

スミカ「ぐ、が、あああああっ!」

ユリ「うえぇっ、く、くせー!」

スミカ「うるさいっ!!」ウウウ

エミ「最悪……やるんじゃなかった」

スミカ「最悪はこっちだああ」

カキ「お、お尻にスプーン入れたからショックで……」

スミカ「解説するなあっ!!」グアー!
169:でで 管理人 :

2015/06/24 (Wed) 08:49:13

「TAKE3」

スミカ「く、くそお」フラフラヨタヨタ

ユリ「ほら、お前達また吹け!」

エミ「絶対嫌」

カキ「い、いやです……またああなったら」

スミカ「な、なんだよっ! くそおっ、バカにしやがってえ!」ヨタヨタヨタ


ヨタヨタヨタヨタヨタヨタヨタヨタ……

「お、お、お? うまくバランスを保ってるな」

ヨタヨタヨタヨタヨタヨタヨタヨタ……

ユリ「ちっ、うまくいきそうだな」

ヨタヨタ……

エミ「あとちょっと!」

カキ「頑張ってください……」

スミカ「う、うるさい、応援するなむしろ辛い……ん!?」

ドガッシャアアアンッ!!

スミカ「うわあっ!」ズデーン!

>>170「いたた、ごめんごめん」

「おやあ? >>170が現れた」

このあと>>170と、ユリ達の中の誰かが対決。誰が戦うか >>171
170:fffffff :

2015/06/25 (Thu) 11:29:22

超強い人
171:名無し :

2015/06/26 (Fri) 19:24:16

>>170って有効ですか?
無効ならムツミ
有効ならユリ
172:でで 管理人 :

2015/06/26 (Fri) 21:45:58

>>170は有効です~
173:でで 管理人 :

2015/06/26 (Fri) 21:55:37

「とりあえず、吹く以外の妨害は認められてないからそっからやり直しで」

スミカ「ふう、はあ……よかった」ペタペタヨチヨチ

超強い人「ぷっ、なにこの子。バカ?」

スミカ「う、うるっさい!」

超強い人「はあ? こんなことしておいて笑われるの覚悟してないとか」

スミカ「う、ぐ」

「罰ゲームのノルマ達成中だからこのあとの罰ゲーム決めてくれる?」

超強い人「そーなの? じゃあ、おしりぺんぺんで」フフフ

スミカ「な!!」

「スミカがゴール、そしてそのままおしりぺんぺんに移行!」

超強い人「オッケー!」

スミカ「ちょ、スプーン抜かせて!」

超強い人「だーめ!」スパアンッ!!

スミカ「はうっ!」

超強い人「それっ! それそれそれ!」バシンビシンバシイイイイン!

スミカ「おわあああああ!! ひいいいええええ! ちょ、ま、やめてえええええええええええええ!!」

ユリ「みっともなっ」クカカカカ

「なんにせよこれでスミカの罰ゲームもあと1回を残すのみとなった。そーだ、ユリ強いし、超強い人と対戦したら?」

ユリ「あぁん? ……まあいいけど?」

超強い人「え、私とやるの? いーよ♪」
174:でで 管理人 :

2015/06/26 (Fri) 22:01:33

「超強い人は、さっきからいろんな相手を倒してるよ。各種運動部のエースとかあっさりと」

ユリ「ふーん」

「ユリも剣道部で連戦連勝だし、どっちが勝つかな」

超強い人「おもしろそー、ふふふ~」

エミ「しっかし、超強い人って何なのよ、名前は?」

カキ「か、体がダイナマイト……」

ユリ「ふん、生意気そうな面が気に入らないわ」

超強い人「あはっ、まーいいじゃないの♪ いくよ!」ブンッ!!

ユリ「武器は巨大ハンマー!? ま、小回り効かないわよね!」シュパンッ!

「いきなり胴に入った!」

超強い人「う」

175:でで 管理人 :

2015/06/26 (Fri) 22:04:26

ユリ「せいやあああっ!」シュバッ!ビビビビッ!

超強い人「それがあんたのスピードの限界? ふーん」ビシイッ!ビビビ!

ユリ「あ!?」

「重いハンマーを軽く操って、柄で防御してる……たしかにすごい」

超強い人「しゃあああっ!」ブオンンッ!

ユリ「っつ!」シュシャッ!

超強い人「しぇえええい!!!」

カキ「す、すごい」

エミ「大振りの一発……に見せかけてなんか凄い動き!」

「横薙ぎをかわされたとたん、一気に身を翻してまるで槍か棒のように突きの連打を……!」

ユリ「お、おわっ、う、うわわわわ!? >>176!!」

超強い人「あ、ちなみに私の名前は>>177だよ~」シュババババッ!!
176:ななし :

2015/06/30 (Tue) 09:20:55

素っ裸になっちゃった
177:名無し :

2015/06/30 (Tue) 14:12:58

厳密にはかめべやキャラではないけど作品投稿板の高木 ミイフ
だめなら安価下
178:でで 管理人 :

2015/07/06 (Mon) 10:57:12

「高木ミイフかあ……フランス人ハーフで小さな子だけど、すごいパワーの持ち主でかめべや裏サイトで開催された相撲大会や運動会で活躍した子だったが……」

「体がダイナマイトに成長して技まで習得してしまうとは。ちなみに一応だけど、かめべやキャラしか出てはいけないわけではないんだよな(版権とか管理人の知らないキャラはきついが)」

カキ「ええええ? か、変わりすぎでしょお……」

ミイフ「えへへへ~、勝っちゃった~~♪」シュバッ!

ユリ「う、うわわわわ! 私がこんな簡単に負けるなんて……!」

エミ「あらら~、残念でちゅね~♪ ユリちゃんすっぽんぽ~ん♪」

ユリ「黙ってろぉ!」

カキ「あ、あはは……」

エミ「で、どーすんの? まだやんの?」

ユリ「あったりまえだろ! こんな負け、不意打ちみたいなもんだ!」

エミ「じゃー罰ゲームだね」ニヤリ

ユリ「あ」
179:でで 管理人 :

2015/07/06 (Mon) 11:06:41

「んじゃあ罰ゲームは……」

ミイフ「おもしろいことして~♪」

エミ「う、うん。だからそれを今からするから」

「んじゃ、尻でも広げてもらうか」

ユリ「ぐ……くそおっ」

「ケツ突き出して」

ユリ「わかった……くそお」プリン

ミイフ「えへへ~、かわいいお尻~♪」

ユリ「ぐぬぬっ」グニニッ♪

エミ「うわあ、モロだし……アソコまで///」

ユリ「じ、ジロジロみるな変態!」

ミイフ「じゃあぺんぺんするよ!」

ユリ「は!?」

ミイフ「えーーーーーーーい!」バッシイイイイイイイン!!!!

ユリ「おぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
180:でで 管理人 :

2015/07/06 (Mon) 11:12:21

「広げた肛門とマンコに思いっきりすごいパワーの掌が……」

ユリ「おぐば……っ」ドチャッ

カキ「わ、お尻を突き出したまま顔から倒れちゃった///」

ミイフ「あれ~。だいじょーぶ?」

ユリ「ああああ……あぎぎぎぎぎぎいいいい……」ピクピク

「もう一勝負行くかと思ったけど、こりゃしばらく無理そうだな」

ユリ「ぢっぎじょおおおおお……う、動けない……」

女の子達「くすくすあれなーに?」「惨敗したっぽいよ」プププ

ユリ「ぐやじいいい……あいつら動けるようになったらぶっ飛ばしてやるぅうううう……」



次は誰視点? 安価↓
181:名無し :

2015/07/06 (Mon) 23:51:03

ミカノ
182:でで 管理人 :

2015/07/15 (Wed) 11:46:21

ミカノ「せいやーーーーーっ!」タッタッターズバッズシャッ!!

カナエ「わったった! ひえええ!!」パシュウウン!

ミカノ「ほいさっ! はっ!」ズバッズバズバ!

しのぶ「あ、あ、あ、あ、あああっ!」スッポンポーン!

ミカノ「やった! これで12連勝やあ!」イエーイ!

エナ「おおーおみごとー」パチパチパチパシャパシャパシャ

ミカノ「こ、こらあ! 拍手の振りしてお尻だけ丸出しのとこ撮るなあ!!」///

エナ「画質の良いのはダウンロード料金1500円として」フム

ミカノ「やめい!」

「あれからミカノは巨大フォークを武器に連戦連勝。いい相性の武器を持ったようだ」

エナ「画質の悪いのは1000円かな、たった500円払うだけで高画質! ってすれば」クックック

ミカノ「ええかげんにせえよ……」ゴゴゴゴゴ

カナエ「あ、あのー」

しのぶ「私達はこのあとどうすれば?」

「一応解説、カナエとしのぶはレナや栞のエロゲシリーズに登場してる写真部の人達です。二人ともまだやる気のようなので罰ゲーム開始……69で」

カナエ「え!? いや、そうじゃなくてもうやめ……」

しのぶ「はずかしー!」
183:でで 管理人 :

2015/07/15 (Wed) 11:51:03

ミカノ「わー、よーやるわ///」

カナエ「んちゅっ、んちゅっ、ううーレナさんとがイイ」ンチュチュ、チュッ

しのぶ「うう~なんでこんなことに」レロレロ、レレッレレッ

「しかし、強い人はほんとに勝つなあ。賞金そうとう上がってるぞ」

エナ「賞金」ピクッ

「最初に説明しただろ、相手の勝率に合わせて、そいつに勝つともらえる賞金が違うって」

エナ「そっか……今ミカノちゃんは12連勝……ふふふふふ」ニヤリ

ミカノ「なんや? ウチとやるんか? まあええけどもな」シャキン!!

「ミカノもかなりやる気だな」

エナ(ミカノちゃん強いからなあ……よーし、ここは)ピューッ

ミカノ「あっ!? 逃げた!? 待ちいっ!」タタタタッ

「しょ、勝負開始ってことでいいのか!? スタート!」


184:でで 管理人 :

2015/07/15 (Wed) 11:56:50

タッタタタタター

エナ「さーミカこっちこっち!」トテテテー

ミカノ「なに考えとるんや……疲れさすとか汗かかせる気なら、そっちも同じことになるんやで!?」

ヴィン

エナ「お、私の武器が転送されてきた!? どーやって」

「まあまあ」

エナ「それよりこの武器……だるま?」ゴトン

ミカノ「なんや?」

「なんでかはしらんけど、ボーリング玉サイズのダルマがエナの武器。もちろん水を含んでるから、当てれば服は削れるが」

エナ「と、とにかく、私が勝つには作戦を凝らすしかないわ。そろそろあの場所に着くころ!」タターッ

ミカノ「ええかげんに逃げるのやめえや!!」バッ!!

エナ「着いた!!」


エナの作戦 安価↓(○○の場所で××をする……的に)

185:名無し :

2015/07/15 (Wed) 14:25:33

体育館
置いてあった大縄で足払いをして、その隙にだるまをぶつける
186:でで 管理人 :

2015/09/10 (Thu) 18:22:18

エナ「一番使えそうなのは……あった、大繩!」ビュン!

ミカノ「なんやこんなとこまで逃げ込んで!」タタッ!

グイッ

ミカノ「おう!?」

ドテーン!!

ミカノ「おわっ! 顔面打った……あいたたたっ」

エナ「作戦成功! ミカバカだね~」クプププ

ミカノ「!?」

エナ「そーれ! お尻に一ぱーっつ!」ドバシャン!!

ミカノ「おわ!?」

「うつぶせに転んだミカノのケツにエナのだるま攻撃がヒット」

ミカノ「お、おわわわわ!?」プルリンッ♪

187:でで 管理人 :

2015/09/10 (Thu) 18:24:35

エナ「やった! おマヌケミカノちゃん! ケツ丸出しの瞬間を激写!」パシャパシャパシャ!

ミカノ「ちょ、やめええエナ~~~~~~~!」アワワワワ!

ガバッ

「ケツを手で隠したはいいがそれで無防備だぞ」

エナ「そおいうこと! もう一回、”だるま落とし”!!」バシャム!

ミカノ「なんやその技名!」ゴロゴロッ

「お、転がって逃れたか」

ミカノ「フォーク攻撃や!」ブンッ!

エナ「わったった! ど、どーしよなんか作戦……安価↓!」
188:名無し :

2015/09/11 (Fri) 17:48:57

変顔で笑わせる
189:でで 管理人 :

2015/09/11 (Fri) 21:52:27

エナ「よっし……べぼーん!!」ベバーッ!!!!

「両目が上向いてあかんべーして頬っぺたを強引に多方向に引っ張った感じの……すげー顔だな」

ミカノ「なにしとんねん」ドブシュッ!

エナ「ひゃひ!?」

ズバババババ!!!

エナ「わ……きゃああああああ!?」

「上からフォークで一気に服を引き裂いて……終わり。エナ全裸」

ミカノ「いよっしゃー!」

エナ「そ、そんなあ! 大した写真も撮ってないのにー!」

ミカノ「こ、こいつは……な、なあ主催者はん? 罰ゲームうちが決めてええか?」

「OK」

エナ「え」
190:でで 管理人 :

2015/09/11 (Fri) 22:01:06

~~

「罰ゲームは、全裸で変なポーズして、顔に間抜けなペイントして撮影してネット販売。ってうわー」

エナ「ひぎいいい!?」

ミカノ「誰かわからんようにしとるだけありがたい思えっ! ほら、さっきの顔に、鼻に指つっこんでびろーんってしぃ! そしたらテープで固定して、髪もぐるぐる巻いてまえ!」

エナ「そ、そんなあ! やりすぎよ!」

ミカノ「やりすぎ? や・り・す・ぎ?」ゴゴゴゴゴゴゴ

エナ「う」

ミカノ「どの口がそれ言うんや。あぁぁあああん?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!

エナ「わ、わっかりましたー! ぽ、ポーズはこんな感じでよろしいでしょうか~!?」ビビーン!

「片足立ちして、左足だけ胡坐みたいにして(前は丸出し)、両手をくねらせ振り上げて踊ってるみたいな感じだな。よくアドリブで出せたな」

エナ(このポーズをミカにやらそうと思ってたとは言えない)

ミカノ「さ、ペイントペイント~♪」

「アホって顔に書いたピエロのメイクしたか」

エナ「う」

ミカノ「そんじゃ~写真撮るで!!」バシャバシャバシャ!!

エナ「ひいいい~~ん! ごめんなさ~~~~~い!!!」



「ミカノ13連勝か。ん? 他にも連勝をしてるのがいるな。>>191、か」
191:名無し :

2015/09/13 (Sun) 00:34:57

ヒサゴ
192:でで 管理人 :

2015/09/13 (Sun) 13:24:51

ヒサゴ「せいやーっ!」ズババッ!!

栞「あ……あっ、あっ、きゃああ」ヘナヘナヘナ

「勝者ヒサゴ~、坂下栞、ほとんど何もできずにマンコ丸出し姿でいたぶられ敗北」

ヒサゴ「い、いやなにもいたぶったわけでは」

「あ、そっか。何とか逃げ回ろうとする栞に何とか攻撃しようとしてああなったんだっけ」

ヒサゴ「意外と冷静に分析すんだな」

栞「あううう、恥ずかしい」

「罰ゲーム受ける?」

栞「う、うう……はい」クスン

メク(この人どこかで)キョロキョロ
193:でで 管理人 :

2015/09/13 (Sun) 13:31:03

ヒサゴ「へっへー、さっきから連勝連勝! 圧勝ばっかりだし負ける気しないねー」

「いまさらブラチラじゃショーがないしな」

ヒサゴ「は!? う、うるさいなあもう///」

メク(ヒサゴさんのブラチラ……思いだしちゃった///)

「挑戦者がいなくなりそうだし、ちょっと違うことやってみる? ハンデマッチ」

ヒサゴ「なにそれ」

「ヒサゴの対戦相手が二人にも三人のもなるってこと」

ヒサゴ「勝ったら賞金三倍?」

「おう、なかなかおもしろいだろ」

メク「そ、そんなずるい……あ!?」

ヒサゴ「へへへへ、私の最強を見せ示せる好機」ニヤリ


3人の対戦相手 それぞれの名前をヒサゴに何させる気か安価↓

194:梅雨 :

2015/09/13 (Sun) 21:31:34

相撲部部長(痩せてる美少女) 張り手形のグローブでマンコ狙い  
195:ffffff :

2015/09/13 (Sun) 21:38:15

管兆子(かん ちょうこ) カンチョー攻撃
196:名無し :

2015/09/14 (Mon) 02:06:40

ユリ 全裸&逆立ちでグラウンド1周
197:でで 管理人 :

2015/09/14 (Mon) 22:53:45

「3人来たぞー」

相撲「行くわよ!」ビュンッ!ビュビュビュン!

ヒサゴ「まずはたしか相撲部の……痩せてるくせに強いのよね。わったった!」サササ

兆子「ふっ!」ドブシュッ!!

ヒサゴ「おうわあああああああああああ!!!」

メク「きゃあ!?」

ヒサゴ「し、尻に思いっきり入れられたああ」

兆子「フヒヒ、いただいたわ」ケラケラケラ

「兆子は指先にネイル状の武器を装備しているから、ヒサゴのケツに穴が開いた」

ヒサゴ「うげ!?」

相撲「そぉーれそれそれどすこーい!」ブンブンブンブン!

ヒサゴ「わわっ!」ジャッ!!

「肩をやられた……あ、たまに肛門が見えるぞ」

メク「あわわ」

ヒサゴ「ひぎいっ!」ガバッ///

198:でで 管理人 :

2015/09/14 (Mon) 22:57:45

相撲&兆子「「いくぞいくぞーっ!」」シュババババ!!!

ヒサゴ「わったったたたあ!」

ユリ「ケツの穴を抑えながらいつまで逃げ切れるかしら!?」シュバッ!

ヒサゴ「え!?」

メク「あ、岸辺さん!!」

ヒサゴ「もしかして3人目はアンタ!?」

ユリ「その通り! ほらほらほらああっ!!」シュバババッ!!

ズバッ!ズバッ!!

ヒサゴ「げええっ!」シュバアアアアッ

メク「あわわわわわ」

「腹を×字に斬られたか。へそ出しになった」

ヒサゴ「や、やばい」アタタタ

ユリ「さっきの腹いせだ……ふふふ、ズタボロにしてやるっ!!」ブンッ!!

ヒサゴ「わああ!」
199:でで 管理人 :

2015/09/14 (Mon) 23:02:45

兆子「かんちょー!」ブンッ!

相撲「どすこい!」ブンッ!

ヒサゴ「っ!」ドタアッ!

メク「ああっ! ヒサゴさん倒れちゃった!」

「いや、おかげで同士討ちを誘えた」

兆子「いったああああ! 人の指なんて叩くなあっ!!」

相撲「こっちは手が……」

ユリ「仕方ないでしょ、そこのバカが避けたんだから!」

「ヒサゴが避けたから、相撲と兆子の指にユリの剣が思いっきりぶつかったわけだ」

ヒサゴ「いまだ!」ドスッ!!

ユリ「はうっ!!」

メク「わ///」

「おお、股に突きが決まった」

ユリ「お、おおわああああ」ヘナヘナヘナ

ヒサゴ「やった! とりあえずユリは無力化できた! あとは手を傷つけた二人だけだ!」

メク「すごい! もう有利になっちゃった!?」

ヒサゴ「せいやーっ!!」

兆子&相撲「ちょ、調子に乗るな!!」


ヒサゴ、兆子と相撲になにをするか? 安価↓

兆子と相撲はどうする気? 安価↓↓
200:名無し :

2015/09/15 (Tue) 15:56:25

ユリの剣を投げて隙を作って攻撃
201:名無し :

2015/09/21 (Mon) 11:13:27

兆子が壁になって相撲が突撃
202:でで 管理人 :

2015/09/22 (Tue) 08:29:43

メク「ヒサゴさん!」

「ユリの剣を投げつけるが兆子が壁に」

兆子「いつっ!」ブンッ!

相撲「でえやああああ!」ドドドドドド!!

「兆子の体に、縦に県が剣が命中。右胸~太ももが露出。そして相撲が突撃、と」

ヒサゴ「あ、やば!」

相撲「どぉすこおおおい!」ビュババババ!

ヒサゴ「えい!」ドシュッ!

相撲「ぐぼ!」ガフッ

「カウンターだ! 服はあまり溶けてないが相撲が腹に痛烈なダメージを受けた!」

203:でで 管理人 :

2015/09/22 (Tue) 08:35:01

ヒサゴ「せええいっ!」ズバシバシッ!

相撲「う、あ!」

「間合いの違いによりヒサゴ有利!」

ヒサゴ「どーだ!」

相撲「兆子、ユリ! 早く援護しろ!!」

兆子「く! スカートが落ちる……」

ユリ「あうううう」ビクンビクン

「兆子は服が気になり、ユリは股間を押さえて動けない」

相撲「ふざけんなあああ!」

ヒサゴ「せやああああ!」ドシュッ!ジュバババババ!!

相撲「う、ああああっ!」

「ラッシュ! 相撲終わったか!?」

メク「あわわ/// すごい体が出てきた///」

ヒサゴ(なんかうらやま……腹立つ!!)
204:でで 管理人 :

2015/09/22 (Tue) 08:46:48

ヒサゴ「とりあえず相撲はすっぽんぽん! 終わ……あれ!?」

相撲「まだまだ……」ボインバイン♪

「終わってない! なんと服の中にまわしを残していた!?」

メク「ええええ~、そんなのありなんですか~!?」

「まあキャラの特性生かして……あり」

相撲「よし!」ブンッ!

ヒサゴ「わあ!」バシャム!!

「ヒサゴ、胸丸出し! 相撲と比べて完全に負けてるな」

ヒサゴ「う、うるさいっ!」キィー!

相撲「ふふん」

兆子「今よ! カンチョー!」ブスリ!

ヒサゴ「おえうぉば!!」ピョーン!

ユリ「スカートをずらして前を隠して……よし、こっちが優勢だ!」ガシッ!

ヒサゴ「わああ!」

兆子「マンチョー!」ブスリ!

ヒサゴ「ほぎゃぶ!!」

「ユリに羽交い絞めにされて、兆子と相撲に前から襲われる……ヒサゴ終わったか。3人に負けたら罰ゲームも3人分にしようかな」

ユリ「そりゃいいわ」

ヒサゴ「なんでよーっ!!」

メク「そ、そんなのひどい! 不公平……こうなったら!」

メク、ヒサゴを助けに入る! 何をするか安価↓


205:名無し :

2015/09/30 (Wed) 18:33:30

相撲と兆子が攻撃する時にユリとヒサゴの位置を入れ替える。
206:でで 管理人 :

2015/10/02 (Fri) 21:16:53

メク「と、飛び込んでも無理だし……そうだ!」

ヒサゴ「ううう……アソコいたいいいい」

ユリ「終わったな」ニヤリ

兆子「よーっし、一斉攻撃!」

相撲「うおっし!!」

メク「う、あうわあああああ!」トテテテテー

ユリ「ん? 私の後ろに回ってどうする気!?」

メク「い、今からパンツ脱ぎます!」クワッ!!

ヒサゴ「なんだってえええ!?」グルンッ!!

ユリ「あ!?」

「ヒサゴが一気に反転して、ユリと位置が入れ替わった!? なんか見事だな」

相撲「え」

兆子「は」

ドシャンズバババババ!!
207:でで 管理人 :

2015/10/02 (Fri) 21:23:23

ユリ「うあああああああああああ!」

「ユリだけとりあえず負け!」

ユリ「そ、そんな馬鹿なあっ!!」

「今後の介入は当然不可!」

ユリ「く、くっそおおお……で、でも山木さんは介入を」

「ちょっと淫語吐いただけでは介入とは。ヤジや応援と一緒!」

ユリ「そ、そんなああ!」

相撲「いたたた……あれ、紗枝原さんはどこ?」

ヒサゴ「メク~、いつパンツ脱ぐの~ねーねー」オオッホー♡

メク「あ、あのそのあうう///」
208:でで 管理人 :

2015/10/02 (Fri) 21:38:10

ヒサゴ「よーっし、あと二人倒してやる! まわし女にカンチョー女!」

相撲「相撲バカにしないでよ!! それにしてもこれだけ有利なのにまだ勝てないってどういうこと!?」

兆子「さんざんカンチョーできて私は楽しい」フフフフ

ヒサゴ「へ、変な顔するなよ」タジッ

相撲「今よ! どすこいどすこいどすこ~~~い!」ブンブンブン!!

ヒサゴ「うわたたた!」

兆子「カンチョー! の手で切り上げ攻撃!」ズバッ!

ヒサゴ「ひゃ!?」

メク「あぶないっ!」

ユリ「勝て勝てー! そのサル女に罰ゲームさせるんだあ!」

ヒサゴ「だ、誰がサルだあ!!」

相撲「隙ありありいいい!!」ブンブンブンブン!!ズバシャアアアアアアアアッ!!

ヒサゴ「どおわああああああああああああ!?」

ズバッシャアアアン!!

「服がほとんど吹っ飛んで……股間と肛門周り丸出しのパンツ一丁になった!」

ヒサゴ「ひええええ///」

ユリ「あいつ、簡単に気を取られるな……よーし、おいヒサゴ、おまえのムガ」ガシッ

メク「もうだめですやめてくださいいい!」ガシイッ!

「ユリの口をメクがふさいだ!」

ユリ「な、なに、ひゅるうっ、いだだだだ!」ムニッ

メク「ひゃん//」

「抵抗しようとしたユリの手がメクの胸をつかんだ」

ヒサゴ「な、なんだって……このやろぉおおおおおおおおおおおおおおお!」オアアアアアアアア!!

ヒサゴ、どうする? 安価↓
209:rocj :

2015/10/10 (Sat) 00:40:51

うんことしっこぶちまけ
210:でで 管理人 :

2015/10/26 (Mon) 11:47:58

ドブッシャアアアアアアア!!!

ユリ「」

メク「ええええ」

ヒサゴ「ぐ、うおおおお!」ブシャアアアアア!!

相撲「あっ!?」

「ヒサゴのしっこでまわしが溶けた!」

相撲「う、うわわ、もろだしに……まけたあああ!」

兆子「う、うわうわ汚っ! きゃ!」ツルンドテーン!

ヒサゴ「い、今だ!」ズバッ!ズバッ!

兆子「げええっ!!」

「ヒサゴのウンコで滑って転んだところで服を斬られた! 兆子の負け!」

兆子「そ、そんなああああ!」

ユリ「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああ!?」



211:でで 管理人 :

2015/10/26 (Mon) 11:50:01

ヒサゴ「か、勝ったけどなんで私あんなこと……最悪だあ」

メク「で、でも助かりました」

ヒサゴ「メクが無事ならいっか」ニヘラ~

メク「///」

ユリ「くそ、くそおおっ! こんな変態糞小便女にぃいい!」

ヒサゴ「うっさい負け犬!!」

ユリ「う、ぐ、くっ!!」

相撲「む、無念……」

兆子「汚い……洗いたい……」


「3対1で勝つとはな……ともかく、罰ゲームにしよっか。3人で>>212してもらおう」
212:名無 :

2015/10/26 (Mon) 20:33:28

ユリがさせようとした全裸&逆立ちでグラウンド1周
213:でで 管理人 :

2015/11/19 (Thu) 15:30:17

ユリ「は……はああ!?」

相撲「ぐっ。で、でもルールだし仕方がない……わね」ムウ

ユリ「な、何よ一人だけ潔くっ!」

ヒサゴ「は? お前逃げるの? 卑怯だな~」ニヤニヤ

ユリ「ぐ! そ、そんなわけないだろ!? や、やってやるよ!! あとで再戦してもっと悲惨な目に遭わせてやるからな……!!」

ヒサゴ「なんだそれ!」

メク「あ、あわわケンカはダメ……」

兆子「あの、ゲーム自体から降りれば罰ゲームもないんですよね」

「うん」

兆子「じゃー私降りる……」

ユリ「え?」

相撲「私も降ります。ルールですから」

「わかった」

ユリ「な、なら私も……」

「お前はやるってしっかり宣言したからやれ」

ユリ「はああ!?」

ヒサゴ「そーだぞ、女に二言はない!」ヒヒヒ

ユリ「ふ、ふざけんな……ぐっ(このアホにこれ以上調子づかせたくない……どうせ屈辱を味わうなら、後で復讐のチャンスがあったほうが……!)」

214:でで 管理人 :

2015/11/19 (Thu) 15:30:33

~~



ヒサゴ「や~い、恥ずかし~~♪」アハハハー

ユリ「お、覚えてろ……」グヌヌヌ

ノッシノッシ、グッシグッシ

「全裸丸出しで逆立ちってホントきつそうだな……胸も垂れ下がって苦しくなるし。そんなこと考える間もなく恥ずかしいだろうし」

ユリ「ぎいいっ、黙ってろおお!」

相撲「あ、あり得ないな……」

兆子「ひいひい言っちゃって……わー」

メク「ひええ///」

ユリ「アンタ達も見物なんかすんなあああっ!!」

ヒサゴ「ほらほら~、どーだどーだー!」ツンツンツツン♪

ユリ「ぎいいいっ! このバカ猿ぅ~~~~~~~~!」

ヒサゴ「誰がサルだこの……えっと、えーっと……なんでもいーやバカっ!」ベシン!!

ユリ「おわいたっ!! (ケツぶっ叩かれたっ! このー!!)」ドテーン!!

「すごい勢いで叩いたな……ユリが崩れて顔から落ちるところだったぞ」

ユリ「く、首が折れちゃうかと思った、ひ、ひいいい」

メク「こ、転んだらやり直しとか?」

ユリ「いっ!?」ビクウウウッ!!!

「いや、既定の距離を歩き切ればいいから」

ユリ「や、山木さん、よくも……思いっきりびっくりしちゃったじゃないの!

メク「ご、ごめんなさい」アウウ

ヒサゴ「なーんだ、やりなおせばいいのに」チッ

ユリ「るさい!」

ヒサゴ「ふーんだ……でも、びっくりした時の間抜け面、面白かったよ~♪」ケケケケケ

ユリ「こ、このおお……」

「とにかく続きをやれ、あと80%くらいあるぞ」

ユリ「そ、そうだったあああ……」ガックリ



次はだれ視点? 安価↓
215:名無し :

2015/11/21 (Sat) 21:13:15

舞鶴伊織
216:でで 管理人 :

2015/11/26 (Thu) 09:55:01

「伊織もいる訳だけどどーなってるかな?」

ドドドドッッ!!!ドドドドドドーーーーーーーーッ!!!

「ん?」


ファン達「「きゃーーーーっ! 伊織ちゃぁ~~~~~~~~~~~~ん!!」」ワーキャーキャワーーー!!

伊織「わったたたたっ! 来ないでっ! 来ないでよっ!」ズバンズバン!!!

ファン達「いや~ん!」「反撃反撃~~!」ポイポポイッ!

伊織「危なっ!」

「100人のファンに追われながらマシンガンで応戦してる……ファン達はというと槍や手斧などの投擲武器……い、いや、とにかく何でもいいから水分含んだものを投げつけてるのか」

伊織「ふう、はあはあ……」

「疲れてるな……100対1の大ハンデバトルなんて、なんで受けたんだ」

伊織「うう~、賞金目当てとはいえこんなこと受けるんじゃなかった!」

「賞金のために!? 100人一気に倒せばまあ確かにそれだけ高くなろうが……」

伊織(プレミア値がついててもうあきらめてたプリメタカード幻の初期版テストセットが手に入るかもしれないのよっ! 実販売時に没になっていなくなった幻のプリシルバちゃんプリゴルドちゃんが収録されて……いやや、今はそんなこと考えてる場合じゃないわ!)ヅダダダダアアアッ!!!

ファン達「「いやーんっ!」」「私すっぽんぽんになっちゃったああ」「うひー!」

「おっと、全裸になった子はすぐに攻撃をやめて隊から離れること。でないと罰ゲームに”伊織グッズ全品取り上げ”もしくは”伊織イベント会場入場禁止”にするから」

ファン達「「        な         」」

伊織「っ! あの子達の動きが止まった!? 一気に行くわよっ!」ズダダダダズバババババズバッシャアアアアアアアア!!!!
217:でで 管理人 :

2015/11/26 (Thu) 10:02:43

チビファン「とおっ!」シュバッ!

伊織「きゃ!?」

ズバアッ!

チビファン「やた! 伊織様おっぱいまるだし!」イエーイ!

「陰に隠れて隙をうかがっていたわけか」

伊織「な、なんてことを///」

チビファン「ふっふふふーん♪ いいないいな♪ 間近で見れる~~♪」

伊織「うるっさあい!」ズダダダズバババン!!

チビファン「ひょえ!? ひょえええええええ!」ドッテーン!

「至近距離でマシンガン連射……チビファン脱落」

チビファン「しょんなあああ」ウヒーン!

伊織「ふう……くっ、胸が出てしまった///」

ファン達「まだまだいくわよ!」「手裏剣攻撃―!」「やり投げー!」シュンシュンシュバシュバ!

伊織「う!」ズダダダダアン!!!

「敵の投げた武器を全部撃ち落とした! 銃の扱いは前からのゲームでなれてるからなあ。すごいすごい!」





218:でで 管理人 :

2015/11/26 (Thu) 10:11:16

伊織「いったん角に隠れて弾丸補充……と」カシャコカシャコ

ファン達「くう~、一気に数が減っちゃったわね」「あなた前衛に行きなさいよ」「お前こそ行け!」

「ファン達、一丸となって攻めたててる割に仲悪いな。まあ、伊織の裸が近くで見れるかどうかの瀬戸際だしな」

伊織「なにが瀬戸際よバカ! ……チビファンのように、潜んで攻撃してくる子もいるだろうし……接近戦じゃ圧倒的に不利だし、気を付けないと」カシュン

「弾丸補充完了したみたいだな」

伊織「いきなり飛び出しても危険……そうしたとたん何をしてくるか怖いところだわ」

みるる「なにしてはるん? 伊織はん♪」ポン

伊織「う!」ビクウッ!!

みるる「お久しぶりやなあ♪ あの公園依頼かも?」

伊織「あ、あ、あ、あ、あ、藤岡さん……うぐぐ」

みるる「えへへ、参加しとったらまた会える思とったんや~♡」

伊織「い、今試合してるから邪魔しないでね?」

みるる「おお、そうやったんか。ほならがんばってな~♡」スタタ

伊織「あ、待って! そっちに……」

ファン達「「お、来たっ!!」」

「みるるが伊織ファン達の居るほうに行ってしまった! 角から出てきたみるるを伊織と思ったファン達は、一斉にとびかかって……みるるに>>219攻撃してしまった」

みるる「ひええ~~!?」
219:名無し :

2015/11/27 (Fri) 23:16:37

セクハラ
220:でで 管理人 :

2015/12/02 (Wed) 11:20:43

ファン達「やーきゃー伊織ちゃんだああっ!」「捕まえろ~~!」「おっぱいだ~おケツだ~♡」ワイキャイワイキャイ

みるる「あわわっ!? ちょ、やめえな! ひい、ひいいい!」

モミモミサワサワレロレロスリスリ♪

伊織「うわ……間違えてるっぽい」

ペローン

ファン達「あれー? パンツはいてない!」「えっち~!」キャハハハハ!

みるる「み、みんといてえええっ! ちょっと出来心で……ふぁああああん!」ヒギャアア!

伊織「……」

ファン達「かんちょー!」「まんちょー!」ビシッ!ズボッ!

みるる「ほんげえっ!」

「悲惨だなー」

伊織「……ちょっといい気味かも」

「?」

伊織「な、なんでもないわよ///」

「それよりいいの、あんだけ敵が隙だらけなのに……おっと」

伊織「あ、そうだった!」チャキッ

「一気にいけるかな?」

221:でで 管理人 :

2015/12/02 (Wed) 11:27:07

伊織「乱射ーーーっ!」ズダンッ!ズダンッ!ズガガガババババババ!!!!

ファン達「「きゃああああああああああああ!?」」

みるる「ひええ!?」

ズダダダダ!! シュズバババババズグボバッシャアアアアアアアア!!!!

ファン達「「あわわわあ……」」スッポポポーン♪

「隙だらけのファン達、一気に撃ちまくられて全裸。みるるごと」

みるる「ひえええ~! ひどいわ伊織は~ん!!」ウエーン!

伊織「し、仕方ないでしょ。アンタも助かったんじゃない?」

みるる「う……あんがと」

伊織「いいわよお礼なんて///」

ファン達「伊織ちゃん照れてる」「かわい~♪」「萌える~!」

伊織「う、うるっさいわよ! アンタ達は罰ゲームでも受けてなさいっ!」

「100人か……罰ゲームは……乱交でもしてなさい」

ファン達「そ、そんなああ……」「私は抜けるわ」
222:でで 管理人 :

2015/12/02 (Wed) 11:33:38

~~

みるる「伊織はんに全裸に剥かれてしもうたわ♪」イヤンイヤン

伊織「変な言い方しないでよ///」

みるる「だって事実やし~♡」ギュッ

伊織「な、なんなのよ! もう」

「みるるもけっこう勝率高いな」

伊織「え? あなたも参加してたの?」

みるる「でなきゃここにおるわけないやろ~♪」

「勝負をしてるかしてないかはともかく、今この校舎には参加者しかいないぞ」

伊織「そうだったの……う? 何この視線」

みるる「伊織はんにまたがに股走りさせたいなあ……」キラキラキラキラ

伊織「げ!?」

「お、みるる対伊織スタートだな」

伊織「ちょ、勝手に決めないでよっ!」

みるる「ほならいくでっ!」


みるるの武器とその技 安価↓

223:名無し :

2015/12/05 (Sat) 08:23:18

自分のお尻に隠し溜めたコーラ(2㍑)でシャワー攻撃
224:でで 管理人 :

2015/12/05 (Sat) 17:58:58

みるる「せやーっ!」ペロン♪

伊織「な、何してるのよお尻だして///」

みるる「さっきカンチョーされてええ感じや……せやーーーーーーーーーっ!」

「お、出るか>>223

伊織「……えいっ!」ズババババダンッ!!

みるる「おぶわっ!?」

「あ、ケツを集中砲火だ!」

伊織「隙だらけなのよあなた」ズダダダズバババン!

みるる「ひえええっ! や、やめてえなああっ! お、お尻がぎゃあああああああああああ!!」ウヒャーン!!

「一気に噴出かと思ったがケツに水が入りまくってなかなか出ないな」

みるる「ひええんっ! 恥ずかしいから実況せんといてええっ!!」ドテーン!

「ケツ突き出しで前のめりに倒れたか。つか撃ちまくられてスカートなくなって下半身裸だぞ」

みるる「ふぇぇぇぇ……」プリリン♪

伊織「……とどめ」チャキッ
225:でで 管理人 :

2015/12/05 (Sat) 18:01:34

みるる「……う」ググッ

伊織「行くわよ、覚悟……え!?」

みるる「うはあああああああああ!」ブボッシャアアアアアアアアアアッ!!

伊織「な、何……きゃあああああああ!?」

「2リットルのコーラが、伊織の撃ってみるるの尻に入った水と一緒に一気に噴出する!?」

伊織「な、なんですって……あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!」

みるる「は、はううううう~~~~!」



ドブッシャブシャシャシャブバッシャアアアアアアアアアア!ブビュルルルルビュビュルルルブシャブシャブッシャアアア!ブシャボボボボボ!ブシャボッシャアアアアアアアアアアアアアア!!!!!ブゥウウウウ……





……シーーーーン

226:でで 管理人 :

2015/12/05 (Sat) 18:05:17

「終わった」

みるる「ひい、ひいい、あ、あへあへあへええええ……お、おしっこまで漏らしてしもたああ」ヒイヒイ

「ウンコも漏れてるぞ」

みるる「ひいい!」ガバッ!

「でも伊織は……」

みるる「へ? 伊織はん? そういやどないしたん?」クルッ

伊織「……」

みるる「あ」

伊織「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ……」バタッ

「当然、大量の水とコーラを全身に浴びて服なんて粉々だ……みるるの勝ち!」

みるる「いやったわ~~~~~~~~~~!」イエーイ!

伊織「そ、そんなのなしよぉおおおお……」ガックリ

みるる「元気だしいな伊織はん。かわええ姿やで~♪」

伊織「く、悔しいい……」

「で、どうするかな罰ゲーム」

みるる「あ、うちに決めさしてえな!」

「いいよ」

伊織「げっ! ううう……」

みるる「んじゃ、>>227ってことで♪」


227:名無し :

2015/12/05 (Sat) 21:53:38

アナルにモップの柄をドッキングして床のコーラ+αをを掃除
228:でで 管理人 :

2015/12/07 (Mon) 15:32:22

伊織「げっ!?」ガーン

みるる「見たい~見たい~!」ニヘラ

「モップはそこの教室の掃除用具入れに入ってる」

みるる「ちょうどええなあ♪」

伊織「く、くううっ、最悪……い、いや、私はゲームそのものから降りるわ。それで罰はなしなんでしょう?」

「そんなことしたら賞金激減するよ」

伊織「はあ!? それじゃプリメタの……い、いやなんでもない」

みるる「うふふ、ウチにあっさり負けてしもたから……」クププ

伊織「むっ! う、うぐうぐぐぐぐ!」

「お?」

伊織「や、やるわよ! 後でリターンマッチするからね!?」

「おおー」

みるる「やった!」

229:でで 管理人 :

2015/12/07 (Mon) 15:37:24

伊織「は、早く入れなさいよ!」ウググ///

「自分から中腰になってケツを広げている……」

みるる「さ、最高の光景やわぁ♪ アソコも見えるし……あぁん♪」

伊織「いいから早くっ!!」

みるる「はいなぁ♪」ドブスッ!!

伊織「おばあっ!!」

「すげえ音と声」

伊織「あ、あぎいいいっ! うぎいいいいっ! ひ、ひっ、ひっ、ひいっ」

「じゃあ掃除……」

伊織「わ、わかってるわよ! やるわよ! やればいいんでしょ!?」

「お、おう」

みるる「がに股で走りながら掃除っちゅうのはどないや?」ワクワク

伊織「それはあなたが、言わなかったから、ぐっ、無しでしょ!!」

「それは伊織の言う通り」

みるる「がーん」

「そんなに悔しいなら次のリターンマッチとやらで勝ったらそれをやらせればいいだろ」

みるる「あ、せやなあ!」

伊織「つ、次も勝った気になってるわね……あとで絶対勝つ!!」ギギッ!!!
230:でで 管理人 :

2015/12/07 (Mon) 15:44:33

~~

伊織「ん、んぐっ、うぐうっ!」ゴシッガシッゴシッズリズリ

「ぎこちない動きだな。まあ当然か」

みるる「それもまたかわええんやで~♪」

伊織「う、うぎいっ、あああっ」ガッシッ、ゴッシッ

「ただ体を前に動かすだけじゃうまく床をこすれないから、ちゃんと柄を持っているんだな」

みるる「う~ん、前が完全にがら空きの無防備になるなあ。ええでえ♪」

伊織「う、うるっさいわよお。うぐっ。絶対がに股になんてならないんだから……」ガシゴシ

みるる「そ、そこに足を踏み入れたらうんち踏んでまうで?」

伊織「え!?」ビクウッ!

「あ、意図せずがに股になった」

伊織「え、あっ、し、しま……!」

みるる「あぁぁん! 伊織はんええでええっ!」イヨッホー!

伊織「う、うるさあい!」

「でも、たしかにそこから先はなるべく脚を開かないとみるるのウンコとかケツから出たものを踏むことになるな」

伊織「そ、そんな……それじゃ結局がに股にいいいいいい……!」



ザッザッザ

「ん? ここに誰か近づいてるな。それも二人……」

誰と誰? 安価↓&↓↓でそれぞれ。武器指定あり。
231:名無し :

2015/12/08 (Tue) 00:37:45

リクしてた人がいたから紫水もか
武器はカウパーで濡れた自前の肉棒
232:名無し :

2015/12/08 (Tue) 01:36:15

羞恥考案部(もえあんか)のドS部長
武器:六尺棍棒
233:でで 管理人 :

2015/12/08 (Tue) 20:13:36

モカ「ひい、ひい」ブランブラン♪

部長「……」

「部長は愛沢もえかを探し中」

「モカはあの後ミイフに敗れ、武器を肉棒として試合をすることが罰ゲームとなった」

「そしてハズキから逃げ回っているところを部長に見つかり、子分にされた模様」

モカ「ううっ、恥ずかしい」ブランブラン♪

部長「いーからもえをさがす! あ、がに股でね」

モカ「そ、そんな必要……ううっ」ブランブランブララランッ


伊織「ういっ!? な、なにあれ?」ガシガシゴシゴシ!

みるる「あら~、男の人もおったんか?」

伊織「お、男の……!? いやあ!」
234:でで 管理人 :

2015/12/08 (Tue) 20:25:20

~~

伊織「……ふ、ふたなり? あ、ああ。プリゴールドボールちゃんってのが映画版の初稿にいたって言うけど……いやなんでもないわ」

みるる「おちんちん丸出しでかわいそーになあ」

モカ「うう……い、一回でも勝負をすればしまえるんですけど(ハズキちゃん相手にしたら何されるかわからないし……)」

部長「かわいそーといえば、伊織さん? 素っ裸でケツにモップってすごい姿ね」クククク

伊織「うぐ」

みるる「え~かわい~やん」

伊織「だ、黙ってて」クウウ

モカ「そ、そういうわけですから、ちょっとだけ勝負してください。わざと負けてもいいですから」

伊織「えっ、それなら……(賞金が増えるしいいかも)」

「いや、せっかくなので2対2で戦ってもらおうかな。部長&モカ対伊織&みるるで」

みるる「お?」

部長「え、何よ急に!」

「部長が勝ったらもえかをここに呼び出してもいいけど」

部長「お」キラーン☆

伊織「えっ」

部長「絶対勝つわよ、紫水さん。あなたのせいで負けたら、フルチンブラブラ音頭をネット動画で踊ってもらうわ」フフフフ

モカ「え、ええええ~~!?」ガーーーン!

みるる「伊織はんとチームや~♡」ダキッ♪

伊織「きゃ// そ、それなら早く服を……」

「掃除が終わったらね」

伊織「あううっ」
235:でで 管理人 :

2015/12/08 (Tue) 20:34:35

伊織「う、ぐっぐっ、ぐっ!」ガッシガッシゴッシ

部長「ふふ、面白い姿ね。もえにもやらせよーっと」フフフフフ

みるる「ええでええで~」フフフフ

モカ「う、うわあ……」

伊織「ぐううぅっ、屈辱……この後戦う相手の前で全裸がに股ケツモップ掃除……なによその名称は!」ガアア!

「一人で何言ってんだ」

伊織「う、うるさいわよお! うう~」ゴシゴシ

「……あらかた片付いたか。では、伊織が服を着て準備が済み次第試合開始だ」

みるる「伊織は~ん、がんばろな~♪」ギュッ♡

伊織「し、しがみつかないでよ、ちょ、服が着れないじゃない!!」アーン!

部長「こいつらをやっつければもえを呼べる……ふふふ」ニヤリ


~~


試合開始、部長&モカチームの攻撃 安価↓
みるる&伊織の攻撃 安価↓↓
236:名無し :

2015/12/08 (Tue) 21:40:54

部長がモカを子供におしっこさせるポーズで抱えて肉棒フルスイング
237:名無し :

2015/12/08 (Tue) 22:52:03

みるると伊織の武器って水弾とコーラのまま?
だったら全力ビンタでモカチンコを迎撃
238:名無し :

2015/12/09 (Wed) 01:40:09

肉棒が武器ならモカはノーパンで戦ってるのかな
 れともチンチンだけ出してる?
239:でで 管理人 :

2015/12/09 (Wed) 09:23:16


>>237 安価による変更等特別なことがない限り武器・設定に変更はありませんのでそのままです。
>>238 描写が足りなくて申し訳ありません。普段着に似た服で股間の部分だけ穴があいてそこからモノが出てます。
240:でで 管理人 :

2015/12/09 (Wed) 09:28:36

部長「モカちゃん!」ガッシイッ!

モカ「うへ!?」

「親が子供におしっこさせるポーズをとった? なんだあれ」

モカ「いやあああああああ!」ボローン

みるる「う、うわあ」

伊織「見苦しい物見せないでよ!」

モカ「ひ、ひどいっ」ウルウル

部長「そんなことを言っていられるのも今のうちよ! てやあああああっ!」ブオンッ!!

「肉棒フルスイング! なんだこの攻撃」

伊織「やめてよみっともないっ!」ズバシインッ!!!!

モカ「                        」

部長「!?」

「うっわ全力ビンタか……これはいったな」

モカ「                                     」ウルウルウルウル

みるる「あ、ああっちゃあ……だいじょぶか~?」

モカ「                                           」ボテッ

「倒れた……」

伊織「なんか……ごめんなさい」
241:でで 管理人 :

2015/12/09 (Wed) 09:59:01

部長「くっ、やられたか……」

伊織「あんたねえ」

みるる「と、とにかくこれで2対1やで!」

ジョワワワワ……

みるる「ん? わきゃ!!」

伊織「や、やだっ! おもらししてる!?」

モカ「ああああ、いいいい、うううううう、そんなああああああ……」チョロロロロロジョロロッロロロォォォォオ……

「うつぶせにぶっ倒れたモカがそのまま漏らして床に世界地図を……」

伊織「せっかく掃除したのに……」

みるる「でも、ちょうどいい具合におしっこで分断されたで。離れた位置なら伊織はんのほうが有利やわ!」

部長「う、しまった……」

伊織「そうね、くらいなさいっ!」ズダダダズバババッ!!

部長「ま、まずい! 六尺棍ガード!」シュビビビッ!!

伊織「!?」

「棍棒を高速回転させることでまるでシールドのように……すごい技術」

みるる「そ、そんならうちのコーラ攻撃や!」ドブッシャアアアアア!!

部長「い!?」

モカ「う、うわあなんて技を……わ、わわわ!」ゴロンゴロンゴロン

「小便とコーラが混ざって床にさらに広まって……モカはといえば自分の流した小便まみれになって服がほとんど溶けて、隠れているのは右胸とケツだけか。そしてそんな姿でごろごろ転がってしまう、と」

モカ「実況しないでくださいぃぃぃ……」

「そういう仕事なもんだから……で、みるるのコーラ攻撃はやはりガードされたが、水圧のおかげで部長の腕を痺れさせたな」

部長「い、いづづ、なんて力なのよ」

みるる「うう、なんか恥ずかしいで……」

伊織「やる前からそう思いなさいよ……とにかく連射っ!」ズダダダンッ!



242:でで 管理人 :

2015/12/09 (Wed) 10:11:34

部長「うわっとっと! てぇーいっ!」グアバッ!

伊織「え!?」

「棒高跳びの要領で床に広まったモカの小便を飛び越えた! 一気に接近戦に……」

部長「せいやあっ!」ズダン!ビシッ!

伊織「く、きゃっ!」

みるる「あ、あわわ、もう一発コーラを……」

部長「させないっ!」ズバシッ!

みるる「あうっ! またお尻打たれたあ」ヒイーン

伊織「藤岡さんを攻撃した隙にこっちも……あ、弾切れ!?」カチカチ

部長「残念ね♪」ズダダダダダダダッ!

「連打突き! 上着とスカートが一気に削れてく! 乳首は出ないが大体さらけ出されたな。下はもうほとんどギリギリしか隠れてない」

伊織「い、いやああああ……また負けてしまう!」

部長「とどめっ!」ズビュルルルルッ!

「今度は棍棒を回転させながら突進!? すごい使いこなしてるな」

伊織「きゃ……」

みるる「あぶないっ! 負けてまう!」ドン!

伊織「え」

ズブシャアアアアアアアアアアアッ!!

「みるるが伊織を突き飛ばして自分だけ攻撃を受けた! 上の服の右部分がなくなって右胸丸出し!」

伊織「あ、あなた」

みるる「ま、まけたくあらしまへんもんなあ……」アハハ

伊織「……」

部長「ちえ、一人片付けるチャンスが……」

伊織「あ、もえかさんだ!」

部長「え?」クルッ

伊織「今の隙に!」

「嘘をついて部長の気を引いて……みるるのケツを広げた!?」

みるる「い、伊織はん!?」ビクッ!

伊織「いくわよっ!」

みるる「わ、わわわああ!?」
243:でで 管理人 :

2015/12/09 (Wed) 10:19:41

伊織「水弾補充用のチューブを藤岡さんのお尻につないで……コーラマシンガン!」ズババババドブッシャアアアアアアアア!!!

みるる「ほおおおおおおおおあああああああああ! す、すわれとるうううっ! すわれとるううううううううっ!!」ホオオオハアアアア!!

部長「な、ななななっ! なんでそんなこと思いつくのよおっ! きゃああああ!」

ズバンダダダダアアアアッ!!

「部長がトップレスになって吹っ飛んだ! ほんとにすごいパワーだな」


部長「ぎええええ……も、モカちゃん! とっととあなたも戦いなさいよ!」クラクラクラ

モカ「は、はいいっ……う。おしっこが……」

部長「足元におしっこがあるからこっちへ来れないとでもいうの!? あんたのでしょうが!」

モカ「い、いわないでくださいいい……」


伊織「またも弾切れを起こしてしまったわ、装填しないと。まずはみるるさんのお尻からチューブを抜いて……」スポッ

みるる「はうぅ!」ビクン!

伊織「ご、ごめん。とにかくあなたもコーラを入れ直して」

みるる「伊織はんに入れてもらいたいわぁ///」キュンキュン

伊織「う、うるさいわよ/// ……あ、無茶なことしたからちょっと変になってる。敵が動けない間に早く何とかしないと」



「現状……伊織とみるるが弾補充中。部長は壁にぶつかってちょっと動けなそう。そしてモカはなんとか立ち上がったものの床の小便に分断されて敵陣へ行けず、か。でも弾の装填中である今がチャンスだ」

モカ、どうする? 安価↓
244:名無し :

2015/12/09 (Wed) 10:30:39

ザーメンショット
245:名無し :

2015/12/09 (Wed) 10:33:25

↑間違って途中で送信してしまった
ザーメンショットでみるるに目潰し
246:ななし :

2015/12/09 (Wed) 16:20:21

↑そういう訂正って採用されないらしいよ
247:名無し :

2015/12/09 (Wed) 19:36:00

やっぱふたなりっ娘は股間を責めてこそだな
アナル攻撃で前立腺狙いも捨てがたいけど
248:名無し :

2015/12/10 (Thu) 03:29:32

ふたなりの肉棒を武器にするのはムリゲー感あって面白いな
ゆらめやあけびにもやらせようww
249:名無し :

2015/12/11 (Fri) 20:58:13

コーラ浣腸が終わるまでに勃たせてシコって射精しなきゃいかんのか
なんとゆー早漏wwww
250:でで 管理人 :

2015/12/13 (Sun) 12:54:23

モカ「ざ、ザーメンショット!」ドッッピュシューッ!!

「それなら離れた位置から攻撃できるが……」

モカ「……人として悲惨すぎる」ガックリ

みるる「ひえええ!」ジュバッ!

「でもみるるの背中に命中して上の服を一気に溶かしスカート一枚にしたぞ」

モカ「それならいっそ一撃で勝つくらいにしないと割に合わない……」

伊織「やるわね!」ジャキッ

「伊織の銃が直った」

モカ「ういっ!」

伊織「くらいなさいっ!」ズダダダッ!

モカ「あ、あうううっ!」ジュバーーーーーーッ!

みるる「あっ!?」

ズバシャアアアアアアアアアンッ!!!!

「モカのザーメンショットと伊織のマシンガン20連発がぶつかり合って激しく迸った! まるで少年漫画だ!」

モカ「変に盛り上げないでくださいいいいい……最悪」

251:でで 管理人 :

2015/12/13 (Sun) 12:57:48

みるる「そんなら、ここでコーラぶっぱなしや~~~!」ズバッシャアアアアアア!!!!

モカ「え!? きゃああああっ!!」

ザバアアアアアアアアアア!!!!

「一気に出た! モカ、頭からコーラを被り……失格!!」

モカ「ひ、ひええええ……すっぽんぽんにぃぃぃ……うう、おちんちん痛い」ズキズキ

伊織「おまけに全裸大の字……これまた悲惨ね。う、嫌なこと思い出した……」

みるる「あっ!?」

伊織「え!?」

「伊織がちょっと前のことを思い出した隙に、復活した部長がみるるのスカートを吹っ飛ばした! みるる失格!」

みるる「ひええ~ん!?」

部長「残念だったわね!」ドブシュッ!

みるる「ほおぉぉぉぉぉお~~~~~~~~!」フギャー!

伊織「ふ、藤岡さん!!」

「しかもみるるのケツに思いっきり棒をぶち込んだひでえ」
252:でで 管理人 :

2015/12/13 (Sun) 13:06:48

部長「ほっ!」ブシュッ!

みるる「ふひいっ!?」

「ケツにぶち込んだその刹那に一気に引き抜いて!? しかも手首を返して……」

伊織「あ、あああっ!」

「素早く手首を返して、伊織の銃を吹っ飛ばした!? 素早い動きに対応できない!!」

伊織「くっ!」

みるる「あ、ああわわわ、あわわわああああ……」ゴポポポポポポ……

「みるるはといえばケツをおさえて横たわってコーラ垂れ流しの姿に……さすがドS部長、」

伊織「手が……」

部長「あとはアンタをマッパにするだけよ!」

伊織「うう、胸丸出しでよくそんなこと気丈に言えるわね……」

部長「るさいっ!」ビシッ!

伊織「きゃ!」

部長「ふふ、何とか避けたわね。でも、今のでおマンコの横に大穴が開いたわよ」

伊織「げっ」

「紙一重で見えるところだったな」

伊織「……くっ」タタッ!

部長「逃がさないわよ! アンタ達への罰ゲームはもう決めてるの! お尻にモップを入れて、鼻や耳に綿棒入れて、マンコには……う~ん、とにかく”大掃除”させてやるわあっ!」

みるる「それ見たい!」

伊織「何言ってんのよ……そんなこと、絶対させないわ!」

部長「武器もなしに何を言って……あ!?」

「部長が追い詰め……あ、いやや! 違う!!」
253:でで 管理人 :

2015/12/13 (Sun) 13:12:35

伊織「……っ」

ビチャッ

部長「が……ああっ」

「さっきの掃除で使って、たっぷりとコーラ+αを含んだモップを……足の力で一気に跳ね上げさせた! 部長のマンコにカウンターを食らわせた!」

伊織「とどめーっ!」ズバシャアアッ!

部長「ひぎゃあああああ! そ、そんなあああっ!!」プリン!

「部長失格! 伊織&みるるの勝利!」

みるる「おおーやった~~! さすが伊織はん!」

伊織「ふうっ」

モカ「ここまでやられた上に負けるなんて……ううう」

部長「う、ううっ、アンタが真っ先にやられなければこんなことには!」

「いや、お前があんな肉棒フルスイング攻撃なんてしたからだろ」

部長「うぐ……ぐう」

「罰ゲームはどうする?」

伊織「どうでもいいわよ。どうせならあの部長にお仕置きしたいところだけど?」

みるる「ほんまやなあ」

「わかった。じゃ、部長&モカの罰ゲームは安価↓(部長のほうが悲惨になるもの限定)」


そして次はだれ視点か安価↓↓
254:名無し :

2015/12/13 (Sun) 17:06:50

部長は全身にモカはチンコとタマだけにラクガキ
ただし二人とも塗料がハバネロソースにすりかえられていた事が描きあがってから判明
255:名無し :

2015/12/13 (Sun) 17:14:32

超強い人
256:名無し :

2015/12/13 (Sun) 18:01:04

ハバネロソースwwww
格好もクソもなくのたうちまわるなwwww
257:名無し :

2015/12/16 (Wed) 23:40:04

肛門とか乳首とか金玉とか亀頭なんかに塗られたら地獄なんてもんじゃないな(ガクガクブルブル)
258:でで 管理人 :

2015/12/17 (Thu) 09:36:23

伊織「落書きと言っても何書けばいいのよ」

みるる「相合傘で~、ウチと伊織はんの名前描いてみる?」

伊織「ふ、ふざけないで//」

みるる「あ~んいじわる~♪」

「い~から早く……あ、別にお前らが描く必要はないんだった」

部長「早くしてよ! 素っ裸で待つとかありえないんだけど!?」

もえか「……それをあなたが言いますか」ギロッ

部長「へ? あ、もえ!? いつの間にそこに!?」

もえか「大きな音が聞こえたので見に来たんです……落書き、私がやりますね」

「OK、塗料もそこの教室にあるから使って」

部長「うぐぐ……もえにいいようにされるとは」グッ

ガサゴソ

もえか「これですね……えいっ!」ズババッ!

部長「きゃああ!」

「う、そこらじゅうに『バカ』って書いてる」

伊織(子供?)

みるる「んじゃ、ウチはモカはんに書いたるわ♪ ♡マークとかかわえーのな♪」サラサラ

モカ「む、むしろ恥ずかしい!」
259:でで 管理人 :

2015/12/17 (Thu) 09:43:02

「大体描きあがったかな」

伊織「そのようね……ところで藤岡さん、いつまで裸なの?」

みるる「へ? おわわ、しもたあ! いや~ん//」フリフリ

伊織「何強調してんのよ//」


部長「くうう~、屈辱……でも今度アンタも同じ目に遭うんだからね?!」

もえか「う」

部長「……つか、なんか痛い」ヒリヒリ

モカ「ひぎゃああああああああああああああ!!!?」ドヒャー!

部長「い!?」

「股間を押さえて飛び跳ねた?」

モカ「いぎぎゃああああああああああ! あつい! あひい! 痛い! あひい! ふんぎゃあああああああああああああああああああああ!!」ドテバタゴロゴロドテーン!

伊織「な、なんという姿」

部長「……い!?」ビキイイイッ!!

もえか「わっ」

部長「うぎょあああああああああああ! おあぎゃああああああああああああああ! いいひい! 死ぬう! 死ぬう! 誰か助けてええええええええええええ!!!」ギャハヒギャハー!!!

「な、なんだなんだ? ……あ、その塗料ハバネロでできてるって……」

モカ&部長「「ひょげーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」」アバヤビャビャバyビャビャビャ!!

伊織「顔とかすっごいことになってる……」

もえか「この姿写真に撮ったら今後の抑制に」

「今後に大きくかかわるので撮影は基本禁止」

もえか「う……はあ。今後にかかわってほしかった……」

伊織「と、とにかく洗い流しなさいよ、水道で」

モカ「たすけてええええええええええええ!」ジャバアアアアアアアアアア!!!

みるる「おちんちんにだけお水ぶちまける姿……情けないなぁ」

モカ「ふひいいいい! いたいあついつめたああああああい!」ギギャーーーー!!!

部長「つ、つめたああいっ! い、いひいっ、いあはあっ! もえ~~、体拭いてえええ!!」

もえか「は、はい……」

ナーニ?ザワザワ

「奇声連発で人が寄ってきたよ」

モカ「み、みないでえええ……ひいひい」

~~





260:名無し :

2015/12/17 (Thu) 10:47:55

全力ビンタくらったチン〇にハバネロとはw
これは腫れるw
261:でで 管理人 :

2015/12/19 (Sat) 09:41:00

「そのころ超強い人こと、高木ミイフは……」


ミイフ「~♪」ビシバシビシバシ

女の子達「ひいい!」「いやーん!」「まけちゃったあああ……」

「1対3でもハンマー攻撃で圧倒的に勝利。疲れも知らないしとにかく強い」

ミイフ「やーいすっぽんぽんだ~♪ きゃはは、負けたから面白いことしてね~♪」キャハハハハ!

女の子達「い、いや……」「も、もういいわ」「3対1で勝てないんだもん、やる気なくすわ……リタイアで」

「わかった、賞金は激減ね」

女の子達「「がんばったのにいい……」」ハァー

ミイフ「えーつまんない。もっとやる気のある人いないかなー」チッ

「お、けっこう好成績な>>262が来たぞ」
262:名無し :

2015/12/19 (Sat) 15:41:16

モブ戦を含めなければ二勝以上してるのはミカノ・ミナコ・ゆらめの三人か
モブ戦を含めると伊織の百勝が圧倒的だけどww

再安価↓
263:ななし :

2015/12/19 (Sat) 18:30:16

ミカノとミナコは二試合出てるからここはゆらめで
264:梅雨 :

2015/12/20 (Sun) 11:18:17

>>262
現時点のSS内で登場しているキャラから選ぶっていうものなのか?
この場合、今から登場するキャラが好成績だってことにもできると思うけど。
例えば安価がミチユだった場合、管理人さんが「ミチユが5連勝中」って書くだろうし。
少なくとも>>262みたいなレスが今後を左右するのってよくないと思う。

あと100人を一度に倒してもあくまで「1勝」だと思う。

気に障ったらごめんね
265:ななし :

2015/12/20 (Sun) 12:44:01

>>264
言いたい事は理解できんでもないがチュートリアルにも>>1にもない基準で
一利用者でしかないお前が「よくない」って言い出しちゃうのもどうかって気がするぞ
ででさんに是非を質問したいなら管理人室スレに書き込んではどうかな
266:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 11:03:04

ゆらめ「あ、誰かいるよ」

なつ「なんかすごい体……うらやましい」

みゆ「武器がすごそうなんですけど……」

ミイフ「いい成績ってだれ? 戦いたいんだけど!」キャホー!

なつ「え、葛さんとやる気?」

ゆらめ「別にいいけど……」

「ゆらめはミイフの強さ知らないみたいだな」

ゆらめ「うん、しらない」

ミイフ「ちえ」

「とりま連戦連勝、その一撃は服が解けるどころかすごい衝撃受けるよメチャクチャ強いよ~、やる?」

みゆ「えええ……やめたほうが」

ゆらめ「そんな脅しに乗りたくないなぁ、僕だって10戦全勝してるんだから」

なつ「私も含めてね……ちっ」

「オッケー、それじゃ成立、試合開始~」
267:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 11:16:03

ミイフ「ていやーーーーーーーーーっ!」ブオンッ!!

ゆらめ「っと!」シュッ!

みゆ「ひゃ!」

「ゆらめが、スピードのある大ぶりの横薙ぎを素早くかがんでかわした」

なつ「あんなの喰らったら脳震盪起こるでしょ……つか最初に頭狙わなかった?」

みゆ「あの力であそこを狙われたら……」

ゆらめ「怖いこと言わないでよっ!」スタタタッ!

ミイフ「うおっしゃあああ!」ズバシ!ズバシ!ズゴン!ズバシ!

ゆらめ「とっととと!」

「連続の打ちおろしをよけまくるゆらめ。だがミイフは疲れ知らずといっていいくらい体力はあるしよけ続けるだけじゃ仕方ないかも」

ゆらめ「く、ちょっと近づきづらい……」

ミイフ「あーもー、当たんない~~!」イライライライラ!

ゆらめ「隙あり!」ズバシッ!

ミイフ「あ」

「ゆらめが剣でミイフの右手を叩いた……しかし武器を取り落とすことはないか。それでもゆらめは懐に飛び込めた!」

みゆ「やった!」

ゆらめ「てやあっ!」シュバッ!
268:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 11:28:11

シュカカカカカカッ!ズカッ!カカカッカッ!

「ゆらめの連続攻撃! しかしミイフも簡単に攻撃はさせない。今まで通り巨大ハンマーを軽々扱って、柄で防御」

ゆらめ「う、うそっ」

ミイフ「えへへへ~、ザーんねんでした~☆」ヒュッ!

ズドッ!!

みゆ「ああっ!」

なつ「う!」

ゆらめ「ぐふ……あっ」ドサアアッ!

「腹にハンマーで突きを入れた! ゆらめの胸の下から股間の上までが露出した」

なつ「ちっ」

みゆ(一回もおちんちん見てない……)

ゆらめ「つ、強い……こんなに強いなんて」

ミイフ「必殺連続突き~~~!」ブンブンシュシュシュシュシュ!!

「高速連打突き! 一気に終わるか」

ゆらめ「>>269の方法で回避して、>>270攻撃しよう」
269:名無し :

2015/12/21 (Mon) 15:39:15

おもむろにパンツを膝まで下ろしてオシッコ目潰し
270:名無し :

2015/12/21 (Mon) 19:29:10

振り下ろし
271:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 20:39:05

ゆらめ「わあああ~~~~~~~~っ!!」ズルルッ!

ポロン

ミイフ「わきゃ!?」

みゆ&なつ「「おおおおおおおおおおおおお!?」」

ゆらめ「く、くらえ~~~!」////

ジョロロロビーッ

「小便攻撃かよ……それ以前にミイフ、ビックリして固まってるみたいだけど」

ミイフ「あ、あわわ、チンポコついてるチンポコだああ……ぎゃび!」バシャーッ

ゆらめ「攻撃っ!」ズバシッ!!

ミイフ「チンポコがあいたっ!」

ゆらめ「ぐ。効果はあったけど恥ずかしすぎる……犠牲が大きすぎた」

みゆ「見た! 見た!」オウワアアアアアアアア

なつ「みんなの前で自分からフルチンになったよ!?」ワキャー!

ゆらめ「何も言わないでえええ……」

272:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 20:50:18

ゆらめ「とにかくまずパンツあげてから……もっと攻撃しなきゃ!」ズバシッ!バシッ!

ミイフ「うあー! おしっこ汚いよー!」バシーン!!

ゆらめ「うふぐっ!」ドサアアッ!

「ダメージ状況は……ミイフは小便が顔と胸に引っかかって谷間が見えてるのと、振り下ろしとさらに2連攻撃で左肩と右わき腹が出た」

「ゆらめはといえば、今の一撃で吹っ飛びはしたものの柄で弾き飛ばされたから最初の以外はダメージ無し」

「そしてミイフは、自分のハンマーの水を絞って顔を洗って……そのすきに攻撃喰らった!!」

ゆらめ「でいや~~っ!!」バシイッ!

ミイフ「あううっ! このチンポコおしっこ女~~!」

ゆらめ「ぎ! こ、このーっ!」バシバシバシバシバシ!!

なつ「がんばって~、いけいけー!」

みゆ「葛さんがおちんちんだした葛さんがおちんちんだした」ブツブツブツ

なつ「ぷっ、確かにあれは大胆で衝撃的だったもんね」

ゆらめ「よ、余計なこと言ってないで自分でも後悔してるんだから……あ!」

ミイフ「どおりゃ~~~~~~~~~~~~っ!!」ズゴシ!!!!

ゆらめ「ごふうっ!!!」ドッシャアアアアアアアアアアア!!
273:でで 管理人 :

2015/12/21 (Mon) 20:57:49

みゆ「あ!!」

なつ「げ」

「強~~~烈な一撃が入った。最初の大ぶりのより、余計に怒りが加わってやばいことに……それも頭だぞ?」

ゆらめ「あ、あああっ、ああああっ」ピクピク

「やっばいな。倒れたままほとんど動かないぞ」

ミイフ「うぅうう~~、チンポコ見せた上におしっこまでかけてきたりして! この変態! ばああか!」グリグリ

「ハンマーでぐりぐりして服を削るように……ケツと胸がまず丸出しになった」

なつ「うおほっ、イイ趣味ね」

みゆ「葛さんの……おちんちんとアソコ以外が出てる……うう~、はやくはやくう!」

「何を望んでんだお前」」

ゆらめ「は、はずかし……うう、体がうまく動かない……」ピクピク

ミイフ「ただじゃ終わらせないよ~、こんなことしてくれたんだもん、おしおきに>>274してやるんだから!!」
274:名無し :

2015/12/21 (Mon) 22:23:49

激烈電気按摩
275:名無し :

2015/12/21 (Mon) 23:01:44

あっさり決着しそうだけどゆらめのもうひとがんばりに期待したい
276:でで 管理人 :

2015/12/22 (Tue) 09:49:49

ミイフ「そおらあっ!」グリン

ゆらめ「うは!?」ビクウウウッ!!!

「マンコと金玉のあたりに足を添えて……やばいマジでやる気だ」

ミイフ「てぇーい!」グリグリグイグイグググググリイイイイイイッ!!!

ゆらめ「ぐわぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」ヒギャアアアアアアアア!!!!

なつ「ひゃ!」

みゆ「あ、あ、あ、あ、あ、あ」

ミイフ「そーれ! そーれ!」グリグリグジュリグリュリ!グリグリイイッ!!

ゆらめ「やめてええええええええええっ! ぎええええええええええ! それはだめ! そこはだめっ! おねがやめねええああーーーーーーーーーーーーーーーー!!」ビーーーーーーーッ!!

「ひでー」

ミイフ「おしっこの罰だよ! もっと一気にーーーー」

――ズスリ

ゆらめ「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

「割れ目にかかとが入ったらしい」

みゆ「       」

なつ「うわあ」

ミイフ「もっともっと! それそれー!」グリグリャ!グリグリャ!グジュッ!グジュッ!ブリュリュウギ!!

ゆらめ「あ、あわっ、おわっ、ひっ、ひゃ、っく、な、あああ……ああっ」ヘロヘロヘロー

なつ「アヘ顔……というかなんというかすっごい」

「鼻の下伸ばして鼻水垂らして、押し込まれるたびに変な声を……」

みゆ「あああ、ああああ」


277:でで 管理人 :

2015/12/22 (Tue) 09:55:23

ミイフ「どー? 人におしっこかけちゃいけませんよ~?」

ドサッ

ゆらめ「あああ、あああああ、ああああ」ヒクヒク

ジョワアアアアア……

「マンコから失禁……股間の前の布も溶けて全部丸出し」

なつ「こ、こんな悲惨な負けある?」

みゆ「か、葛さぁああん」

ミイフ「残念でした~。やーい、赤ちゃんみたい~♪」キャハハ

ゆらめ「そ、そんなあ、僕がこんな恥をおぉお……あああ」グスンズズズ

ミイフ「鼻水拭いたほうがいいよ~、やーい」ケラケラ

ゆらめ「うぐっ、ぐぐぐううう……」

ミイフ「やーいやーい!」

ゆらめ「くぅーーーーーーーーーーっ!」ズバシッ!!

ミイフ「あう!?」

みゆ「あ!」

なつ「攻撃を!」

「切り上げ攻撃で左腿あたりから左肩にかけて服が切り裂かれたか」

ミイフ「え!? え!?」

「あ、勝負まだ続いてるよ。まだゆらめ、背中に服が残ってるから」



278:でで 管理人 :

2015/12/22 (Tue) 10:01:53

ゆらめ「このっ! このおおっ!」ズバシズバシ!

ミイフ「わわ、怒ってる!」

「お、ミイフがゆらめの怒りに押されてる……このまま飲んじゃえば勝てるかもしれないな」

なつ「そ、そーなの!? がんばれー!」

みゆ「おちんちんぶらぶら……」ジーーーッ

ゆらめ「うわあああーーーっ! この! このこのー!」プランプランバシバシ

ミイフ「あ、あわわあわわ」カキンッ!ガキッ!

「ミイフも一応防御はしているが……ゆらめの攻撃の勢いで動きがまともに取れないか」

ミイフ「あっちちっ! うう~、このー!」ドスン!!

ゆらめ「え」

ヒューーーーーーーーーーン

なつ「えっ!?」

みゆ「え!」

ゆらめ「げふうっ!!」ドサアッ!!

「押しただけでゆらめが後ろの壁まで吹っ飛んだ」

ミイフ「もー、ちょろちょろしてもーやだー!」

ゆらめ「うう、あああ、あああ……い、痛い……」

「大丈夫かな?」

ゆらめ「う、ぐ、ぐ、>>279……」

ミイフ「>>280
279:名無し :

2015/12/22 (Tue) 12:28:03

う、動けない
280:名無し :

2015/12/22 (Tue) 13:45:14

その粗末なマッチ棒に……は、ちょっと可哀想だから、そのでっかいゴールドボールに私の全力ハンマーアタックを叩き込んであげるわ!!
281:名無し :

2015/12/22 (Tue) 23:45:31

ちょwwwwむしろそっちの方が急所wwww
282:名無し :

2015/12/23 (Wed) 01:07:18

潰れはしないとしてもメロンみたいに腫れあがりそうだな
283:でで 管理人 :

2015/12/25 (Fri) 10:58:35

ゆらめ「い!?」ビックウウ!!

みゆ「ええええ!?」

なつ「うっわあ……」ドキドキ

ゆらめ「お、おね、が、や、やめ、勘弁してッ」アワワワ

ミイフ「しーらない」ジリジリ

「それはやりすぎだろ……とっとと勝っちまえよ」

ミイフ「どえーーーーーーーーーーいっ!」ブン!!!

「聞いてねえし!!」

ドバッシャーーーーーーーーーーーーーーン!!!

ゆらめ「       」

ミイフ「……ええ~」

みゆ「うう、うう、うううっ」ゲホッ

なつ「みぃ!!」

「みゆが庇った!!! 思いっきり喰らって……大丈夫かな内臓」

みゆ「ううっ」ドサッ

ゆらめ「そ、そんな……」

ミイフ「じゃましないでよね~」チエー
284:でで 管理人 :

2015/12/25 (Fri) 11:03:59

なつ「うわあ、思いっきりぶち込まれて背中丸出しになっちゃって……」

みゆ「うう、あうう、ぐうっ」ゼエゼエ

ミイフ「あっちいってよもー! ズルだよねーこんなの!」

「お前も余計なことしようとしてたからノーカンってことで」

ミイフ「えー! もーむかつくーーー!!」

ゆらめ「ふう、はあ……許せない」ググッ

ミイフ「あ」

「立ち上がったか……お蔭で体力回復の時間稼ぎができたらしい」

ゆらめ「い、いくよっ!」シュバッ!

ミイフ「わたたっ!」ササッ!

ドスッ!!

ミイフ「ぐ!」

「喉に剣が入った!」

ミイフ「おえ、げえっ!」

ゆらめ「てえいっ!」ブンッ!

285:でで 管理人 :

2015/12/25 (Fri) 11:08:20

ミイフ「おぉのっ!」ドブッ!

「横蹴り! 腹を蹴った!!」

ゆらめ「げはっ!?」フラフラ

ミイフ「思いっきりとんで、全力ハンマーあたーーっく!!」バッ!!

「ハイジャンプでゆらめの頭の上まで行って、一気に振り下ろして背中を打つつもりだな!? しかし……そんなに天井高くないぞここ」

ミイフ「い!?」ガキッ

「天井にハンマーが引っかかって、バランス崩して落っこちることになった」

ミイフ「ぎゃああ!」ドッシャーン!

ゆらめ「い、いまだっ!」ズバッズバッ!!

ミイフ「あ!!」

なつ「おお! 股間のあたりを斬った! ……あの人、股間は>>286(ふたなり禁)……?」

286:名無し :

2015/12/25 (Fri) 11:28:09

ツルツルスジマン
287:名無し :

2015/12/25 (Fri) 11:30:53

>>280はセリフだからその通りにならなくても安価に反した事にはならないわけね
288:でで 管理人 :

2015/12/25 (Fri) 11:55:43

なつ「体だけ立派でパイパンとか」ククク

「まあ元がガキだしね」

ゆらめ「まだまだいくよっ! ていやあっ!」ヒュッ!

ミイフ「よっと!」パシッ

ゆらめ「え」

「片手で剣を受け止めた! マンコ丸出しのまま大股開きで……全く気にしてる様子もなく。しかもハンマーを手放してるし!」

ミイフ「もーハンマーとか使いづらい~!」グググ

ゆらめ「あ、あ、あ、あ!?」

スポーン!

「剣を取り上げられた!」

ゆらめ「あ、あああっ!」

ミイフ「ハンマーで溶かすより破いちゃうほうが楽だもんね~」バリバリ!!

ゆらめ「あ、ああああっ!」

「ゆらめ、服を奪われ敗北! ほぼすべて丸出しの姿でよく頑張ったなあ」

ゆらめ「うう、我慢してたのに負けたら……ああああ~~!」ヘナヘナヘタ


289:でで 管理人 :

2015/12/25 (Fri) 12:03:58

ミイフ「やーいやーい」ポコポコ

ゆらめ「な、なにするうう」ヒーン

「全裸正座で頭を剣でポコポコ叩かれてる」

なつ(う、かわいい)

みゆ「ああ、葛さんがあ」アアアア

ゆらめ「な、情けないよおお……もおやだああ」

ミイフ「どーだどーだー! おちんちんつんつん!」ツンツン

ゆらめ「あ、あわわ、だ、だめええっ! やめてー!」

みゆ「わ///」

なつ「いいかげんにしなさいよ(棒」

「とと、罰ゲームやるんだった。しかしミイフ、武器ないほうが強いんだな……ともかく罰ゲームだ。受ける? それともギブ?」

ゆらめ「>>290

ミイフ「>>291~♪」
290:ffffff :

2015/12/25 (Fri) 19:05:49

どんな罰ゲームでも受けてやるっ! 僕をなめるなああああああああああああっ!!!!
291:名無し :

2015/12/25 (Fri) 20:44:41

磔にしてちんちんと金玉に痒くなる薬を塗って放置
見ている人は爪を立てなければ触ってもいい
292:名無し :

2015/12/26 (Sat) 03:21:32

ハバネロよりマシだなwwww
293:名無し :

2015/12/26 (Sat) 14:00:44

爪でかく以外ならあり?
かゆみをまぎらわすために洗濯バサミで挟むとか
294:でで 管理人 :

2015/12/30 (Wed) 09:01:07

ゆらめ「どんな罰ゲームでも受けてやるっ! 僕をなめるなああああああああああああっ!!!! 」

ミイフ「磔にしてちんちんと金玉に痒くなる薬を塗って放置 見ている人は爪を立てなければ触ってもいい~♪」

ゆらめ「えっ?」

「?」

なつ「?」

みゆ「え、それが罰ゲーム? なんですか?」

「いや、急に……なんだ? しかも口調もらしくないし」

ミイフ「え、だって罰ゲーム」

「だれがお前に決めていいって言ったんだよ」

ミイフ「うーいー?」

「まーいーや、それで。かゆくなる薬はその辺の教室のロッカーに入ってるから」

ゆらめ「結局やるんだ……ぐうっ」

なつ「……葛さん磔!?」

みゆ「さ、触ってもいい……わわ//」

ゆらめ「ちょ、ちょ……ううううああああっ」

「みゆとなつは磔手伝って。ロープとか針金とか使って、机を組み合わせて磔台にして大の字磔にして」

なつ「はーい♪」

みゆ「……はい」ドキドキ

ゆらめ「うぐぐ、二人ともノリノリで……」


ミイフ「怒られちった」
295:でで 管理人 :

2015/12/30 (Wed) 09:19:49

ジャッキーーン!!!!

ゆらめ「……ぐぐぐっ」

「磔完了、うわあ」

ゆらめ「う、うわあってなんだよ! もー!」

ミイフ「あははー、おちんちんぷらんぷらんだー!」チョンチョン

ゆらめ「ひ!」プラプラ

ハズキ「ふふ、想像以上に情けないわね」ニヤニヤ

なつ「あ、あんたは」

ミイフ「だーれ?」

ハズキ「誰でもい~でしょ。罰ゲーム続けないと。薬薬♪」

みゆ「そ、そうだね」ドキドキペタペタ

ゆらめ「ひ! 冷たっ、あ、あううっ! ひいっ!?」

ハズキ「モカちゃんにもいずれ……フヒヒ」

「ハズキ、隠れてずっと見てたな」

ペタペタヌリヌリ

ゆらめ「うう、そろそろもう……ひひいいいいっ!?」ジンジンジン!!

ミイフ「お、かゆくなってきた~?」

ゆらめ「う、あ、ぎ、ひ、が、ぎゃ!」ウギイヤアアアアアアア!!!

「全身を悶えさせて、目口見開いて……鼻も膨らんでるな」

みゆ(うわ、すごいかお//)

ミイフ「あははまぬけ~~!」

ゆらめ「ひい、ひいっ、やめろおおっ、おあああっ、ひいいっ、うええ、うわあああ!」プランプラン♪

なつ「強く悶えるたびにおちんちんがよりプラプラして……」

ミイフ「やーいちんちんぷーらぷら~♪」キャハハハハハ!

ゆらめ「ぐ、ぐやじ……うううああ~~~! だれかなんとかしてえええ……!」
296:でで 管理人 :

2015/12/30 (Wed) 09:40:05

ハズキ「なんとか? なんとかって何してほしいの?」

ゆらめ「う、ぐ、そ、そんなのわかってるでしょ……ういいいい!」

なつ「……ぐ、具体的に言ってよ。でなきゃわかんなーい♪」

ゆらめ「うぐっ」

みゆ「な、なっつん」アワアワ

ハズキ(くくく、ちんちん掻いておねが~い! なんて言えないよね~♪ モカちゃんがこれと同じ姿をしたら……)ウヘウヘダラダラ

みゆ「うわ、なんて顔」

ゆらめ「うぎいっ、ぐううぎいいっ、うぐぐぎゃあああ!」

なつ「は、ハズキちゃんは何をしてほしいか聞いてるんだから、ちゃんと答えてあげなきゃダメなんじゃないの~♪」

ミイフ「かいてほしーにきまってんじゃん。でもルールだからだめだよ~」

みゆ「あ」

なつ&ハズキ「ちっ」

「先に言いやがった。別にまあいいけど……んじゃ、時間は後5分ってことで」

ミイフ「その間になんかしちゃおーっと♪」

ハズキ「いーねー♪」

なつ「うんうん♪ ほら、みゆも! 罰ゲームの完成度を上げるためだよ!」

みゆ「え、う、あ……うん」


それぞれゆらめのちんちんに何をする? 安価↓1~4、みゆに関しては何もしない、もあり
297:ななし :

2015/12/30 (Wed) 10:42:56

亀頭を向いて筆でクリスマスツリーのペインティング
298:名無し :

2015/12/30 (Wed) 13:05:59

タマにゴムヒモを結んで引っ張り、恥ずかしい秘密をしゃべらせる
話さないなら30秒ごとにゴムパッチン
299:梅雨 :

2015/12/30 (Wed) 15:45:50

誰にさせるかも決めるのかな?
そうなら みゆはしゃぶる
300:名無し :

2015/12/30 (Wed) 18:56:19

観客にエアガンを配ってみんなでチンコを撃つ
301:名無し :

2015/12/31 (Thu) 10:03:01

しゃぶる⇒みゆ
ペイント⇒なつ
恥ずかしい秘密をしゃべらせる&ゴムパッチン⇒ハズキ
エアガン⇒ミイヌ

っぽいかな?
302:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 15:35:05

みゆ「っ、っ!」チュ、チュプッ///////

ゆらめ「ひぃひぃいいいいいいいいいいい!?」ビックウウウウウッ!ブルブルブルウウウッ!!ブシュッ!!

みゆ「きゃ!?」

ミイフ「わーお、ちょっとくわえたらおっきしてしゃせーだ!」

なつ「みゆの顔面に……すごっ」

ゆらめ「あううう、ああああ、あわわわああ」アワアワヘロヘロ

ハズキ「くくくっ、これは面白いなあ。んじゃあ次は私!」グヂリッ

ゆらめ「ういっ!?」ビクウッ!?

「あ、剥いた」

みゆ「え!? あ、わあ! ぴ、ピンク!」

ゆらめ「いわないでよぉぉおぉ……」ヒイヒイ

ハズキ「~♪」ペタペタ

ゆらめ「う!? こ、今度は何!?」

サワサワシュワシュワ

ゆらめ「おひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」ハギャアアアアア!!

なつ「ペイント!?」

ミイフ「わあ落書きだあ」

「すげーとこに筆を走らされて相当な顔になったな」

ミイフ「アヘ顔だ~」キャハハハハ!

ハズキ「ペイントペイント~♪」サラサラーヌリヌリー

ゆらめ「ひぎ! ひぎっ! あぎゃ! うぎゃあ! いだいよおおおおおっ!!」ギャヒイイイイッ!!

「クリスマスツリーのペイント完成、か……」
303:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 15:39:21

ハズキ「でーきたっ!」

なつ「おおおー」

ミイフ「うまーい!」

みゆ「あ、あああっ///」

ゆらめ「う、ううっ、屈辱だああ」

「罰ゲーム時間はあと3分しかないぞ~」

なつ「よ、よおっし、ではゴムパッチンを……と」ググッ

ゆらめ「う!!」

ミイフ「おおー、タマにゴム巻いてる! きつーい!」

ゆらめ「な、なにを……」

なつ「恥ずかしい秘密を喋ってもらうわ。さもないと30秒に1回ゴムパッチンしちゃうから!」

ゆらめ「いいいいい!?」ガーーン!!

みゆ「そ、それはちょっとやりすぎじゃ」

なつ「アンタだって大胆なことして楽しんだでしょーが」ニヤニヤ

みゆ「う///」

ミイフ「んじゃーその間あたしは観客集めてこよーっと」

ゆらめ「ひいいっ!?」

「つまり早くしゃべればその分やってくる観客も減るってことか」

ゆらめ「え、えええ~~~~~~!?」

なつ「そんなら早くしたほうがいいねえ」ニヤニヤ

ハズキ「これも面白そうね」

ゆらめ「う、うるさ……げ!」

なつ「引っ張り開始~」グイーーーーン

ゆらめ「おぎい!!」
304:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 15:48:23

ゆらめ「おおおおおおっ、おおおおおおおおおおおおおっ!!」オヘエエエ

グッ、ググッ

「つながれて急所引っ張られて……本来ならすっごいジタバタしてただろうになあ」

なつ「それも見たかったわね」

ゆらめ「ぎいいいい、いいいいいい! おね、おねが、やめっ! ああっ!」

グニ

ゆらめ「おおおあああああああああああああああああ!!!」ギャハヒー!!

みゆ「うわきゃ!?」

なつ「うわーお」

「敏感な場所だからちょっとの動きでも衝撃が走るわけだ」

ハズキ「あはは、おもしろ! そんじゃーはやく秘密を言いなさいよ」ククク

ゆらめ「う、うあっ、うわっ、わっ」

なつ「あ、30秒だ」バチーン!!!

ゆらめ「ぎいいええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!」

みゆ「わ」

なつ「はい次~」グニーーーーン

ゆらめ「はひ、はひ、ひは、ひは、ひゃぉ、お、お!?」ビクッ!

「こりゃ何にもしゃべらないまま終わるかもな」

ミイフ「観客連れてきたよ~」

ゆらめ「ひ!?」

ゾロゾロゾロ
305:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 16:00:21

ゆらめ「たくさん来た!? ひい、はいひっ(かゆいし痛いし恥ずかしいし! ぎいいひいいい!!)」

「随分いたな」

ミイフ「アイドルの坂下栞ちゃんと若月レナちゃんが対決してたからその観客がいたの」

観客たち「わーほんとだ!」「お、おちんちんが……すごいことに」「ふたなりかあ……いいな」「ペイントだわ」

栞「うわ……かわいそう」

レナ「悲惨な光景ね……アンタより」

スミカ「うぐ、見るなああ」

「あれ、スミカもいたのか」

ミイフ「ちょっと会ったから連れてきた」

「全裸のままさまよってたわけか……あと1人でノルマ達成なのに悲惨だな」

観客たち「「くすくすくす」」

スミカ「うぐぐぐっクズどもめ……」

ゆらめ「ほ、放課後の教室でたまにオナニーしてますっ!!! う、うひっ。ひっ!」ワアアッ!!

「ん? あ、恥ずかしい秘密を叫んだのな」

観客たち「わー」「えっち~♪」クスクスクス

なつ「……そんなの知ってるわよ。秘密を言って!」バチン!!!

ゆらめ「おうぎえええええええええええええええええ!!」

観客たち「うわあ」「ひゃー」「すごすぎでしょあの顔とか」

栞「ひょっとこみたいな口で息してる」

レナ「あまりにも悲惨だわ……」

ゆらめ「ぐ、ぐううっ、うえええっ」グスッヒック

「ついに泣き出しちまったか……」

ゆらめ「あううう、ううう、ま、前に、ちんちんおっきくしたくて、おまじないして鏡の前で振り回してたことがあります……」ガックリ

「と思ったら白状したか」

なつ「おお、見たい」

みゆ「か、葛さん……が」ドキドキドキ!!

ハズキ「あはは、ミニチンの惨めさかあ! モカちゃんには関係ないね(いや、おまじないしたことがあるかも?)」ニヤニヤ

ミイフ「よっしゃ! そんじゃ最後! 早く早く! みんな構えて~~!」

観客たち「は~~い!」「ほんとにいいの?」「ま、まあ罰ゲームだしね」ウン

ゆらめ「ああああ、嫌だよおこんなの……え?」

ジャキッ!ジャキジャキジャキイイッ!!

ミイフ「狙いはチンコだよ~~!」

ゆらめ「ぎゃああああああああああああああああ!!! やめてえええええええええええええ!!」
306:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 16:06:40

みゆ「あ、ああああ!?」

なつ「う、うわ、それはさすがに!」

ハズキ「容赦ないな~……」ウワア

「おいおい」

ミイフ「うて~~~~!」

観客たち「いよっしゃ~~!」「くらえー!」

レナ「み、みんなひょっとしてアレに対する知識ないんじゃ……まずいかも」

スミカ「……」

ズダン!ズダダン!ズガアアンッ!!

ゆらめ「あああああああああああああ……あ!?」

みゆ「うくうっ!!」チュブブッ

「みゆがまたしゃぶって……自分の背中と後頭部で射撃を防いだ!?」

みゆ「い、いたい……うう」ペロペロ

ゆらめ「ど、どうして」

みゆ「だって葛さん……いたいでしょ?」

ゆらめ「み、みゆさん……」

なつ「おおー、見事に守ったわね」

ミイフ「あーもー! 邪魔しちゃだめだよ~~~!」

みゆ「そ、そっちこそ私がしゃぶる邪魔をしないで……うう」ズキズキ

観客たち「うおー、フェラちゃんだ」「これまたすごいわ」ジュルジュル

なつ「観客のみんなも楽しんでるみたいだし、これなら残る数十秒を耐え切れそうね」フウ

ゆらめ「く、ぐっ、ぐっ、まだかゆい」

みゆ「う、口の中がかゆくなってきた」


ズダンッ!!!!


ゆらめ「                                   」

みゆ「え?」
307:でで 管理人 :

2016/01/04 (Mon) 16:13:19

ゆらめ「 あああ                    ああああ                     か」パクパクパク

みゆ「え、え、え、え? なんで?」

スミカ「アンタの頭が邪魔しない横の隙間から撃ったってわけよ。ウザいんだから……」

栞「ひゃあ」

レナ「ひどっ」

ミイフ「横チンシュートだ!」キャハハハ!

みゆ「ひ、ひどい!」ガバッ!

「あ、スミカに詰め寄ったせいで丸出しに」

みゆ「あ」

ゆらめ「ううう……どかないでよお」

なつ「あ、やばい!」

ゆらめ「な、なさけないぃいいいい……」ガックリ

ジョロロロロロロオオオオ……

観客たち「あ、おもらしだ」「哀れ……」「いいもの見れたわ~」

みゆ「か、葛さんん……」

ゆらめ「あううう、うああああ、あううううう……っ」

「そろそろタイムオーバーだな。みんな、撃ち方やめー」

ミイフ「えーつまんない」

観客たち「なーんだざんねん」「つまんない、少ししか撃ってないのに」


「ところでそこのスミカってやつ、罰ゲームをあと一回することになってるんだけど誰かそれを決めてくれる?」

みゆ「え……じゃ、じゃあ私が!」

スミカ「いっ!? こ、こんな時に何言ってんの!?」

なつ「お、葛さんの仇を討つか!?」

みゆ「スミカさんって子の罰ゲームは……>>308!!!」
308:名無し :

2016/01/04 (Mon) 17:50:29

フィストアナルファック
309:名無し :

2016/01/04 (Mon) 17:59:24

エアガンは流石に怪我するもんな
水弾銃にしとけば良かったのに
310:でで 管理人 :

2016/01/06 (Wed) 13:02:36

スミカ「な、なんてこと考えるのよっ!!」

「拒否れるのかよそのかっこで……」

スミカ「う」

観客たち「うふふ、いつまで裸なのかしら」「はずかしー!」「つか偉そうにし過ぎ! どこまで恥知らずなのよ」ニヤニヤ

スミカ「うううぐぐぐ……こ、これで終わりなんだこれで終わりなんだ……と、とっととやりなさいよ!」グッ!

ハズキ「ぷぷっ、ケツ向けてる」ククク

スミカ「黙れモブキャラ!」

ハズキ「な、なんですってえ!?」ムカアッ!

なつ「そんじゃ、ケツに拳を叩きこんじゃって!」

みゆ「え、わ、私が?」

なつ「当り前でしょ」

みゆ「え、そ、そんな、あわわ///」

「おいおい、お前がやるんじゃないのかよ。まあ確かに決めてくれ、って言ったけどさ。ここまで来たらお前がやるんじゃ」

みゆ「お、お尻に……そんな///」

スミカ「な、悩むなあっ! はやくやって~~~~!!」

ミイフ「じゃーあたしが! 拳をブチ込めばいいんだね! とおりゃああ!」ブンッ!!

ズドオオオオオオオオッ!!!!!

スミカ「ぎげーーーーーーーーーーーーーっ!!」
311:でで 管理人 :

2016/01/06 (Wed) 13:08:43

「け、ケツをぶん殴った……”拳をケツに叩き込め”って言われたのを勘違いして、ただグーパンした」

スミカ「い、いだいいいいいいいいっ! ひいい、ひいい!」ヒクヒク

「うつぶせ倒れでケツ押さえてる……」

ハズキ「みっともない姿ね。さすが主役キャラは違うわ~」ニヒヒヒ

スミカ「ぐっ!」

ハズキ「アンタが望んだ役回りってこれなの? うわー私にはとても真似できないな~」ヒヒヒヒ

スミカ「ぎぃいいいっ!! ふざ、ふざけんなこのおっ!」

なつ「いつまでそのやってんのよ。早く罰ゲーム終わらせないといけないんじゃないの? ミイフさん、お願いだから今度はお尻の穴にブチこんでよ」

ミイフ「えー? お尻の穴~? きたなくてくさそー!」

スミカ「いいっ!?」

なつ「ほ、他に誰かやりたい人いない?」

栞「わ、私はちょっと」

レナ「誰がやりたがるのよそんなこと」

観客たち「そーよねー」「ちょっとねー」「変態じゃん」

スミカ「う、うええ!? は、はやく! ちょっと早く終わらせてよっ! アンタ達ぃい!」

「ちなみに罰ゲームの変更は不可。だれかぶち込んでくれる人を自分で探すしかないね」

スミカ「なあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ……」ガックリ

観客たち「やだーかわいそー」「間抜けすぎ」プププクスクス

「……とりあえずゆらめの拘束、外したら?」

みゆ「あ、そーだった//」

ゆらめ「い、いつまでこのカッコ……」プラプラチーン☆

312:でで 管理人 :

2016/01/06 (Wed) 13:24:56

~~

「え~っと、現在、職員室で大乱闘にも近い激闘が演じられてるな。1対1がいくつもやってるのか」

「舞鶴伊織や神都舞莉、風河エミやヒサゴとかが相手を倒したか」

「……彼女ら、ほぼ負けなしでがんばってるなー。お、1-1の教室ではタッグマッチが……お、サナ&くるみが勝利したか」

「いろいろやってるなー。お、なんだなんだ? 調理室で戦いが始まるみたいだ」




調理室~~

ミナコ「あなたも参加していたとはね」

A「ふふ~、せんせーかわいーんだもん♪ こういう勝負してみたかったんだー♪」

ミナコ「ま、やってあげてもいいわ」

A「ふふ、たとえどんな手を使おうと相手を全裸にしたほうが勝ち、イイよね?」

ミナコ「何をわかり切ったことを……勝負開始よ!!」

A「おっけー! じゃ、出てきて!」

ミナコ「え?!」

B「ふっふっふ」ガタタッ

C「先生残念でした~♪」

ミナコ「な……まさか、3対1!? さっきの確認はそのため……!?」

「『たとえどんな手を使おうと』と念を押したのは、人数を合わせるという暗黙のルールを消滅させるためだったのか。まあ、ミナコもそれに納得してしまったから成立だな」

ミナコ「ぐっ!!」

ABC「「おっしゃー! 行くわよ~~~~!」」


いつもミナコをかわいがってる女の子3人組、ABCの設定を各種安価↓1~3。
以下のテンプレをそれぞれ各項目1~2行くらいで埋めてください
名前:
見た目(服装とか髪型、顔、体の特徴):
武器:
その他備考:
これからする攻撃:

313:fffff :

2016/01/06 (Wed) 22:31:54

名前:千条 イチコ
見た目(服装とか髪型、顔、体の特徴):ド貧乳、目は大きい。前髪ぱっつん黒髪セミロング
武器:ナギナタ
その他備考:よく叫ぶ
これからする攻撃:小麦粉ぶっかけ目くらまし
314:名無し :

2016/01/08 (Fri) 01:27:57

名前:宮村 奈々子
見た目(服装とか髪型、顔、体の特徴):ややぽっちゃり、巨乳、おっとり顔、ストレートボブ
武器:手甲
その他備考:怪力
これからする攻撃:パンチとアイアンクロー
315:名無し :

2016/01/12 (Tue) 21:48:20

名前:雛守 史佳(ヒナモリ フミカ)
見た目(服装とか髪型、顔、体の特徴):ロリ巨乳、無表情、黒髪ストレートロング、超美少女
武器:スリングショットと特殊弾各種
その他備考:猫のように素早く身軽、無口、友達思い
これからする攻撃:精密射撃で乳首や股間を精密射撃+他の二人をサポート
316:でで 管理人 :

2016/01/16 (Sat) 16:19:38

イチコ「せいはあああああああああっ!」ドバスッ!!

ミナコ「う!?」ゲホゲホッ!

奈々子「ナイス! ていっ!」ズドッ!!

ミナコ「ぐぶっ!」

史佳「先生のお腹が出た//」スタッスタタッ

奈々子「まだまだあ!」グギグギグギ!

ミナコ「ぎゃぐあ……ああああっ!!」

史佳「ふっ」ピシュッ!ピピッ!

「奈々子のパンチで腹部分が、アイアンクローで肩のあたりがなくなったが……そして史佳の銃弾で乳首と股間が丸出しに」

ミナコ「な!? う、うわわわああっ!!」////

イチコ「いよっしゃあ! 丸見え丸見ええええっ! いえええええっ!」ビュンビュンビュン!!!

ミナコ「う、うわ! うわ! な、なら……BANG!!」ズバンッ!!

奈々子「え? げ」ベチャ

「あえて床を撃つことでぶちまけられた小麦粉がベチャベチャになって奈々子とイチコの足をとった! その間にミナコは距離をとって構える……」

史佳「う……なら爆裂弾」ビシュッ!

ズドバンッ!!

「とおもったら史佳の特殊弾が足元の小麦粉全部ぶっ飛ばした! すごいな」

ミナコ「はあああっ!」ズダンッ!ズドンズドン!!

イチコ「げえええええええええええ!?」

「……と思ったら動けるようになったイチコが跳んだ瞬間ミナコに撃たれて貧乳丸出しだ」

イチコ「おうわあああああ! ミナミナめぇええええ!!」
317:でで 管理人 :

2016/01/16 (Sat) 16:28:49

史佳「っ」ピシュッ!ピシュッ!

ミナコ「負けないわよ……精密射撃が得意のようだけど、それなら銃口の角度で弾道も予測できる!」シュタタタタッ!ズバン!ズバン!!

史佳「え……あ//」

「下半身丸出しだ」

ミナコ「悪いけどこの勝負を挑んだ以上、あなたたちにも恥をかいてもらうわ」

奈々子「乳首マンコ丸出しでカッコつけてるかわいい……」ニヘラ

ミナコ「黙りなさい!」ズダンッ!ズダンッ!!

史佳「ぎょ、玉砕弾」ピシュシュッ!

「今度は分裂する弾を放ったか。ミナコの弾丸を全部撃ち落としたぞ……いや、左手で股間を隠しながらだから少し手元が狂って、結果ミナコの銃弾は奈々子の左太ももだけ露出させることになった」

奈々子「くっ」

史佳「特殊弾……次は安全ドーピング弾を。イチコさんと奈々子さんのスピードアップを」ピピピッ

ミナコ「な!?」

イチコ「行くわよ! でやああああああああああああ!」シュバババババ!スピッ!シュビッ!!ブンブン!!

奈々子「とおお!」ビュビュビュビュッ!シュシュシュシュッ!ガガッ!!

ミナコ「う、うああ、ま、まずい! このままでは……」

「接近戦に持ち込まれて防戦一方か……ん? しかも史佳、さらなる特殊弾を使おうとしているみたいだな」

史佳「>>318弾……」

ミナコ(この状況、調理室の道具などでどうにかできないかしら。>>319するとか……)
318:名無し :

2016/01/16 (Sat) 20:42:04

ブートジョロキアシャワー
319:名無し :

2016/01/17 (Sun) 19:17:12

弾丸がシャワーになる前にまな板で跳ね返す。
320:名無し :

2016/01/18 (Mon) 19:06:32

シャワー弾が来るとは知らないはずだから、とにかく特殊弾の効果が出る前に跳ね返さなきゃ!って感じかな
321:でで 管理人 :

2016/01/23 (Sat) 17:27:04

史佳「ブートジョロキアシャワー弾……」

ミナコ(この状況、調理室の道具などでどうにかできないかしら。弾丸がシャワーになる前にまな板で跳ね返するとか……)

チャキッ

ミナコ(雛守がブートジョロキアシャワー弾とつぶやいたのが聞こえた。跳ね返さないと後が危険すぎる!)

シュピッ!!

ミナコ「弾道を読んで……はっ!」ギュルルルルッ!!

ズバシャアッ!!

史佳「!?」

イチコ「うわわ!?」

「まな板を回るように放り投げて、シャワー弾とかいうのを吹っ飛ばした!? 弾丸が破裂して、イチコと奈々子にシャワーがかかる!?」

奈々子「う、うああ! 痛い痛い!」ヒギャアア!

イチコ「あっぶねええ!」スタタターンッ!

「イチコはなんとか避けたか。目とか入ったら危ないから言えよ?」

奈々子「う、うぐあああ」ズチャズチャ

「手甲の水分でぬぐえるから楽だな」

奈々子「ふう、ひい、はあ」ズズズチャ

ミナコ「隙が大きすぎる!」ズバダダダン!!!

奈々子「おうわああああ!」ドブッシャアアアアアアアア!!!

「奈々子……パン一!」

奈々子「きゃあ!」

イチコ「ミナミナさすが! 大人げないいいいっ!!」

ミナコ「そんなことを言っている場合かっ!」

イチコ「しかもチビ!」

ミナコ「黙れっ!」ムカアッ!

ズダンッ!!

ミナコ「うお!?」

「しゃべってる隙に史佳が後ろに回って撃っていた! ショット弾でケツ丸出しに!」

ミナコ「な、なんだとおおお……くっ!」

322:でで 管理人 :

2016/01/23 (Sat) 17:44:43

イチコ「今だあっ!」バッ!

ミナコ「うわ!?」

ガッシイッ!

「長刀を銃剣でガードしたが……まだ後ろに史佳いるぞ」

史佳「お尻の穴に……」ポッ///

ピシュッ!

ミナコ「うおあ!?」

イチコ「よっしゃ!」ズババッ!!

ミナコ「うわあああ……!」

「イチコの斬撃2連発! 上裸だ!」

イチコ「っひょおおおおおおおおお!!! 大人のくせにミナミナ、あたしよりちっちぇーじゃん!!」キャハハハッ///

ミナコ「な、なんですって……って言ってる場合じゃない!」サササッ!

ピシシュッ!

イチコ「げ!?」

「お」

史佳「あ……」

ズドバオオオオオッ!!!

イチコ「うぎゃああああああああああああああ! 史佳なにしてんだああああああっ!!!」ノギャヒーッ!!

史佳「ご、ごめん、ちょうどバズーカ弾(着弾時かなり爆発する弾)を……」

「イチコブラ一。下丸出し。毛が薄い」

イチコ「言うなあああああああ!!!」ギエエエエエエ!!!

ミナコ「よし……!」
323:でで 管理人 :

2016/01/23 (Sat) 17:49:06

奈々子「うう~」///

イチコ「ひえええ」///

「二人ともまだ戦えるのに恥ずかしさで戦意喪失しちゃってるっぽいな」

ミナコ「よし……なら後でゆっくり倒すまで!」ジャキッ!

史佳「う……先生」

ミナコ「BANG!!」ズドドドッ!!!

史佳「あ、ああっ!」キャアア!

ズバシャアアアア!!

「史佳一気に全裸! 脱落!」

史佳「そ、そんな……ううっ」ズチャ……

「座り込んだか。あとはミナコがとどめを刺すだけか?」

奈々子「ふ、史佳……も、目的は一緒よ!」ガシイッ!

ミナコ「う!? は、放せ!」

イチコ「史佳いつも助けてくれるもんね! アンタのために、今度は私たちで勝つよっ!!」タアアアアアアアアアアアアアア!!!!

ミナコ「う、うわわ、なんて力……こ、来ないで!!! ……う!?」


「ん? さっき史佳がミナコの肛門に放った特殊弾の効果が出始めたか!? その効果とは……>>324!!」

史佳「>>325……っ」

324:名無し :

2016/01/23 (Sat) 21:28:42

ドッヂボールサイズまで膨れるバルーン弾が肛門の内部で膨れあがった
325:名無し :

2016/01/24 (Sun) 20:24:01

ジャーマンスープレックス
326:でで 管理人 :

2016/02/07 (Sun) 09:08:46

ミナコ「お、おうううああああ!?」グブブブブグボオオオオオッ!!!

「なんかとんでもないことになってきたぞ」

奈々子「史佳の特殊弾が効いてるっぽいわ!」

史佳「はやく……投げて!」

奈々子「えっ?」

イチコ「ジャーマンスープレックスよっ!! ミナミナを恥ずかしい体勢にするチャンスだよっ!!!!」

奈々子「そ、そっか! てえいっ!」ガシッ!!

ミナコ「う、うぎっ、お、お尻が……ぐががが! う、うごおおおお!!」

「ケツの違和感というかなんというか、そういう苦しさのせいで体が引きつってまともに抵抗できないみたいだな」

奈々子「うおっしゃああ!」ガッシイイッ!!

ミナコ「う、うああっ! 離せえっ!!」

奈々子「とおああああああああああ!!!」ブンッ!!

イチコ「おっしゃ!」シュバッ!

「奈々子のジャーマンスープレックスとイチコの斬撃が同時に……ミナコ全裸っ!!」

ミナコ「ああああ……ぐげっ!!!」ドゴッ!!

奈々子「やった!」

イチコ「おっしゃ! ミナミナまんぐりだっ! しかもケツが思いっきり広がって……っしゃああああああああああ!!!」フヘヘ

史佳「や、やったあ……ミナミナ全裸……」アハァ♡

ミナコ「く、悔しい……あああっ」ジョロロロロ……

ミナコ「い!?」

「漏らした」

ミナコ「そ、そんなあああああああ……」
327:でで 管理人 :

2016/02/07 (Sun) 09:14:41

「罰ゲームは『オムツ一丁でポージングと台詞』の刑を3人分やることになった」

ミナコ「うううっ、おもらしさえしなければ……悔しすぎるっ!!」

イチコ「おっしゃ! まずは、ヒーローっぽいポーズで『最強戦士オムツマン野木ミナコ参上』っつってみてっ!!」

ミナコ「ぐ……ううっ!」シャキーン

史佳「かわいい//」

ミナコ「ぐ、ぐっ! 最強戦士! オムツマン! 野木ミナコ参上!!!」クワアアアアアアアッ!!

奈々子「おおー!」

ミナコ「ぎいいいいいっ!!」

奈々子「じゃあ次は、ハイハイしながら指をくわえて、『おっぱいないんでくだちゃ~い♪』って!」

ミナコ「う、ううっ、本格的に赤ちゃん扱いか……!」スチャ

「意外とすんなり言うこときくんだな」

ミナコ(早く終わらせないとまずいだろっ!)キイー!

ミナコ「……おっぱいないんでくだちゃ~い♪」ロリロリッ♪

3人「おおーっ」

史佳「さ、最後は……オムツを頭にかぶってまんぐりしてください。セリフは>>328で……」

ミナコ「な」
328:名無し :

2016/02/07 (Sun) 09:37:34

わたちのオシッコで濡れた汚いオマンコをナメナメして綺麗にしてくだちゃい///
329:でで 管理人 :

2016/02/07 (Sun) 23:53:57

ミナコ「う、うぐうぐぐぐぐぐぐ! なんでオムツを被らなきゃならないんだ!」

「一応、『一丁』ってことにはなるのかな……まあいいとしよう」

ミナコ「曖昧なのに良いとするなっ!」

「いいから早くやれよ……3人が目を輝かせてるぞ」

ミナコ「は? ……うっ」

3人「「はやくはやく!」」キラキラキラ

「それに、これをやらなかったらさらにすごいこと考えそうじゃないか? 史佳」

ミナコ「うう……わ、わかった。やる……」バサリ

イチコ「おっしゃ! マンコ丸出しいいいいいいい!!」ヒャッハー!

ミナコ「うう、いちいち言うな! さっきも見たじゃない!」

史佳「……///」

奈々子「かぶって! かぶって!」

ミナコ「う、うう、わかっている……」バサッ

オオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

ミナコ「く、屈辱だああ……!!」
330:でで 管理人 :

2016/02/07 (Sun) 23:59:55

ゴロリン

ミナコ「くうう、無様だあああ」クパア

史佳「全部丸出し……///」

イチコ「こーもんぱっくりだああああああああっ!!」

奈々子「アソコ開いてるし!」

ミナコ「だ、黙ってろ……う、くううっ!」

史佳「……」

ミナコ「う、うう……」

イチコ「早くっ! 早く台詞を!!」

奈々子「そーです!」

ミナコ「う、うるさいいっ!」

史佳「せ、急かさなくていい……そのほうがこの状況を堪能できるから///」

ミナコ「げ」

「こらまたすごいこと言うな」

ミナコ「こ、この……うああああ!」

イチコ「たしかにそーだ! うん! いい! いいわ! 先生しばらくそのままでいて!!!!」

奈々子「うんうん! 史佳アンタ天才だわ!」

史佳「////」

ミナコ「ぐ、ぐ、こ、この……うああああっ!」


ミナコ「わたちのオシッコで濡れた汚いオマンコをナメナメして綺麗にしてくだちゃい/// ……うああああああ!」

331:でで 管理人 :

2016/02/08 (Mon) 00:00:34

史佳「お望み通りに!」スタタタアッ!!

ミナコ「うわ何をするの!?」

イチコ「おっしゃあ!」

奈々子「私もー!」

ミナコ「や、やめなさい来ないで! もう罰ゲームは終わったでしょう!!」

史佳「はあ、はあ、はあ!」///

「こりゃ発情してるな……しばらく逃げたほうがいいよ。服はこの後支給するから」

ミナコ「そ、そんな! 全裸で逃げるなんて……屈辱だあああああああっ!!」スタタタターーーッ


「……オムツとったほうがいいと思うけど」



この後だれ視点? 安価↓(既存でなければ武器指定あり)

場所はどこ? 安価↓↓
332: :

2016/02/08 (Mon) 00:17:11

毛利蘭(Withコナン) 武器はグローブとシューズ
333:名無し :

2016/02/08 (Mon) 00:19:42

版権というかかめべやキャラ以外はありなんか? 
とりあえず安価はプールで。
334:ななし :

2016/02/08 (Mon) 01:02:38

安価下だったときの為にとっとこうか。
リリ
335:でで 管理人 :

2016/02/08 (Mon) 05:49:53

安価は絶対なのでかめべや以外のキャラはあり。
ただし、当方の知らないキャラクターの場合採用されてもうまく描けずに楽しめない内容になる場合があります。
ちなみに、安価↓の場合はこちらから安価を出していない時に踏もうとしても単なる1レスにしかなりませんのでご注意を。
蘭は知っているので大丈夫ですが。
一応チュートリアルにも書いておきます。
336:でで 管理人 :

2016/02/08 (Mon) 06:09:28

蘭「一体ここ……どこ?」キョロキョロ

コナン「気が付いたらここにいたみたい(一体何が起こってるんだ?)」

蘭「なんだか服がいつもと違うような……それに何? このグローブ」

コナン「靴もいつもはいてるのと違うみたい」

蘭「コナン君は何か変わったことない? 怪我は?」

コナン「う、うん」ゴソゴソ

コナン「……ないみたい。怪我もしてないよ」

蘭「そう、よかった」

「ようこそ脱衣チャンバラ会場へ」

蘭「えっ?」

コナン「なんだこの声……どこから聞こえてきたんだ?」

「単なる館内放送だよ。とにかくまあ、かくかくしかじかってことで頑張ってね」

蘭「ええっ!?」

コナン「だ、脱衣……!? 蘭の服が……!?(場合によっては全裸に!?)」ドキイッ///

蘭「そ、そんな……そんな勝負したくありません! 帰らせてもらいます!」

「ま、それなら帰ってもいいけど」

コナン「簡単だなオイ」ハッ

蘭「それなら服や靴を返してください……って、そういえばいつの間に着替えさせ……やだっ!」///

コナン「う///(気づくまでの間に無理やりに……?!)」ドキドキドキ//

「その点に関しては安心してくれてかまわないけどね。まあ詳しくは言えないけど」

コナン「なんだそりゃ」

「賞金もいいんだな?」

蘭「人に恥ずかしい思いをさせてお金を儲けようなんて思いません!」

「なるほど、それでは……」

キャアアアアアアアアアアア!!

蘭「何!?」

コナン「悲鳴だ!」
337:でで 管理人 :

2016/02/08 (Mon) 06:20:02

更衣室~~

サナ「くうう、恥ずかしいいいっ!」

マドカ「へ、バーカ!」アハハハハッ!

サナ「悔しい……滑って転んだだけなのにい!」

マドカ「足元注意ってことだよ! ほらほら!」ツンツン

サナ「ひい! そこはだめえ! あわわ!」

マドカ「そのチンコみてーな間抜けなクリトリスでよく人前に出られるなオイ!」ベシッ!

サナ「うぎゃあ!!」

蘭「な、なにしてるの!? こ、コナン君見ちゃだめよ!」ガバッ

コナン(うわ、仰向け大の字で、股間を剣でつつかれたり叩かれたり……!? まるだしのすっぽんぽんで!)///

マドカ「ふん、罰ゲームだよ。哀れな姿が笑えるだろ!?」アハハハッ!グリグリグリ

サナ「はあううううううううっ!!!」

「いや、まだ正式に罰ゲーム決まってないだろ」

マドカ「あ、そーだっけ? じゃあ……」

蘭「ええっ!? この上さらになにかするつもり!? ひどすぎるわ!」

コナン(ま、まだ……だって!?)////

サナ「う、うう、うそお!?」

マドカ「うるっさいわね、文句があるならアンタも戦う?」

蘭「えっ」

「そーだなあ、けっこうやったみたいだしなあ。もう罰ゲームはしなくていいかもな」

「よし、蘭対マドカをやって、蘭が勝ったらサナの罰ゲームは今のクリいじりだったってことにする! 蘭が負けたらサナはさらに罰ゲームを受けるってことで」

蘭「え……ええっ!?」

コナン「お、おいおいおい……///」

マドカ「ふふっ、アンタもこれ以上の目に遭わせてやるわ」ニヤリ

サナ「お、お願い助けて……」

蘭「こうなったらやるしかないわ……」

「んじゃ、場所をプールに移したら勝負開始ってことで」


互いの初手を安価↓&↓↓
338:名無し :

2016/02/08 (Mon) 09:53:13

蘭が気合いを入れるためプールに飛び込み、すぐに飛び出してコナンの目の前で豪快ガッツポーズ&勝利宣言
339:名無し :

2016/02/08 (Mon) 22:52:01

コナンの方を向いてガッツポーズをしている蘭の背後に忍び寄ってダブル人差し指カンチョー
340:でで 管理人 :

2016/02/09 (Tue) 16:04:40

~~

「では開始」

蘭「せいや~~~~~~~~~~っ!!!」シュバッ!

マドカ「!?」

コナン「え!? 蘭姉ちゃん!?」

ザッポーーーン!!!

コナン「ちょ、ふ、服が……うわ!!」//

蘭「ていあああああああっ!」ザバアアアンッ!!

「なんだなんだ? 自爆したぞ!?」

マドカ「……っ」

蘭「絶対に勝つ! はあああああああああっ!!!」グアバーンッ!!

コナン「お、おおおおお……」

「えっと……服が溶けたのに勝利宣言し……コナンの目の前で正拳突きのようながに股ポーズで……って」

蘭「えっ」プルプルプリプリ♪

マドカ「バカすぎだろ……」

「ルール聞いてなかったのか? ちょうど股間がコナンの目の前にあるし……」

コナン「ら、蘭の……蘭の」ガクガクガク/////

蘭「え? え? ……あ」

マドカ「アンタの負けだよっ!」ズブシ☆

蘭「はあうううううううっ!!」イヤキャアアアアアアアアアアアアーーーーーー!!!

コナン「うお!?」

ドッターーーーン!!
341:でで 管理人 :

2016/02/09 (Tue) 16:16:09

蘭「あ、あああああ、あああああ、そ、そんなあああ……」ビクビクビク

コナン「おああああああああ……蘭の、蘭の……ああああああ」ブシュウウウ

「蘭がケツをおさえたまま前のめりに倒れこみ、コナンを巻きこんでぶっ倒れ……股間がコナンの顔をつぶす状態になった……と」

ムニムニムニ♪

コナン「す、すごすぎ……うぐっ」コテン

蘭「は、恥ずかしい……痛い」ウグググッ

マドカ「アンタさっきなんて言った? いつまでケツ押さえてんのよバカ過ぎ♪」ゲシッ

蘭「や、やめて……」

マドカ「カンチョー一発で負けるとか無様すぎだろ! ぎゃはははっ!」ツンツン

蘭「ひいっ! そ、そこはだめえ!」

「マンコつつくなよ。とにかくサナ共々罰ゲームな」

マドカ「二人そろって恥かきな」ケラケラケラ

コナン「ら、蘭の、蘭の……」

二人への罰ゲームを安価↓(別々でもあり) 別の人を巻き込むのは今まで通り禁止
342:名無し :

2016/02/09 (Tue) 16:44:17

空気浣腸してオナラ演奏会
343:名無し :

2016/02/09 (Tue) 22:16:08

マドカ直々の足マン。ただし裸足で行うこと。
344:でで 管理人 :

2016/02/13 (Sat) 16:02:45

蘭「え……そ、そんなことするの!?」

サナ「や、やだぁ……」

「まーがんばって」

マドカ「くくく……恨むなら自分のバカさを恨みな!」

蘭「どうして私あんなことを……」

マドカ「おら、ケツだせっ!」

蘭「……っ」ズイ

サナ(すごいスタイルいい……うらやましい)

マドカ「そーれっ!」ブスリ!

蘭「あう! ぐ……ぎ!」

マドカ「お前もだっ!」ブシュッ!

サナ「ひぐ!」

マドカ「いくぞいくぞっ!」ググググッ!ブググググッ!

サナ「ぎええええ~~~~~~~!!」

蘭「~~~~~~~~~~~!!」

コナン「ら、らんねえ……(ら、蘭が素っ裸でこんな……すげえ///)」

「そろそろいいだろ」

マドカ「そーか? そーだね」

蘭「はあ、はあっ」

マドカ「あと一発♪」ゴブッ!!!

蘭「~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」

サナ「ひ、ひどすぎでしょおおお……」

「では演奏会スタートで」
345:でで 管理人 :

2016/02/13 (Sat) 16:14:29

蘭「うぐっ!」ブッブブブッ!

サナ「うーうー!」ブースブスー♪

蘭「あああああっ!」ブウウウウウ……

ドッブウバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

マドカ「うおわ!?」

サナ「きゃ!」

コナン「っ!!」

「空気浣腸最後の一発による負担が……!」

蘭「いやああああああああああ!!」ドブブブブブ!ブボボボボボ!ブッバーーーーーーーーッ!!

サナ「う、うゎあ」プープスプーッ♪

マドカ「爆音の演奏だなオイ! ぎゃははははっ!!」

コナン「ら、蘭が……すっぽんぽんの丸出しで……」

マドカ「あはははは! ぎゃはははは! ぎゃはははははーーーーーーーーっ!!」

蘭「ひい、はあ、ぐ……ううっ」ウググググスッ、ブーーーーーーーーーッ!!

マドカ「ひーひー、しぬうう! ぎゃははははーーーっ!」

コナン「さっきかから聞いてりゃ大笑いしやがって……>>346!!」

サナ「>>347
346:名無し :

2016/02/13 (Sat) 18:04:24

でも確かに面白すぎるな。ぶははははははははははははは
347:名無し :

2016/02/13 (Sat) 19:49:37

あ、蘭がとてつもなく大量に実も出した
348:でで 管理人 :

2016/02/17 (Wed) 16:43:05

蘭「あ、あああああ!?」ドブッバババババババ!ブリブリブリブリブリイイイイイイイイイイイイイ!!!

コナン「ぶはははははは! はははは……は!? う、うわ!? 蘭!?」

マドカ「ぎゃははは! ウンコ漏らしてんの! 人として最低だろこれ! ぎゃははははは!!」

サナ「すごいことに……ぷ、プールに入らないようにしてよ?」

蘭「あああああ、あああああああ……」ブリブリブリブリムッチャムッチャ

「ホント、プールにさえ入らなければ勝てたかもしれんのにな」

蘭「そ、そんなああああ……恥ずかしいいいいいい……」アアア

コナン「すごい面白かった……じゃ、じゃない。ら、蘭姉ちゃん大丈夫?」

蘭「ありがとうコナン君……」

コナン(聞こえてなかったみたいだな、セーーーーーフ)ホッ

マドカ「ふふ、なっさけないわねえ。あんだけ気合入れといてあんな負け方やこんな惨めな姿」ニヤニヤ

蘭「う……ぐっ」

マドカ「そんじゃーね。アンタの情けない姿、皆にも伝えとくわ。あーっはっはっは!」ザッザッザ……

蘭「……っ」ブルブル

コナン「蘭姉ちゃん、帰ろ?」

蘭「……っ」
349:でで 管理人 :

2016/02/17 (Wed) 16:46:00

~~

「蘭はリタイアするんだろか? ずっと黙ってたが」

サナ「さーね……でも、罰ゲーム受けたんだからやるんじゃない?」

「そうかもな。まあでも、お前は続けるのか」

サナ「ああまでやられて逃げ帰ったんじゃ最悪だもんね。クルミちゃんとも合流しないといけないし」

「ん? お、今向かっている先の廊下でバトルが始まってるみたいだぞ」

サナ「え? ……そーだ。景気づけに、今戦ってる二人の勝ったほうと勝負してみよっかな!」

「わかったいいぞ」


今戦っている二人とその行動を安価↓&↓↓
350:名無し :

2016/02/17 (Wed) 22:54:31

エナ 連射のできる水鉄砲を駆使し、相手を近づけさせずにひたすら遠距離攻撃
351:名無し :

2016/02/18 (Thu) 02:17:05

ハズキ(モカとははぐれたままで単体)
逃げ回りながら水滴噴霧地雷をあちこちに設置中
352:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 16:31:36

エナ「それえっ!」シュビビビビ!!

ハズキ「わったった! わたた!」トテテテテー


サナ「あの二人かあ……」

「エナの武器がだるまから銃に変わってる……リタイアした奴からもらったようだな」

サナ「もう一人が何か変なものを置いてるみたいだけど?」

「あれは……たしか」


エナ「逃げ回るんじゃないわよ!」シュビーッ!ビュビュビュ!

ハズキ「よっとっと! あとは教室に逃げ込めば!」タタターッ

エナ「待ちなさいっ!」ササーッ

ハズキ「そしてこの筆箱を地雷のうち一つに投げつけて!」ポイッ

ボシュウウーーーーーーーッ!!

エナ「え!?」

「霧が一気に立ち込めた! エナピンチか!?」

エナ「あ、あわわわ! こんなの連射でどーにか!」ビュシュウウウウッ!!!

「目の前の霧は吹き飛ばせても、足元の霧はとばせなかったようだ。足元の地雷を踏まずに教室に入れるかな?」

エナ「ぐっ、くっ!」
353:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 16:40:55

シュウウウウモモモモ!ショゴモモモオ!

エナ「水滴がすっごい! やばい! あああ! 早く走り抜けなくっちゃ!」タタタ!ガララッ

「教室には入れたがそのころには下半身丸出し」

エナ「あ、あああ! いつの間にいいい///」

サナ「うっわあ……やばい武器」

ハズキ「ふふふ、教室に入ったが運のつき~♪」

エナ「うぐぐ……あ!」

シュゴオオオオオオオオオ!

「教室全体で地雷が起動してる! ハズキはわざと教室に起動した地雷をバラ撒いて自分はどっかに隠れてるんだ」

エナ「えええ……もー負け確定じゃん……」

ハズキ「ふっふっふー。何もしなくても教室に入っているだけですっぽんぽんになっちゃうよ~♪」

エナ「う……あ、でも教室に入らなきゃいいんじゃない? 廊下の霧はもうなくなってるし」ガララ

ハズキ「え」

エナ「じゃーね」バタン

「いや、そのままだと試合が終わるまでずっと下半身出しとくことになるから……」

エナ「あ///」ササッ

サナ「て、手で隠してるだけじゃしょうがないでしょ///」

エナ「ど、どーしよお///」

ハズキ「どーしよ……」


「水滴噴霧装置で教室中水分だらけ……どーする?」


エナ 安価↓  ハズキ 安価↓↓
354:名無し :

2016/02/27 (Sat) 22:47:57

服が溶けきる前にハズキを仕留める一点に賭けて特攻
355:ななし :

2016/02/27 (Sat) 22:54:10

教室の入り口付近に地雷を設置
356:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 01:38:51

ハズキ「教室の入り口付近に!」タタターッ!

エナ「一気に行くっ!」ガララッ!

ハズキ「あ、あ、あ、あ! しまった水滴が服に……ひええ!」ドロドロロー

エナ「え? ほとんど裸で現れた!? こ、この!」ビシュシュシュシューッ!!

ハズキ「きゃあああ! ひえええええ! ハダカー!」ドッテン!

「どうやらハズキは隠れてた場所から飛び出して教室の入り口に行ったために服が溶けたらしい。それに動揺したせいで、入り口のドアを開けたエナによって一気にやられてしまったわけだ」

サナ「ええ~、隠れてればよかったんじゃないの?」

ハズキ「ま、間違えた……私のバカあ」ガクッ

「ちなみにどこに隠れてた?」

ハズキ「掃除用具入れ……」

「なら、罰ゲームは掃除用具入れの道具を使って>>357な。あとエナは水鉄砲没収、だるまで戦うこと……そこにいるサナと」

エナ「ええっ? 急に? まあいいけど(なら、勝負では>>358して一気勝ちしてやろっと♪)」

サナ「あ、休憩はしてもいいよ(うーん、>>359って作戦はどうだろ……)」


357:名無し :

2016/03/01 (Tue) 09:27:33

ケツ叩き百回
358:名無し :

2016/03/01 (Tue) 13:15:53

ロメロスペシャル
359:名無し :

2016/03/02 (Wed) 03:42:21

されるがままのノーガード戦法
360:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 11:34:04

ハズキ「ええっ! そ、そんなあ」

「ホウキで25発、塵取りで25発、雑巾で25発、バケツで25発な」

ハズキ「な、なによそれ雑巾とかバケツとか……ああああ」

ベシンベシン!バチンバチン!バツンバツン!

ハズキ「なんだか異様にはずかしー! つか誰も見てない!?」

「見る必要別にないもんな……休憩終わり、では勝負開始」

エナ「いくよ、やあああっ!」ダダダダッ!!

サナ「まずは力を抜いて……あ!」

グイッグイッググググガシイッ!!

エナ「そおいやああ!」グッギイイ!

サナ「な、なにこれきゃああ!?」

「ロメロスペシャルかよ! サナの胸が突きだされてるな」

サナ「ちょ、やだあ! なんでこんな!」

エナ「隙だらけね~、ふふふ! それそれ!」ユラユラ

サナ「あいたたたっ!」ポトリ

エナ「え」

ベッシャア!!

「サナの手から剣が離れて、それがエナの胸元に落ちた! エナの胸が丸出しに……」

エナ「ちょっ!!!」///
361:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 11:37:03

サナ「やった!」バッ!

「ロメロスペシャルから脱出したぞ~、結局ノーダメージか」

エナ「あ、あわわ!」

サナ「剣を返して!」サッ

エナ「やーだよっ!」ポーン

サナ「ああっ!!」

「剣を放り出してしまったか! これでサナは丸腰、エナは丸出し」

エナ「余計なこと言うなあっ! とお!」ズゴッ!!

サナ「あいた!?」

「で、エナによるダルマ一発! サナの頭を打って……って、さっきから服を攻撃しないな」

エナ「それは今からよ! でえい!」ズベシンッ!!

サナ「きゃああ! お尻が!?」プリッ♪


362:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 11:39:19

エナ「そーらそらっ!」ブンブン!

サナ「あ、あぶなっ! つかなんでそんな武器を」

「間合いが狭すぎるから避けられまくりだな」

エナ「うぐぐ!」

サナ「そういうこと! えい!」ズゴッ!!

エナ「うぐ!」ズッテン!

「膝を蹴ってエナを転ばせ、剣のもとへ走る!」

エナ「あ、まずっ! こうなったらだるまを>>363な感じに投げつけて……」

サナ「え!?」

ハズキ「二人とも私を無視して……許せない! 乱入して>>364してやるーっ!!」
363:名無し :

2016/03/05 (Sat) 16:50:04

分身魔球
364:名無し :

2016/03/05 (Sat) 20:07:42

剣でオナニー
365:でで 管理人 :

2016/03/11 (Fri) 15:55:57

エナ「しゅっ!」ババッ!

サナ「だ、だるまが空中で分身……するわけないじゃん」タタター

エナ「う」

サナ「げ!」ズテンッ!

「しかし言葉に驚いて振り向いていたせいで足に椅子がぶつかってこけた」

エナ「よっし! あとは剣を遠くに捨てちゃえば……」

ハズキ「とおおおお!」タッタタタッ!

サナ「え!?」

ハズキ「私をなめたら承知しないわよ!? そおおおらああ!」ゴシゴシガシガシ!ジュブブブブルッ!

サナ「」

エナ「ええ~……」

サナ「って、私の剣で何してんの!?」

ハズキ「モカちゃんモカちゃんあっあっあっ! あん!」ジュプルルルッ

「剣の水分なのか前から垂れた液か……床がびしょびしょに」

366:でで 管理人 :

2016/03/11 (Fri) 16:01:03

サナ「私の剣返してよ!」ズリャアアアアッ!!

「股に当たってる状態で一気に引き戻したりしたら」

ハズキ「ほがあああああああああ」ホゲエエエ

エナ「あ、ま、待って!」ブンッ!

サナ「待たないよーだ!」ササッ

「エナは気づくのが遅かったか。サナは剣を手に入れ、エナの攻撃をかわした。エナの攻撃はハズキの頭にヒット」

ハズキ「」ピクピク

「愛液垂らしまくり肛門丸出しで前のめりにぶっ倒れ……悲惨な格好だな」

エナ「とおたあっ! このっ!」ブンッ!ブンッ!

サナ「せい! せい!」シュバッ!ババッ!

「サナのほうが当然のように有利だな。服の上のほうを削っていってる」

エナ「くう~!」バッ!

サナ「そろそろ下を……」

ガズルッ

サナ「え!?」

「だるまと剣が打ち当たり……だるまの丸みで剣が滑った!? そのせいでサナの体勢が崩れた!」

エナ「やった!」ジュバシッ!!

サナ「あ……あああっ!」

367:でで 管理人 :

2016/03/11 (Fri) 16:04:03

「右胸から右腿にかけて一気に削った!」

サナ「あ、あああっ」

エナ「もっと攻撃を……」

サナ「やめてよっ!」バシイッ!!

エナ「ぎゃぶっ!!」

「うお、思いっきり内側に振って顔に一発!」

サナ「わ、悪いけど負けないよ! つあああーーーーっ!」ズバシッ!バシイッ!

エナ「あああ……ああっ」プリリッ♪

「腰のあたりに二連撃! スカートを落として下半身丸出し! 残ってるのは背中と腹に……もはや布だな」

エナ「そんなー!」

サナ「とどめ!」

エナ「そうはいかないわ……>>368

サナ「>>369!!」
368:名無し :

2016/03/11 (Fri) 22:42:26

腹部を削ってくることを予期してダルマでガード。
相手が動揺している隙に剣を弾き飛ばして一気に決める
369:名無し :

2016/03/12 (Sat) 00:57:34

お腹めがけて回転斬り
370:でで 管理人 :

2016/03/13 (Sun) 16:01:13

サナ「どおおりゃあああーーーーーーーっ!」ズバスッ!!

ビシイッ!

エナ「ガードうまくいった!」

「あんだけ作戦ベラベラしゃべってる相手に対して気持ちいいくらいの引っかかりようだな」

サナ「し、しまったああ」

エナ「あとは左半身にだるまを押し付け一気に引き下げるぅウウウウ!!」ズバシャバシャシャアアア!

サナ「あ、あ、あ、あ、あ、あああ~~~~~~~!!」ギャアアアア

「これでサナはエプロンが背中についたような姿になってしまったな」

エナ「あと一息……後ろを取らないと!」

サナ「その前に私が後ろをとるよ!」スタタッ

エナ「げ」

サナ「でやあああ~~!」ヒュンッ!

エナ「しゃがんでかわす!」

サナ「縦斬りだよ?」バシッ!

エナ「げ」
371:でで 管理人 :

2016/03/13 (Sun) 16:18:10

「サナは背中だけかくれ、エナは腹だけ隠れ。意味あんのか?」

エナ「ぐううっ」グルンッ

サナ「はっ!」ズバシッ!!

エナ「え?」

「背中のを斬られた瞬間に隙だらけの反転なんかするから腹のも斬られて……おしまい」

エナ「うわああっ! そんなああああ!」

サナ「ふう、勝った~」

「てなわけで罰ゲーム。ミカノを見つけるまで四つん這い全裸」

エナ「……あのー、リタイアしていい? 私はやっぱしマネージャーとして……」

「リタイアしたら学校から出てってもらうことになるけど?」

エナ「……うぐー、やります……」ズチャッ

サナ(うわ、四つん這いって///)

「どんだけ金欲しいんだ……」

ワーヤダナニアレクスクス

エナ「うう~」ズズズ


次の対戦キャラ安価↓&↓↓(既存キャラの場合武器の変更不可)

372:名無し :

2016/03/13 (Sun) 22:30:47

チンチンとキンタマが数倍に腫れ上がったモカ
373:名無し :

2016/03/13 (Sun) 22:53:58

マドカ 武器はガントレットとグリーブ
374:名無し :

2016/03/15 (Tue) 13:18:33

武器の変更不可てことは、モカの武器チンポのままじゃんw
375:でで 管理人 :

2016/03/16 (Wed) 00:44:25

↑この場合は>>48の長刀です
376:でで 管理人 :

2016/03/23 (Wed) 00:24:52

注:マドカの武器は>>337に登場している剣です


モカ「あううう~、苦しい~~」フラフラヨチヨチ

「科学女に変な注射されて最悪な状態だな。スカートの下からブラブラしてるぞ」

モカ「こんな姿誰かに見られたら……ううっ」ブラブラ

(すでに俺に見られてるんだが)

マドカ「う~~っす」ニヤニヤ

モカ「い!!」

マドカ「へへ、なんだお前? 男?」

モカ「あうう、ちょ、見ないでえええ!!」ハッシ

「前かがみになって何とか先端に手をやるモカ」

モカ「実況しないでくださいいい」

マドカ「なんか惨めな奴だな。おーし、私がぶっ潰してやるよ」ニヤリ

モカ「うぐ……」

「やるか? モカ」

モカ「や、やです……」

科学女「やったら、元に戻る薬を上げるわよ」ノソッ

「お、さっきモカに負けてふんどし踊りをした科学女。まあまあ巨乳で金髪セミロング、イヤリングが自慢。だけどふんどし踊りをした科学女」

科学女「うるさいいいいい! あんな屈辱黒歴史よおおお!!」ガー!

「で、薬くれるって。やる?」

モカ「ええええ……や、やりますぅ……」ウウッ

「決まり!」
377:でで 管理人 :

2016/03/23 (Wed) 00:27:30

マドカ「ぶっ、ふんどし踊りだってよ。ありえなー!」ギャハハ!

「喉元過ぎれば熱さを忘れるか」

マドカ「あん? なんだよこの」

「まあいいや。でははじめ!」

モカ「え、ええ~い!」ノタッ

「ブラブラしてうまく動けてないな」

マドカ「バーカ!」グワンッ!

モカ「ああ!」コテンッ

「長刀を巻き込まれて吹っ飛ばされた!」

モカ「あわわ、拾わないと!」

マドカ「はっ、お前なんてただのザコじゃねえか! 拾う前に終わりだ!」ズバッ!!

モカ「ほはうっ!!!」ゴキン!!

「ケツに向かって振り下ろし……ついでに、金玉もかすめた」

モカ「はううううう、ああああああ」ビクビクブルル
378:でで 管理人 :

2016/03/23 (Wed) 00:33:08

マドカ「そおおーーれっ!」ズバッ!ズババ!

モカ「きゃああああ!」

「背中丸出し! もう完全に後ろとられたな。しかもモカ、四つん這いに近い状態だからな」

マドカ「ははっ、おらおらどーした!」ツンツンツン!

モカ「はあああ、うひいい! や、やめてええ! そこをつつくのだけはあああ!」

科学女「も、モカさんのお尻とおちんちんとたまたまをつつきまわして……これはひどい」

マドカ「そっか、やめてほしいのか……そら!」ズドシュ!!

「カンチョーだ」

モカ「ひぎゃあああああああ!」ドテーン!!

マドカ「あはははは! みっともなすぎだぜこの女装野郎!!」

モカ「ひ、ひどい……女装じゃないですうう」アウウウ

マドカ「あん? って、おまえマンコあるじゃねえかよ! うわ、両方とかどういうことだ気持ち悪……」


科学女「なんてひどい言い方を……ちょっと許せないわね。ここは気づかれないように>>379>>380の薬を塗った吹き矢で……」シュピッ!!

「ん? まあいいか……安価二つの、秒数の1の位が大きいほうがモカに当たる。小さいほうはマドカ。同じなら十の位や分数などで持ち越す」

379:名無し :

2016/03/23 (Wed) 01:00:00

筋弛緩剤、媚薬、利尿剤のトリプルコンボ
380:名無し :

2016/03/23 (Wed) 01:04:53

肉体精神精力回復に効く特効剤
381:名無し :

2016/04/08 (Fri) 23:53:38

秒数の大小だと普通に狙えちゃうのがな
次回は1の位の偶数奇数にしてほしい
382:名無し :

2016/04/09 (Sat) 05:50:43

というかコンマじゃなければ奇数偶数でも簡単に狙えるから秒数で決めるのはオススメしない。
383:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 11:00:31

↑むしろ狙いやすいようにわざとやってます。ゲーム性を持たせたいかは皆さんの意向にお任せしてます~
384:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 11:10:13

マドカ「う?!」プスッ

モカ「あ!?」ピコッ

科学者「いい具合に当たったわね」

マドカ「しょああ……あああ? ち、力が出ない……?」ヘナヘナヘナ

モカ「なんだかすごい……力がみなぎってくる!」

マドカ「う!?」ブルルッ

モカ「う!?」ビクッ!!

マドカ「ああ、あああ!? なんだこれ……あ、あう、あうあうあう、あああ!」モジモジモジ

モカ「あううううーー!? ちょ、これはあああ!?」ズッグウウウウウン!!!

「マドカは尿意が来たか。モカは精力回復のせいで勃ってきたか。数倍の奴が」

モカ「ひんごおおおおおおおおお!」ズドッゴオオオオガアアアアアアアアアア!!!!

科学者「ものすごい状態になったわね。あっちは?」

マドカ「あああ、おおおおお……やだあああ……あ、あああんっ」ジョロロロロロジワアアアア……

「マドカど失禁した」

マドカ「そんな、私が、なんでえええ……あんっ、あ、あんっ」ジョブブブブジュルッジュッチ♪

385:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 11:12:34

「小便漏らしてイってやがる」

科学者「やりすぎたかしら」

「下半身ほぼ丸出しだな……ん?」

マドカ「ひうう、そんな馬鹿なああ……あ?」

モカ「ちょ、ど、どいて、動けない……」ビクンビクビク!!

マドカ「ちょ……アンタ、なに? 何する気? ちょ!?」

「モカがマドカの目の前に立って肉棒を天に向けて……」

科学者「こっちもやりすぎたかしら!? 調剤!」

モカ「ひぎゃあああああああああ!!」ドッビュウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!

マドカ「ぎゃああああああああああああああああああ!! ぎええええええええええええええええええ!」

モカ「恥ずかしいいいいい!!」ビュルルルドビュルルルル~~~!!

マドカ「ああああ……ああああああ~~~!」ヌトーリヌトヌトドロドロドー♪

386:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 11:16:13

「モカもイった! 思いっきり! 射精してマドカの全身にぶっかかった」

科学者「激エロっ! あ、服も解けて……」

マドカ「こ、こんなの嘘だあああ……」アアアアア

「勝者、モカ!」

モカ「恥ずかしかった……いや今もまだ恥ずかしい! 早くこれを治してええ!!」アーン!!

科学者「仕方ないわね。ほらお薬」ポーン

モカ「投げないで! お汁にでも入っちゃったら飲めない!」パシッ!

マドカ「くうう、あんなのに負けるなんて最悪だあああ……」


罰ゲーム >>387

その間に偶然通りかかった人物 >>388

次の対戦カード >>389

その場所  >>390
387:名無し :

2016/04/18 (Mon) 14:08:56

OKが出るまで仁王立ちで恥ずかしい体験を大声で言い続ける
388:名無し :

2016/04/18 (Mon) 15:42:30

フラ子(擬体で活動中)
389:名無し :

2016/04/18 (Mon) 15:47:53

もえかvsみゆ
390:名無し :

2016/04/18 (Mon) 22:12:10

グラウンド
391:でで 管理人 :

2016/04/27 (Wed) 16:20:52

~~

モカ「恥ずかしい体験を言う……んですよね?」

マドカ「わ、私は! しばらく前に彼氏の前でこけてパンツ丸出しになりました!!」クウー!

「そんなんじゃないだろ、ダメ」

マドカ「う」

「リリをイジメた代償に~っとか、オーディションとか~」

マドカ「げえ!? なんで知って……」

「とにかくそれ言わないとOKでないよ」

マドカ「あ、あううう……ぐ、ぐううう! わ、私は学校の中で、全裸で! オナラをぶちまけまくって! 黄な粉を噴出した状態を写真に収められたことがあります!」

モカ「ええっ」

マドカ「それにっ! 全裸土下座で! ウンコをすることを懇願しました! 挙句、公園でしましたー!」アアアーーー!!

フラ子「なんでこんなゲームになんて参加を……」ツカツカ

マドカ「あと、人のケツからでた牛乳を飲みましたああ!」キイー!

フラ子「……」ピタ

マドカ「この間は大勢の前で、全裸ショーをして、カエルの顔を尻に書いて、オナラで歌いました!!……って、誰?」

フラ子「……最低ですね」スタスタスタ

マドカ「うああああああああああああああああああああ! ふざけんなこのちくしょおおおおおおおお!!」

「いいからもっと言え」

モカ「そ、そろそろいいのでは///」
392:でで 管理人 :

2016/04/27 (Wed) 16:24:51

グラウンド~~

もえか「えっと……」

羞恥部長「さっきの罰よ! きっちり戦いなさい!」

「あのあとなんだかんだで逆襲されて、当然のごとく部長の前で試合させられることになったわけだが」

みゆ「あうう……」

なつ「みゆ~、がんばって!」

みゆ「ど、どうしよう、試合なんてできない……」

もえか「か、勝てるかも。かわいそうだけど」

「勝ったら、ゆらめの居場所を教えてやる。今試合を始めるみたいだから、早く終われば良いシーンが見れるかもしれないよ」

みゆ「!」

なつ「場合によっては全裸、チン丸出し、罰ゲーム中かも……」

みゆ「!!!」

もえか「えっ」

部長「やる気だしちゃったっぽいわね。こっちもがんばるのよ!」

「では開始」

それぞれの武器と初手を安価↓&↓↓
393:名無し :

2016/04/27 (Wed) 16:31:55

もえか
メロンパン2ヶ(使ったら終わり)
投げつける
394:名無し :

2016/04/27 (Wed) 16:36:47

みゆ

達人の鞭捌きで服を切り裂く
395:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:32:31

もえか「こんなのでどうやって戦えばいいの……?!」

みゆ「しぇいあああああああああ!」シュビッ!シュビビビシュビビッ!!

なつ「え」

「ちょ、なんだこの鞭さばき」

もえか「……あ、あああああ!?」

部長「やった! 勝った!?」

「もえかの負けるシーン見たいからってあからさまに……」

部長「ぴーぴぴー♪」

もえか「きゃああああああああああああ!?」ポンポンプルン♪

「いきなりパンツ一丁になったか」

みゆ「しぇえええええっ!!」バッ!

もえか「わ、わあああああ!」ポイッ!

「メロンパン第一投!」

みゆ「わぷ!?」ベチャ!!
396:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:36:08

みゆ「わっぷっぺ! ううっ」

なつ「メロンパンが顔に張り付いた!?」

「水でべっちゃべちゃのメロンパンだからな……鼻と口にまとわりついたら呼吸まで奪うぞ」

部長「ええっ」

もえか「い、今のうちに……」パシッ

「鞭を奪った!」

もえか「えいっ! えいっ!」ベシバシ!

みゆ「ひい! きゃう!」

「胸丸出し!」

部長「パンツ一丁で大暴れか、ふむ」

もえか「う」ピタッ

みゆ「くぐっ!」ドコッ!

もえか「はう!?」グハアッ

「苦し紛れにはなったキックが軽いながらもみぞおちに直撃! 効いた!」

もえか「は、はああああわああああああ……」ベタッ
397:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:39:17

部長「崩れた!? 尻もちついて動けないっ!」

もえか「うくか……かっ」ケホッ

「そうとういいところに当たったみたいだな。その間にみゆはメロンパンを顔から十分に落とし終わったぞ」

なつ「がんばれー!」

みゆ「はあ、はあ……苦しかった。鞭はどこ?」

なつ「もえかさんの右側に落ちてるっ!」

みゆ「そ、そっか!」サッ

もえか「あ……!」


「尻もちついてヘロヘロ、パンツ一丁もえかの右側に鞭が落ちている。胸丸出しのみゆが拾いにかかる。ここに関してそれぞれどうするか安価↓&↓↓(あくまで、「何をするか」のみ募集)」
398:名無し :

2016/05/01 (Sun) 21:48:47

パンツを脱ぐ
399:名無し :

2016/05/01 (Sun) 21:49:20

パンツを脱ぎ捨てる
400:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:58:17

もえか「あ、ああああ! こうなったらこうするしか!」ウグヌッ

部長「!?」

みゆ「うくっ! わ、私もそうしなくちゃ!」グイッ

なつ「!?」

ヌギギギヌギッ♪

「なんだこいつら」

もえか「……へ? ひゃああああああああああ!?」

部長「全裸M字開脚……なにやってんのもえ」

なつ「みゆも何してんの!? まあもう勝ち確だからいいけど」

みゆ「あ、あれ? ええ? あわわ///」

「全裸になったもえかの負け」

もえか「そんなああああ……ありえないっ」

「なんで脱いだんだよ」

もえか「わ、わかりません……ひいいい」

「うーん、衝撃でなんか思考がおかしくなったのか? それを見たみゆも、なんか自分もそうしなくちゃいけないと思ったと? うーん変なの。誰か肉体コントローラーでも使ったのか?」


博士「ぎくっ」


「ん?」
401:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 10:04:42

もえか「うう、罰ゲームになっちゃううう……(リタイアは部長がさせてくれないし!)」

「いやまて……そこのおねーさん」

博士「ど、どもー」コソコソ

なつ「え、誰?」

もえか「ああっ!」

「やっぱし肉体コントローラー持ってるよ。変だと思った」

博士「ちょっと新作の試作を……」

「変な邪魔するなよ、二人のパンツを脱がせたな」

博士「え、ええ……ごめーん」

「ごめんで済むか! とりあえず勝負は二人ともパンツを穿いてからやり直し。博士はここで待ってろ。罰ゲームは博士と一緒に何かをすることにしよう」

博士「えええええ!?」

「はい、早く準備!」

もえか「助かった……けどもうメロンパン使い終わったからすごい不利!?」


~~
402:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 10:18:55

「傍らに鞭を置いた状態でもえか座って、そんでみゆは1メートル離れたところで立て! そんじゃ勝負再開!」

みゆ「え、ええーーいっ!」

もえか「うくっ!」パシッ!

部長「もえが鞭をとった!」

なつ「ふふ、作戦通り!」

部長「え」

みゆ「うったーーーーーーーっ!」ガシイイッ!!

もえか「きゃうっ!?」ガフウッ!

「お、思いっきり助走をつけて組み伏せた!?」

もえか「あ、あああ!?」

みゆ「鞭は返してもらいます!」パシイッ!!

「お、取り返した」

部長「蹴っ飛ばせっ!」

もえか「え? あ、あああ!」ドゲッ!

みゆ「きゃ!」ドテーン!

ゴチーン!!

「覆いかぶさった状態でケツから蹴られたから、前のめりに倒れこんでもえかの顔に激突!?」

部長「げ」

もえか「あ、あいたたた……」フラフラフラ

みゆ「ひえええ……」

もえか「こ、こんどこそ鞭を奪っ」

みゆ「さ、させませんっ!」ドブッ!

もえか「はう!」ムニュ

博士「お、顔面騎乗」

なつ「このまま180度回転して、パンツに鞭を浴びせれば勝利!」

みゆ「え? う、うん!」グルリッ

グチュ

みゆ「う///」

もえか「う、くぐ」

「もえかの顔の上で、ケツとマンコを支点に一転したもんだから……」

ぶちょう「もえの顔が性具になっちゃったわけね」

もえか「そ、そんな……うう、へんな匂いが///」

みゆ「あふうう……」ジュルルッジュン♪

なつ「なにやってんのよー! はやく勝負つけなさいよ~! 葛さんのところに行けないじゃない!」

みゆ「!」

もえか「?」


互いの行動 安価↓&↓↓

403:名無し :

2016/05/11 (Wed) 02:46:01

もえかのパンツを引き裂く
404:ななし :

2016/05/11 (Wed) 11:48:38

カンチョーして一発逆転を狙う
405:でで 管理人 :

2016/05/12 (Thu) 15:19:31

みゆ「い、いぎいいいいっ!」ガシッ!

「腰を上げてパンツを引き裂きにかかる!」

もえか「わ、わああああ!」ギュッ

ブスリ!!

みゆ「はう!!」クハアッ!!

「カンチョー!?」

部長「おおー」

博士「入ったわね」

みゆ「あ、あわわわ……」カクッ

ピクピク

もえか「や、やった!」

なつ「ああ、みゆ~~!」

「腰を上げた一瞬の隙をついた見事な一撃だったな。あとは鞭を奪って攻撃すれば勝ちだ」

もえか「そ、そうですね……えーい! えいえい!」ビシンバシン!!

みゆ「ひええええ! いやあああああ!」

なつ「そ、そんなあ……あんなパンツ女にやられるなんてえ」

もえか「ぱ、パンツ女……」ピタッ
406:でで 管理人 :

2016/05/12 (Thu) 15:22:58

「みゆが完全に上半身裸&尻丸出しになったところで手が止まった!」

みゆ「ひいい」アワアワ

もえか「うう~、もういやあ!」

部長「ちょ、今更なにやってんのよ!」

もえか「いまさらって……誰のせいだと! 知らない人にまでバカにされてるのにー!」キイッ!

部長「ちょ!?」

なつ「おお!? 仲間割れ!?」

もえか「このー! このこのー!」ブンブンベシンバシン!

部長「あいたたた頭やめてよ! あだー! 背中丸出しになっちゃったじゃん!」

もえか「私なんてもっとひどいことになってますよー!」バシーン!!

部長「ぎえー!」

なつ「みゆ、チャンスじゃない!?」

みゆ「う、うん……わあああーーーーっ!」

もえか「え!」

ズルン!

「一気に脱がせた! みゆ勝利!」

もえか「ああああ、しまったああ~~~~!」

部長「いたた……こんないい状態で負けるとかありえないでしょ……」

もえか「ううう~~! 悔しい……」
407:でで 管理人 :

2016/05/12 (Thu) 15:26:33

スミカ「うう~、だれかフィストファックしてええ! してくれないと終われないのよ~!」ヨタヨタ

博士「あら、誰か来たわ素っ裸で」

「リタイアしての罰ゲーム中なんだけど、誰もフィストファックしてくれないもんだからそのままさまよってんの」

スミカ「うるさいい~~! 誰か……くううっ!」

博士「そんなことお願いしながら回るなんて相当屈辱だったでしょうね……」

部長「ところで運営の人(?)」

「ん?」

部長「もえの罰ゲーム、私に決めさせてくれる?」

もえか「えっ」

「ああいいよ。ただし博士と一緒にできるもの限定な」

部長「それなら……>>408!」


ついでに、ここにいる誰かがスミカにフィストファックしてくれるのか? を>>409で。いる場合は、その中の誰がやってくれるかも。

408:名無し :

2016/05/13 (Fri) 01:18:58

博士も全裸になって2人でトンボ掛け
409: :

2016/05/13 (Fri) 01:20:53

リリ
スミカのアナルを傷つけない為に、強烈な媚薬入りローションをスミカに塗り込んでから行う。
410:でで 管理人 :

2016/05/13 (Fri) 01:49:27

>>409

リリはこの場にいないので再安価↓
411:名無し :

2016/05/13 (Fri) 12:34:37

何もせず、引き続き惨めに懇願させて回らせる。
412:でで 管理人 :

2016/05/13 (Fri) 13:03:59

*ミス失礼しました、ここ数レスの「博士」は「科学者」でした

~~

クスクスクス

科学者「なんでこの私までこんなこと!」ズズズズズズ

もえか「わたしなんてしょっちゅうですよ……恥ずかしい」ズズズズズ

女の子達「やだー」「ハダカで罰掃除とか」「2人がかりで負けたんだって!」クックック

科学者「変な噂までたってるし! 最悪!」

女の子「わあ、おっぱい垂れ下がってだらしない~」クスクス

もえか「う……!」

部長「ほらあもえ! へっぴり腰でやっちゃだめでしょー!」パシン!

もえか「あう!」

部長「あんたもよ!」ペチン!

科学者「いっ!」

ヤダークスクスクス

科学者「あとで覚えてなさいよこのバカ部長……」ズズズズ

「んで、スミカは誰もフィストしてくんなかったと。引き続きやってくれる人を探しな」

スミカ「く、くそお、この……いいいいい……」トボトボトボ……
413:でで 管理人 :

2016/05/13 (Fri) 13:14:22

もえか(結局30分くらいお外で、それも他参加者の顔も知らないような女の子達の前でトンボかけさせられて……)

もえか(クスクス笑いと好奇、蔑みの視線が響いて辛くて……)

もえか(おっぱい同士がぺちぺち当たるのも滑稽で情けなかったです……ああ)



~~

みゆ「葛さんの居場所はこっちだって」

なつ「早くいかないと終わっちゃってるかも」

みゆ「う、うん」タタツ

なつ「葛さん、ミイフって人と対戦して大変な恥かきまくってたからちょっと心配だよね」

みゆ「う、うん」ドキドキ///

なつ「お……ここね!」タタッ!

「ゆらめは現在くるみと対戦中。間合いの広さを利用して圧倒していたが……」

ミナコ「ご、ごめん」

ゆらめ「あ、あぐぐぐぐ……」フラフラフラ

くるみ「ラッキー☆」

「ファン3人に追っかけられて服を着る間もなく、オムツを頭にかぶっただけの全裸姿のミナコが走ってきたせいで、がんめん思いっきり殴られてフラフラになってしまったのだった」

みゆ「ええええっ!?」
414:でで 管理人 :

2016/05/13 (Fri) 13:17:34

サナ「いやー危なかったね、このまま勝っちゃいなよ!」

くるみ「うん!」

「念のため説明するけどくるみの武器はボクシング的なグローブ。ゆらめのは日本刀くらいの剣ね」

「そんでゆらめは服に関しては無傷、くるみは肩とか太ももとかがちょいちょい出てる程度ね」

なつ「ちょ、なにあの変態なカッコの女の子……年下っぽいけど」

ミナコ「うるっさいわよ! 年下じゃないわよっ!」

みゆ「ひええ、メチャクチャ変態だあ!」

ミナコ「うう、うるさいってばあ!」

「とりあえずオムツ、穿いたら?」

ミナコ「穿かないわよっ! 早く替えの服を支給して~~~!」

「わかったわかった。で、ゆらめ(フラフラ)とくるみ、それぞれどうするか安価↓&↓↓」
415:名無し :

2016/05/13 (Fri) 15:15:25

ゆらめ
リーチをかせぐため右足首に刀をセットしてバレリーナのように回転しながらローリング斬り
416:名無し :

2016/05/13 (Fri) 17:10:48

くるみ
フラフラで力の入ってない回転斬りをダッキングでかわして潜り込み、ゆらめの股間にメガトンフック
417:でで 管理人 :

2016/05/24 (Tue) 23:51:32

ゆらめ「足首に刀をセット……回転斬り……」フラフラフラ

くるみ「え、回転斬り? ならかわすよっ!」スイン

サナ「簡単にかわしたっ!」

なつ「げ!」

みゆ「あああ」

「フラフラ状態でそんな複雑な動きできるかよ……」

くるみ「どえーーーーいっ!」ズドムッ!!!!!

ゆらめ「ごべっ!!!!!!!!!!!!!!!!」ハグアッ

「ゲ! くるみの怪力で!?」

みゆ「ひゃあああああああああ!?」

サナ「うわあ……っつか、え、股間……あれ!?」

「ふたなりなの」

サナ「ものすっごい痛そう……」

418:でで 管理人 :

2016/05/24 (Tue) 23:55:15

「……結果、その後何一つ抵抗できずゆらめ全裸。つか死んだ?」

ゆらめ「あうううああああ……そんなああああ……」ジョバアアアア……

なつ「しかも失禁……哀れ合唱」チーン☆

みゆ「そんなあ、葛さんが負けちゃった……」

ミナコ「い、いや、悪かったわね……ッて違う! 追い回してきた子達のせいよ!」

「まあたしかに。でも負けは負けなのでゆらめには回復後罰ゲームをしてもらおう」

ゆらめ「うわあああ、全裸おもらし姿を……カッコ悪すぎるうううっ」ピクピク


くるみ「ばんざーいばんざーい♪」ヤホー!

サナ「はは……」


「そんじゃ、罰はおもらしもしたことだし、ミナコが被ってたオムツをあてて、自分のした小便だまりの上でがに股立ち、道行く人におもらしを謝罪するってことで」

ゆらめ「あああああ……」

みゆ(おちんちんつかってよどうせなら……うう//)
419:でで 管理人 :

2016/05/24 (Tue) 23:58:53

~~


フラ子「ふう、弱い人達がバカみたいにとびかかってきて次から次へと全裸罰姿を披露して……間抜け以外の何物でもないわね」

ゆらめ「ぐぐっ」

フラ子「……って、なにこの人……」

ゆらめ「ご、ごめんなさい! ボクはおもらしをしましたあ! 許してくださいいいっ!」

フラ子「あ、足元におしっこ……うう、これまでで一番最低かも。着せ替えゲームにオムツがなくてよかった……」

ゆらめ「あぐうううっ! すごい白い目で見られて……ああああっ!」

なつ「どーもー♪」テクテク

ゆらめ「う、また来たの!? あれから5往復……」

なつ「いーから謝る! 罰ゲームなんだからね!」

みゆ「は、早くしないと余計に罰ゲームすることになるかも……」

ゆらめ「うぐぐぐぐ……ご、ごめんなさいゆるして。僕はおしっこを漏らしましたあああああああ!!」ヒイーン!!


「なつとみゆが面白がって何度も謝らせてる……ひでー」


次の対戦者 安価↓&↓↓新しいキャラの場合武器の指定可

420:名無し :

2016/05/25 (Wed) 03:25:02

リリ
武器は水弾式ガトリングガン
421:名無し :

2016/05/25 (Wed) 10:07:01

ミチユ
薙刀
422:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 15:58:40

体育館~~

「おっと! ここで宿命の対決かあ」

リリ「まさかここでやることになるとはね」

「これまではだいたいモブ相手に二人とも連勝。だがリリはチユミを破って尻振り踊りをさせ、ミチユはアキユを倒してブリッジ10分やらせたんだった」

ミチユ「あの時の復讐ってわけじゃないからな別に」

リリ「わかってるよ~、でもこっちも本気だすからね♪」チャキッ

ミチユ「ってなんだよ銃!?」

リリ「いよーっしゃ!」ズダダダダガダダダダアアアアッ!!

ミチユ「うわわわわ!?」タタターーッ

「広い場所でよかったな、だが逃げ回るだけではしようがないぞ」

ミチユ「わ、わかってるけど……う!」ジリッ

「スカートの先端をすこし削った」

リリ「うぬっ、先読みしないときついかなあ……」

ミチユ「危ないけど弾切れを待ってよけ続ければ!」タタタンッ

423:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 16:04:56

リリ「やあああ!」ズダダダダダダン!!

ミチユ「よし、すこしずつ近づいてと……」タタタッ!サササッ!

リリ「(そうだ!)あ、あ、ああ? 弾切れ!?」

ミチユ「今だ!」シュバッ!

リリ「なーんて、簡単に引っかかるんだから~♪」ズダダダダダアアッ!!

ミチユ「げええええ!? うぎゃ!」ドテン!

「お! 下半身……の前の部分が丸出しになった上に、うつぶせにぶっ倒れた!」

ミチユ「う、うえええ! これじゃ立ちあがれない!」

リリ「どっちにしろ隙あり! お尻も丸出しになってもらうよ!」カチカチ

ミチユ「わあ! ……あ?」

リリ「しまった、本当に弾切れだあ!」

ミチユ「そーかよ!」ズバアアッ!

リリ「ああっ!」
424:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 16:08:49

「入れた! だか左手で股間を隠しながら、右手でながーーく長刀を持って切り上げたからいかんせんパワー不足。リリの胸の間を裂いただけで、谷間()が出た程度だ」

リリ「谷間()って……とにかく距離をとって、装填!」カチャカチャ

ミチユ「待ちやがれ!」

リリ「うわわわ! ささ、殺気だってる~~!」

「これまでの試合であまり脱がされなかったみたいだからなあ」

ミチユ「うらあっ!」ドズッ!

リリ「はぎゃ!」ホウッ

「ケツの穴を突かれて一瞬ひどい顔になったな」

リリ「ほ、ほおひいいい……す、すごい衝撃」アワアワ

ミチユ「とどめだ!」ブンッ!

リリ「でも装填は終わったよ! でやああああああ!」ズダダダダアアアッ!!

ミチユ「う!?」ズシュッ!


「どっちも攻撃をヒットさせた! どの程度のダメージになったか安価↓&↓↓(状況的にありえないものは禁止、こっちで調整する)」
425:名無し :

2016/05/28 (Sat) 17:21:06

ミチユの衣服の前側が全て無くなる
426:名無し :

2016/05/29 (Sun) 02:51:16

リリのスカートが綺麗に落ちてパンツ丸出し。
427:名無し :

2016/05/31 (Tue) 18:18:05

>>425
逆びんぼっちゃまwwww
428:でで 管理人 :

2016/06/06 (Mon) 11:00:37

ミチユ「う、ぐぐぐぐっ!」

リリ「おおー! すっぽんぽん!?」

ミチユ「く、くっそおお!」

「すごいな、大ダメージだ」

リリ「やった、勝ったあ!」

ミチユ「な、何言ってんだ……? うっらああああ!」ズバアアッ!!

リリ「え!?」スッパリ!

「お、斬り下ろしで真ん中から服を裂いた! パンツも服も真っ二つでマンコ丸出し!」

リリ「ちょ、負けたのにずるいよ~!?」

ミチユ「負けてねえよバーカ!」

リリ「ちょ、これって……」

「後ろが脱げてないんだな。水分のおかげで背中に張り付いてんだ」

リリ「いいっ? じゃ、後ろに回りこまないと……」
429:でで 管理人 :

2016/06/06 (Mon) 11:10:42

ミチユ「させるかよっ!」グウイッ

「長刀で制して押し退けた!」

リリ「あ、やば……?!」

ミチユ「いよっしゃっ!」ズバッ!

リリ「ひえええ!?」

「左から右下へ薙いだ! シャツも肩にちょっとかかっている程度になったな」

リリ「あ、ちょ……」

ミチユ「いよっしゃああああ!」シュパアアッ!

「今度はパンツを切り裂いた! 下半身はマッパ!」

リリ「う、うわわわわ……そ、そーだ! 水圧で吹っ飛ばせば!」

ミチユ「銃を構えさせたりはしないぜ……でや!」

「長刀を間に突っ込んでまたしても制した」

リリ「ああーっ!」

ミチユ「とどめだーーーーっ!」ズバババッ!!

リリ「う、うっそーーー!」

「肩の残った布も吹っ飛ばしてミチユ勝利!!」
430:でで 管理人 :

2016/06/06 (Mon) 11:15:50

ミチユ「やった! 早く服を支給してくれっ!」

「OK」

リリ「あーあ負けちゃった~」

「罰ゲームはどうする?」

リリ「わかったよしかたない、ポチのお尻なめてあげる」

ミチユ「やめろっ!!」アワワ

ペタペタ

スミカ「げ」

ミチユ「あ、お前」

リリ「あ! スミカ!」

「現在スミカはかくかくしかじか」

リリ「へえ~」ニヤリ

スミカ「うぐぐ……」

ミチユ「い~よこんなやつ、素っ裸でうろつきまわってれば。それよりリリの罰ゲームは……」

リリ「フィストファックかあ、うーん」


リリの罰ゲーム >>431

スミカがフィストファックされるかどうか >>432
431:名無し :

2016/06/06 (Mon) 15:10:20

ミチユに全身オイルマッサージをしてアヘらせる。
432:名無し :

2016/06/06 (Mon) 15:57:06

間違えたフリをして足を突っ込む。フィストじゃないのでもちろんノーカン。
433:でで 管理人 :

2016/06/06 (Mon) 16:09:39

>>431 他者を巻きこむ罰ゲームはNG,再安価↓
434:名無し :

2016/06/06 (Mon) 18:39:55

スミカ調教時に最も興奮したことを告白する。
435:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:28:08

リリ「いいよっ。やってあげる!」

スミカ「う……でもやっと終われる!」

リリ「んじゃ、お尻こっちにつきだして、がに股で両手を両膝において♪」

スミカ「!?」

リリ「そのほうがやりやすいっしょ?」

スミカ「う、うぐぐぐ……わかったよお!」ググッ

ミチユ「おっぴろげでクリトリスはみ出して……」

スミカ「るさい!」

ミチユ「つかウンコでもし始めそうなポーズだな。四股にも似てるかも」

スミカ「う、うるっさああい! ううう~~!」ウヒイイ!

「んじゃ頼む」

リリ「はーーい! でや!」ドムズ!!

スミカ「おんひょおおおっ!!」グハアッ!!!

ドッタアア!

「ケツに手を当てて前面からこけたか。いたそー」

スミカ「ひぐひぐひいいいいい……」アワワアワワ

リリ「あーごっめーん。蹴りがいのありそうなお尻だったから足をつっこんじゃった♪ まっちがえたー♡」

スミカ「!?」

「あらら」

ミチユ「おいおい」
436:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:33:05

スミカ「こ、こんちくしょおバカバカバカああああ!」

リリ「はいはーいごめんねー。でもバカって言われて傷ついたから拳でやってあげるのやーめたっ♪」

スミカ「   」

ミチユ「終われないのかつまり……ひでえなおい。つか罰ゲーム早くしろ」

リリ「っとと、私も全裸だったの忘れてた」

ミチユ「忘れんなよ」

「罰ゲームは>>434な」

リリ「うん……えっとね、この子読モやってんだけど」

スミカ「っ!!」

ミチユ「へえ」

リリ「雑誌の表紙にもなったことあってさ、同じポーズ取らせて撮影したの。全裸で!」

スミカ「わああああああ! それ言うなあああっ!!」

ミチユ「うわなんだそれ!」

リリ「こーんなポーズ!」ヒョローン♪

ミチユ「ぶっ、やるなよ! つかお前もこんなのやったのか……くくくっ」

スミカ「く、この! し、し、ねえええ……あああああバラさないでよおおおおおおっ!!!」

「はいリリ罰ゲーム終了、服着ていいよ~」
437:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:36:34

リリ「そんじゃーねバイバイ」

ミチユ「またな」クックック

スミカ「あ、あのクソどもぉおお……復讐したいっ」

「んじゃ、戦線カムバックする?」

スミカ「は!? できんの!?」

「まあ別にいいけど。戦う理由もできたようだし」

スミカ「う……むむ、ぐうっ」

「ここまでさんざん恥かいて、ようやく9.5回とでも言おうかそれくらいの罰ゲームを受けてやっと終われるのに?」

スミカ「うう、今までのことが無駄になるのは……で、でも」

「お」

スミカ「あいつをつぶしてやりたい」

「スミカ戦線復帰確定! ……お? 今>>438>>439が試合を始めたようだ」

スミカ「休憩がてら見させてもらおうかしら」バサッ
438:名無し :

2016/06/17 (Fri) 20:47:22

相撲部部長
439:名無し :

2016/06/18 (Sat) 01:53:27

ハズキ
440:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 11:06:15

相撲「よろしくね」

ハズキ「ど、どーも(うちの部長とはえらい違いの美少女! まったくこうも違うもんかなあ)」

>>194の相撲部長久々の登場だな。あれから連戦を重ね、8割がた勝利をおさめたようだ。それによってネヅキを全裸相撲稽古、ミズナに『どすこい! 負けたでゴワス!』とがに股で連呼させたりしている」

ハズキ「私だって負けないよ!」

相撲「意気や良し! では、始めるわ!」ダッ!

「相撲部長の武器は張り手グローブ、ハズキの武器は水滴噴霧地雷! どうなるか」

ハズキ「突っ込んできたところに地雷を発動(つま先でチョンとつく)!」ボシュウウウ!!

相撲「そんなもの、私の肺活量で!」ブフォーーーーーーーッ!!

ハズキ「いっ!?」

ブフウウウウ!

ハズキ「ぎゃあああ!」


441:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 11:10:01

「服が溶けきりはしなかったが、かなり耐久力がなくなった様子。大きな動きはできなくなったな」

ハズキ「ひいっ!」

相撲「そーれっ!」ベシン!

ハズキ「ぎゃ!」ベチャ

「と言ったところで、胸に張り手! 左胸丸出しになって、手の形に服に穴が開いた!」

ハズキ「あ、あわわわー!」

相撲「もう一発!」シュッ!

ハズキ「……と調子に乗ったところで」

バシッ!カチッ!

相撲「!?」

ブッシュウウーーーーーーーー!!

ハズキ「どーよ!」

「胸の中に噴霧地雷を仕込んでいたのか!? 相撲部長の服に一気に霧が!」

相撲「うあああ……! な、なんてことを!」プルルンッ

442:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 11:13:32

「トップレスになった! つってもハズキも胸をやられたから両胸出てるんだけど」

ハズキ「あとは足元に一気に地雷をたくさん仕掛けて、っ逃げる!」タタターッ!

グググ

ハズキ「う、スカート落ちそう///」

ゾロロロー

相撲「う、さっきの装置ね。どこにこんなにたくさんあったの? 軽々しく動けなくなったわね……かと言って、あの子もこっちに動くことはできない筈」

ハズキ「そーでもないよ。そーれ!」ポーン!

相撲「!?」

ハズキ「噴霧地雷そのものを投げこんじゃえばいいのよ! そうすればここら一帯霧の中!」ポイポイポイ!

ブウッシュワアアアアアアアアア!!!

相撲「し、しま……あああああ!」キャアアアアアアアア!!

「なんと一気に全裸!? ハズキ、見事勝利!」

ハズキ「やたー!」

相撲「そ、そんなあ……」

ハズキ「よーし、では罰ゲーム。相撲にちなんで>>443ってことで♪」


「お? >>444(場所)で>>445(対戦カード)が始まったようだ」
443:nanasi :

2016/06/27 (Mon) 13:56:45

まわし一丁でテッポウしながら「どすこいどすこい!」と叫び練り歩く
444:名無し :

2016/06/27 (Mon) 23:39:33

校庭のド真ん中
445:名無し :

2016/06/27 (Mon) 23:43:15

リリvsスミカ
446:でで 管理人 :

2016/07/03 (Sun) 21:17:24

相撲「どすこいどすこい! どすこいどすこい!」ドッシドッシシュッシュッ

周囲「やだーまぬけ」「相撲?」「まわし一丁とか」クックック

相撲「うわああ、見ちゃ嫌ぁああ……」

周囲「毛がはみ出てるよー」「えーマジ!?」

相撲「いっ!?」

周囲「う・そー♪」「いっ、だってあはは」キャハハハハ

相撲「悔しいいい……相撲部のプライドがああ」アアーン!

ハズキ「うぷぷ、お、そーだ! モカちゃんにもあれをやらせよう。ちんちんはみ出た状態で♪」


~~
447:でで 管理人 :

2016/07/03 (Sun) 22:43:55

校庭~~

「部外者にばれないように幕を張ったが、外でこんな勝負をしようってやつらはあまりいないようだ……あいつらを除いて」


リリ「ふふーん」

スミカ「絶対潰す」

リリ「すっぽんぽんでフィストアナルファックを懇願しまくってたスミカちゃん、私に勝てるかなー?」

スミカ「こんのおおおお!」バッ!!

「スミカの武器は短刀二本、リリの武器はガトリングガン! 小回りか連射力か!?」

リリ「てぇえーーーい!」ガドドドドドドドドドオド!!!

スミカ「うわわわ! で、でも、あいつがガトリングガンを動かすのよりも早く回りこめば絶対勝てる!」スタタッ!

リリ「う」

「軽く懐に飛び込んだ」

スミカ「そぉおーーーれっ!」ズバババッ!

リリ「きゃああー!」

448:でで 管理人 :

2016/07/03 (Sun) 22:45:45

スミカ「そらそらそらー!」ズバシュッ!ブシャアアッ!!

「とりあえず上半身全裸!」

リリ「う、うあああ……やあーーーーっ!」グリン!

ゴスッ!!

スミカ「ぐうふぁっ!?」ドダアッ!

「ガトリンガンを旋回させて、そのままスミカの脇腹に直撃させた……こいつはきっつい」

スミカ「お、おおおおお……」

リリ「いくよーっ!」カチッ

「リリ、一気に勝つかー!?」

スミカ「あ、あああっ、>>449してかわして攻撃するっ!」

リリ「>>450
449:名無し :

2016/07/04 (Mon) 00:01:27

全力のおもしろ変顔
450:名無し :

2016/07/04 (Mon) 00:02:19

いつもの無様なアヘ顔と変わらないじゃない。見飽きてるわ
451:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:07:37

スミカ「はっ!」ベローン

「鼻の下を思いっきり伸ばしながら口と鼻に指突っ込んでびろーんってやって、人差し指であかんべーして、ベロをおもいっきり出して……よくやるわ」

リリ「いつもの無様なアヘ顔と変わらないじゃない。見飽きてるわ」

スミカ「ひ!? な、なによ……」

リリ「くらいなさーーーい!」ズドドドドガダダダダブッバアアア!!

スミカ「ほぐうわあああああああああああああああ!」ドップバアアンッ!!

「股間に集中攻撃!? 下半身全裸に!」

スミカ「おひいいいいほひいいいいい!」ジタバタジタバタ!

リリ「あははっ、股間押さえてジタバタしちゃって……つか、今の顔のほうが面白いよ!」キャハハ!

スミカ「な、なななな」

リリ「あはっ、はははっ、くくく……みじめすぎ……ぷっ、くく、くすくす……あはははは!!」

スミカ「わ、笑って……隙だらけじゃない!」バッ!

リリ「そんなわけないでしょ」

スミカ「へっ」

リリ「そおおーーーらっ!」ズドドドドドバババババズバッシャーン!!!

スミカ「ぎゃあああああああああ!!!」ブバッショオオオオオ!!!

「一気に上半身も吹っ飛ばして、リリ勝利!」

リリ「いえーい♪」
452:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:14:19

スミカ「ぶ、武器が強力すぎよぉおおお……ずるいのよお!」

リリ「別に? だってそっちは小回りが利くじゃん。だから最初は私をトップレスにできたんでしょ?」

スミカ「く」

リリ「私が笑ってわざと隙を見せた時も、その戦法を守っていれば勝てたのにねぇ。うーん、頭が悪いって損だなあ」ニタニタ

スミカ「ぎぃぃぃぃぃい!!」

「んじゃ罰ゲームだな」

リリ「はーい♪」

スミカ「うぐっ!」

リリ「じゃ、スミカちゃん、お尻をこっちに向けなさい」グイッ

スミカ「?」

リリ「お尻の穴に銃身を!」ブスリ!

スミカ「ほが!?」

リリ「そしてーーーー……発射!」ズドドドドドブバババババグバッショボボボッボオ!ドドドドドドドバドバドバズドドドドドオオオオオオオ!!!

スミカ「ほぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

「エグいなおい」

453:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:15:04

スミカ「だばあああああああああああ!」ヨタヨタヨタドテーン!!!

「水が大量にはいったであろうケツをおさえてヨタヨタ歩いて前のめりにこけた」

スミカ「この、私が、この、私が……あ」

ドリュドリュドリュドリュ……グチュグチュ

「ものすごい量の水と液状化したウンコを垂れ流した」

スミカ「この私がああああああああ」アアアアアアアア

リリ「大勝利♪ いじめダメ絶対!」


次の対戦は2対2、最初のチームを安価↓、 次のチームを安価↓↓
454:名無し :

2016/07/04 (Mon) 14:51:37

ミイフ&フラ子
455:名無し :

2016/07/13 (Wed) 00:20:29

ヒサゴとユリ
456:でで 管理人 :

2016/07/20 (Wed) 09:49:16

「どっかの教室でタッグマッチか。ミイフは巨大ハンマー、フラ子はスタンガンっぽい武器(水を発射することもでき両手に一個ずつある)を携帯」

「ヒサゴは二刀流、ユリは長槍ね」


ヒサゴ「あのミイフがあんな大きくなるなんてどういうこと?」

ユリ「わかんないけどめちゃくちゃ強いわよ……(せめて2対2でもないと勝機が見いだせない!)」

ミイフ「よーっし、がんばろーねフラ子ちゃん!」グワッ!

フラ子「成り行きで変なのと組まされたけど大丈夫でしょうか……?」


「試合が始まった!」


ミイフ「でえりゃあああああ~~~~~!」ズッドオオン!!!

ヒサゴ「うわわ、すっごい迫力!?」

ユリ「ヤバい! 一気に横薙ぎが来る!」
457:でで 管理人 :

2016/07/20 (Wed) 09:53:52

ブオン!グワッシャガラガラガラア!!!

ヒサゴ「うわわわ!? 机を吹っ飛ばしながら……ひゃ!」ドテーン!!

「転んだが服にはノーダメージ」

フラ子「その隙に攻撃を……」

ミイフ「倒れたところにいっぱーつ!」ブンッ!!

フラ子「えっ?」

ミイフ「どえーい!」ドッシャアアアアア!!

フラ子「げほっ!!」グフウッ!!!

ユリ「お!?」

「両者とも倒れたヒサゴを攻撃しようとしたが、そのせいでミイフがフラ子の背中を思いっきりぶっ叩いた!」

「フラ子、背中丸出し! そして肉体的にも大ダメージ!?」

フラ子「げほっ、ぐふっ、かっ、はっ」

ミイフ「ご、ごめーん大丈夫~!?」

ユリ「今だ! 懐に飛び込んで連打っ!」ズダダダダンッ!!

ミイフ「わきゃ!?」ズバアアアッ!!

「一気にトップレスにした! デカ胸がどんと出た!」

ミイフ「あー! あたしの服が!!」ボインボイーン!
458:でで 管理人 :

2016/07/20 (Wed) 09:57:14

フラ子「っ!」

ヒサゴ「そおらあっ!」ズバッ!ズバッ!!

フラ子「くは……う、ぐっ!」

「ダメージを受けたフラ子に連撃を! フラ子、服の袖と靴下だけの姿に!」

フラ子「ああああああああ!? ほ、ほとんど裸じゃないですか!?」

ヒサゴ「やった!」

ミイフ「てぇーーーい!」ドッガン!!

ユリ「うあっつ!」ドザアアアッ!!

「ミイフがパワーでユリを吹っ飛ばした!」

ミイフ「負けないよー! コンビネーション攻撃だあっ!」ババッ!!

フラ子「え!? こ、こんな姿でまだ……うぐっ!」

ヒサゴ「やばっ!?」


ミイフとフラ子のコンビネーション攻撃がユリを襲う!

ミイフの動き >>458
それに合わせたフラ子の動き >>459
ヒサゴの行動 >>460
459:でで 管理人 :

2016/07/20 (Wed) 09:57:56

安価ミス 下にずらして
460:名無し :

2016/07/22 (Fri) 13:57:28

左の武器でヒサゴ、右の武器でユリに水流を発射
避けれるようにわざと自分から見て外寄りの方向に放ち、2人を1箇所に集める
461:名無し :

2016/07/22 (Fri) 22:50:15

敵二人が一箇所に集まった所を狙って大開脚胴回し回転蹴り
462:名無し :

2016/07/22 (Fri) 23:49:31

ユリを盾にして突撃
463:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 11:05:25

ミイフ「左手の武器でヒサゴちゃんに、右の武器でユリちゃんに水流を……あり? 水流攻撃なんてできたっけ?」

フラ子「何を言っているんですか?!」

「フラ子がやるならわかるけど、なんでミイフがそんなことをしようと思うんだ……?」

ヒサゴ「今だ! ユリを盾にして……と!」グイッ

フラ子「二人が一か所に……はああああっ!」グオンッ!!

ユリ「!?」

ゴウフ!!

ユリ「げほおっ! なんでこんなキックを……!」

「盾になったユリの背中に大開脚のキックだ!」

ヒサゴ「マンコ見えてるぞ! そらっ!」ズバアッ!!

フラ子「くっ!」

「左袖を切り裂いた! とはいえ、フラ子はまだ右袖と靴下が残ってるからまだいけるな。的も多いし肝心なところは全部丸出しでも十分やれる」

フラ子「嫌な言い方をしないでください……というか、ミイフさん?」

ミイフ「あり~? 水流……」

フラ子「何を!?」
464:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 11:13:38

ヒサゴ「今だ!」バッ!

ユリ「お、おお」ヨロッ

ミイフ「あっ!?」

ヒサゴ「でいやーーーーーーーーっ!!」

ユリ「はあっ!」

ズバッシャアアアアアアア!!!

「ここで見事な同時攻撃! ミイフのスカートを一気に切り裂いたああああ!」

ミイフ「あ、あー! このー!」ブンッ!!

ヒサゴ「う!」ドボン!!!!

「腹に思いっきり食らわせた!」

ヒサゴ「ごえっぷぉええええ!」ドッシャアアアアア!!

ユリ「でやあっ!」シュッ!

ミイフ「あああ!?」

「しかしユリがその隙に服を切り裂くか!?」

フラ子「このままでは圧倒的惨敗、それはさせません!」ピューーーッ

ユリ「っしゃあ! ……ん?」ズバッ!!

「ミイフの服の一部を切り裂いたが、自分はフラ子の攻撃で背中とケツ丸出しの状態に!」

ユリ「わわわわわ!?」

フラ子「ミイフさん!」

ミイフ「とおりゃーーーーーーーーーーっ!」ドッパアアアアアアアン!!

ユリ「あううああああああああああああっ!!」スッパアアアン!!

「残りの服前面も吹っ飛んだ! ユリ、敗北!」

ユリ「うああああ……ああっ」バタッ

ヒサゴ「え、え……?」ヨロッ

フラ子「おしまいですね」シャシャシャッ!!

ヒサゴ「う、うわああ!」

ミイフ「てえーい!」ブンッ!

ヒサゴ「ぎゃーーーーーーーーーーーーっ!」ズバッション!!!!


「最後は二連続攻撃……終わった」


二人への罰ゲー 安価↓


次回はプールで対戦。 カードを安価↓↓
465:名無し :

2016/08/04 (Thu) 11:44:54

仲良く69
466:名無し :

2016/08/14 (Sun) 00:24:39

スミカvsミチユ
467:でで 管理人 :

2017/07/23 (Sun) 15:02:13

ヒサゴ「んぐー」ムチュムチュ

ユリ「なんでまたこうなるんだよおおお……」チュバチュバ

「互いに仲良く股間と肛門を舐めあう」

ミイフ「すばらしー姿! これから二人は仲良く楽しく生きるんだよ!」

ヒサゴ「ふ、ふざけるなああああ!」

ユリ「だ、だれがー!」

ミイフ「仲良く!」グニ

「二人の頭を同時に無理やり押し付けた!」

ユリ「むぎゅぐぐぐぐぐぐう! ウンコ臭いいいいい!」ムムム!ムー!

ヒサゴ「うええええ! やめろおおおおお! ひー!」グムム!!

フラ子「最悪の見世物ですね……はあ」



~~~

「ずいぶん長いこと眺めちまった。で、プールでは……お、スミカ対ミチユか」

468:でで 管理人 :

2017/07/23 (Sun) 15:05:20

スミカ「さっきの復讐……よくも笑ったなそこら辺の紙屑みたいな女がっ!」

ミチユ「お前なんかウンコついたトイレットペーパーだろ」

スミカ「このっ!!」

ミチユ「また10連続罰ゲーム受ければいいんだよお前なんか!」ダーーッ!!

スミカ「うるさい潰す!」ダーーーッ!!

「プールサイドで走ったら危ないぞ……?」

リリ「がんばれー二人とも~!」

「リリは遠くで見てるな……でもま、プールに落ちただけで全裸の可能性があるから危ない勝負だよな……そーいやあの時も」


互いの行動 安価↓&↓↓
469:名無し :

2017/07/23 (Sun) 19:15:15

スミカ:
勢いをつけての全力タックルでミチユをプールへ突き落とそうとする
470:名無し :

2017/07/24 (Mon) 00:14:42

ミチユ
巴投げ
471:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:31:13

スミカ「やはああーーーーーーーーーーーっ!」ダーーーーッ!

ミチユ「おっとっ!」グインッ

スミカ「!?」グルンッ

ドッシャアアアアン!!

スミカ「ごふっ!」ピクピク

リリ「おおー!」

「巴投げで思いっきり……プールの床に叩き付けるって悲惨だな。畳の上じゃないんだぞ?」

スミカ「ううぐ……かっ」プルプル

「やばい致命傷の危険性がある」

ミチユ「や、やりすぎたか……ん?」ボロボロ

リリ「あー! ポチ……じゃないミチユちゃん! 背中とお尻がズル剥けだーっ!」

ミチユ「いいっ!?」

472:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:33:02

「濡れたプールサイドの上で巴投げなんかしたもんだから、服の背中が一気に溶けたわけか」

ミチユ「う、うわあああ!」プルリン♪

リリ「うーん、前よりいいお尻になったね」

ミチユ「う、うるさいやめろー! うわーー!」ガバッ!!

スミカ「うう……んっ?」ムクリ

「あ、起きた。背中への(服の)ダメージはあまりないようだ」

スミカ「なんだ? こいつ……ふ、ふふっ」スッ

ミチユ「あ、うわ!」

スミカ「そらそらああ!」ベシベシベシ!!

ミチユ「う、うわああああ!!」

リリ「あっ! あー!」

「一気に攻撃! ミチユに残ってる服は、腕で押さえてる部分だけになった! つまり、胸と股と腹くらいしか残ってないってことだ!」

ミチユ「う、嘘だろおい……っ!」ガクガク
473:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:36:51

スミカ「はは……そおーら! お仕置きだ!」バヅン!!

ミチユ「あいたあっ!!」

「ケツバット!」

スミカ「そらそら、落ちろ!」ベシッ!ベシッ!

ミチユ「くそ、やめろおおー!」

リリ「あっちゃああ……こりゃ終わったかも」

「ミチユは前を抑えながら逃げ回るしかないか。プールサイドで走るなよ~、こけたらたぶん丸出しだな」

ミチユ「く、くううっ! うわ!」ガクン!!

ズグン!!!

ミチユ「ほが!!」カファッ!!

「あ、足を滑らせて、大股開き……というか股裂き状態になった。だが、そのおかげでスミカの攻撃をかわしたぞ」

スミカ「うわ!」ゴツ!

「そして、ミチユの頭がスミカの股間にヒット」

スミカ「ぐ、こ、このおお!」バシーーンッ!!

ミチユ「うげえ!」

「脳天に一発! でも服には被害なし!」

リリ「んー、どうするんだろ」


状態 ミチユがまた裂き状態で座ってて、その真後ろに怒りのスミカが立っている。
この後それぞれどうする? 安価↓&↓↓

474:名無し :

2017/07/26 (Wed) 02:09:42

スミカ:ミチユの足を掴んでヨガのようなポーズをとらせる
475:ななし :

2017/07/26 (Wed) 02:23:53

ミチユ:スミカの股間に手を伸ばすと、偶然巨クリに当たって刺激する。
476:でで 管理人 :

2017/07/27 (Thu) 00:55:42

スミカ「うおらあああっ!」グギイイインッ!!

ミチユ「あぐうう!!」

「思いっきり足を掴み上げて……まるでヨガだ」

リリ(クロを思い出すなア)ニヤニヤ

スミカ「そらそら、股先の刑だバーカ!」

ミチユ「ぐ、ぐぬうううううう! うわああ!」グイッ

「股間に手を伸ばした!」

スミカ「おぎゅうあっ!」ビクウウウン!!

ミチユ「は、はあ、はあ!」ポロポトッ

「しかし、右手を外したせいで股間の布を抑えてたのがなくなり、隠れているのが胸だけに!」

リリ「ポチ……じゃない、ミチュちゃんのパイパンマンコだあ!」

ミチユ「う、うあああ……みるなああ!」

スミカ「こ、このゴミ……!」ギロッ

「スミカ、復活……だがミチユ、股へのダメージが残りまくっている!」
477:でで 管理人 :

2017/07/27 (Thu) 00:58:15

スミカ「こおの! このこの!」バシバシ!!

ミチユ「うあああああ……!」

「とにかく連打……だが、ミチユは両腕で胸を庇っているからダメージがないな」

リリ「埒があかないねえ」

ミチユ「うう、くうっ」

スミカ「はっ、バカゴミめ……だったらプールに落としてやるよ!」シャッ!

バシイッ!!

ミチユ「うわっつっ!」

「ほっぺたにフルスイング! こいつは効いた!」

リリ「うわ顔はちょっと」

ミチユ「う、うううぐうー」

「肉体的ダメージにしかならなかったか……?

スミカ「もっと、もっとやれば、顔を抑えずにいられなくなる……ふ、ふふはっ! そらああーーーっ!」ビュンッ!!

ミチユ「うああっ!」

リリ「あ、やばい!?」
478:でで 管理人 :

2017/07/27 (Thu) 01:01:04

ミチユ「ぐう、えええ……」

スミカ「ほら、ほらほらあ!」バシーン!バシーン!

「さすがに陰湿だな……」

リリ「ミチユちゃ~ん、がんばってー! 避けるんだよー!」

ミチユ「スポーツチャンバラ用の剣でも、勢い付けるとこんなに効くか……うう、あああ……」

スミカ「すぉーーーらあっ!」ブオン!!

ミチユ「っ!」ドタアッ!!

スミカ「!」スカッ

「ミチユ、仰向けになって回避! スミカ、振りが大きすぎたか……お!」

リリ「ミチユちゃんが、スミカの膝を蹴って転ばせたあ!!」

スミカ「うあわわわ!?」ドッシイイイイン!!


スミカ、ミチユの真上にぴったり重なるようにこけた。その状態でさらにどうなった? 安価↓(決着は付けない)

479:ななし :

2017/07/27 (Thu) 10:41:52

ミチユが胸をガードしながら、スミカの股間に膝蹴りをいれる。
480:でで 管理人 :

2017/07/28 (Fri) 01:34:17

ミチユ「くおうああああ!」ズガッ!!

スミカ「」ピクピクピク

「またも股間」

スミカ「お、お前なんで……」

リリ「うんうん素晴らしいね」

ミチユ「な、なにがだっ」

スミカ「この、ばかあああ!」ガシュッ!

ミチユ「!!」

「顔面を突きにかかったが、避けられた」

スミカ「この!」シュッ!

ミチユ「馬鹿はおまえだあっ!」ガキッ!

スミカ「~~!?」ザボオオン!!!

「落ちたっ! ミチユに足を引っかけられて、上半身だけ水に落ちた!」

スミカ「う、うぐ!? がぼぼぼ!?」モガモガ!

リリ「あ……?」

「微妙な状態だな。うつぶせになってて、プールサイドに下半身……下手に動いたらプールに全身が入る」

スミカ(ぐ、ぐるしいっ! 死ぬ!? このままだとまた負ける~~~!)ゴバゴバ!!

ミチユ「へへ、ラッキー。あとは、脚を持ち上げてーーーっ」グイッ

スミカ「!?」ガバッ

リリ「おおー大股開きで丸出し!」イエー!

「股裂き攻撃の逆襲か」

ミチユ「うおらあっ!」グギッ!!

スミカ「    」ピクピクピク……

ミチユ「じゃ、落ちろーーーっ!」ザボオオオン!!

スミカ「ぶぶぶああああああああ……」チャプチャプチャプ……

「一太刀も浴びせることなくミチユ勝利……!」

リリ「おおーぱちぱちぱち!」
481:でで 管理人 :

2017/07/28 (Fri) 01:36:23

~~

スミカ「なんでこんなことになるんだよおお、絶対勝ったのに」

「余計なことし続けたからだろ」

ミチユ「ふう……とにかく罰ゲームだな」

リリ「そーそー」

スミカ「ぐ……うう」ヒイヒイイ

ミチユ「んーどーしよっかな。よし、全裸背泳でいいだろ」

「OK」

スミカ「うああああ~~~~~~~!」クショー!!!

リリ「ぷぷ、良い眺めになりそうだね♪」


全裸背泳のスミカ。偶然そこにやってきた二人のリアクション・セリフを安価↓&↓↓、その二人がここでまた戦うことになる。
482:名無し :

2017/07/28 (Fri) 18:45:57

神都 舞莉
かわいそうなものを見る目で「なんだ、まだいたのか」
483:名無し :

2017/07/30 (Sun) 15:10:43

ヒサゴ「ぶひゃひゃひゃひゃ!!なにあれ無っ様~~!!」
484:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 20:47:23

舞莉「なんだ、まだいたのか」

スミカ「!」

ヒサゴ「ぶひゃひゃひゃひゃ!!なにあれ無っ様~~!!」

スミカ「!!」

舞莉「お前の顔も結構間抜けだぞ……見苦しいから消えろ」

ヒサゴ「はあ!? 何言ってんだよお前! ぶっ飛ばすよ!」

「ヒサゴと舞莉がプールに現れたか……スミカは見られて、屈辱をまたも味わうと。今更こんなことでそんなに変わらないとも思うけど」

スミカ「うるざあああい!」

ミチユ「うるさいのはお前だよ……そんじゃ、な」スタスタスタ

リリ「えー、もっと見てこうよー、待ってー!」タッタター

ミチユ「ついてくる必要ないだろお前……」

485:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 20:55:34

舞莉「お前、脱落したんじゃなかったの?」

スミカ「う、うるっさい……」

「全裸がに股罰ゲーム巡りの旅の後、結局復帰したんだ」

舞莉「それでこのざま……かわいそうすぎるな」

スミカ「だまれええええええええ!」ザバン!

ヒサゴ「邪魔!」ボン!

スミカ「!?」

「あ、プールから上がった瞬間、蹴っ飛ばされた」

スミカ「わっぷっぱ!!」ザバザバザバ!

「一瞬、ケツだけ水面に浮かんでたな……間抜けだ」

スミカ「う、うぎい!」///

ヒサゴ「ぎゃははは何やってんだよカッコ悪~~~!」

舞莉「だからお前のマヌケ面もどうにかしてくれと……」

ヒサゴ「なんだよさっきから、腹立つなあ……よーし、次はお前と勝負してやる!」

舞莉「……いいわよ」スッ

「おっと、ヒサゴ対舞莉始まりました~、っと。ヒサゴの武器は剣、舞莉は手斧だ」

ヒサゴ「でいやああああああ!」シュバッ!!

舞莉「猪突猛進バカが」シュバッ!

「お、素早くかわした」

ヒサゴ「しゃあっ!」グオン!!

舞莉「喰らえ……う!?」

バッシイイイン!!
486:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 21:01:03

「おお、ヒサゴも野生の勘と言うか反射神経と言うか。素早い動きでかわされたのに、すぐに反撃に対応して再反撃だ」

ヒサゴ「つおらあっ!」シュッ!

舞莉「く!」ヂッ

「舞莉の袖がちょっと切れた!」

ヒサゴ「せやせやせやーーーっ!」

「ヒサゴ、これまでの戦いで強くなってる!」

舞莉「とらっ!」ビシュッ!!

ヒサゴ「うあっ!?」

「だが舞莉も連勝してるからなあ。その実力は高い! 腕を打ち弾いて、太腿に一撃だ! スカートがすっぱり!」

ヒサゴ「ぐ、くそお!」

舞莉「次はこうだ……はあっ!」

舞莉の斧を使った技 >>487

ヒサゴの防御行動 >>488
487:名無し :

2017/08/02 (Wed) 01:07:07

斧をブーメランのように投げつけて攻撃
488:ななし :

2017/08/02 (Wed) 21:52:15

攻撃は最大の防御の精神で突進
489:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 16:24:42

シュルルルルッ!!

「ヒサゴの突進、弧を描いて飛んでくブーメランは当たらず。舞莉は無防備か」

舞莉「ちっ」

ヒサゴ「えいだああーーーっ!」ドゴス!!

舞莉「うぶっ!!」

「腹にヒット! さらに切り上げ! 腹から胸の中心にかけてずばっ!! だ!」

舞莉「う、あ!」ポロン

ヒサゴ「おっぱいでたあ!」

舞莉「くそ……ん!?」

ヒルルルルル

ドシュッ!!

舞莉「うわ!?」

「しかも、自分が投げた斧が飛んできて左肩に命中。お、しかもさらにヒサゴの一撃で、スカートが吹っ飛んだ!」

舞莉「う、うああああああ!? そんな、馬鹿な……!」

490:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 16:31:58

ヒサゴ「そらそらそらーーっ!!」ズバズバズバア!!

舞莉「ぐ、ぐうっ! こ、これはない……やめろ! うわあ!」

「舞莉、守りの体勢に入って完全にヒサゴのペースに飲まれた。股間も丸出し!」

舞莉「嘘だろう……!?」

ヒサゴ「まだまだーっ!」グオッシュ!!

舞莉「ぶあ!」

「前面は大体丸出しになった。ヒサゴの猛攻撃が続くものの、背面はほぼ無事。かなり情けない格好ではあるが勝機は残ってるな」

舞莉「こ、このっ!」シャッ!

ヒサゴ「!?」ゴッ!!

「お、膝蹴り! 刀の尻を蹴とばすことで、ヒサゴの攻撃力を奪う!」

491:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 16:32:43

カランコロン

ヒサゴ「あ、こ、この! 落とした……」

舞莉「今だ!」ドゴシュ!!

ヒサゴ「ごおはっぱあああああ!?」

「後ろに回って……おお、剣を拾おうとしたヒサゴのケツの割れ目に思いっきり斧が」

ヒサゴ「う、うああああああ!」プリン!

舞莉「汚い肛門が丸出しだ……」

ヒサゴ「う、うるっさあい! 前丸出しのくせにー!」

舞莉「うるさいのはお前だ!」ドシュガッ!!

ヒサゴ「げう!!」

「後頭部に一撃! さらに一気に引き切って……逆に背面が丸出しだ!」

ヒサゴ「あうううう!?」



スミカ(あの二人、私をバカにして……絶対許さない。そんな勝負、台無しにしてやる! >>492と、>>493してな!!)
492:名無し :

2017/08/03 (Thu) 23:08:31

背後から忍び寄ってカンチョー攻撃
493:ななし :

2017/08/04 (Fri) 01:31:40

プールの水を2人にぶっかける
494:でで 管理人 :

2017/08/06 (Sun) 19:36:49

スミカ「バケツで……くらえーーーーーーーーーっ!」バッシャアアアアア!!!

ヒサゴ「うわわ!?」

舞莉「ぐ!?」

ザバアアアアアアアアアアッ!!

スミカ「ははあ!」

「二人とも一気に布面積が減った! またこんなことしやがっていいぞもっとやれ」

スミカ「やってやるわよ……!」サッ

舞莉「うはあ、尻は出てない……え!?」

スミカ「さっきまでの恨みぃいいっ!」ドシュ!!

舞莉「はぐあ!?」キャバアアアアアアッ!!!

「濡れた手でやったから、一気に肛門周りが丸出し……舞莉、肛門周りを除いた尻の部分だけがスカートの布で隠れた状態に!」

ヒサゴ「なんだこれ、すごい珍しいな」プクク

「ヒサゴはと言えば、葉っぱ一枚みたいな状態」

ヒサゴ「うぎ」
495:でで 管理人 :

2017/08/06 (Sun) 19:42:58

スミカ「はは、ざまあみろ……私はそろそろ行くから」

舞莉「こ、ここまでしておいて逃げるなあ……っ」

ヒサゴ「そーだそーだああ!」

スミカ「早く服を支給して!」

「駄目。こっちが忙しいから&ペナルティってことで、勝負が終わるまで全裸でいろ。しかもこのプールからは立ち去ってもらう」

スミカ「いっ!?」

ヒサゴ「ぷ、全裸徘徊かよー!」ギャハハ!

舞莉(ち、いまヒサゴは隙だらけ……だが、スミカを晒し者にしてやろうと思うと手を出せない……)チッ

スミカ「く、くおおお……!」ステステステ

「素直に従ったな、まあ今までのこと考えれば当然か。で、仕切り直しだ!」

ヒサゴ「いくぞーっ!」シュダッ!!

舞莉「その恰好で堂々とダッシュ……なんだか頭の痛くなってくるやつだ!」

ヒサゴ「ぐ」ピタッ

舞莉「今だ!」ビシュッ!!

ドギューーーーーーーンッ!!

「舞莉、隙をついて一気に股間に一撃!? 終わったか!」

ヒサゴ「おおおおあああああ」ピクピクピク

舞莉「やはり、勝ちが優先だ」フウ
496:でで 管理人 :

2017/08/06 (Sun) 19:47:03

ヒサゴ「うぐぐぐぐ」フラフラ

舞莉「ん!?」

「舞莉の一撃の風圧で、ヒサゴの葉っぱと言うか、小さなふんどしみたいに垂れ下がってたスカートの一部がめくりあげられて、斧の一撃から避けられたというわけだ」

ヒサゴ「おおー、おうううう……!」ピクピクピク

舞莉「そんなの、この隙だらけな状態なら打ち放題だ!」ダッ!

ヒサゴ「うわわわあああ!」サッ

「跳んで避けた、開脚ジャンプ!」

ヒサゴ「いちいち言うなああ……う!?」ブルルッ

舞莉「くそ、喰らえ! くらえ!」サッサッ!

ヒサゴ「や、やばいおしっこ出る……この状態じゃスカート溶ける! うわああ!」ピラッ

舞莉「!?」

ジョロロロロオオオオオ……

「ヒサゴ、舞莉が突っ込んできたところにスカートの一部を自分から翻して、そのまま小便発射ー!?」

舞莉「うわあ! >>497

ヒサゴ「>>498……!」
497:ななし :

2017/08/08 (Tue) 02:34:56

出て行こうとしているスミカの方になげとばしてやる!
498:名無し :

2017/08/08 (Tue) 19:38:59

近づいてくる前にオシッコで溶かしきってやる!

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