ででべや 安価で~するよ! 52803

 ここは管理人「かめ」さんのR18サイト「かめべや」の許可をもらった、キャラクターを使っての安価SSサイトです。かめべやファンの方と楽しんでいけたらと思ってます。  レズ系、キャットファイト系、スカトロ系や変態芸等々、それらを使った女同士の恥の掻かせ合いと言った方向でやっていきたいと思ってます~。

●安価とは●
指定されたレスで、その状況に合わせた自由な要望をすると、それがSS内で必ず採用・反映されるというものです。詳しく知りたい方はチュートリアルで。


博士「肉体コントローラーを安価でレンタル♪」

1:でで 管理人 :

2016/02/13 (Sat) 16:49:46

博士「『肉体コントローラー』」

博士「これは、命令を入力することによって他人の肉体をコントロールできる!」

博士「「胸が巨大化する」「100ℓの浣腸を自分で入れる」等々の無茶な命令も可能とし、しかもそれによって肉体が傷ついたり死んだりはしない!」

博士「最初は命令を吹き込むことによって入力していたけれど、文章による登録も可能にしたわ。これで、人前で小声とはいえ変なことを言わなくて済む」

博士「それに、登録された命令を保存しておくことで、より簡単に楽しめるしね」

博士「ロック機能もあるし……さーて、これを女の子に私てレズシチュを楽しむ&儲けの第一歩としますか♪」


博士「最初のお客様は……>>2かしらね」

>>2「あ~あ、『あの子』に>>3とか>>4とか>>5とか、させたいなあ」トボトボ

博士「都合のいいこと言ってるし、決まりね」ニヤ
2:名無し :

2016/02/13 (Sat) 18:02:07

ユウカ
3:名無し :

2016/02/13 (Sat) 21:57:00

パイズリ
4:名無し :

2016/02/13 (Sat) 22:36:18

短小包茎の子供チンポをつけて
ぞうさん踊り、おちんちん振り子、人間ちん風機の芸を一通り
5:名無し :

2016/02/14 (Sun) 00:49:45

集団くすぐり地獄
6:おい :

2016/02/14 (Sun) 00:54:13

この場合「あの子」って誰になるんだ
ヒサゴならメク、エミならカキだがユウカは?
7:名無し :

2016/02/14 (Sun) 04:36:43

幼女四人の誰かかユキノ?
このスレがショートストーリーの続きって事になるならハズキやもえかって線もあるかな
チンポをつける指定が来てるからモカは無いだろうけど
8:名無し :

2016/02/18 (Thu) 02:19:33

ででべやの中でいろんなキャラと絡んでるし、誰でもokじゃね
9:でで 管理人 :

2016/02/20 (Sat) 00:28:04

ユウカ「愛沢もえかさん……」

ユウカ「同じように露出をしてる人なのかと思ったら”させられてた”だけだって……うう、コンプレックスがなんだかきてしまって」

ユウカ「なんか悔しい……とは言え、肉体コントローラーを使えばバレてしまうし」

博士「おひさ~♪」

ユウカ「あっ!? あなたは」

博士「あの時はコントローラーをどっかにやっちゃって」

ユウカ「す、すいません。でも今は私の手元にあります」

博士「……そうなの? へえ。どう使ってるの?」

ユウカ「え? そ、それは/// でも、ちょっと困ってて」

博士「ブツブツ言ってるのは聞こえたわ。もえかって子に一発入れたいんでしょ?」

ユウカ「い、一発?! ええ、あのその//」

博士「そういう意味じゃなくて。まあとにかく、それならもともと持ってた肉体コントローラーを彼女に預けた状態でこのバージョン2を使えばいいんじゃない?」

ユウカ「ば、バージョン2!?」

博士「さ、さっそく実行してみなさいな」

ユウカ「……っ」ゴクリ
10:でで 管理人 :

2016/02/20 (Sat) 00:32:51

もえかの部屋~~

ユウカ「こ、これを預かってください」ゴト

もえか「ええ? これって……」

ユウカ「と、友達が遊びに来た時にこれが見つかっちゃって、怪しまれると困るから……お願いします」

もえか「は、はい(ぶ、部長にでも使おうかな?)」

ユウカ(バージョン2、発動!)ビビビ!

もえか「?!」ビクビクッ!!

ユウカ(来た!)

もえか「あうううう! ゆ、ユウカさん! う、腕を!」

ユウカ「は、はい?」

もえか「うふうっ!」ブルリンッ!

ユウカ「わ/// (じ、自分から胸を丸出しに……まずはパイズリかな? しかし張りのある……)」

もえか「あ、ああんっ、わ、私何を!? あうう!」ズリズリズリ!!

ユウカ(おちんちんがないからって腕にパイズリさせるのも変な感じ……うう、しかしすごい! ぷりんぷりんの感触が……!)
11:でで 管理人 :

2016/02/20 (Sat) 00:39:50

~~

もえか「す、すいません。私何が何だか」

ユウカ「ま、また部長さんの命令ですか?」ビビビ!

もえか「い、いえそうでなくて……でもどうして? ……う!」ビク!

ム、ムググッググ……

ユウカ「えっ!?」

もえか「あ、ああああ!? 熱い、熱いいいいい!?」ムグムグムウウウウグググ!!

ズバンッ!!

ユウカ「下半身裸に! あ、アソコ丸出し……しかも”アレ”が生えてきてる!」

もえか「あ、あああ!? み、みないでくださああいっ!!」

ユウカ「どうして!? まさか、外で誰かが肉体コントローラーを使っているんじゃ!?」

もえか「え、ええええ!?」チョロリーン♪

ユウカ(おちんちんが生えた……!)

もえか「あ、あああ、こんなものが……(しかもちっちゃくてなんか余計に無様……)」スチャ!

ユウカ「あ、両手を腰につけて……?」

もえか「あ、あ、あ、あ! ぞ、ぞーさん、ぞぉお~さん♪ やだ、恥ずかしいっ!」プランッ、プラプラプララーン♪

ユウカ(ゾウさん踊り開始!)

もえか「う……ううっ!?」プランプラーン!

ユウカ「ふ、振り子みたい……」

もえか「い、いわないでください……あ!?」ブララッ!ブンブンブンブブーーーンッ!!!!

ユウカ「す、すごい……」ゴクリ

もえか「見ないでええええ……!」ガッシ!

ユウカ(真っ赤になって顔を隠しながらも腰はぶんぶんとおちんちんを振り回して……すごい)
12:でで 管理人 :

2016/02/20 (Sat) 00:45:58

ガチャリ♪

もえか「いっ!? だ、誰か入ってきた!?」

ユウカ「来たわね……いいタイミングで」

ガキども「……」「……」「……」「……」ブツブツ

もえか「あ、あの子達は……!? なんでここに!?」

ユウカ「生気を失ったような顔になってる……(『地獄』だから?)」

ガキども「「わっ!」」ババッ!!

もえか「ちょ、なに!?」

シュンシュンシュン

もえか「あ、おちんちんが縮んでなくなって……って!!」

コチョコチョコーチョ♪ コチョコチョチョ!

もえか「きゃははははは! あひいい!? あはっ、あはははは!?」

ユウカ(この子達にも操作をして、くすぐり地獄の完成……もえかさん、胸丸出し下半身裸のすっごい姿で大事なところとか全部くすぐられちゃって……あ、イった)

もえか「ひいいいい助けてみないでどうにかしてぇえええええ……あはうはああああああ……!」トロトロトロ

コチョコチョコチョコチョ

ユウカ「お、お尻の穴を重点的に4人でくすぐっている!?」

もえか「あ、あぶっ、うぶえ、うひっ、くひは、はあお!」ブブーーーーーーーーーーッ!!!!

ガキども「」「」「」コチョコチョ

もえか「ひええええおならにもひるまないなんでえええ」ギャハヒイイイイイ……


ユウカ(結局、もえかさんは無残におもらしをした。この子達は全員、すべてを覚えていませんでした……)



博士「さーて、次のお客様は誰かしら?」

>>13>>14を操って>>15の状態にして、>>16をさせたいです」
13:ななし :

2016/02/20 (Sat) 01:46:16

リリ
14:名無し :

2016/02/20 (Sat) 01:58:41

スミカ
15:名無し :

2016/02/20 (Sat) 02:20:21

ダサい服や格好悪い衣装がオシャレに見える
16:名無し :

2016/02/20 (Sat) 02:50:13

撮影しながらファッションショー
17:名無し :

2016/02/20 (Sat) 21:55:31

良心的に思えてしまう不思議
18:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 22:55:01

博士「はいどうぞ。どんなことになるか楽しみね♪」

リリ「ふふ、ホントに」フフフフ

博士「ファッションショーって、1週間後に行われる読モオンリーのイベントのこと? それぞれ自分で服を選んでやるって言う」

リリ「ええ、そうなんですよ~」





カフェ~~~~

スミカ「ほら、砂糖はどーしたのよ。ないじゃないの。補充するってことくらいわかんないの? ねえ」

店員「も、申し訳ございません」

スミカ「面接したの? 研修したの? してこれだったらホントだめね。店を疑うわー」

店員「……っ」グッ

読モ達「misaさん、そんな言いかたしなくても……」「言い過ぎじゃ」

スミカ「うるさいわね。文句言うなら私より人気出てからにしてくれる? 大体、アンタ達が今度のショー用の服を選んでほしいって言ってきたんじゃない」

読モ達「す、すみません……」「くぅぅ……腹立つ」

リリ(相変わらず嫌な感じ……ま、せいぜい恥かいてもらうけどね♪)ビビビ!!

スミカ「!?」ビクビクッ!!

読モ達「ど、どーしたんです?」「びくびくってなったけど?」

スミカ「なんでもないわ……それより砂糖まだ?」
19:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 23:07:43

モール~~


ザッザッザッザ

スミカ「私の行きつけの店があるから、そこに行くわよ」

読モ達「は、はい」「どんな店なのか楽しみね」

スミカ(アンタ達じゃ一生縁がない高級ブティックよ……いいものが見つかったところで払えるのかしらね)ククク

スミカ(そんなアンタ達の目の前でいろんな服を試着して見せびらかすってのもいいかもしれないわね。あはははっ!)ニヤニヤ

読モ達「あれ、なーにあの店」「きったなっ」

スミカ「は? ……なにあれ」

リリ(おお! いいところにボロい古着屋が!?)

読モ達「うっわ、なにあれ」「原色使いまくりで目がおかしくなるのを真正面に飾ってるわ」

スミカ「脳みそのデザインになってる帽子に、カエルの形した大きなボタンのついた緑色の服……ゴテゴテ真っ茶色の靴……」

読モ達「ありえない~!」「あんなの着る人いるの? 信じらんない!」

スミカ「……うそ、あれが500円!?」

読モ達「「たっか!」」キャハハハ!

スミカ「安い! こ、こんな凄い物が売ってる店があったなんて! あなたたち来なさい! ここから選んであげる!」ダーーーーッ!!

読モ達「「……へ?」」


リリ「やった成功!!」グッ
20:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 23:16:02

古着屋~~


読モ達「げー、なにこれ! ニンニクの柄のジャケット?!」「うっわ! こっちなんてでっかく”みそ”って書いてある!」

スミカ「それもいいけど、アンタにはこれがよさそうね」

読モA「へ? えっと……こ、これですか?」

スミカ「そうよ」

読モB「え、もしかして掘り出し物でもあ……るわけないわよね」

リリ(ぶっ、なにあれ! ニヤニヤしたピンクのブタがダブルピースしてるめっちゃ気持ち悪いワンピース!!)

読モA「げ、げえええ……MISAさんの御用達の店……だよね? ここ」

スミカ「いえ、初めてよ」

読モ達「えええええ……」「そ、それならいつもの店に案内してよ!」

スミカ「はあ? でもこっちのほうがすごいわよ。値段もあなたたちに合ってるし」

読モ達「……ふざけないで」「バカにして……帰るわ!」プンスカ!

ツカツカツカツカツカ……


スミカ「なーに言ってるのかしら、ホント、人気のないバカ読モはダメダメね」

リリ(あーあ、まあ普段の性格の悪さのせいでもあるよね)

店主(わかる人にはわかるんだなあ)シミジミ
21:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 23:34:04

イベント会場~~


興行主「それじゃ、皆さんよろしくお願いしますよ~」

読モ達「「は~~~~~い」」

スミカ(ま、私一人が主役ね)フフ

読モC「MISAさん、相変わらず自信満々ね」

読モD「ステージ上ではかっわいくなるのが腹立つよね」

読モA「先週服選びの仕方聞こうとしたらくっそダサイの紹介されたのよ」

読モD「えーマジ!? ひどっ」

スミカ「アンタ達、陰口叩く前に準備しっかりしたら?」

読モ達「「ぎ~~~~~!!」」


タンタラタンタラララ……♪



客席~~

アイリ「楽しみだね、誘ってくれてありがと」

リリ「うん!(ホント、楽しみ~♪)」

タラララ……シーーン

アイリ「そろそろ始まるみたいだよ?」

リリ「おお」


ミカノ『どーも。司会の如月ミカノです~(珍しいまともな仕事で気が楽やわ……)』

リリ「お、司会の人かわいい!」

観客達「ミカノちゃんだ!」「かわいー!」「あの子もショーに出ればいいのに」オーワー

アイリ「女の子に人気のネットアイドルらしいよ?」

ミカノ『今回は、人気読モ達が自分で選んだファッションショーっちゅうコンセプトで……』

ミカノ『どんなファッションなのかは本人たちしか知らんっちゅうこっちゃ』

エナ「もっと愛想よく!」ボソボソ

ミカノ「うっさいわ」コソコソ

ミカノ『ともかく、始まりや!』

オーパチパチパチ
22:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 23:42:23

♪ザラララッザッ!ザラララッザッ!ザッザカザララッ!ザダダダッ!!

読モA「こんにちは~♪」テテテー

読モB「どうも」ペコ

読モC「いえー!」シャキーン!

読モD「よろしく」ススッ


観客達「おおーかわいー!」「素敵!」「いいなあああいう舞台……」

アイリ「きゃー素敵! あの白いシャツに青いネックレスが映えて……!」

リリ「そーだね、うんうん! (お、パンチラしそう? おお!)」

ミカノ『Aちゃんの赤ワンピース、黒のベルトがええ感じに締めとるなあ。それにバックルのシルバーも……それにBはんは大人っぽい黒の……OLっぽい感じやな。Cはガーリー、Dはボーイッシュに決め取って、Eも……』

エナ「うん、いい感じの司会!! 今度の全裸司会もこんな具合でさせれば……」グヒヒ

ミカノ『(やめい!!)お次はGちゃん、今回最年少やけどもゴージャス煌びやかに決めとってカッコええで~』

オオー

リリ「へえー、ああいうふうに宝石使う子もいるんだ。気合入ってるなあ」

ミカノ『んで、そん次は……は!?』

観客たち「え、なにあれ」「い?」「うそ……」ザワッ

読モ達「「「「ゔ」」」」


スミカ「ふふ、どう?」ドンデンデーーーーン★
23:でで 管理人 :

2016/02/26 (Fri) 23:52:14

リリ「あはははっ! 何あれすごーい!」

アイリ「あ……あの人は!」ビクッ!

リリ「こわがんないでアイリちゃん、あのカッコみてよ」ククク

アイリ「え? ……へ!?」

ミカノ『え、えっと……なんちゅうか、奇抜な……』

エナ「なにあれ」

ミカノ『え、えっと? MISAはん? ……か。目にくる濃-----い水色で? 赤いラインが入っとって? ニヤニヤ笑っとるショッキングピンクのウサギがプリントされて? 腹ンとこにUSGって書いてあるミョーなぶかぶかのジャケット?』

ザワザワザワ

スミカ「ふふ、みんな見とれて……なんか違うような?」

ミカノ『古ーーいし所々穴の開いてる汚らしいキャップ……なんかケツのアップリケくっついとるし。おまけに膝にハートマークとかくっついてるズボンも……なんやこれ! 靴なんて右左ちゃうやん! なんで出来とるんやそれ!!』

読モ達「ほんと、なにあれ」「まさか本気?」「どっかおかしくなったんじゃない?」ニヤニヤニヤ

スミカ「なによ、これのどこが悪いって言うの……」

観客たち「うそお……」「あのMISAちゃんが」「目当てだったのにどーゆーこと!?」ザワザワザワ


ヒサゴ「あ、あれもあれも! こないだ安かったやつ……あーあ、とられたー!」

メク「ヒサゴさんは黙っててね」
24:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 00:01:45

リリ「さーて、そろそろ元に戻しましょーかね。それと、ここから逃げられないようにもね!」ビビビ!

スミカ「う!?」ビクビク!

読モB「?」

スミカ「……わ、わわわわわーーーーーーーーっ!? な、なんでえええええええっ!?」ウワギャアアアアアアアアアア!!!!

読モ達「なーに言ってんの」「MISAちゃんが選んだんでしょ?」「最高のものと、自分で判断して選んだんでしょー?」

スミカ「そ、そんな馬鹿な、う、うそ……うそおおおお!?」

ミカノ『なんや? まさか酔っぱらっとったんやないやろな?』

スミカ「う、うあああ、ち、違う違う! こんなの違う~~!」ガクガクガクッ

読モ達「へたり込んじゃってどーしたんですか? ……いや、どーしたの?」「無様ね」「もうアンタ終わりよ。テレビでこんなことして。ショーが台無しじゃない!」

スミカ「ああああ、あああああ! ち、違うの、違うのよぉおおお……」

シーーーーン……

アイリ「あれがあの時のいじめっ子……」

リリ「連れてきた甲斐があったわ……」

アイリ「素敵!」

リリ「へ?」

アイリ「ファッションショーでわざとあんな服着て、あの堂々とした立ち振る舞い! 人間見た目じゃないってことだよね!」パチパチパチ!

リリ「いいっ!?」

ヒサゴ「あーなるほど。安いのでも別にいいってことだよね!」

メク(ヒサゴさんはもっと気にして……)

観客達「あ、そーいうメッセージ?」「でも私もセンス悪いってみんなに言われるし」「私ブス出し」「私デブだし」

ハズキ「部長も体型が」

部長「るさいわ」ゴゴゴ

ミカノ『な、なんや? 観客のみんながちょっと……』

25:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 00:09:05

パチパチパチパチパチ!

観客達「MISAちゃんサイコー!」「ありがとー!」「勇気出た!!」ワーキャー!

スミカ「へ……は!?」

読モ達「う、うっそお」「マジ?」「そっか、そうだったんだ……」

アイリ「自分から恥かくようなことしてまでみんなに勇気を……ファンになっちゃう!」

リリ「ええええええ!? そ、それはダメぇええ! ほんとダメぇ!!」

ワーキャーパチパチパチパチーー!!

ミカノ『な、なんちゅーか……人間、カッコだけやないというメッセージのこもったファッション。自分に自信を持って生きよーっちゅう感じで……うん、すごいな』パチクリパチクリ

エナ「なによその司会! 同じカッコさせてマニアに売るわよ!? あ、それいいかも」

ミカノ「やめいっちゅーねん!」ポイ!

エナ「あぎゃ! ペットボトル投げないでよ!」

ワーワーキャーキャーーー!!

スミカ「な、なんか……さ、さすが私。どんな服装でも人気があるのは当然……よね」ア、アハハ、アハハハハハ……

読モ達「負けたわ」「今回ばかりは仕方ないわ」「お見事!」パチパチパチ

リリ「うう~、完全に裏目に出た……そんなら、最後に間抜けな台詞とポーズで締めてもらおーじゃない!!」カチャカチャカチャ

ポーズ 安価↓ 台詞 安価↓↓
26:名無し :

2016/02/27 (Sat) 01:13:12

パンツを脱がせてM字開脚でダブルピース
27:ななし :

2016/02/27 (Sat) 01:24:58

皆、こんな恥ずかしい姿の私を応援してくれてありがとう!
皆に今アソコを晒しちゃうような変態だけど、どうかこんなスミカを嫌いにならないでください。
これからも応援よろしくお願いします!ちなみに彼女募集中よ!
28:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 16:21:31

リリ「……こんな場所だし、”ポーズ”ではないしパンツを脱がせるのは無しで……」ビビビ!

スミカ「うぐぎ!」シュバッ!!

読モ達「「!?」」

ミカノ「なんやあのポーズ……」

エナ「今度あれを全裸でやらせよっと。全方位写真撮影で……」メモメモ

観客達「うわあ、すごい大胆」「あ、脚を開いて……わあ//」

読モ達「ちょ、変なことしないでよ!」「M字ってちょっ!」

スミカ「わ、私、何を……こんな間抜けなポーズ!? あ! 皆、こんな恥ずかしい姿の私を応援してくれてありがとう!」

観客達「わーきゃーがんばってー!」「カッコ悪いけどカッコい~よー!」

スミカ「(こんなバカなポーズで何を……なんで!?)皆に今アソコを晒しちゃうような変態だけど、どうかこんなスミカを嫌いにならないでください」

観客達「え!? アソコ……へ?」「変態はないでしょ~」アハハ

スミカ(ぐっ!? あ、アソコ出てる!? ち、違うわよね!? うう、下が向けないから確認できない~~!!)

読モ達「ちょ、何言いだすの?」「テレビテレビ!!」

スミカ「これからも応援よろしくお願いします!ちなみに彼女募集中よ!」バーン!!

観客達「おおー」「ど、どーしよ///」

読モ達「いつから芸人になったのよ」「え、えええ/// 本気かな?」「あんた何を」

ミカノ『よ、よーわからんけどメッセージ性のこもったすごいアピールでしたなぁ……と、とにかく拍手~』パチパチパチ

エナ(あの子、レズドルの才能があるかも……)ウーム

オオオーパチパチパチパチパチーーー!!

スミカ(こ、こんな姿の私を見るな撮るな讃えるな~~~~~~~~~!!!)ギギイイイイーーーー!!
29:でで 管理人 :

2016/02/27 (Sat) 16:27:07

~~

博士「で、この3日でスミカさんには『ダサ芸人』と『ダサダサアイドル』『ダサダサレズドル』の仕事のオファーが殺到したってわけね」

リリ「本人はブチ切れしてるみたいだけど、しばらくはこの嬢達が続くでしょうね」

博士「読モできなくなって、ついに一度仕事に手を出して一生抜けられなくなって……って光景が目に浮かぶわ」

リリ「え……それはちょっと」

博士「ま、やばくなりそうなら私が対処するから」

リリ「そ、そーなんですか。そんな力が?」

博士「肉体コントローラーを使えば周りの人間を操れて楽でしょ?」

リリ「あ、ああー」


カランコロンカラン♪


博士「あら、いらっしゃい」

>>33「……」

リリ「え、あ。フードとマスクで顔隠してる人が来た?」

博士「申込用紙はあるのよね? ふむふむ……>>30の状態で>>31をさせてやりたい……と。>>32という人に? わかったわ。貸出OKよ♪」
30:名無し :

2016/02/27 (Sat) 22:50:22

みゆ
31:ななし :

2016/02/27 (Sat) 23:19:31

安価ズレてる?
全裸だけどオシャレな服を着ていると思い込んでいる
32: :

2016/02/28 (Sun) 01:32:34

安価の番号よく見ろよな

安価は伊織で
33:名無し :

2016/02/28 (Sun) 07:25:31

↑君もズレてるぞ
国際マラソン大会に出場
34:名無し :

2016/02/28 (Sun) 07:57:18

これどう処理するんかね
35:名無し :

2016/02/28 (Sun) 11:50:50

>>30>>32が無効でいいんじゃない?
とゆーことで対象はみさみで
36:名無し :

2016/02/28 (Sun) 21:45:42

みさみだったらモカかね
37:梅雨 :

2016/02/28 (Sun) 23:19:20

>>30が状態 【みゆ】はおかしい

>>31が行動 【オシャレな服を着ていると思い込んでいる】は状態だから変

>>32が被害者 【伊織】は正しい

>>33が加害者 【国際マラソン大会に出場】はおかしい
38:名無し :

2016/02/29 (Mon) 01:44:36

番号優先か安価下優先かどっちかだね。
管理人に任せておけばいいよ
39:名無し :

2016/02/29 (Mon) 13:53:32

無効安価が順下送りなら

・全裸だけどオシャレな服を着ていると思い込んでいる状態で

・国際マラソン大会に出場させてやりたい

・みさみという人に

・コントローラーを借りるのはモカ(みさみはユウカの話に出てくる幼女なのでたぶんユウカの間違いだろうけど安価は絶対なので)
40:名無し :

2016/02/29 (Mon) 14:00:13

チュートリアル確認して来たけど安価ミスが出た場合、次レスに順送りになるのかででさんが再安価するのを待つのか決まってないのね
41:でで 管理人 :

2016/02/29 (Mon) 14:49:30

混乱が生じてしまったようですいません。
自動で安価↓、にすると言っていない場合は再安価待ちが通常とします。

ただし、安価は絶対なので、よほどメチャクチャなものでない限りは一見おかしな安価も採用することになります。



42:でで 管理人 :

2016/02/29 (Mon) 14:59:22

リリ「この申込用紙の名前欄、『↑君もズレてるぞ国際マラソン大会に出場』ってなんですかね」

博士「全裸でのマラソンなど、世間とずれた興行をよく執り行っている裏のエロ団体よ」

リリ「ええ~……なにそれちょっと興味が」


住宅街~~

↑君もズレてるぞ国際マラソン大会に出場(以下、ズレ国A)「んふふ~、こんな面白いアイテムを調べて使えば給料アップまちがいなーし!」

ズレ国A「さーて、あの伊織ってのをイジメてやるとするか~」ケケケ

ズレ国A「それも、愛しのみゆちゃんの状態にして……ね!」ビビビ!

伊織「!?」ビクビクッ!!

ズレ国A「どう? どう?」ワクワク

伊織「何……今の」

ズレ国A「おっしゃ! みゆちゃんの状態になったわ! わかりやすく言えばみゆちゃんに変身したということ!」イヨッハー!

伊織「なんだか視点が低いわね……服も緩くなったような?」

ズレ国A「そして……」オオオオオ!!!

伊織「……」バサバサッ!!

ズレ国A「よっしゃ! 脱いだ! これで伊織はみゆちゃんの姿で全裸に! やったやったー!」イエーイ!!

伊織「全裸だけど……私、おしゃれな服を着ている……おしゃれな服を着ている……そう、私はおしゃれ……そう、おしゃれなのよ!」ウググググ!

ズレ国A「全裸なのに必死で思い込んでるみゆちゃんかわゆ~~い!!」イエッヒー!!

伊織「……さ、さあ、買い物に行こうっと。お財布だけは持っていかないと……うう、寒……い、い~や寒くない寒くない!!」テクテク
43:でで 管理人 :

2016/02/29 (Mon) 15:06:51

伊織「足が痛い……いたくない、痛くない、きれいな靴を履いているのよ私は……」

ゆらめ「いっ!?」ビクッ!!

伊織「げ! 見つかった! ……だ、大丈夫、ただ出くわしただけ……服を着ているんだから何も問題ない!」

ゆらめ「み、みゆさん……なんでそんな恰好で!?」

伊織「みゆ?」

ゆらめ「君にもそんな趣味が……? と、とにかく、こっちへこっちへ!」グイグイ

伊織「あ、やめなさいよ! ちょ、なんだか力が出ない……あ、あ、あ、あ!」ズリズリズリ


ズレ国A「こんなところであの子と出くわすとは……ただの知り合いだったらまだよかったのに!」キー!


倉庫裏~~

伊織「なんなの、ねえ!?」

ゆらめ「どうしたのみゆさん今日は……早く服着ないと!」

伊織「いや、その……服は、着てる……」

ゆらめ「何言ってんの!? もう! 持ってきてあげるからそこで待ってて!」タタタッ!


ズレ国A「余計なことしなくていいのよ、ちょっと追いかけて動けなくしてやるわ!」バッ!
44:でで 管理人 :

2016/02/29 (Mon) 15:12:00

タタタッ

ズレ国A「追い付い……あ!?」


なつ「あ、葛さん」

みゆ「こ、こんなところで会えるなんて///」

ゆらめ「え!? き、君いつのまに!? 先回りしてたの? しかも服を着てる……?」

なつ「何言ってんの?」

みゆ「? ? ?」

ゆらめ「どういうこと……? 様子も変だったし、あの全裸のみゆさんはよく似た別人の変態……?」


ズレ国A「リアルみゆちゃんきたぁああああああああ! でも、ややこしいことになってきたわね」


みゆ「あ、あの……私が裸……?」

なつ「もしかして見たいとか~?」ニヤリ

ゆらめ「ち、違うよ! 変だなあ……まあいいや、どっちにしてもあの子に服を着せてあげないと……」ブツブツ

みゆ「一体どういうことなんですか?」

ゆらめ「な、なんでもないの!」


ズレ国A「うーん、どーしよ。このままじゃゆらめが邪魔になるし……うーん」

選択安価↓ 
1 伊織の所に戻って倉庫裏から離れたところに連れて行く
2 ゆらめの邪魔をする

安価↓↓ その具体案(肉体コントローラー使用しなくても可)
45:名無し :

2016/02/29 (Mon) 19:18:07

2で
46:名無し :

2016/02/29 (Mon) 23:01:42

2でお願いします
47:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 00:04:34

ズレ国A「いよし、ゆらめを2にしてやるわ」ビビビ!

ゆらめ「!?」ビクビクッ!!

なつ「え?」

みゆ「葛さん!?」

ゆらめ「わ、わあああああああああ!? ……2!!」ジャキン!!

なつ「か、葛さんが……大きな”2”になった!?」

みゆ「て、手品?」

ゆらめ「……」

ズレ国A「葛ゆらめの体を”2”の形にしてやったわ。こんなことまでできるなんてすごいわね~」

なつ「どういうこと!? ねえこれどういうこと!?」

ズレ国A「そんじゃ、せっかく会えたんだしリアルみゆちゃんをどーにかしちゃおーっと♪」カチャカチャ

みゆ「葛さんが変身……なんで?」

ズレ国A「私にだけ見える透明人間になって、服を脱いじゃって!」ビビビ!

みゆ「あう!?」ビクビクッ!!

なつ「え? あ、あれ? みゆ?」

みゆ「え、えええ!?」バサバサバサッ

なつ「ちょ、みゆ?! 服だけ置いてどっかいっちゃった!? どーゆーこと!?」

ゆらめ「……(ボクはどーなるの)」




48:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 00:09:00

みゆ「あ、あれ? 私どーして裸に? あわわ!」

ズレ国A「声も私だけに聞こえるようにして、服を着れないようにして~~っと♪」ビビビ!!

みゆ「あう!?」ビクビクッ!

なつ「みゆちゃんも葛さんもどっか行っちゃったんだろね……急にどこへ? ドッキリ?」キョロキョロ

ゆらめ「……」

みゆ「あうう、私この後どうすれば……」///

ズレ国A「うふふふ、つっかまえた~」ダキッ

みゆ「ひい!?」

ズレ国A「さー、一緒にいきましょーねー♪」

みゆ「ひいい、なんですか!? やめてぇえ!」

ズレ国A「ほっぺすりすり~、しながら抱きしめつつ裏路地へ行きましょ~」タッタッター

みゆ「そ、そんな……葛さん助けてえええ」ヒイイーン!

ズレ国A「お股も触っちゃったりして♪ 周囲には私がせいぜい変な女にしか見えないだろうし♪」サワサワスリスリ

みゆ「ひうぐ!」アヘエ

ズレ国A「もーかわいーかわいー! いよっほーはー!!!!」フウウーーーーーーッ!!!


~~
49:名無し :

2016/03/01 (Tue) 00:09:36

安価ちゃんと読んでからとろうや
50:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 00:14:01

博士「で、そのあとお触りしまくって楽しんだ、と」

リリ「いいなあ」

博士「一斉に効果を解いたものだから、伊織さんが野外露出状態になって慌てながら家に帰ったらしいけど……ふむふむ」

リリ「見たかったなあ」

博士「あなた、いつまでここにいるの?」

リリ「いやあ、面白いから……」

博士「そーね、なんなら私の助手になる? バイトで」

リリ「え、いいんですか!?」

博士「ええ♪ ……お、次のお客さんが来たようね」

リリ「また顔隠してる。まあ使ってるのばれたらまずい場合もあるしね」

「……」パラッ

申込用紙
使用対象:>>50
状態:>>51
行動:>>52
51:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 00:14:33

それぞれ再安価↓一つずつずらして
52:名無し :

2016/03/01 (Tue) 00:55:10

ミカノ
53:名無し :

2016/03/01 (Tue) 00:58:21

自分のファンの要求ならどんな恥ずかしいことにも喜んで応えるようになる
54:名無し :

2016/03/01 (Tue) 01:01:52

参加費が高額の代わりにお触り撮影なんでもOKのレズドル感謝祭を企画させる
55:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 01:17:05

肉体、というより意識を操ってる部分が大きくなってきました。
意識も脳の電気信号ということで肉体といえば肉体なのかもしれないんですけれども、今後制限かける可能性があります。
56:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 01:22:53

ミカノファン達「そんでー、ミカノちゃんの裸ダンスがサイコーで!」「それもいいけど徐々に脱いでくところが」「私なんてウンコするとこ見たのよ!? きゃー!」

「……」ビビビ!!

ミカノファン達「それでねー……う!」「あ、う!?」ビクビクッ

「まったくうるさいこと……」

「ミカノ様は……私のもの」

「貧乏人の下賤な者達に軽々しく扱われるものではございませんわ!!」

「今回お借りした肉体コントローラーで、最高の瞬間をこの相馬坂リンだけのものにしてくれますわ! おーっほっほっほおお!!」


ミカノ握手会~~

ミカノ「ふー、しんど。ようやっと終わったな」

エナ「どうせならもっと儲かる企画にすればいいのよ。カンチョー会とか」

ミカノ「ざけんな!」ボカッ!

エナ「あう!」

リン「ごきげんよう、ミカノ様」

ミカノ「ん? あ、まだもう一人おったん」

リン「まだ握手……よろしいですか?」

ミカノ「ああ、ええでもちろん」

エナ「チケットは買ったわよね?」

リン「勿論、30枚も買いましたことよ?」ギュッギュッ♪

ミカノ「うわ、すごいな」

エナ「おおー、じゃ、30回分どーぞ」

ミカノ「ちょ、手ぇいたいんやけど……ま、素っ裸にされて踊ったり騒いだりするよかマシかぁ……」

リン(ふふ、それを私だけのものに……)ビビッ!

ミカノ「あん!?」ビクビクッ!!
57:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 01:28:12

エナ「どうしたの?」

ミカノ「な、なんでもないわ……それより、ファンのみんなのためにと考えたんやけど、おさわり撮影なんでもOKの高額イベント開こう思うたんや」

エナ「おお!? やる気になったのねミカ! いいよいいよ、おっけーおっけー!」

リン「まあ、素晴らしい♪ 是非わたくしも参加したいところですわ♪ 日程は○月×日、会場はタートルームホールで如何でしょう? 私の家の扱ってるイベント会場ですの♪」

エナ「え、え? なんで急に」

ミカノ「オッケーやで!」

エナ「ちょ、勝手に!? ……まあ、スケジュールは空いてるけど」

リン「ふふふ、高額にすれば下賤の輩は入れない……そうなればミカノ様は私の思い通り! 実に楽しみですわ……!」ウットリ

エナ「どんくらい儲かるかな~♪」

ミカノ「ファンの子達に楽しんでもらえるならなんでも来いやで!!」

~~
58:でで 管理人 :

2016/03/01 (Tue) 01:32:52

会場~~

ミカノ「……お客さんは数人かあ」

エナ「買占めのおかげで儲かったから別に良し!」

リン「ちっ、無理してお金を用意したような貧乏人と、私ほどではなさそうですがまあまあの家柄の方が数名……独り占めができませんでしたわ」

お嬢達「ミカノちゃ~ん♪」「私のこと覚えてる? ヌーディストパークで……」

ファン達「ミカちゃんを自由にできる……最高」「うふふふ、あはははっ、この日のためにいくら使ったか……!!」ウフフフ

エナ「それでは、今からミカノちゃんプレゼンツ、おさわり撮影なんでもOKレズドル感謝祭を開始いたしま~す!」

ミカノ「なんでも言うてや~!」

キャーーーーーーーーッ!!!

リン「きゃーーーーっ! ミカノ様~~~~!」

エナ「では、一番チケットを買ってくれたリンさん、なにをしましょうか~?」

リン「まずは>>59……」
59:名無し :

2016/03/01 (Tue) 02:13:37

媚薬入りのペットボトル水2Lを飲んでから乳首とクリトリスにローターを着けて全力ダンス。
フィニッシュは逆立ちして私に向かって噴水
60:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 10:54:10

エナ「え……」

お嬢達「あ、あら……」「それはまた///」

ファン達「「すごい発想」」ゴクリ

リン「さあ! さあ!!」

ミカノ「リンちゃんのためや全然オッケーやで!」

エナ「ミカあんたどーしたの? まーいいけど……」

リン「お水とローターはこちらにございますわ!」ササッ

ミカノ「んぐーっごくごく! ぷっはー!」

お嬢達「「おお」」ゾクゾク

ミカノ「おーし、次は……っと」ペタペタ

エナ「ミカが喜んで服に手を突っ込んでローターくっつけてる……ほんとに心の底から喜んでやってるなんて珍しい! この動画は高値で配信しなくちゃ」ジー

ミカノ「ほんなら、全力ダンスはじめるでえっ!!」

オオオー!!
61:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 11:03:09

ミカノ「おおーっほ! そら! そらそら! ほいやあああーっ!」シュシュッ!シッシッ!スババババッ!!

ファン「格闘技みたいなキレのある動きね」「フットワークが混じってカッコイイ!」

お嬢達「素晴らしいですわ」「そ、それに、アソコや胸のふくらみが……///」

リン「いいですわ、いいですわ……」

ヴィィィイ……

ミカノ「ほっ! はっ! しぇいいああああああ……あぁん///」ハヘロッ

参加者達「「アヘ来たぁあああああああああああああ!!」」イイェーッ!!

エナ「おおー」

ミカノ「あはへっ、ほへへっ、は、あうおおおおっ! せいあっ! はひっ!」シュバッ!シュッ!バッ!ヘロヘロー

ファン達「キレのある動きから一瞬アヘって……すごい」「バイブを我慢しながら頑張って踊ってる感がイイ!」

お嬢達「どうせなら脱げばよろしいのに」「そうよね……うん」

ミカノ「なんや、そんなら素っ裸で踊ったるで!? ほーらっ!」シュポポーン!

参加者達「「いきゃあああああああああああああ!!」」ウヒー!

エナ「お、盛り上がってきたぁ! ミカってば全部丸出しじゃん! クリも乳首も勃起してるし濡れ濡れだし! 1分千円とれるかも!!」

ミカノ「そーらっ! すったかたー! すったかたー! ほいほいほいほいすったかたー!」トロトロトロトロヴィイイイスタスタ

エナ「いつコサックダンス覚えたのよ!?」

リン「アソコ連続見え隠れいいですわ……時に体勢崩れて大きく見えるのがまた」ダララ
62:でで 管理人 :

2016/03/05 (Sat) 11:15:07

ミカノ「そいやあ! 汗かいたらおしっこしとーなってきたわっ! フィニッシュ行くでぇええ!」グバッ!

リン「ま……ついにきますのねこの時がっ!」

ミカノ「そおらああああ!」ジョロロロバアアーーーーーーーーーッ!!

リン「おははああああああああああああ!!」

エナ「おおーこらまた貴重な……」

参加者達「う、うらやましすぎですわああっ!」「わ、私にも……」

リン「ああああ、とろけそうですわああああ」ハウアアアアア……

ミカノ「はあ、はあ……おしっこで終わるまで逆立ちってきっついなー」アハハ!

エナ「さあさあ、まだまだ宴は終わりませんよ~? みんなどんどんご注文を~」

参加者達「>>63」「>>64」「>>65
63:名無し :

2016/03/05 (Sat) 16:59:10

ケツの割れ目を限界まで広げ、アナルをパクパクさせて腹話術
64:名無し :

2016/03/05 (Sat) 20:45:02

マイクにお尻を向けてオナラ、思いつく限りいろんなオナラをする
65:名無し :

2016/03/06 (Sun) 02:18:36

一人1分制限のディープキス
興奮してミカノの体に触ってしまってもよい
66:でで 管理人 :

2016/03/15 (Tue) 17:04:36

ミカノ「おー、やったるわあ!」ベロン♪

参加者達「「おおおーーーーーーっ!!」」キャホー!

ミカノ「ケツを~~~、ふんっ!」グバブッ!

エナ「すごいおっぴろげ……信じらんないくらい」

リン「ふぉおお! 他の方々もいいリクエストくださいますわぁ!」

ミカノ「こんにちは、如月ミカノの、ケツの穴です~♪」グバブ!グバブ!

参加者達「すごい、お尻でしゃべってるみたい」「口は……まあちょっと動いてることには目をつぶって」「お尻を動かす音がなんかすごい……あ、お尻に顔描けばよかったかも」

エナ「100万円で売れるかもしれない」

ミカノ「ふんっ! ふ、普段はウンコとかしかできへんけど、たまにはしゃべるのもええもんや~~!」

リン「おおお/// こんなお下品なことをミカノ様が///」

ミカノ「お次はアンタのリクエストにお答えして、どんどんオナラしたるでえ~~!」

お嬢「楽しみですわぁ♪」

リン「そうだ、ここでミカノ様が考えつくオナラがどんどん出る体質に変えてしまいましょう」ビビビ!

ミカノ「はう!?」ビクビク!
67:でで 管理人 :

2016/03/15 (Tue) 17:10:38

ミカノ「ほならいくで~~~~……ほおおあああ!」プーッ!プップップ!

参加者達「オナラきたああ!」「匂い! 匂いは!?」「ぎゃほおおおっ! 素晴らしい瞬間!」「それにしてもこんな特技があったとは」

エナ「これもいけるかも……100万」

リン「あああ、最高……!」

ミカノ「ふんっ! ほおお!」ブビー!ブボー!ブブブブ!ブーーーッ!

ミカノ「まだまだ!」ブビビビ!ビュブッ!バブッ!バッブッバ!ボボッ!

エナ「100万には……んー、オリジナリティに欠けるかな? ミカ~、他になんかない~?」

ミカノ「せやかて思いつかへん……ん~」

参加者「どうせならド下品なのが」「なにか……」「爆音のようなのを出しては?」

ミカノ「なるほどそれええなあ! よっしゃ!」グッ

……ドゴボッバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

参加者達「「きゃああああああああ!?」」ドッテンガシャンゴシャアアンッ!!!!

リン「きゃあああ!?」ドテーン!

ガシャガシャガッシャアアアアン!!!
68:でで 管理人 :

2016/03/15 (Tue) 17:19:10

ミカノ「う、お、お尻が痛かったような……でももう痛くないわ。なんやみんな、何があった……わ、くさ!」ゲー

エナ「ば、爆発的が過ぎるわよぉ!」

ミカノ「爆発……あ!? げ! う、ウチなんであんなことを喜んで!?」アアアーーーッ!!

参加者達「はにゃ~」「すごすぎでしょおお……」「痛い……」

ミカノ「う、ウチかてどーゆーことか……ううっ///」

エナ「」ハニャラピー

リン「み、ミカノ様……なんだか様子が……あ、肉体コントローラーがオフに!? でもお尻をおさえて恥ずかしがる姿がかわいいですわ……」ニマーーッ

ミカノ「なんかよーわからんけど……みんな倒れてしもてるしイベントこれで終わりかな?」

リン&参加者達「「それはダメっ!!!」」ガアアアッ!!

ミカノ「おわっ」

参加者「キス! あとおさわり付きディープキスが残ってるっしょ!」

ミカノ「せ、せやったか……あはは」

参加者「まずは発案者の私から!」ムチューーーーーーッ!!!

ミカノ「わ!」///

参加者「ああ……」ネットリ

ミカノ「す、吸い過ぎ……奥まで舌入れ過ぎ……お!?」

参加者「おまんまんさわさわあああ……」ウットリネットリビッチョリ

ミカノ「あ、あうっ!? ひゃ、ひゃめ……はう///」ジュプジュプ♪

参加者達「マン汁たらたら……」「いいですわああ」「素晴らしい液の透明感」アハアハー

リン「こ、コントローラーをもう一回ONに……あ、あ、あ、あ! 動かないっ!」
69:でで 管理人 :

2016/03/15 (Tue) 17:22:50

~~

サワサワヌチャヌチャ

ミカノ「あう、うん、あっ」

お嬢「あはあ……このまま結婚してしまいませんこと?」

ミカノ「やめえや~!」

お嬢「まあつれない。でもいつでもご連絡くださいましね♪」

ミカノ「次の子で終わりや……ふう」

リン「え? あ、最後?」

ミカノ「はよキスせえや」

リン「じ、自分からわたくしにキスをせがんでくれるなんて……あっはぁあああああ!」ドターーン!!

ミカノ「は?」

参加者達「あらら?」「ミカノちゃんに誘われて、うれしすぎて昇天しちゃったみたい」「かわいそうに」

リン「ミカノ様とキス~ミカノ様とキス~~……」ハワワワワー……


~~
70:でで 管理人 :

2016/03/15 (Tue) 17:29:55

リリ「んで、壊れちゃったわけね」

リリ「エナって子の持ってたカメラもオナラで吹っ飛んで壊れて、データも消滅……どういうオナラなのよ」

博士「爆発って言うくらいだから本当にその位の被害を想像していたのか。それとも、如月ミカノさんの自己防衛本能のようなものが肉体コントローラーの意識改造を妨げた結果なのか……興味深いわ」

リリ「故障は大丈夫ですか?」

博士「ええ、ちょっとしたショックで回路がショートしただけ。簡単に作りなおせるわ」ピカカガ

リリ「博士すごいなあ……あ、誰かきた」

博士「どちら様? あ、個人情報は必要なし」

「……!?」

博士「ただし最初に決めた使用期限を守らない場合、すべての悪事が被使用者にバレるようにしておいたから気を付けて」

博士「あ、連絡による延長はありだけどね」

リリ「そんなことできるんですか?」

博士「このバージョン3ならそれができるのよ。あと、使用後の経過報告があれば半額になるわよ」


申込用紙
使用対象:>>71
状態:>>72
行動:>>73
71:名無し :

2016/03/15 (Tue) 22:14:52

ユリ
72:名無し :

2016/03/15 (Tue) 22:50:56

正常
73:名無し :

2016/03/15 (Tue) 23:33:11

いろんな人にカンチョーして、お詫びにカンチョーをお願いする。
74:名無し :

2016/03/16 (Wed) 05:23:55

お嬢様学校に乱入
75:でで 管理人 :

2016/03/22 (Tue) 22:34:49

教室~~

ヒサゴ「ようやくあいつに仕返しできる……!」ゴゴゴゴゴゴ

ユリ「~♪」

ヒサゴ「くらえ!」ビビッ!!

ユリ「!?」ビクビクッ!!

エミ「どしたの岸部さん」

ユリ「う……ああ!? なんだか体が……勝手に!」ズブム!!

エミ「あぐうっ!?」ホワアアア!

ドッテーン!

女子たち「きゃあなに!?」「風河さん!?」「岸部さんなにしてんのあはは」

ユリ「わ、わかんねえ……あああっ!」タタターッ!!

女子たち「え?」「あ!?」「ちょ、なに!?」

ドス!ドス!ズム!

女子たち「「いやあああ~~ん!」」ドッテンガラガラー

カキ「え、えええええ……」

ヒサゴ「アンタ達も私のカッコ見て笑ったからまあお仕置きだな」ウン

ヒサゴ「あ、そーだ。やる時に必ず『カンチョー!』って言うようにしよーっと」ビビビ!

ユリ「う」ビクビクッ

アキユ「あ、あの、こういうことは良くないと……」

ユリ「カンチョー!」ブスッ!

アキユ「ひぎい!?」アガガガガ

トシア「てめー何しやがる!」

ユリ「カンチョー!」ブシュウウッ!!

アキユ「うぎげえええええええ! なんで私だけ2回」バタッ

トシア(しまった、回避しようとしたらつい……!)

76:でで 管理人 :

2016/03/22 (Tue) 22:37:09

ヒサゴ「何今の? まあいいや、もっとやってみんなの怒りを買いな~」

ユリ「う、うぐ……ああ~~!」ドタタタターッ!

メク「ひゃううう!」

ヒサゴ「あ! メクはだめだ!」ビビビ!

ユリ「カン!」ビクビクッ!

ピタッ

メク「うきゃあ……あ?」

ユリ「ちょ……な、なんだ? 止まった」フウ

メク「た、助かった……?」

ヒサゴ「メク、大丈夫!?」タタタッ!

メク「だ、大丈夫です……あ!!」

ユリ「かんちょおおおおおおおおおおおお!!」ドブシュゴシャ!!

ヒサゴ「おんげあああああああああああああああ!!!」


カキ「山木さんを心配して駆け寄った瞬間特大の一撃を……ちょっとうらやましい」ボソ

77:でで 管理人 :

2016/03/22 (Tue) 22:39:57

ヒサゴ「ひーほー! ひーほー! ひーほー! ひーほおおお!」ピョンピョンピョンン!

女子たち「やだあ//」「お尻押さえて飛び跳ねてる、ふふっ」「相変わらずやり合ってくれてるねー」

ヒサゴ「結局私も大恥かいたあ……ううう~!」

ユリ「み、みんな! ごめん! お詫びにカンチョーしてくれ!!(げええ! 今度は何を言ってるんだ私は~~~~!)

女子たち「ええ……そんなこと言っても」「やだー」「何考えてるのもう」

エミ「うう、やってらんないよもお」

トシア「おう、やってやろーじゃねえか! この傘でやってやる!」ズドグッ!!

ユリ「どぎゃあああああああああああああ!!」

ヒサゴ「あたしもやってやるっ! このこの! ぐりぐりカンチョーだ!」グリグリグリイイイイ!!

ユリ「ぎえええええ! や、やめろこのお! うぎゃああああ! 許してえええええええええ!!!」



~~
78:でで 管理人 :

2016/03/22 (Tue) 22:42:43

博士「経過を教えてはくれないのね。では全額で」

ヒサゴ(私まで大恥かいたから……言えるかあ!)

リリ「まいど~♪」

博士「それじゃ、次のお客様どうぞ~♪」

リリ「どうぞ~♪」

博士「あ、二人同時に来たわ。リリちゃん、あちらをお願いね」

リリ「は~い」


エミ「ヤスナの奴を>>79の状態にしてやりたい」


ヤスナ「風河さんを>>80の状態にしてしまいたいのですわ」
79:名無し :

2016/03/22 (Tue) 23:08:36

オシッコするときは必ず全裸&犬ションの姿勢で行う
80:名無し :

2016/03/22 (Tue) 23:12:53

服を着ているだけでくすぐったくなるくらいくすぐりに弱くなる
81:名無し :

2016/03/22 (Tue) 23:15:42

対象と一緒に来るとか仲いいっすね
82:名無し :

2016/04/16 (Sat) 20:29:01

エミとヤスナが堂々と目的を告げたのか、それともそれぞれが博士にこっそり告げてこっそりコントローラーを借りたのかで、展開が随分違いそうね
83:でで 管理人 :

2016/04/16 (Sat) 23:08:07

↑ 後者です


学校~~

エミ「よーっし、あいつをマヌケな姿にしてやるわ」フフフ

ヤスナ「ふふ、風河さん、私に逆らった報いですわ!」

ビビビ!!ビビビ!!ビクビクウウ!!

エミ「い!?」

ヤスナ「う!?」

カキ「どうしたの二人とも」

エミ「あ、あうう……ひああああああああ!? あ、あはっ、あは!? ちょ、やだ! ムズムズするっていうかくすぐったい!?」アヒャヒャ!?

カキ「ふ、風河さん!?」

ヤスナ「ふっ、やりましたわ」

エミ「ひい、ひい! ど、どーしよー!? あわわ、なんでこんなにくすぐったいのおおお!」

カキ「びょ、病院! だれか救急車よんでー!!」

女子たち「大変!」「なにがあったの?」「奇病?」

ヤスナ「ちょっ、なんだか思ってたのと違いますわ!?」

84:でで 管理人 :

2016/04/16 (Sat) 23:33:55

ヤスナの屋敷・トイレ~~

ヤスナ「全く、つまらないことになってしまいましたわね……まあ、人前で全裸にでもなられようものなら困りますが」

ヤスナ「ささ、すぐにお手洗いを終わらせないと」カチャリ

スルッ、ヌギヌギ

ヤスナ「では……え?」グイッ

ヤスナ「ちょ、私ったら、なんという姿に!?」グイーン

メイド「お嬢様、お話が……え?」

ヤスナ「見ないでくださいましいいいい!!」キャーイヤーン!

メイド「きゃあお嬢様?! ま、まるでワンちゃんのような……それも全裸で!! お、奥様! 奥様~~~~!」

ヤスナ「ひい! お、お母様を呼ばないでええ! ……あ!」ジョロロロロー

ヤスナ母「ヤスナさんがどうし……ヤスナさん?」ピキッ

ヤスナ「こ、これは、これは違うのですわ……ひいいいい!!」ジョロロロロジョロロロロ

メイド「やだ、犬ション。しかも便器に引っかけて……というかなんでドア締めないの」

ヤスナ母「なぜ! ドアを! 閉めないの!?」ガアアアアアアアア!!

ヤスナ「か、体が勝手に動いて服を……その直後にポーズをとったせいで閉める暇がああ!」

ヤスナ母「変ないいわけは禁止です!!」ベシンバシンベシバシベーーーーン!!!

ヤスナ「ひいいいいいお許しをおおおおおおおおおおおおおおお!」

メイド「お尻ぺんぺん……あの年であれは惨め!」
85:でで 管理人 :

2016/04/16 (Sat) 23:42:40

ヤスナ「思ったような効果が得られませんでしたわ」

リリ「それは残念」

ヤスナ「あと、これって変な後遺症とかあるんですの?」

リリ「え? ないはずですけど」

ヤスナ「そうですの……はあ」


カキ「あ、あのー、友達の代わりに返しに来ました」

博士「あらそうなの? まあいいけど」

カキ「友達はなぜか、裸になっていないとくすぐったくて仕方のなくなってしまう病気に侵されて……うう、お願いです。その病気を直すために私にもこれを貸してください!!」

博士「い、いいわよ……でもその病気、もしかしたら借りる必要なく治るかもしれないわ」アハハ……

カキ「いいから貸してくださいっ!! お金は出しますーっ!」

博士「ひゃ! ま、まあいいわ。病気を治す以外にも使いたいことには使ってみてね」

カキ「うう、待っててね風河さん!!」タタターーーッ!!

~~

病院~~

カキ「え? 治ったの?」

エミ「うん、なぜか」

カキ「よかったあ……」グスン

エミ「な、なかないでよ///」

カキ「……これって、どんなことでもできちゃうのよね?」チラ

エミ「どうしたの? カバンの中見て。なにかあるの?」

カキ「え? あ、なにもないよ? ……肉体コントローラーさん、風川さんを>>86の状態にして!」
86:名無し :

2016/04/17 (Sun) 02:56:46

手が勝手に胸を揉み続ける
87:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 10:59:04

ビビビ!

エミ「は!? ひ!?」ビリビリ!

カキ「っ」ゴクリ

モミモミモミュモミュ♪

エミ「わたた、私何を?!」モモミモモモミ♪

カキ(や、やった……/// しかもまだ服着てなかったのね。すっぽんぽんで胸もみ続ける姿……)

ハラリ

エミ「げー!?」ムニュムニュ

カキ「腕の動きのせいでお布団が落ちて、アソコも丸見えに!?」

エミ「みないでええ!」モミモミー

カキ「わ、わ/// 濡れてきてる」

エミ「ひいいいいーーー!?」トロトロー♪

カキ「すごい……」ジュンジュン//

88:でで 管理人 :

2016/04/18 (Mon) 10:59:18

ヤスナ「お見舞いに来て差し上げましたわ」ガララ

カキ「え」

エミ「ぎゃああああ!!! ヤスナくるなあああああ!!」モミモミモミモモミモモミンコ♪

ヤスナ「きゃあ! な、なんという動きを!? ……ふふ、人前でないと思ってはっちゃけ過ぎたようですわね!」

エミ「あうう~、最悪だああ……」モミモミモミー

ヤスナ「弱み握ってしまいましたわ……そうですわ、ここでさらに>>89の状態にしてしまいましょう!」ビビビ!
89:名無し :

2016/04/18 (Mon) 14:10:18

スクワットをする
90:でで 管理人 :

2016/04/24 (Sun) 21:34:05

エミ「う!?」ビリビリ

カキ「え? え?」

エミ「う……あああ!?」ホッ!ホッ!グイングイン!

カキ「や、やだあ///」

エミ「ひえええ! アソコも完全丸出しで……やだああ恥ずかしいい~~~~!」エッホ!エッホ!モミモミ!

ヤスナ「無様ですわ! 無様ですわあああ! おーっほっほっほっほ!」

エミ「見ないでぇええ! 助けてえええ!」

カキ「あ、あわわ! 副作用なのかな……スイッチを切れば!」カチ

エミ「はうっ!」グッ、グッ!

ヤスナ「あら? お胸をもむのはやめたのですか? でもスクワットは続いてますけど♪ おかしな趣味ですこと!」オーホホホ!

エミ「ひいい、なんでとまんないのよ~~~!」エッホ!エッホ!

カキ「うう、最大までしゃがむとお尻の穴まで丸出しに……」

エミ「言わないでええええええええええ!!」

看護師「往診の時間です……きゃああああああああああ!?」

エミ「ひえええええええええ!!」


91:でで 管理人 :

2016/04/24 (Sun) 21:39:10

カキ「ま、まずい! えっと、えっと……そうだ、また肉体コントローラーで!」

ヤスナ「え!?」

カキ「ヤスナさんと看護師さん、止まって~~~!」ビビビ!!

ヤスナ「」

看護師「」

エミ「ど、ドアしめてええ!」

カキ「そ、そうだった!」ガチャリ!

ヤスナ(あ、あうう、動けませんわああ……まさか渋咲さんまで肉体コントローラーを持っていたなんて!)

看護師(わ、私変な夢を見ているの……?)

エミ「あ! ヤスナのカバン!」グッ!グッ!

カキ「これは肉体コントローラー……スイッチを切ると」カチ

エミ「止まったあ……」フウ

カキ「あ、メモリに……”服を着てるだけでくすぐったくなる”って書いてある!」

ヤスナ(まずい! バレましたわ!)

エミ「なーるほど、病気かと思ったらこういうこと……ふうん」

ヤスナ(ひいいいい許してえええ!!)

看護師(これは夢、これは夢)

92:でで 管理人 :

2016/04/24 (Sun) 21:45:19

チャンチャンチャンカチャンカ♪

ヤスナ「ヤスナの~、裸踊りをご覧あれ~♪(いやーんですわあああああ!!)」チャンチャンチャン♪

エミ「へへ~、ざまーみな~♪」

カキ「は、裸のままはしゃがないで///」

エミ「よくもあんなことさせてくれたわね……次は、シーツで作ったふんどしと晒しの姿になりなさい!」ビビビ!

ヤスナ「あ、あうう」ファサ

カキ「わ……///」

ヤスナ「ひいい、この私がこんな!」

エミ「へへ~、おバカなお祭り女完成!」

ヤスナ「お、お許しをおおお!」

エミ「みんなの前で間抜けな姿をさらしてくれた礼よ! >>93の場所まで飛んで行って、>>94の踊りを踊ってこーい!」
93:名無し :

2016/04/24 (Sun) 22:33:48

休日の歩行者天国
94:名無し :

2016/04/24 (Sun) 22:38:39

エミと社交ダンス
95:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:42:47

ギューーーーーーン!

エミ「あんた、私をつかんでどこまで行く気……?」

ヤスナ「知りませんわよ!」

ギューーーーーーーーーン!!

エミ「私達、いつまで飛ぶの……?」

ヤスナ「休日になるまでではありませんこと?」

エミ「休日っていつ!?」

ヤスナ「3日後の土曜日ですわよっ! 変なことを指定するからこうなるんですのよ!」

ギューーーーーーーーーーーーーーーーン!!

エミ「空気抵抗が寒い~~~! しかも裸~~~!」

ヤスナ「全部あなたのせいですわ~~~~!」

エミ「あーん! なんで私も一緒に踊るなんてバカなこと言っちゃったんだあああああ!!」

ヤスナ「本当にバカ過ぎですわ~~~~~~~~~~~~~~~~!」

ギューーーーーーーーーーーーーーーーン!!
96:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:46:41

カキ「あ、あわわ、どうしよう、二人ともハダカで飛んでいっちゃった……あ、そうだ、スイッチオフにすれば……あ、でも、二人が落っこちちゃったらどうしよう」

看護士(これは夢、これは夢……)

カキ「うーん……あ、そうだ! 肉体コントローラーで私自身が飛べるようになればいいんだ!」ビビビ!

ビリビリ!

カキ「よーっし! 待っててね風河さん!」ピューン!!


看護士(またおかしなことが……夢って怖い)

ガチャ

看護士長「看護師さん、いったい何を……看護師さん?!」

看護士「……」

看護士長「う、動かない! 先生! 看護士さんがピクリとも動かないんです! 先生~~~!」ダダダダーッ

看護士「……」


~~
97:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:52:40

ギューーーーーーン!

エミ「はあ、はあはあ……死ぬかも」

ヤスナ「ひいいい……だ、大丈夫ですの!?」

エミ「寒い……アンタは平気なのね」

ヤスナ「肉体コントローラーで操られている状態ですから、その中にいるうちは平気ですわ。けど、あなたは私につかまっているだけですからこのままでは……」

エミ「あと3日飲まず食わずで……あはは、は……」

ヤスナ「そ、そんな! 風河さん!」ウルウル

エミ「な、泣かないでよバカ……ああ、ははっ。なんかカッキーが見える」アハハハハ

ヤスナ「こんな時に何を! ……あら?」

エミ「風河さ~~~ん!」ピューン!

ヤスナ「まあ、渋咲さん!!」

エミ「肉体コントローラーで……3人とも、無事に地面に着地できるようにする!」ビビビビビッ!!!

フワフワフワ

ヤスナ「あ……うまくいったようですわ! 地面にゆっくり降りていく!」

エミ「た、助かったああ……寒い」

フワフワフワ

カキ「寒い? じゃあ、風河さんは体温上昇するようにコントロール、と」ビビビ!

エミ「助かった……ほんと」


スタッスタッスタッ


女の子達「「おねーさんたちなんで裸なの?」」
98:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:55:28

エミ「げ!?」

カキ「あ、ここ公園……」

ヤスナ「ちょ、人がいますわよ!?」

母親たち「なにあれ」「露出狂!?」「みんな、見ちゃだめよ!?」

ヤスナ「あ、あわわ! 恥ずかしいですわ!」ガバッ!

エミ「ひ、ひええええ! 私なんて完全素っ裸じゃん! たすけてー!」ガバッ!

……グググッ

エミ「へ?」

ヤスナ「体が……勝手に!」

チャララッチャッチャッチャーチャララッチャッチャー♪

カキ「あ……社交ダンス//」

ヤスナ「ひええええ~~~~~~!?」

エミ「ど、どーしよー! カッキー! 早くとめてえええええええ!」ギャーーー!

母親たち「通報! 通報!」「110番!!」

カキ「あ、あわわわわああああああ!」



~~



99:でで 管理人 :

2016/05/01 (Sun) 11:58:40

~~
ヤスナ「うう、ふんどし一丁社交ダンスがばれてお母様にお仕置きされてしまいましたわ……またもおしりぺんぺん! 惨めですわ……」





博士「……大変だったみたいね」

リリ「使いこなせないと大変なことに……なんか猫型ロボット的な話ですね」

博士「そうね。肉体のコントロールとはいえ、時間移動ができる超能力者にはなれないとわかったわね」

リリ「超能力者になったらもうコントローラー要らなくなりますもんね」

博士「怖い怖い」


博士「次のお客さんは……>>100さん?」
100:名無し :

2016/05/01 (Sun) 15:47:43

スミカ
101:名無し :

2016/05/01 (Sun) 21:43:32

スミカ大人気すぎるww
102:名無し :

2016/05/09 (Mon) 00:57:37

攻撃対象はリリ?
103:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:07:58

~~

スミカ「よし……使い方は簡単だな」

女の子1「ほっ♪ はっ♪ パンツ一丁でふんどしダンス~♪」ヘラヘラヘラー

女の子2「え、えっと……あんたけっこうノリいいんだね」ア、アハハ

女の子3「ぷぷっ、パンツとふんどし両方穿いてるってどういう趣味?」

女の子1「ああああ、なんで!? どうしてわたしこんなことを……あああああ!!」

スミカ(皮膚を伸ばしてふんどしっぽくすることまで簡単にできたか。ふふん、それなら全員に復讐できそう♪)


スミカ(復讐を……ね!)
104:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:20:05

~~

スミカ(よーし、クソみたいなバカみたいな姿をハイセンスに感じるようにすることもできた!)

読モA「鼻に花さしてー、完璧!」

読モB「私なんて顔にバカって書いちゃった!」

読モC「Tバック姿になって~、尻たぶを茶色く塗りまして~と!」

キャイキャイ!

スミカ(この状態でストリートショーをさせる! わけのわからない動きとか下品な台詞を叫ぶんだ!)

スミカ(しかも……意識改変は解いた状態でな!)


1時間後~~

スミカ「えー何あれ~! バカハイテンション読モショーだってさあ! みんなを元気づけてくれるってよ~!」

読モA「はんぎゃらぴょー! もっぴゃっぺー!」ドタバタビローン!

読モB「私はバカ! バカバカバカ! 証拠に顔に書いてます~!」ベロベロベー!

読モC「うんこをもらしました! うんこをもらしました!」プリプリプリ!

読モ達「「おっぱー! ぼっぱー! ぎろぎろべろりんちょ~~~~~!!」」ドテドテドッテン!バロバロバロー!

観客達「なにあれ」「さすがにないわー」「あはは、おもしろーい。芸人軍団?」

読モ達(私たち何してんのー!)(だれかとめてええええ!)(うんこもらしてない~~~~!)



スミカ「くくく……あはははは! ザコ共があの時(>>18のイベント)以来調子に乗るからだ……!」
105:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:29:03

スミカ「よしと、この間の分はこれで終わったわね」

スミカ「次は本番……! あの時の借りを絶対返してやるわ。リリ!!」クワッ!!


~~


スミカ「あいつの学校はここね。冴えない場所だわ……マドカもまあその程度のレベルだったってことよね」ケッ


チユミ「でね、その時家庭教師の先生が来て……」

リリ「見つかっちゃったわけ!? あはは、何それ傑作~!」

チユミ「えへへ」

ミチユ(ったく、チユってばすっかり仲良くなっちまって。まあいいけどさ……)トボトボ

リリ(あれ(調教部屋第一部)からすっかりチユミちゃんとも仲良くなったなあ。ミチユちゃんはたまに睨みつけてくるけど……)


スミカ「バカ面さらして友達と楽しく下校か。その目の前で大恥かかせてやる!」ビビビ!!

ミチユ「う、ちょっとトイレ行きたいな。走ろ……う!?」ビクビクッ!!

スミカ「あ!? 変な奴が走ってきたせいであいつに電波が!」
106:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:33:56

ミチユ「あ、あうう……っ!?」

リリ「え? ミチユちゃんどーしたの?」

チユミ「?」

ミチユ「う……わあああああ!?」バサバサバサアッ! ヌギヌギ!

リリ「いいっ!?」

チユミ「み、ミチュなんでこんなところで!?」

ミチユ「わああああーーーーーーーーっ!?」スッポンポン!

リリ(おお、全部丸出しでコミカルに驚いて見せてる♪)

スミカ(ちっ、バカが! リリを素っ裸にする筈が……腹立つからパンツ被らせてやる)ビビビ

ミチユ「な、なんで……ああっ!?」グイグイッ

リリ「大股開きのアソコ丸出しでパンツ拾ってる……うーん、いいなあ」

チユミ「み、ミチュどーしちゃったのほんとに!?」

ミチユ「く、あああ!?」ズボッ!

チユミ「パンツ被っちゃった」

ミチユ「あ、あああああ、なんでええええ……」アワワワワ


スミカ「くくっ、あははは! ざまあみなクズ最下層人間!」

107:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:43:14

リリ「これはもしかして、肉体コントローラーじゃ!?」

チユミ「え。それってあたちも聞いたことある!」

ミチユ「わ、私も! 誰が使ってるんだあ?! ……う! あっ!」ジョロロロロロー

チユミ「あ、おちっこ」

リリ「こんなところでさせるなんて……(私も人のこと言えないけど)」

ミチユ(お、おしっこしたくなったのもそのせいかああ! ちっくしょおお!)


スミカ「ぶっ、なにあいつ。漏らしやがった!」クックックック


リリ「でも、肉体コントローラーはけっこう近くにいないと使えない筈」

チユミ「じゃあこの近くにいるってこと!?」

リリ「そうよ。たとえばあの電柱の陰とか!」

チユミ「あ、誰かいる!」


スミカ「ん?」


108:でで 管理人 :

2016/05/10 (Tue) 09:43:56

リリ「私達にコントローラーを使われる前にどうにかしなくちゃ!」ダッ!

スミカ「う! あ、わわわ! とにかくとまれーっ!」ビビビ!

リリ「あ……やっぱり……しかもスミカ……!」ピタッ

スミカ「あ、あぶなっ……ん!?」

チユミ「ええーーーいっ!」ドガーーッ!!

スミカ「ごふっ!! た、体当たりだとお……!」

チユミ「は、はあ、はあ!」


リリ(私を止めた隙に、チユミちゃんの体当たりがお腹に直撃! コントローラーを取り落とさせたわ! 早くチユミちゃん、コントローラーを拾って助けて~~!)

ミチユ「うう~、屈辱だああ……」


チユミ「>>109!」

スミカ「>>110!!」
109:名無し :

2016/05/10 (Tue) 20:33:00

コントローラーを拾ってスミカとかいう女の動きを止めてリリにパス
110:ななし :

2016/05/10 (Tue) 20:38:59

逃げるが勝ち。だけどタックルをくらったせいで上手く走れない
111:でで 管理人 :

2016/05/12 (Thu) 14:32:04

チユミ「えっと、これ使い方は……? しゃべればいいの? じゃストップしてっ!」ビビビ!

スミカ「あ、う……」ヨロヨロ

ビリビリ!

スミカ「う!」ビクビク!

チユミ「リリにパス!」ポーン

ガツッ

リリ「いた……っ」

チユミ「あ、動き止まってたの忘れてた」

リリ「パス受けられるわけないじゃん……!」ジンジン

スミカ「う、うごけない……」

ミチユ「なら私が使わせてもらうぞ!」パシッ!

チユミ「あ、ミチュ!」

リリ「助けて!」

ミチユ「アンタが私を……許さねえぞ」

スミカ「う……うっ」

ミチユ「アンタもとりあえず素っ裸になれー!」ビビビビ!!

スミカ「うわわわあああ!」バサバサバッサアッ!

ミチユ「あはははどーだっ!」

リリ「助かったー、ねえ、私もそろそろ動けるようにしてほしいんだけど」

ミチユ「……お前にもいろいろやられたよなあ?」

リリ「へ?」

ミチユ「ちょっとくらいはお返ししてもいいよな……ちょっとくらいは!」

リリ「やば!」
112:でで 管理人 :

2016/05/12 (Thu) 14:37:55

~~

リリ「あんっ、うんっ」チュバッチュババッ♪

スミカ「ひいい~~、やめろおおお~!」チュバッチュバッ

チユミ「すっぽんぽん69であそこにチュッチュさせてる……」

リリ「あはんっ、あああ……ん(おいしー!)」

ミチユ「チユ、近くに誰もいないよな?」

チユミ「う、うん」キョロキョロ

ミチユ「いや、まあ二人ともステルス状態にしちゃえばいいんだな。よしと」ビビビ

リリ「~♪」チュッチュバチュッチュバ♪

スミカ「ひいい~~~! いい加減にして~~~~!」

ミチユ「つかリリ、悦んじゃってるな……まあいいや、あとはスミカだけに絞ろう。一旦スイッチオフにして、二人を元に戻す、と」カチ

リリ「えーやめるの?」

スミカ「うげっ、汚っ」ペッペッ

ミチユ「あとは懲らしめがもう一つくらい必要だな……よし、体を>>113の状態にして>>114させよう」ビビビ!
113: :

2016/05/13 (Fri) 01:21:51

全身性感帯
114:名無し :

2016/05/13 (Fri) 01:23:11

リリの家のお風呂に連れ混んで注文されるがままにソーププレイ
115:でで 管理人 :

2016/05/22 (Sun) 16:42:22

スミカ「う……ひゃううう!?」アワワワ!!

リリ「おお」

チユミ「なんかジタバタし始めたよ?」

ミチユ「全身性感帯になったから、足の裏が地面に触れるだけでヤバいんだよ。だからカンカン踊りみたいになるわけだ!」ケッケッケ

リリ「アンタもやるわね……さすがだわ」

ミチユ「うっさいな。思い出させるな……」

チユミ「うわ、前隠そうとしてもやばいんだあ」

スミカ「ひいい! た、たすけ! 助けてええ! こんなのや……あ」トロトロトロロローン♪

リリ「おー、糸引いちゃってトロトロ~♪」

ミチユ「そんじゃ、行くぞ~。アンタの家に」

リリ「え、私の家遠いよ? 電車でけっこういく」

スミカ「え」

ミチユ「いいじゃん、このまま連れてっちまえ! 布だけかぶせてさ!」

スミカ「ひいいえええええええ!?」
116:でで 管理人 :

2016/05/22 (Sun) 16:47:02

電車内~~

ガキ「わーいわーい」「あははは」

母親「こら、だめでしょ静かにしないと!」

ガキ「はーい」「でもあの人なーに? 布だけ被ってる」


スミカ「ひゃんっ! あ、あうう、布の繊維が……ひん!!」ビクビクッ!


母親「え? ……いいのよ、見ちゃいけません!」

スミカ「うう、無様すぎる……」

リリ「ふふ、思った以上のことになったね」

ミチユ「天罰だ」

チユミ「やりすぎな気も……なんかリリをいぢめてた時みたい」

ミチユ「ば、罰だからいいんだよ!」

リリ「そ、そうそう。この子、前から他にもいろんな子を裸にしたりしてイジメてたんだからいいの」

スミカ「くそっ、クズどもめええ……」


OL達「こっちの車両のほうがすいているわ」「そうね、こっちにしましょ」「あれ? 何あれ。布を頭からかぶって……ホームレス?」

スミカ「う、また変なのがきた!」

OL達「変なのとは何よ」「失礼ね」「ちょっとねえ……何よこの布!」

スミカ「う!?」

バサアアアッ!!

OL達「あ……きゃあああ!?」「やだあ!」「変態!」


117:でで 管理人 :

2016/05/22 (Sun) 16:49:13

スミカ「うわあああああ! みないでえええ!」トロトロロー

母親「やだ、いやらしい……」

ガキ「おもらしだー!」

スミカ「ち、違うううう!!」


リリ「なんか大変なことになってきたね」

ミチユ「や、ヤバくなったらコントローラーで忘れさせればいいんじゃないか?」

チユミ「あ、そんならあの場でなにかさせちゃわない?」ウププ

ミチユ「お前、さっきといってることが180度違うじゃないか……」

チユミ「だってさっきのこと思い出したら……よーし、>>118させちゃおう!」ビビビ!

スミカ「うい!?」


OL達「何この子、>>118し始めたわ!?」「>>119」「>>120


*安価の数字に注意!
118:名無し :

2016/05/22 (Sun) 22:45:09

私の敏感な身体をくすぐってくださいと絶叫
119:名無し :

2016/05/23 (Mon) 05:06:22

そんなにくすぐってほしいなら、徹底的にやってやるわ!
120:名無し :

2016/05/23 (Mon) 08:39:32

面白そうじゃない。ちょうど私、羽とかヘアブラシを持ってるの♪
121:でで 管理人 :

2016/05/24 (Tue) 23:42:45

OL達「「邪魔よこの布!」」バサアッ!!

スミカ「うひいいいいいい!? そんなとこに捨てないでえええ!!」

OL達「わきの下っ!」「アソコ!!」「足の裏あっ!」

シャワシャワスリャスリャショワワワワーンッ♪

スミカ「うぎょひょえああああああああああああああああああああああああああ!!!」


リリ「あーららら」

チユミ「ひどすぎるかも」

ミチユ「う、うん。とりあえずあの親子には忘れてこの場を去ることにさせよう」ビビビ

リリ「そだね」


スミカ「おひゃひゃははひゃひゃはや!? おひゃひゃひゃ!? ひいひいひひひゃはyはyひゃはやああああ! ほげええ!」ジョッパアアアアアアアア!!

OL達「潮吹いた!」「鼻水が無様ね!」「くくくっ、惨め~!」コショショシャショー!

スミカ「もおらめええええええええええええ!」フンギャアアアアアア!!!




ガタンゴトーンガタンゴトーン……
122:でで 管理人 :

2016/05/24 (Tue) 23:46:20

リリの家~~

スミカ「ひいい、あわわあああ」

リリ「あの後、OL達にも忘れさせて、もはや一人じゃ動くこともできずに愛液垂れ流してるスミカちゃんに布をかぶせて引っ張ってきました~」

スミカ「ひぐうううう……てめえええ……」

ミチユ「雑にかぶせたから下半身丸出しだったぞ……」

チユミ「顔は隠れてたけどね♪ 頭隠して尻丸出し! アソコも!」

スミカ「頼むからもおやめ……」

リリ「だーめ、最後にこの罰は受けてもらうよ!」

スミカ「ば、罰……なんのぉおおお!」

リリ「注文されるがままにソーププレイっ! さあ! まずは>>123してもらうから!」

チユミ「>>124も」

ミチユ「最後は>>125な」
123:名無し :

2016/05/25 (Wed) 11:29:01

通りすがりの人(かめべやキャラの誰か)に泡踊りのサービスを
124:名無し :

2016/05/25 (Wed) 17:56:59

三人の全身を股間で洗う(たわし洗い)
125:名無し :

2016/05/25 (Wed) 22:35:34

自分でシャワーを自分の股間に噴射する。
お漏らし絶頂するまでは仁王立ちで座ってはならない。
126:でで 管理人 :

2016/05/26 (Thu) 16:28:34

イスカ「今そこの家に半裸の女の子を連れて行ったような……?」ワクワク

リリ「お、ちょうどいいところに。お姉さん泡踊りしてかない?」

イスカ「おおいいわね!」

ミチユ「都合いいとこにいたな」


スミカ「くうう~~~!」ヌチャヌチャヌチャ

イスカ「あん、いいっ! お乳首と勃起したクリちゃんが背に擦りあがって……あぁはぁああん!」

チユミ「すっごい楽しそう」

リリ「この人もいい趣味持ってるみたい♪」

ミチユ「……」

チユミ「じゃ、次は私達を洗ってもらおうね!」

スミカ「ふざけんなああ!」

ミチユ「いや、私はいい……」

リリ「いーからやってもらうのっ!」

127:でで 管理人 :

2016/05/26 (Thu) 16:31:18

スミカ「ぐう、こ、股間に泡を立てるって……」

ミチユ「モザイクみたいになってるな。なっさけねー」

スミカ「うるさい……ううっ」

イスカ「ふふ、面白い姿じゃないの♪」

チユミ「想像以上にエロいわね」

スミカ「ぐっ!」

リリ「さ、皆脱いだ脱いだ」

イスカ「ああんうらやましー!」

ミチユ「なら代わる?」

イスカ「え……いいの!?」ワーオ

ミチユ「私はこういう趣味ないし……3人だからいいんだろ?」

リリ「ちえーノリわるいなー」

チユミ「あ、あれ? あたちもそういう趣味になってきてる……?」


スミカ「うぐううう!」ワシャワシャズリズリ!

リリ「ん~いいね~♪ お? なんか別の液体も出ているような?」ニヤニヤ

スミカ「うひいいいいいいんっ!!!」
128:でで 管理人 :

2016/05/26 (Thu) 16:34:13

スミカ「次はアンタ? ううっ」ズリズリズリュリ♪

チユミ「あはははくすぐったーい! やだー!」

スミカ「いうっ! 変に動かないでよ……あぁうっ!」

リリ「おお、股間に刺激が行ったみたいだねえ」

スミカ「ひいんひいん……くうう!」ズイズイ!

イスカ「イイ腰使い♪ 本当に上手ね♪」

スミカ「うるさいうるさああい! 人を変態みたいに言うなああ!」

イスカ「んじゃ、次は私ね」

スミカ「うう……」ズリュジュリュ

イスカ「あん、あはあん! イイ! イイわああ! もっとぐっと寄って!!」ブスリ!

スミカ「おうわ!?」

リリ「引っ張りよせると同時にお尻に指を!?」

チユミ「わー」

スミカ「や、やめさせろおお! これは違うでしょおおお!?」

ミチユ「ま、泡踊りの延長ってことでいいだろ」

スミカ「うぎゃあああああああ!!」
129:でで 管理人 :

2016/05/26 (Thu) 16:38:10

~~

スミカ「ひい、はあ……さ、最後は……仁王立ち!?」

リリ「さー、頑張ってね♪」

スミカ「あああ、あああああ……助けてえええ」

チユミ「だーめ」

ミチユ「これは罰なんだぞ?」

イスカ「え、そうなの? じゃあ受けないとね♪」

スミカ「ひいい……うわああああっ!」ジャボオオオオオオオオオオ!!!

スミカ「おほおおおおおおおお! ひぐひいいいいいいいいいいいい! みぎゃぐわああああああああああ!!」ジョボジョボジャボジャボゴオオオオオ!!

リリ「これまでのこともあって相当効いてるみたい!」ウププ

ミチユ「早く小便しないとってなっちゃうところが惨めだな」

スミカ「うう、うるさいクソ女……あひぎっひいいいい!!」ジョボボボボゴボオアアアアアアアアアアアアアアアアア!!

チユミ「なかなか出ないね」

イスカ「プライドがあるだろうから自分から出そうとは思えないものよ」

スミカ「ぐ、あう、いいいい! (変に解説するなああああ!!)」

リリ「ふふふ、いいねいいね!」


ジョバボジョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ……
130:でで 管理人 :

2016/05/26 (Thu) 16:40:11

~~

博士「それで、10分後にとうとう出しちゃったわけね」

リリ「そうなんですよ~。良い顔してへたり込んじゃって!」

博士「今後は貸す人にも気を付けていかないとならないのかしら? うーん」

リリ「で、お客さん連れてきました」

博士「あら?」

イスカ「どーもー♪」

博士「なるほど、好きそうな顔してるわ」ニヤリ

イスカ「ふふふ♡」


イスカのターゲット 安価↓1~2
131:名無し :

2016/05/26 (Thu) 16:54:29

ユウカのストーリーに出てくる幼女四人組
132:名無し :

2016/05/28 (Sat) 07:01:45

ヒサゴ
133:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 15:37:10

公園~~

イスカ「るんる~~ん♪ 紗枝原さんを公園についてこさせてきたわよ~」

ヒサゴ「な、なんで逆立ちしてイスカさんについてったんだ私は……」

イスカ(転ばないように腕力の増強も……なるほど、これはすごい機械だわ♪)

イスカ「スイッチOFF」カチ

ヒサゴ「わわ!」ドテン!

イスカ「転んじゃった。ごめんごめん」

ヒサゴ「あ、ああ! まさかこれって肉体コントローラーじゃ!」

イスカ「あ、知ってた? まあそれなら話は早いわね。ちょっとだけ頼むわよ♪」ビビビ!

ヒサゴ「ひえええ!?」スルルッポーン!

イスカ「とりあえずズボン脱いでパンツ一丁になってもらいました~♪ ついでにがに股で腕を下げた間抜けポーズにもしちゃってま~す♪」

ヒサゴ「わわわ! 恥ずかしい! 前も隠せないし!?」

イスカ「ふふ、ピンクのパンツが可愛いわね。そしてここで、固めておいたゲストの紹介で~す♪」ビビビ!

きょうか「あれー? わたしたちどーしてたんだっけ?」

みさみ「わかんなーい」

たかこ「あ、パンツ一丁のおねえさんがいる~!」

みきこ「ほんとだー! おもしろーい!」

ヒサゴ「げ、げげげ! く、来るなあああああ!」

ワイキャイワイキャイ!

134:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 15:42:55

みきこ「おねえさんうごかないの~?」

たかこ「かんちょー!」ブス!

ヒサゴ「おうっほ!」

イスカ「ふふ、いいことしてくれたわね。それじゃ今の刺激を100倍に感じさせて……」ビビビ!

ヒサゴ「はうほっ!?」オアアアアアアアアアアア!?

みきこ「わっ」

みさみ「かんちょーのこうかぜつだいだね!」

ヒサゴ「は、はぐがががああ……おああああ……」パクパクパク

きょうか「くちパクパクさせてる! あはははきんぎょみたい!」

ヒサゴ「こ、このガキどもおおお……」ヒイヒイ

グブブッ

ヒサゴ「う!?」ブルルッ

イスカ「おっ?」
135:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 15:49:02

ヒサゴ「は、はああ……や、やばい……トイレ……」

イスカ「あらら、こんなところでうんちされてもねえ」ビビビ!

ヒサゴ「うひっ!?」ビクビクビクウウ!!

きょうか「どーしたんだろこんどは」

ヒサゴ「あ、あぐうう……はうううう!?」

イスカ「出しちゃまずいから、お尻の穴を締めさせてもらったわ。うんちは出ないから安心してね~♪」

ヒサゴ「ひょえええええええええ!?」

イスカ「それにして刺激を100倍にしたのに大した反応じゃないわね……いろんなところでうんちしまくってるって噂だけどそれで肛門鍛えたのかしら」

ヒサゴ「な、なんだよその噂あああ! ひええ、お、お尻が苦しいいいいい!」

みさみ「どーゆーこと?」

イスカ「このお姉さん、公園とか廊下とかいろんな場所でうんちをもらして、お尻の穴が強くなったのかもってことよ」

たかこ「なーにそれー!」ギャハハハハ!

ヒサゴ「わ、私になんの恨みがああああ!」

イスカ「勘違いしないで、恨みなんかじゃないわ。ただかわいがって楽しみたいだけよ。こんないい機械があるんだもの!」

ヒサゴ「わあああああ! お尻が……ふんぎゃああああ!」モゾモゾグニグニ!

イスカ「とりあえずパンツも脱いちゃおっと。あ、お尻を出すだけでいいわ」ビビビ

ヒサゴ「ああああ! ひええええ!」

みさみ「わあー、おしりのあながすごーい!」

きょうか「うんちがいまにもでそうだよー!」

ヒサゴ「お、お前ら覚えてろおおお!」

イスカ「さーて、そろそろターゲットであるこの子達4人にもいろいろ楽しませてもらわないと。>>136の状態にするわ!」ビビビ!



136:名無し :

2016/05/28 (Sat) 17:24:58

パンツを脱いでヒサゴの顔にお尻を押し付ける
137:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 20:38:42

きょうか「わ!?」ヌギ

みさみ「あれー!?」ズリリ

みきこ「い!?」ツルン

たかこ「なになにー!?」ペロン♪

ヒサゴ「え、え、え、え、何、何すんの?」

イスカ「さあ!」パンッ

ガキども「「あっれーーーー?」」ズムニッ♪

ヒサゴ「ういっぷ!」アウグ

イスカ「うーん、楽しい光景ね!」パチパチパチ

ヒサゴ「何がたのし……むぎゅううう!」

みさみ「なんでこんなことしてんのあたしー!」

みきこ「はずかしー!」

ヒサゴ「アンタ達人にはあんなことしておいて……う!」ゴロゴロゴロ

イスカ「お? この音」

ヒサゴ「うぎぎぎぎぎぎ! おひいいいいあああああああああああああ!」ガギャアアアア!!

イスカ「お尻も爆発寸前ね♪ 爆発しないけど♡」ウキウキ

ヒサゴ「ひいうひいう……」ジュルル

イスカ「おおー! ついに愛液まで垂れ流れてきたわねー! いいわいいわっ!」キャハー!

ヒサゴ(こ、こいつにあの機械持たせたら最悪だあ……)
138:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 20:53:53

ムニムニムギィー

ヒサゴ「むうう!(顔にはガキどものケツ、お尻は自分のウンコが……お股は汁出てるしいいい!)」

イスカ「うーん、接写たのしー♡」ビヂー

ヒサゴ「!?」

みきこ「おねーさんなにしてんのー!?」

イスカ「んー? ヒサゴおねえたんのパンツに切れ目入れてんの。丸出し~♪」ランランラン♡

ヒサゴ「うわわわうわわわあああ?!」トローーーリ

イスカ「おおー、糸引いちゃって! なかなかこれは」ウフフフウヒヒヒ

ヒサゴ「いいい~~~! う! ひ! ほ! あはー!」ゴロゴロギュルルルルウグブグブグブ

イスカ「ふふっ、そろそろ限界かな? よーっし、そろそろ大放出! 宿便とかまとめて全部出るようにしちゃおっ♪」

ヒサゴ「ま、またウンコ出すの私!? やだああああああああ!」

みさみ「ええっ!? うんちするの!?」

たかこ「ここで!? やだー! きったなーい!」

みきこ「ばっちー!」

イスカ「きったなーい♪ ばっちーい♪ だーーって♪」

ヒサゴ「余計なこと言うなあああ!」

イスカ「あ、そーだ、いいこと思いついたわ。限界をはるかに超えた量を放出してもらいましょー♪」ビビビ!

ヒサゴ「ひ!?」

イスカ「さあ、最後は4人がオナラを吹っ掛けてもらうわよ!」ビビビ!

ガキども「え……えっ!?」「おならやだー!」「……う!」ブブッバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!

ヒサゴ「ああああ……わあああっ! ……あっ」ブブッ!!
139:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 21:05:23

イスカ「その瞬間……さあ!」ハアハア

ヒサゴ「わあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」ブリッバアアアアアアアアアアアアア!!!!!!

ガキども「「ひゃああああああ!?」」

ドボットブバア!ブババババブババ!ブリブリモリモリ!マリモリマリリッ!モリョモリョブリッバアアアアアアアアアアアアアアアア!!!ぎゅちゅぎゅちゅぶちゅば!べッ!べッ!びぢいいいいいいいいい!ビチビチビチビチ!ビッチャバブッチャバ!ボッチャボチャボチャボチャボチャボチャアアアアアアアアアアア!ボッドバアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!ブバブバブバブバ!ブベボッバビュー!ゴボッキャッバッブチャベッチャビチャビチャビチャビチャモリモリモリュウウウ!チュバーーーーーーーーーーーーーーーー!!

ヒサゴ「うごおおおおおおおおおおお! あごおおおおおおおおおおおおおお! ぎゃごがあああああああああ! みっぎああああえええええええええええええええええ!!」ブーブーブリュウウッ!!

ガキども「きゃああああああああ!」「もおやだあああああああ!」「あ、からだがうごく!」「にげよー! わわ、あしにうんちがつくー! きたないよー!」ワーキャー!

ヒサゴ「ひいいい! うひいいいいいいいいいいい! 助けてええええ! 助けてええええええええ! はぎゅっ! うひゃあ!」ブッビー!ピーー!ピュピー!モリピー!ブチャーーーーーーーーーーーーーッ!!

イスカ「まだまだ止まらないわね……何白限界以上だもの♪」

ヒサゴ「もおやー、てええええええ……!」ブッシュウウウウウウウウウ

イスカ「固いのにやわらかいの、水みたいなのに黒い物や黄色いのが混じってるの♪ いろんなのがあるし……そして股からもジョバー! 大洪ず~い!」キャーハー♡

ヒサゴ「あんで私ばっかこんな目にいいいい……」

イスカ「別にあなただけじゃないでしょ♪」

ヒサゴ「うはあ……ああああ……あがっ」ガクガクガク

イスカ「あ、止まった」

ヒサゴ「はう……はあ、はあ、ぜえぜえ」バタッ

みさみ「わあ、おねーさんがうんちの上にたおれちゃった!」

きょうか「あり? でもにおいがないし……あ、うんちがない!」

たかこ「わたしのあしについたのもなくなってるよ?」

イスカ「後のことを考えて、終わった後にうんちは消滅してもらうようにしてたのでーす♡」

ヒサゴ「うひいいい……お、終わった……助かったあああ……?」トロトロトロー


JK達「わ、なにあれ!」「パンツ姿で……股間丸出しで仰向けだ!」「ちょ、変な汁垂れてんじゃん! 動画動画ー!」


ヒサゴ「……いっ!? わあああああ! やめ! やめー! ひえええええ!」ドテドテドーッ!

JK達「なにあれバカみたい!」「おもしろー!」「あはははは! ケツ丸出しで逃げてやんの!」ゲラゲラゲラゲラ

イスカ「ふふ……ああ楽しかった。あとはおチビちゃんたちにこのことを忘れさせつつ記憶の片隅には残るようにして、あのJK達には個人特定可能な情報を消させるようにして、と」ビビビビビビ


イスカ「今度は誰にしよっかなー?」ランランラーン♡


140:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 21:08:52

翌日~~

ヒサゴ「うう~、メク~、きいてよ~」

ユリ「山木さんなら今日休みだってよ?」

ヒサゴ「え!?」

ユリ「なんだよどーした? ウンコでも漏らした顔して♪」ケラケラ

ヒサゴ「も、漏らしてないっつの! 野ぐそしただけ……ち、ちがうー! 私はしたくなかったのになぜか……ううっ」

ユリ「あはっ!? 野ぐそしたのお前! ばっかみたい! ぎゃはははははは!」

ヤダークスクス

ヒサゴ「ひいいん……メクたすけてえええ……」

イスカ「~♪」



研究所~~

博士「え? 自称・悪の女王って人に女の子達が怪人化させられた……っていうの? やばっ」


141:でで 管理人 :

2016/05/28 (Sat) 21:11:53

http://kamebeya.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=6885298
>>220->>229
の続きをこのスレで行うことにします。

ゆらめ「僕が短小包茎ヒロイン……うう~! 情けない~~~~!」


スーパーヒロイン になったゆらめのスーパーパワー(特殊能力)を安価↓>>142->>143、装備品を>>145
次に出てくる怪人 >>146(どのキャラがどんな姿や能力の怪人になったかを)
142:名無し :

2016/05/29 (Sun) 02:47:58

・スペルマシウム光線
射精と同時に亀頭から白いビームを放ち、敵の武器やコスチュームを消滅させる。
皮をかむったままだと照準がズレて当たらないので、急所である亀頭を剥き出さなければならない危険な必殺技。
連発したい時は観客の皆さんに協力していただきましょう。
143:名無し :

2016/05/29 (Sun) 05:15:20

チンチンが自在に伸びて敵を捕縛したり被災者を吊り上げたりできる。
感覚は普通にあるので叩かれたりぶらがられたりしたら痛いし武器として使う事はできない。
引き伸ばされてから放されるとゴムのように収縮してタマにぶつかり、セルフゴムパッチンになってしまう。
144:名無し :

2016/05/29 (Sun) 07:04:10

安価下
145:名無し :

2016/05/29 (Sun) 08:47:25

>>144は最初から安価指定されてないよ

装備品
仮面の額部に着いたポークビッツをあしらったエンブレム
押すと簡易肉体コントローラーが発動し、ゆらめの体で骨の無い箇所(おっぱとかキ●タマとか)がランダムで巨大化し、それを振り回してぶつけたり上空から押しつぶしたりと武器にする

ちなみにゆらめも普通に痛いし、ケガはしないけど普通に腫れます
146:名無し :

2016/05/29 (Sun) 11:55:00

ヒサゴ/お掃除怪人
外見:右手にハタキ、左手にチリトリの盾、股間にぞうきんのフンドシ、後は全裸
ケツ穴が掃除機になっており、ゴミでも岩でも精液でも、どんな物も吸い込んでしまう
右手のハタキで叩かれるとかなり痛い
147:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:41:14

夜の道~~


ヒサゴ「~♪」テクテク

女王「あんたを怪人にするわ」

ヒサゴ「は?」

女王「紗枝原ヒサゴ……スポーツチャンバラなどでの運動神経、罰ゲームを堂々と受ける度胸。使えるわ」

ヒサゴ「げ!? 知ってんの!? い、いつ見てたんだあ!?」

女王「私の元へと来なさい!」

ヒサゴ「ざっけんな! このおー!」タタタター!

女王「ふっ!」ビビビ!!

ヒサゴ「ぎゃあああ!? こ、これはあああ!」ビクビクビクーッ!

女王「ふふ、さあ、お着替えしなさい!」

ヒサゴ「あ、あわわ、体が勝手に脱いでいく~~!」バサバサ

女王「ふふ、すっぽんぽんね」ニヤリ

ヒサゴ「ぐ! ま、前を隠すこともできない!?」

女王「おまけになんちゃってポーズ♪」

ヒサゴ「あ、あうっ、やだあああ! 丸出しだああ!」

女王「毛の生え際をすすすうーと」スリスリ

ヒサゴ「ひええええやめてえええ!」

148:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:43:22

女王「助けてほしくば、これを着なさい」バサッ

ヒサゴ「こ、これ、雑巾……!? こんなの着ろっていうの!?」

女王「雑巾じゃなくて、雑巾でできたふんどしよふ・ん・ど・し♪」

ヒサゴ「ひぇええええ!」

女王「さあ、自分の意志で身につけなさい! さもなければ次は脱糞させるわよ!?」

ヒサゴ「あうう……や、やるからかんべんしてえ」

女王「いい子ね」ニヤリ

ヒサゴ「屈辱だああ……」スチャ

女王「いい恰好! これはいい恰好よ!」バシャバシャバシャ!

ヒサゴ「ひゃうう!? と、撮っちゃだめえええ!」

女王「さあ、これからは私の命令に従って戦うお掃除怪人になるのよ!」ビビビ!!

ヒサゴ「あ、あああ~~!?」ビクビクビクウウウウン!!


女王「さあて、次の怪人も作らないとね♪」
149:でで 管理人 :

2016/06/17 (Fri) 16:46:47

研究所~~

博士「大変よ、怪人が街で暴れているわ!」

リリ「テレビ見て!」

ゆらめ「え、また? うう、またこんなカッコで戦わないといけないのかああ……つか、出動時以外は隠させてよお!」

ニョロオッ

ゆらめ「ひえ! 伸び始めてる! しゅ、出動するからとまってえ!」

博士「敵は、お掃除怪人。警察の柔道・剣道のナンバーワンをそれぞれ一蹴。銃弾もお尻の穴から吸い込んでしまうそうよ」


ヒサゴ「ひいいい、こんな情けない技やだあああああ!!」キュウオオオオオン!


リリ「これは強敵! がんばってね!」

ゆらめ「ああ、やだあ……」ビューーーン!

博士「新装備もうまく使うのよ~~~!」



市街地で始まるヒサゴ対ゆらめ、互いの初手を安価↓&↓↓ 周囲の人々の反応を安価↓3
150:名無し :

2016/06/17 (Fri) 20:44:34

ゆらめ
上空からチンチンを伸ばしてヒサゴをぐるぐる巻きにしようとする
151:名無し :

2016/06/17 (Fri) 23:20:36

ヒサゴ
チンコの先端部をハタキで引っ叩いて迎撃
152:名無し :

2016/06/18 (Sat) 00:29:50

変態がいると騒ぎ立て、写メを撮る
153:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 10:10:25

ゆらめ「ひ、必殺ぐるぐるちんちん!」ギュルルルル!

ヒサゴ「なんだそれ」パシン!

ゆらめ「ほがあ!」ヒイイイイイイ!!ジタバタ!

周囲「なんだあれ」「変態だ!」パシャパシャ

ゆらめ「ひえええ見ないでえっ! 撮っちゃだめえ!! とにかく戻さないと」シュルルル

周囲「あれ、最近がんばってくれてる短小包茎ヒロインじゃない!?」「がんばってー!」「ちょっとチンチン伸びてる」クスクス

ゆらめ「う、うるっさいなもおお! のびたのはちょっとした事故で、ホントはもっと短いの!」

周囲「「あはははは!! もっと短いんだって!!」」

ゆらめ「しまったあああ」

ヒサゴ「……(うう、なんか私もあんな感じで恥かいてる気がする))」

ゆらめ「と、とにかくやっつけないと! 一度やっつけさえすれば肉体コントローラーで元に戻せるから!」

ヒサゴ「愚かな! 我が力で砕いてくれる!(ひいい、勝手に足ひらくなあ! 股に雑巾ふんどしがつく~~~!)」ベチャア!

ゆらめ「えいやあ!」バッ!

ヒサゴ「そらあっ!」ビシバシッ!

ゆらめ「いたあ! ハタキすっごい痛い!?」

ヒサゴ「うらうらああ!」ベシ!バシ!バシイッ!!

周囲「ハタキで攻撃とかふざけてんの?」「でもすっごい痛いみたいよ?」「機動隊の盾が一発で真っ二つになってたもん」

ゆらめ「う、うあああ……こ、こうなったらやるしかない……スペルマルシム光線~~!」ブッシャアビーーーー!!

ヒサゴ「う!? なんだ!?(ひええ、射精した!? 最悪だこいつ!)」バシイイイイ!!

ゆらめ「やった!?」

ヒサゴ「我がチリトリ盾がなければ危なかったところだ!(チリトリが消滅とかどういう技だああ!?)」バキャアッ!!

ゆらめ「ごふうううううううううう!!」

周囲「き、金玉うちあげたあ」「あれはいたい!」



154:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 10:21:21

ゆらめ「ひい、ひい、はあ、はあ」ピョンピョン

ヒサゴ「ふはははどうだー!(股間押さえてみっともなっ。つっても私もこんなカッコで腰に手を当て大威張り……うああっ)」

ゆらめ「うう、あのハタキをどうにかしないと負けるぅう」

ヒサゴ「消えてもらおう。必殺、アナルバキューム!」ゴオオオオオオオオオ!!

ゆらめ「うわあ!?」

周囲「吸い込んでくる!?」「お尻の穴から!? 最悪!」「あ、瓦礫や破片がお尻の中に!」

ヒサゴ「わっはっはっはー!(ひいい、ウンコするようなポーズでこんなこと……いやだあああああああ!)」キュボボボボボボ!!

ゆらめ「ど、どうしたら……そ、そうだ! この大きなコンクリートの塊を投げ込めば!」ブンッ!

ヒサゴ「ふははは!(うわわわー! あんなものすいこめ……た!?)」ズボボオッ!!

ゆらめ「す、すい込んだ!?」

ヒサゴ「どうだ! 我が力!(あ、あわわわわ、最悪だあなんか最悪の気分だああ!!)」

ゆらめ「そうだ……その吸引力、使わせてもらうよ!」ギューーーーン!!

周囲「短小包茎さんが吸い込まれる!」「終わった!」「違うわ、吸引の力で加速して、お掃除怪人に向かって走っていくのよ!」

ヒサゴ「なに!?」

ゆらめ「でやあーーーーーっ!」ズギャブッ!!

ヒサゴ「ぬあああ!(ごぶうううう!! こ、股間をつま先で蹴られたあああ!!)」ドッタアアア!

ゆらめ「や、やった!?」

ヒサゴ「ぐ、ぐぬぬぬ……そ、そんな馬鹿な……」ガクッ

周囲「やったー!」「勝ったわあ!」「短小包茎ヒロインがまたも見事平和を守ってくれました!」パシャパシャ!

ゆらめ「と、撮らないでえええ!!」イヤー!

ヒサゴ「こんなカッコで負けておしっこまで漏らして……こっちこそ撮らないでくれええ」ジョロロロロロ……
155:でで 管理人 :

2016/06/27 (Mon) 10:31:27

研究所~~

ゆらめ「はあ、はあ、戻った」シュルル

リリ「お疲れ~」

博士「良くやってくれたわ。これで10度目の活躍ね♪」

ゆらめ「もうやりたくない……」

ヒサゴ「あああ、テレビでこんな姿放送されて最悪だああ」

博士「安心して、怪人としてのあなたと普段のあなたは別人として認識されるから。たとえ顔を見られても、他の人に知りえない秘密を言っても、お掃除怪人が紗枝原ヒサゴさんだったとわかる者はいないわ」

ヒサゴ「そ、そうなんだ……じゃあなんで博士はわかるの」

博士「肉体コントローラーによって起きたことだとわかっているからだと推測しているわ」

リリ「で、いつまでヒサゴさんはぞうきんふんどし一丁で突っ立ってなきゃいけないんですか?」

ヒサゴ「そ、そーだよ! 早く戻してえ!」

博士「もーちょっと楽しんでからでもいいんじゃない? こんなに奇抜な格好初めてみたもの♪」ツンツン♪

ヒサゴ「ひいいい~~!」

博士「それに、瓦礫とか吸い込んだお尻がどうなってるかもよく観察しないとね。あら、お尻の穴がこんなに広がっちゃって♪」グリグリ♪

ヒサゴ「もおやめてええ~~~~!」

博士「それにしてもぞうきんがおしっこ臭いわね。おもらししたの?」

リリ「ぷぷっ」

ヒサゴ「わああああああああ~~~~~~~~~~!!」

ゆらめ「ぼ、僕の場合は仮面が外れたらバレるんだよね……ううっ」


次の怪人 安価↓

どこ(もしくは誰)を襲うか 安価↓↓ 
156:名無し :

2016/06/28 (Tue) 03:44:39

なでしこ・立ちション怪人
股間部に穴の開いたスクール水着からチン〇ンを出したコスチューム。チン〇ンの長さは1.5m。
滝のように出続けるオシッコで洪水を引き起こす怪人。
またオシッコをウォータージェットのように吹き出して敵を吹っ飛ばす。この技は正確無比の射撃で連射も利くので、敵は容易に近づけない。
ちなみにオシッコは攻撃に使わない時も常に出続け、自分では止められない。

弱点・男と同じで勃起するとオシッコが出せなくなる。その場合、自分で扱いて射精しないと萎えない。
157:名無し :

2016/06/28 (Tue) 11:28:11

新宿アルタ前で大洪水を起こす
158:名無し :

2016/06/28 (Tue) 23:31:32

短小包茎vsズルムケ巨根。チンチン対決ではゆらめの完全敗北ですねw
せめて相手がモカなら、包茎同士でまだ勝負になったのに。
159:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:21:52

数日後・研究所~~

リリ「博士ー、新宿アルタ前で怪人が出たそうです」

博士「どんな怪人なの?」

リリ「おしっこ大洪水を起こす立ちション怪人ですね」

博士「あらら、ニュースでもモザイクがかかって。ゆらめちゃんのはモザイクかかったことないわよね」

ゆらめ「それを言わないでよ……」ササッ///

リリ「そんじゃ出動だね!」

ゆらめ「ぐ……変身」ポンッ

博士「正義のスーパーヒロインがお股なんて隠さないの。堂々として!」

ゆらめ「い、いやだあああ!」

博士「言う通りにしないとおちんちんがまたにょろにょろ伸びるわよ?」

ゆらめ「ひえ!?」バッ

ポロン

リリ「うわあ//」

博士「う・そ♡ 伸びるのは出動を拒否した時だけよ♪」

ゆらめ「う……うあああーん! もお最悪だああっ! 出動してきます~~~!」ビューーーン!バリン!!

博士「ちょ、窓割らないでよ!!」


~~
160:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:30:27

新宿アルタ前~~

キャーワーザババババババ!!

人々「ションベン洪水だあああ!」「いやあきたなーい!」「車が流される~~!」

レポーター「た、立ちション怪人を名乗るふたなり? の少女が洪水を起こしています! 流されただけで、重傷を負った人はおらず壊れたものはそれほど無いようですが……きゃああ!」ザパーン!


なでしこ「はっはっは! わがしっこを浴びて浄化されるがよいぞ~!(いやああ! たすけて! たすけてまし姉~!)」ジョババババ~~~~!!

ゆらめ「とおー!」ギューーーン!

レポーター「ぜえぜえ……あ、あれは、短小包茎ヒロイン!」

ゆらめ「う、うるっさいないつもいつも!」

なでしこ「でたな短小包茎!」ジョロロロロロ

ゆらめ「うるっさいってば! おしっこしながら偉そうに!」

なでしこ「だまれ! 文句はせめてムケてから言え!」

ゆらめ「ぐぎい!」

なでしこ「あのビルの大画面を見てみろ、私のチンポにはモザイクがかかっているが、お前のはそのままではないか!(うわ、かわいそー)」

ゆらめ「あ、あううう、ぼ、僕のにもつけてよぉお!」

レポーター「な、なんということでしょう。心理戦で完全に押されています! その間にもおしっこの洪水が……」
161:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 09:34:46

ゆらめ「とにかく! ファイアーパワー!!」ゴオオオオ!!

レポーター「炎の力がパワーアップ!? 両手をかざして、上半身から炎を放っています!」

人々「すごい!」「でも下半身がちょろんって」「かわいーくすくす」

なでしこ「そんな技、我がおしっこ大洪水で消してくれる!」ジョバアアアアアア!!

ジュウウウウウッ

なでしこ「じょ、蒸発していく!? う、匂いが……ぎゃああ!!(いやあああ火がついた熱いよおおおお!!)」ボワアアア!!

ゆらめ「蒸発した匂いがかなり最悪……とにかく次の攻撃だ! ラッシュ!」ズドドドドド!

なでしこ「ぐわ! ぎゃ! ぶえっ!」

ゆらめ「エンブレムの力!」ボウッ!

レポーター「お尻が巨大化!?」

ゆらめ「ビッグヒップビンタ!」ズバシン!!

なでしこ「ほうわっ!!」ドテーン!!

レポーター「戦力的には短小包茎ヒロインがかなり勝っています!」

なでしこ「ぐあわわわわ……お、おのれ! >>162!!(>>163~~~!!)」
162:名無し :

2016/07/04 (Mon) 14:48:21

こうなったら私の尿道にもダメージが行くが、超水圧ショットをお前の股間にブチこんでやる
163:名無し :

2016/07/04 (Mon) 15:08:44

やめえええっ、おちんちん壊れちゃう
164:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 11:01:08

ゆらめ「はあ、はあ、早く倒れてよ……あ!?」

なでしこ「超水圧ショット、くらえーーーーーーっ!(ふぎゃああああああああああ!!)」ドブッッボオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!

ゆらめ「ひ! ああああああああああああ!?」ドッパアアアアアアアアア!!!!!

ズザザザザザジャッシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

レポーター「こんどは短小包茎ヒロインがピンチ!? 股間に一撃を食らいもんどりうって吹っ飛び、ビルに激突しましたー!」

ゆらめ「あぐぐ、な、情けない姿にされたあ」ピクピク

なでしこ「ふっふっふ。終わったな(ひい、へえ、いひぃいい……)。我が力……む?」

ギンギンギン!!

なでしこ「し、しまった!?」

レポーター「どうしたことでしょう!? あれだけ出ていた水が止まりました! ……というか放送が余計禁止に……」

なでしこ(ひえええ! あのヒロインさんの恥ずかしい姿見てたら勃っちゃったあああ! はずかしー!)ギンギンギン!!

なでしこ「ぬうう、おのれ! こ、このままでは!」

ゆらめ「攻撃してこない……?」
165:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 11:07:59

ゆらめ「よ、よおっし、ここで一気に攻め込めば! じゃ、弱点はボクと同じ……なんだし!」タッ!

なでしこ「何をする気だ!?」

ゆらめ「う、うらあああっ! スーパーパワー!」ガシッ!!!

なでしこ「ぬうう!?(う、腕を無理やり押さえつけられて……万歳させられた!? ひえー! 現在のキャラ上蟹股だしいい!!)」

ゆらめ「そして……ごめん、膝蹴り!」ゴキン!!!

なでしこ「のわあ!(            )」

パッタリ

ゆらめ「はあ、はあ……勝った」

レポーター「や、やりました! 見事に敵の弱点を突き、短小包茎ヒロインが勝利をものにしました!」

人々「助かったー」「見て、水が引いていくわ」「壊れたものが治っていく」「俺も、(ガラスの破片が当たってできた切り傷が)治った!」「昨日の骨折は治ってないのに……立ちション怪人が壊したものだけ元に戻った?」

なでしこ「ひにゃあああ……」

ゆらめ「それじゃ、連れて戻ろうか」フウ
166:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 11:11:34

研究所~~

博士「テレビで見てたわよ。お見事~」パチパチ

ゆらめ「今日も恥ずかしかったし痛かった……」

なでしこ「ありがとうございました。お、お礼にFM4のチケットあげます」

リリ「おお、あの。てかあなたもしかして……」

なでしこ「こ、このことは内緒にしてね。ばれたらアイドル続けられないかもしれないから!」

博士「もちろんよ。まあ、バラしたところで信じてもらえないんだけどね。それに、敵に操られていたんだから仕方がないわ」

リリ「そーそ、実は短小包茎でした~、とかよりはマシかもね!」

なでしこ「あはは、そうかも!」

ゆらめ「な、なんだよそれー!」

博士「たしかに、二人のを見比べると……ふふっ」クスリ

ゆらめ「」チョロンッ

なでしこ「あはは」ドーン!!

リリ「ぷぷっ//」

ゆらめ「……なにがおかしいんだよおおおおおおおおおおおおおおおお!!」ギャーーース!!


次回の怪人 安価↓1~2
167:名無し :

2016/07/15 (Fri) 13:20:22

マドカ オナラ怪人
ブラジャー以外は何も身に付けていない格好。
肛門から様々な臭い、音の大きさ、風圧のオナラを出す。オナラでの飛行も可能。
肛門にパチンコ玉を入れ、オナラで飛ばすことでマシンガンのような攻撃もしてくる。
168:名無し :

2016/07/15 (Fri) 20:58:56

怪人らしく幼稚園バスを乗っ取り園児達を人質に取ってゆらめに恥かしい要求をする
169:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 21:18:02

幼稚園バス~~

キャアアアアアアアアアアアア!!!

マドカ「ぶおーほほほ! 私のオナラを充満させたくなかったら、言うことをきけー!」

先生「変態! 変態がバスに入り込んできたわ!!」

運転手「すごい格好だ……」ゴクリ

園児たち「あはははへんたい~!」「おならだってー! ぶーぶーぶー!」「はだかんぼだ~!」アハハハゲラゲラ

マドカ(う、うるさいガキども~~! 私をバカにするな~~~!)

マドカ「ふんっ、きさまら私をバカにできるのは今の内だけだ! ニンニクオナラを受けてみよ~~~!!!」ドオッボオオオオオオオオオオオ!!!

園児たち「「ぎゃあああああああ臭いいいいいいいいい!!」」

運転手「ぎええええ!」バタッ

先生「う、運転手さん!? 倒れ……う、苦しい」オエエエ



博士「さあ、出動よ!」

ゆらめ「わかってるよぉ……とおっ!」ギューーーン!
170:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 21:24:56

ギューーーーーーンスタッ!

マドカ「なんだ?(あ、あれは……)」

先生「短小包茎ヒロイン……!?」

園児たち「あー! たんしょーほーけーヒロインだー!」「テレビで見たー!」「いいなー、ボクはママに見せてもらえなかったよ」

ゆらめ「なんか変なこと言ってる……くううっ」プラプラ

スタタッ!

ゆらめ「オナラ怪人がバスの上に登った!?」

マドカ「ふっふっふ。出たな、短小包茎ヒロイン! 私は今までのようにはいかないぞ!(あれがた、短小……なんたらヒロインのバカ変態バカか! 私と戦うつもりなのか!? 最悪だ~~~!)」

ゆらめ「いくぞ、スーパーパワー!」ゴゴゴ

マドカ「まてい! バスの中の園児がどうなってもいいのか!?」

ゆらめ「えっ!?」

マドカ「オナラマシンガン!(ひえええええ! 尻が! 尻が! 尻から玉が出る~~~~~~!)」ズドドドドダアッ!!

ゆらめ「何を……?」

マドカ「今、バスの天井に穴をあけた! そこから私の強力オナラをぶち込むぞ! ラフレシアの香りがこのバス中に充満したらどうなると思う!?」

先生「なんですって……!?」

ゆらめ「うっ」

マドカ「さあ、それが嫌ならば私の手下になれ!!」
171:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 21:31:40

ゆらめ「うぐぐ……わかった」

園児たち「えー、戦わないのー?」「つまんなーい」

マドカ「ふふふ……(うええ、さっきのニンニクの匂いが天井の穴から出てくる……真上に立つな怪人の私~~! うわ~!)」

ゆらめ「今は従うしかない……」

マドカ「物分かりがいいな! ではさっそく、ブリッジして小便をしてもらおうか!」

ゆらめ「いいっ!?」

マドカ「わっはっは!(私がこんなこと言うとか最悪だ……リリのあたりがやればいいんだよっ!!)」

ゆらめ「う、うわあああっ! く、くうううっ!」ガバッ

園児たち「ちんちんだー!」「ちっちゃい!」「ぼくのとおなじくらい?」

ゆらめ(ううう、遠慮なく感想を言うなあ~~~!)

マドカ「ふふっ、さあ、やるのだ」

レポーター「やっと中継再開できる……」

ゆらめ「え?」

レポーター「短小包茎ヒロインが怪人と戦っています! ブリッジをしてアレをさらして、なにをするつもりなのでしょう!?」

ゆらめ「うわわわあああああああああ!? テレビがまた来てるううううううう!」ヒエエエエエエエエ!!


172:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 21:40:25

マドカ(なんでテレビが来るんだああっ! やめろやめろ~~~!)

レポーター「今、局面はかなり重要な様子ですが……!?」

ゆらめ(このままじゃ、情けない姿をまた映されてしまう……ただ恥ずかしいだけじゃなくて、屈して従うところさえも!!)

マドカ「さあ、そろそろ放尿しろ!」

ゆらめ「スペルマシウム光線!!」ビュバアアアアアアアアアア!!!

マドカ「何!?」

ザバアアアアアアア!!

レポーター「なんと、得意技のスペルマシウム光線がバスを直撃ー!?」

マドカ「ふっふっふ。そんな攻撃通用せぬわ!(ぎゃああああああああああブラまで消えてマッパになってるうううううううう! う、映すな! だれも見るな~~~~~!)」ギエエエエエエエ!!

ゆらめ「今のは目くらまし! スーパーパワーの火炎を食らえっ!」ボオオオオオ!

マドカ「何!?」

レポーター「なんと、いつのまにか短小包茎ヒロインが上空にー!?」

マドカ「ぬう!?」

ボワアアアアアアア!!

マドカ「うわあああああああ!」

ゆらめ「どうだーっ! 追撃のかかと落としだっ!」ブンッ!

マドカ「ふっ」

ピタッ

レポーター「今度はどうしたことでしょう!? 短小包茎ヒロイン、かかと落としをやめてしまいました!?」

ゆらめ「う……う!? な、なにこの匂い」

マドカ「ふふふ、音もなく宙に漂わせていたあまーーい香り。人間は誰しも、正体不明の者を近づけられると警戒し動きをやめてしまうもの! だからたとえ無害であろうと、攻撃をやめてしまう!」

ゆらめ「しまっ」

マドカ「ほっ!」シュバッ!

マドカ(わあああ! 空中でV字開脚するなっ! 敵にケツの穴を見せるな~~~~~~!)

マドカ「オナラ砲弾!」ズドン!!

ゆらめ「うあっ!」ドサアアアアッ!

レポーター「オナラ怪人の尻から砲丸が!? 短小包茎ヒロイン、バスから落ちてしまいました!」

ゆらめ「うわああ……痛い……」

マドカ「私を出し抜こうなどと無駄だ。罰として、>>173(恥ずかしい要求)をしてもらおう!」
173:名無し :

2016/08/04 (Thu) 03:23:24

さきっちょのカワを剥いた勃起チンポとキンタマを、園児達にメチャクチャ弄り回されろ!
174:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:05:53

ゆらめ「ひ、ええ……!?」

マドカ「さあ、わかったらバスに入れ!」

ゆらめ「ああああ……ううっ」サッ

マドカ「物分かりがいいな。さて、勃起させろ(うげー気持ち悪い!)」

ゆらめ「うう、ううっ」シコシコ

園児たち「わーおちんちんこすってる!」「おしっこするの?」「ぼっきってなーに?」

先生「見ちゃいけません!」

マドカ「お前は黙っていろ!」

ゆらめ「くううっ、あううっ、う、う!(こんな時に興奮してきてる……ああああっ)」ギュッチググッ

レポーター「なんということでしょう! 短小包茎ヒロイン、完全に敵のいいなりです! そして自分からモノに刺激を与え、変態な行為をしています!」

ゆらめ「い、いちいち言うなってばああ……」ググッ

マドカ「ふふ、勃起したか」

先生(まだ小さい……皮も向けてない)

園児たち「あはははは!」「なんかおもしろーい!」「タマタマも丸見えだー!」

ゆらめ「っ」ウウウ

ズルルッ

175:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:16:49

レポーター「む、剥いた」

先生「最低……」

ゆらめ「うるさいってばああ……」

マドカ「さあ子供たちよ、その情けないものをいじくりまわせ!」

ゆらめ「う……ううっ」

園児たち「えーやだー」「きたない~」「ばっちー!」

ゆらめ「ぐうっ」

マドカ「懇願しろ」

ゆらめ「あうっ、ううっ!」

先生「なんてひどい……」ジロジロ

ゆらめ「お、お願いみんな、ボクのちんちんをいじくりまわして! お願い!」ペコペコ

レポーター「なんということでしょう! 短小包茎ヒロインは、頭を下げて自分のそれをいじくってほしいと懇願しています!」

ゆらめ「なんで恥をかかせるような実況をするんだよぉ……ううっ、お、お菓子勝ってあげるからー!」

園児たち「やったー!」「おかしおかし!」「チョコほしい!」イジイジクリクリコチョコチョ!

ゆらめ「うわあああああああああああああああああ!?」

マドカ「やるな」フッフッフ

レポーター「バスの中でとんでもないことが起き始めましたー!」

ゆらめ「あううううううううあああああああああ!」ヒギイイイフギャアアアアアア!!

園児「キンタマきーーっく!」バキョ!!

ゆらめ「おぼお!!」ハギュウウウウウウウウ!!!

マドカ「ほほう(うわー)」ニヤリ

レポーター「これはきつい!」

先生「わあ////」
176:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:26:43

ゆらめ「ほひい、ほひい、ほひいいい!」バタッ

先生「あ、仰向けに倒れちゃった……アソコを抑えて///」

園児たち「そっちの腕おさえて、きみはそっち」「うんいいよ」「なにするの?」

ゆらめ「は……う?」

園児「ちんちんふみつぶしーーーーーーーっ!!」シュバッ!!

ゆらめ「わあああああああそれはだめええええええええええ!!」

レポーター「なんと! 園児の一人が仰向けの短小包茎ヒロインのアレに向かって、思い切りジャンプして踏みつぶしにかかりましたーっ!!」

先生(絶体絶命……//)

ゆらめ「それはだめーっ! スーパーパワー(ち、ちんちん伸ばし!)」グイーーーーーーーン!

園児「わ!?」グインッ

レポーター「今度は、一気にアレが伸びて、壁のように園児の動きを妨害! そしてまだ伸びてーーーーー!?」

ニュイイイイイイイイイイイ!!

マドカ「何!?」

ドズッ!!

マドカ「はうっ!?(はうっ!?)」

レポーター「こ、これは……!?」

先生「天井の穴まで伸ばして、怪人のお尻の穴にアレを突っ込んだ……!?」

マドカ「どおおあああああああああああああ!!!(な、なんてことするんだよおおおおおおおおおおおっ!!!)」ギャバヒーーーーーーーーーーッ!!

ゆらめ「あう、あううう……ああああ!」ドッピュルルルルルルルル!!!

マドカ「う、うおおおおわああああああ!?」ウギャアアアアアアア!!

先生「せ、精液の勢いで怪人が上空へ吹き飛んで……」

マドカ(な、中には出てないよな!? ギリギリで逃れたよな!?)

ゆらめ「お、お返ししてやるぞ!」ギューーーン!!

レポーター「宙へ飛んだオナラ怪人を、短小包茎ヒロインが飛んで追うーーー! ちんちんは元の短小に戻しました!」

マドカ「うぐっ! ぬうう! なんの!」ブオオオオオオ!!

ゆらめ「げ、臭い……オナラで飛んでる!?」

マドカ「よくもここまでやってくれたな……叩き潰してくれる! 秘技・オナラジェットアタック!」ブンッ!

ゆらめ「おっと!」サッ

マドカ「外したか!」

ゆらめ「そんなの、スーパーパワーの炎で!」ボオオオオオオオ!!

マドカ「そんなもの効くものか!」

ゆらめ「効くよ……オナラに引火してお尻が爆発するから!」

マドカ「な、なにい!?(うわああああああああああああああ!?)」


ボボボボボボッ、ボッガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンン!!!!


園児たち「「すっごーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!」」ワアアアアアアアアア!!!
177:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:30:52

研究所~~

博士「よくやってくれたわ」

ゆらめ「う、うん……今回はかなり情けなかったよお……」

マドカ「最悪だ、ちくしょおおお……オナラ引火爆発とか意味わかんないことで負けるとか……」ウウウ

リリ「大丈夫だよ、誰にもばれないから!」

マドカ「だったらなんで、よりによってお前にバレるんだよおおおおお! ちっくしょおお!」

リリ「残念だなー、たとえ証拠をそろえてバラしてもわからないようになってるなんて」アーアー

マドカ「くっそお……博士、肉体コントローラー貸してくれこいつに復讐する」

博士「そんなことしたらまた復讐されるわよ?」

マドカ「う……くううううっ」


ゆらめ(でもあの子たち、あとでちゃんと謝ってくれてうれしかったな……ちょっと頑張りたい気もする……服装さえまともなら)

博士「じゃ、次も頑張ってね!」

ゆらめ「うん……あ、子供たちに買うお菓子の代金お願いします」

博士「えっ」


次回は海で事件が起きる。海にちなんだ怪人2名を安価↓&↓↓
178:名無し :

2016/08/04 (Thu) 14:21:12

野木ミナコ:ウミガメ怪人
全裸に亀の甲羅を背負った格好。
尻の穴からゆで卵をところ構わずに産卵しまくり、それを周りに無理やり食べさせる。
ゆで卵の味は普通だが、臭いはウンコ臭い。
179:名無し :

2016/08/04 (Thu) 22:27:24

:クラゲ怪人
全裸にクラゲの着ぐるみだが、着ぐるみがスケスケなので360度すべて丸見え
着ぐるみにはたくさんの触手が生えていてそれで戦う
水分の多い体なのでファイアパワーが効かない
・電気触手 敵の体の一部にからみついてその部分を感電させる
・毒触手 刺されると性欲と精力が増大してオナニーせずにはいられなくなる
・鞭触手 叩いたりからみついたり引っ張ったり
180:名無し :

2016/08/04 (Thu) 23:10:17

↑名前入れ忘れ
蔡ミナト:
181:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 08:43:00

ザッパーンチャプチャプアハハハハ

博士「今日は慰労を兼ねて海に遊びに来たわよ~」

リリ「うーん、ビキニの女の子が眼福だなあ」

ゆらめ「お金ないのに大丈夫なの?」

博士「そのくらいはあるわよ。それより、特設ステージでFM4のステージがあるらしいわ。実を言うとなでしこちゃんに招待されてたってのもあるのよね」

ゆらめ「へえ……」

リリ「FM4はおっきい子ばっかりだからコンプレックスかなー?」ニヤニヤ

ゆらめ「う、うるっさいなもう!!」ウウー!


キャーウワーヒャアアアアアア!!


ゆらめ「なんだろ?」

レポーター「FM4ステージの準備中、突如怪人が現れました!」

ゆらめ「ま、またあーーーーーーーー!?」

博士「……出動ね」
182:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 08:53:00

ミナコ「ぶーりぶりぶりぶり~~! 私の卵をたべるのだ~~! ぶーりぶりぶりぶり~~!(うわあああああ! なんてことをさせるんだあの女王めええええ!)」ギャアアアアアアアア!!

クラゲ「ふーにょふーにょふーにょふーにょ♪(えーん丸出しカッコ悪い~!)」フニャンフニャン♪

リリ「亀の甲羅を背負ったすっぽんぽんの女の子と、クラゲのスケスケ着ぐるみを着たすっぽんぽんの女の子だ!」

博士「二人組の怪人とは初めてだわ。さあ、出動よ!」

ゆらめ「わ、わかってるよお……変身!」ババッ!!


ミナコ「ははは! 食べろ! 食べろー!」

周囲「うぎゃああ臭いよお!」「いやああやめてええ! むぐっ、むぐうぐ!」「死ぬ……汚い」「おいしい」

クラゲ「ふーにょふーにょ♪ ふーにょんにょー♪(うーカッコ悪いよー!)」ユッタユッタ

ゆらめ「まてーっ!」バッ!

レポーター「おお! 早くも短小包茎ヒロインが駆けつけてくれましたー!」

周囲「やった!」「助かった?」「早くやっつけてー!」「ちんちんマヌケ♪」

ゆらめ「う、うるっさいなもお……」

ミナコ「お前が短小包茎ヒロインか、私の卵をたべろおお! ぶりぶりー!(ひっ、ち、小さいが……あ、あんなものを見せつけて最低だこいつは!!)」ポコポコポロッ

クラゲ「ふーにょふにょ! やっつける~!(助けてー!)」フニャッ!

ゆらめ「いくぞっ! スペルなんとか光線とか、おしりとかアレとかを武器にするのはやっぱやだから、ファイアパワー!」ボオオオオ!!

くらげ「効かないよー♪」

ゆらめ「う!?」

ミナコ「メガトンシェルアターーック!!」ズゴン!!!

ゆらめ「げふおおおおおおおおおっ!!」ドッシャアアアッ!!

レポーター「こ、攻撃が効かず……逆に一撃を受けてしまいましたー!?」

キャアアアアアアアアアアアアアアア?!
183:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 08:57:29

クラゲ「鞭触手~~!」スルルルグイグイ!

ゆらめ「わ!?」

クラゲ「電気触手~~!」バチバチバチ!!

ゆらめ「ぎゃああああああああ!? お、おちんちんに電気がああああああ! 電気がああああああああああああああ!!」ギャバビーーーー!!!


博士「ちょっとまずくないかしら?」

リリ「た、確かに」

ましろ「こっちは危ないわ、早く逃げて!」

博士「え?」

リリ「おお! FM4のリーダーの小早川ましろさん!?」ヒョーッ!

ましろ「なでしこ……あの子のほうに逃げて、非難して! 早く!」


やまぶき「さあ、こっちに!」

なでしこ「あ、博士さんとリリちゃん!」

アオイ「まし姉! こっちは終わったよー!」

博士「なるほど、アイドルが避難活動を手伝うってやつね。立派だわ」

リリ「あそこも立派だしね」

ましろ「うっ」

リリ「ん?」
184:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 09:02:38

ミナコ「うおおおお! 私の卵をたべろおおおおおおおおおおお! ぶりぶりぶりいいい!」ポコポコポポポン!!

なでしこ「げ!?」

やまぶき「こっちにお尻を向けて大量に飛ばしてきた!?」

アオイ「うわあ……わわっ! 口を割と正確に狙ってるっぽい!? 逃げろー!」

ワーキャーイヤアアアアアアアアアアアア!!

リリ「あ、やばい! 私達だけビーチに取り残されてる!?」

博士「まずいわ、あっちではゆらめちゃんがやられてるし」

ましろ「完全に逃げ遅れてしまったわ……!」


クラゲ「ふっふっふー、毒触手!」グブッ

ゆらめ「う、うわ!?」

クラゲ「これを食らったものは……」

ゆらめ「う……う、うううう!! ああああああああああ!!」

リリ「ゆらめちゃん!?」

ゆらめ「はううう! あうううう! ほおああああ!」シコシコシコシコシコーーー!!

リリ「え」

クラゲ「オナニーせずにはいられなくなるので~す♪」フニョンフニョン♪

リリ「えーっ」

ましろ「な、なんて変態なの……二人とも」

ミナコ「ぶりぶりー! だれが変態じゃ!」バッ!

ましろ「えっ!? きゃあ!」

ミナコ「ケツから卵を食わせてやるー!」バリバリイッ!!

ましろ「きゃああああああああああああああ!?」

ポロン☆

リリ「へ」

博士「あら」

ましろ「……ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
185:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 09:09:49

ましろ「あ、ああああっ、ああああああっ!(ひ、秘密を見られた……怪人にも、そこの二人にもぉおおお!!)」ガクガクガク

ミナコ「ケツに卵を……ほうっ!」ズボッ!

ましろ「はぐうぅ!!」ビクウウッ!!

博士「あ、あらあら……FM4って確か全員がおっきい筈じゃ」

リリ「詐称? まあかわいいからいいけど……あはは、お尻に卵突っ込まれてピョンピョンしてる♪」

ましろ「はうっ! はうっ! はうっ!」ピョンピョンピョン!

ミナコ「ふははは!(自分のお尻に入れたものを他人のお尻に……うう、もうダメかも私……)」


ゆらめ「ひいっ、はうっ、ひいい!」ピュッピュ!ドピュッピュ!

クラゲ「ふにゅにゅ~! 勝ったね!」イエイ!


博士「……果たしてそうかしら? 今、私の頭の中にいい考えが浮かんだのよ。肉体コントローラーON!! 小手川ましろさんを、第二の短小包茎ヒロインにしてーーーーーっ!!」

グググググバアアアアアアアアアアッ!!!

ましろ「え……ええええええ!?」ボワアアアアアアアアアアアン!!

ミナコ「な!? う、うわあっ!」ドッタアアン!!

リリ「おおっ!」

ましろ「い、いやああああああああああ!? む、胸まで丸出しに!?」プルンプルン♪

博士「さあ、戦うのよ! クラゲ怪人は炎が効かないようだから、あなたのスーパーパワーは氷の力! さあ!」

ましろ「な、なにが起きたの急に!? わ、私こんな格好で戦うの!? いやよ!」

博士「出動しないとおちんちんがにょろにょろ伸びるわよ?」

ましろ「い!?」ニョロロッ

リリ「早くも伸びてきたわね。でもうれしいことなのかも?」

ましろ「い、いやよおっ! た、戦うからやめてーっ!」タタターッ!!


ミナコ「だ、誰かおこせ~! 仰向けになって……」ジタバタプリプリ

ミナコ(全裸であおむけで起き上がれず卵を漏らし続け……最悪すぎる)プリプリポトポト
186:でで 管理人 :

2016/08/13 (Sat) 09:14:55

ましろ「い、行くわよ! スーパーパワーの、アイスパワー!」コオオオオオオ!!

クラゲ「ぎゃあああ!? つ、冷たい~~!? 死ぬ~~!?(き、きぐるみなのに寒い!!)」

ゆらめ「はっ!? あ、あわわ、僕としたことがこんなところで///」ジュルジュル

ましろ「ふ、二人で戦うわよ! 仕方ないから!」プランプラン

ゆらめ「う、うん(伸びてる……)」

ましろ「そんなところ見ないで!」

ゆらめ「ご、ごめん///」


クラゲ「よくもやったなああ……鞭触手~~~!」ビュンッ!!!

ましろ「えっと、ほかに力はあるのかしら? ……この仮面のスイッチは?」ピッ

ゆらめ「あ」

ニョロロロシュバアアアアアアアアアッ!!

ましろ「ひいいいいいいい!? あ、アレが伸びて動き出したー!?」

ビシン!バシン!バッチーン!!

ましろ「ほぎゃあああああああああああああ! ひぎゃああああああああああああああ!!」

レポーター「非難する人々によって動きが取れずにいましたが、中継を再開します! なんと、もう一人ヒロインが現れたようです! 股間のアレを伸ばして、敵の鞭攻撃と互角に戦っている様子です!」

ましろ「ご、互角じゃないすっごい痛いわよー! 死ぬーーーー!!」

クラゲ「くうっ、やるねぇ……」


ミナコ「やっと起きれたわ、攻撃っ!!」バッ!!


博士「亀怪人が起きたわ! ゆら……元からいたほう、レッドは>>187、新ヒロインのブルーは>>188で攻撃するのよ!」
187:名無し :

2016/08/13 (Sat) 23:42:04

エンブレムで大きくしたタマタマ
188:名無し :

2016/08/14 (Sun) 00:27:02

粗チンを振り回すダンスで相手の笑いを誘い隙を突いてオッパイで突撃
189:でで 管理人 :

2017/07/23 (Sun) 13:23:02

ザッパアアア……

ゆらめ「うぐうう……巨大タマタマアターック!」ドドドドオオオ!!

ミナコ「うわ、最悪の攻撃!? きゃあ!」

ズムシイイイイイン!!

レポーター「やりました! 亀怪人を押しつぶしましたー!」

ミナコ「う……お、おなかを押されて……はうううう!」

ズボボボボボボボボンッ!ボボボボボボボボボンxt!!

レポーター「なんと、亀怪人のお尻から大量の卵が! とにかく吹き出ております!」

ミナコ「ほはあああああああああ!」

ゆらめ「なんでこんなにいっぱい」

ミナコ「うぎぐぐぐぐ! (し、知らないわよぉおおおお……あ、え?)」ブッ

ブリブリブリブリブリュリュウウウ……

ゆらめ「うわわ、うんち!!」バッ!

ミナコ「た、卵が尽きてしまった……あ、あぐっ(仰向けで思いっきり漏らした……史上最悪の姿よぉおおお……)」ガックリ

レポーター「短小包茎ヒロイン……見事亀怪人を倒しました!」

190:でで 管理人 :

2017/07/23 (Sun) 13:26:03

博士「流石ね。さ、ブルー! 頑張って!」

リリ「やった! ブルー! そっちも頑張って!」

ましろ「うぐぐぐぐ……なんでこんなことを……」シオシオシオ

レポーター「ブルーと呼ばれた短小包茎ヒロイン、やはり短小包茎です! 伸びたアレが元に戻りました!」

ましろ「変な実況しないで……うううあああっ!」プランプランプラプラプララーン♪

クラゲ「うわ(惨めなヒロイン……こんなのにやられたくない!)」

ましろ「笑ってない……むしろ呆然としてる……でも、隙あり! お、おっぱ……胸攻撃!」ボインッ!

クラゲ「そんなの効かないよ~、電気触手~!」ガシッ

ましろ「ひ!?」

レポーター「プラプラの、粗末なアレが電気触手につかまれました!」

ビビビイバビバビバビバビイイイイイ!!

ましろ「おぼおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

クラゲ「あははばーかばーか!」ゲラゲラ

ましろ「う、うぎひひひいいい……」ピリピリ

レポーター「もともと小さいのにさらに縮み上がっています!」

ましろ「いうなってのにぃいいい……」

ゆらめ「で、でも亀怪人は倒したんだからこれで2対2だよ!」バッ!!

クラゲ「うぐ……確かに」ヌヌッ

ゆらめ「ぶ、ブルー……って呼べばいいのかな。スーパーパワーのアイスパワーだよ!」

ましろ「く……わかってるわよ!」バッ!

クラゲ「やば……」

シュンッ

??「逃げるわよ」スッ

クラゲ「え?!」

レポーター「あ、あああ!? この暑い日に黒い布を被った何者かが現れました! 女性のようです!」

??「短小包茎ヒロイン……女王様の邪魔はさせないわ。テレポート!」シュンッ!!
191:でで 管理人 :

2017/07/23 (Sun) 13:58:07

博士「……消えたわ」

ゆらめ「一応、勝った?」

ましろ「なんで私までこんな情けないヒロインにならなきゃならないの……ライブ活動もあるのに……」ウウウ

リリ「この人は助けられたけど、もう一人は操られたまま連れ去られちゃった」

ミナコ「うううう……」プーン

博士「とりあえずブルー、このうんち……凍らせてくれる? 匂いがきついわ」

ましろ「確かに……」ヒョオオオオ

ミナコ「情けなさすぎるうううううう」

ましろ「あ、お、お尻の穴まで凍らせちゃった!」

ミナコ「情けなさすぎるううううううううううう!」ギャアアアアア!!



こうしてゆらめがレッド、ましろがブルーとして、短小包茎ヒロインコンビが誕生……?

文句を言うましろに対する博士のセリフ 安価↓
192:名無し :

2017/07/23 (Sun) 19:12:21

博士「ブルーの素顔が写ってる戦闘シーンの動画、うっかりネットに流出しちゃうかも~?(ちらっちらっ)」
193:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:21:16

研究所~~

ましろ「ふざけないでください! こんなことできるわけないでしょう!?」

博士「ブルーの素顔が写ってる戦闘シーンの動画、うっかりネットに流出しちゃうかも~?(ちらっちらっ)」

ましろ「うぐ……い、いつの間に」

博士「のびのび租チンで敵の触手と打ち合った時に、ちょっとズレたでしょ? あの時よ」

ましろ「あ、あ……すぐ戻したのに」アアワアアアア

ゆらめ「仲間ができたのがうれしいような余計に情けないような……ううー」

リリ「なーにいってるの! 皆を助ける為に、租チンも何もかも丸出しで戦うスーパーヒロイン! って評判なんだからやんなきゃ!」

ゆらめ「聞こえはいいけど……いや、聞こえもよくないいい!」ウウヒイイイ!

ましろ「ああもお……わかったわよ! やればいいんでしょ!? ライブの邪魔だけは……許さないから」ググッ

博士「わかったわ、じゃあスケジュールだけ教えて」

ましろ「……はい」クウウッ


ミナコ「私のお尻はどうなるんだあ……」
194:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:24:25

博士「あ、レッド。火で溶かしてあげれば?」

ゆらめ「あ……はい。じゃあ……こっちにお尻を向けてください」

ミナコ「わ、わかったわ……くうっ」プリン

博士「小学生でこんな目に遭うとはつらいわねえ」

ミナコ「違う」ピキピキ

ゆらめ「スーパーパワー・ファイヤー!」ボオオオオ!!

ミナコ「ぎょわああああああああああ!?」ボワワワワ!!

リリ「わあ、お尻に火が付いた!」

ミナコ「うぎゃああああ! ぎゃあああああ! ひい、ひいい! ちょ、ふざけるなああああ!!」ドテンバタンドテーン!!

博士「ぎゃああああああああああああ資料に火があああああああああああああああああああああああ」

ましろ「み、水ーっ!!」ジャバアアアア!!



~~

ミナコ「火傷の跡で猿のように尻が赤く……トイレもままならないし、ご主人様に見せられないいいいい……」アウウウウウ
195:でで 管理人 :

2017/07/25 (Tue) 09:27:51

女王のアジト~~


女王「将軍、なぜ戻ってきたの」

??→将軍「まだまだ彼女らには、不明確な点が多くあります。あの時すぐに戦っていては危険と判断いたしました」

女王「ふうん……」

クラゲ「死にそうです」

女王「……じゃあ、死になさい」

クラゲ「ひい!?」

女王「次のチャンスを活かせなければ、許さないわよ」ギロ

クラゲ「は、はいがんばりますううう!」

女王「……どうするの? 将軍」

将軍「クラゲに、怪人二人を付けます。そうすれば3対2……相手の実力が判るか、倒せると思います」

女王「わかったわ」ニヤリ

クラゲ「か、怪人二人……」


怪人の設定 安価↓&↓↓
196:名無し :

2017/07/25 (Tue) 20:05:27

日ノ本ぼたん:毛針怪人
濃い陰毛とケツ毛を発射する。毛針が刺さると陰毛とケツ毛が濃くなり服を脱いで自分からアピールするようになる。
197:名無し :

2017/07/26 (Wed) 01:39:11

氷見ユウカ/汗っかき怪人
スリングショットの水着を着用した姿。常に大量の汗をかき、それを周りにまき散らしながら臭いを嗅いでいる。
汗の臭いはキツめで一般人が臭いを嗅ぐとだんだん汗の臭いを好むようになる。
198:でで 管理人 :

2017/07/28 (Fri) 01:43:15

研究所~~

ゆらめ「とおっ! スーパーパワー!」ゴオオオ!!

ましろ「えいっ! はあっ!」シュバババッ!

博士「熱の入ったトレーニングねえ」

リリ「素晴らしい眺め。ぷるんぷるん! おちんちんも可愛いしね~」

ゆらめ「うるっさいなあ外野~~!」

ましろ「敵を倒せない限り元に戻れないんでしょ!? だから一生懸命やってるの! 茶化さないで!」ウウー!

博士「なんにせよ世界平和のため。立派よ。あれは立派じゃないけど」

リリ「ぷぷっ」

ましろ「くううぬうう……」

ゆらめ「い、今は我慢だよ」

ましろ「……早くFM4のスケジュール決まらないかしら……ライブ中の事件のせいで穴が開いたのよぉ……くうっ」

博士「好都合ね」

ましろ「最悪よ!!」

博士「だって、その分トレーニングに身が入って早く敵を倒せるじゃない?」

ましろ「う。く、くううあああ……!!」

199:でで 管理人 :

2017/07/28 (Fri) 01:46:44

ビービビビー!

リリ「あ!? 警報音です!」

ゆらめ「また怪人が出てきたのかな」

博士「テレビの部屋に早く!」

リリ「指令室って言いましょーよ」


タッタタター!

~~

レポーター「またしても怪人が現れました。図書館に立てこもり、人質を取っています。先日海に現れたクラゲ怪人のようです」

キャーキャーイヤーキャー!


ましろ「この間の……今度は簡単に倒してやるわ」ググッ

ゆらめ「力も使いこなせるようになったし、きっと行けるよ」

ましろ「ええ!」

博士「では出動よ!」

リリ「がんばってねー」

ましろ「早く終わらせるためなのよ……早く終わらせるためなのよ……はあっ!」プラプラーン♪

博士「ぷぷぷ」

ましろ「か、覚悟を決めてるところなんです! 笑わないでください!」

ゆらめ「い、いこー!」タッ

ギューーーン!!
200:でで 管理人 :

2017/07/28 (Fri) 01:53:01

図書館~~

キャーイヤー!

幹部「人質から怪人を作ったわ」

クラゲ「仲間ができた~!」ヒョロヒョロー

ユウカ「ほわっほわ! 匂いが臭いがまきちらしー! くんくんくん!(な、なんで私がこんな目に……おえええっ!)」バッサバッサ

プウウウン

人々「ウエー気持ち悪い」「なにこれ最悪……」「でもちょっといいかも」

レポーター「緑髪の怪人は……汗っかき怪人のようです。悪臭をまき散らしています! おえっ」

ユウカ(なんでこんなひどい状態に~~~!?)


ぼたん「そーれそれー! 針飛ばしの術~! どんでんがー!」ビシュビシュビシュウウッ!

しろは「うわ!?」プススッ

マユリ「ぶ、部長!?」

しろは「……陰毛が生えましたー! ケツ毛が生えましたーっ!」ズルルン!

マユリ「きゃ///」

しろは「ほーれほれー! 大人の階段を上り切ったぞふははははーーー!!」ワッシャワッシャ!!

マユリ「ひえええ、すごいけど押し付けないでええ」アワワワワ

レポーター「は、針を飛ばしてくる怪人……変な毛を発射する、毛針怪人もいます! 刺さるとああなるようです! お気をつけてください!」


リリ「うわー、すっごい毛! あの人エロいわあ」

博士「そろそろレッドとブルーが着く頃ね……人質をどう助けるのかしら」

リリ「そこ丸投げ!?」


レッドとブルー、敵に見つかりにくいところに着地。それぞれどうする? 安価↓&↓↓
201:名無し :

2017/07/28 (Fri) 18:50:02

レッド 人ごみの中 周りの人に頼んで隠れて隙をうかがう
202:名無し :

2017/07/30 (Sun) 15:04:15

ブルー 両手で粗チンを隠しながら脚だけで怪人達に格闘戦を挑む
203:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 21:07:37

レッド「よっと」スタッ

人々「あ、短小包茎ヒロインだ!」「たすけてー!」「ホントにおちんちん丸出し……おっぱいもおしりも」

レッド「う……ちゅ、注目しないで。おねがい、この場に隠れさせて」

人々「作戦があるんだな? いいぞ」「お、おれの前でいいなら//」「さ、触ってもいいかしら? やん//」

レッド「もっと安心なところないかな……ううっ」


レポーター「あ、待ってください! 見てください! 怪人たちの前に、誰か現れました! あれはもしや!?」

ブルー「た、短小包茎ヒロイン、ブルー参上ーっ! ……最悪に恥ずかしいいいいいっ!!」ババーン!

人々「おおーあれは!」「この間の海の!」「短小包茎ヒロインの新メンバーだー!」ワーワーワー!

クラゲ「出た! この前はよくも……」

ユウカ「なんだお前は、我が汗を浴びよ!」ザバー!

ブルー「そんなの浴びたくないわよ! でやーっ!」シュバッ!!

オオッ

レポーター「ブルー、股間を両手で隠しながら、跳び蹴りーっ!」


レッド「何やってんのこんな時に……隙を伺うべきだろお!?」
204:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 21:12:10

ブルー「このっ! はあっ! そらーっ!」シュバッ!バババババッ!!

ユウカ「わっと、く!」

クラゲ「そんな隙だらけの攻撃、喰らうわけないでしょ!」バシン!

ブルー「うっ! うわあ!」ズッテーン!

クラゲ「それそれそれーっと」バシベシバシ!!

ブルー「あだっ、う、きゃう! お尻はダメ……うあん!」ビシイイイッ!!

ぼたん「マン毛バリ~~!」ビシシシシ!!

ブルー「う!? あ、あー!?」ブスブスッ

ゴワゴワゴワ

ブルー「や、やった、ちん毛が生えた! どうだ、ついに生えたぞ! 生まれてきてよかったー!」ブランブランモッサモッサ

クラゲ「ぷっ、なにそれ」ククク

ユウカ「ははは、無様だな(ひええ、かわいそ……)」

ブルー「って、なんて事させるのよー!」アアア!



博士「一般人と違って、毛バリの洗脳効果はあまり長くは効かないようね」

リリ「いやでもこのままじゃ」

博士「確かにまずいわね……うーん」
205:でで 管理人 :

2017/08/01 (Tue) 21:23:46

レポーター「新入りのブルー、3人がかりで簡単に捕まってしまいましたー!」

レッド「ああもう……あ、大の字、いや、赤ちゃんしーしーのポーズにされちゃってる!」

人々「行かなくていいの?」「仲間がピンチなんだろ?」「がんばって!」

レッド「う、確かに……さすがにまずすぎる。あ、あ!」


クラゲ「仮面を取ってあげるわ」

ユウカ「どんな顔をしているのか見せてもらいます~(ひええ、そんなことしたら可哀想すぎる! ハダカ晒してバレるなんて……あああ)」

ぼたん「ケツ毛を生やせ~! がはははは!(せめて脈絡のあること言ってよぉ……)」

ブルー「ひ、ひい! や、やめてえ! 正体がばれたら生きていけない……!」

レッド「まてーーーーーーーいっ!!」ババッ!!

クラゲ「あ!?」

ユウカ「上だわ!」

ぼたん「とんできた!」

レッド「高速回転アターーック!」ギュルギュルギュルギュルバシイイン!!

クラゲ「げふううう!」

ユウカ「ぶっ!」

ぼたん「べえ!」

ドッタンガシャーン!!

レポーター「お見事! 空中高速回転のローリングアタックと共に、二つの”タマ”を素早く伸ばして肥大化させ、毛針怪人と汗かき怪人も吹き飛ばしましたー!」

ウオーイイゾー!

レッド「そ、そこまでする気はなかったのに……ひいい」ジンジン

ぼたん「な、なんというやつだ(た、タマを……顔に当てられちゃった)」

ユウカ「おのれ許さんぞ(最悪……どこまで最悪なの……)!」

ブルー「助かったけどみじめすぎる……これ、戦えば戦うほど、ばれた時のリスクが高まるじゃない……!!」


この後の怪人たちの行動 安価↓&↓↓(個人でも、コンビネーションでもいい)
206:名無し :

2017/08/02 (Wed) 01:03:40

クラゲ
肥大化したレッドのタマに触手を絡ませてそのままジャイアントスイング
207:名無し :

2017/08/02 (Wed) 01:20:41

ぼたんがブルーへ毛針攻撃しユウカがそれにより注意がそれたブルーへ抱きつこうとする
208:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 16:52:41

クラゲ「そおーら」シュルシュルガシッ!!

レッド「うわぎゃ!? ちょ、そこはだめ! 痛いんだってばー!」

レポーター「あっとクラゲ怪人、レッドのアレに触手を絡ませましたー!」

クラゲ「ふふふ、そーらそらそらー!」ブオンブオンブオン!!

レッド「うわぎぃあああああああああ! いやぎゃああああああああああああああああああ!!」ギヒー!!

人々「なんて格好……すごい伸びてる」「カラダが変形してるのがエロい」「がんばってー!」「毛が生えたー! 毛を見ろー! わははー!」

レッド「うわああああ! わああああああああああああ!」

クラゲ「わーっはっはっは晒し者よ~!」キーヒヒヒ!


ブルー「レッド!」

ぼたん「毛針をくらえ!」ビシシシシ!

ブルー「あぶない!」サッ

ユウカ「とおー!」バッ!

ブルー「来ないで汚いわ!」シュタッ

ユウカ「おのれ! (ひどいっ!)」プーン

レポーター「ブルー、二人の怪人の上空へ跳んだー!?」
209:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 16:56:12

ブルー「スーパーパワー・アイス!」ヒョホオオオオ!!

ユウカ「う!?」カチカチカチ

ぼたん「あ!?」

レポーター「おお、汗かき怪人の汗を止めるべく凍らせました!」

ユウカ「あ、あああわわわわ」

ぼたん「お、おのれえ!」

ブルー「と、とおっ! キーック!」バシッ!!

ぼたん「なんだそんなもの(あ、あれ? キックは弱い?)」パシッ

ブルー「え」

レポーター「う、受け止められてしまいましたーっ!」

エエエエエエ!?

ブルー「そ、そんな! は、恥ずかしい攻撃以外かアイスの技以外は弱いの!?」


博士(そうしないとチン技使わないもんね。あ、チン技っていい名称かも♪)
210:でで 管理人 :

2017/08/03 (Thu) 17:00:55

ヒルルルルルル

レッド「うわああああーーーーーーっ!」

ブルー「!?」

ズガッシャアアアアン!!

レポーター「クラゲ怪人の投げたレッドが、ブルーの腹部に直撃ーっ! 二人とも、本棚に突っ込んでしまいましたーっ!」

ブルー「う、うあああ……」

レッド「し、死ぬうううう」

ぼたん「動けないようだながっはっは!(あ、あああっ)」

ユウカ「こ、こっちの氷を溶かしてください……(寒いぃいい……)」

クラゲ怪人「ふっふっふー。二人とも、ちんちんに電気触手を喰らえー!」ガシッ

ビリリリリリリ!!

ブルー「ぎやあああああああああ!!」

レッド「うぎゃあああああああああ!!」

バリバリバリバリバリイイイッ!!


レポーター「ああ、何と言うことでしょう! 人数差のせいで敗れてしまうのでしょうかー!?」

人々「3対2なんて卑怯だぞ!」「い、いやいや。人数差はあまり関係ないと思うよ? 戦局から見て」

被害者達「けもじゃけもじゃ~~! はっはっはー!」「汗かきの匂いもっと……!」フンヘフンヘ


ブルー「このままじゃ負けてしまうわ……」

レッド「ど、どうにかしないと……はあ、はあ」

クラゲ「どうにもなんないよーだ!」バシーン!!

レッド「」

ブルー「」

レポーター「きょ、強烈な急所への鞭ーっ! 二人とも悶絶か!!」

クラゲ「ふっふっふ、3人で、さらに>>211とか>>212とかしていじめてやるわー!」



グララ……
211:名無し :

2017/08/03 (Thu) 23:27:16

三人で急所を蹴りまくったり
212:ななし :

2017/08/04 (Fri) 01:37:56

レッドとブルーの腰を持ち、2人の勃起した粗チンに兜合わせをさせる
213:でで 管理人 :

2017/08/11 (Fri) 13:24:26

レッド「あぐぐぐう……」

ブルー「最悪に痛いわ……」

レポーター「レッドもブルーも、股間を抑えて動けません!」

クラゲ「さあ行くよ~!」

ユウカ「おおー! むんむーん! (あ、あああ!?)」

ぼたん「もじゃじゃー! (脚が……)」

ウネウネウネウネ

ブルー「う、腕と足を……開かされる!?」

レッド「やばいーっ!?」

クラゲ「そぉーれっ!」ボゴッ!!

ブルー「うぎょわ!!」

ユウカ「ていやーっ!」バギャ!!

レッド「かふっ! ああああ」

ドガドガドガドガ!ボガボガボガボガアアッ!!!

ギャアアアアアアアアアアア!!!


レポーター「大変です、短小包茎ヒロインズが、その短小包茎なアレを蹴りまくられています!」
214:でで 管理人 :

2017/08/11 (Fri) 13:29:04

レッド「おべえっ! うばあっ! や、やめて~~~~っ!!」

ブルー「あぐひいっ! ひょあ! 死ぬ……助けてぇえええ……!」

ドムッ!ズゴッ!!

レッド「ぎょばあ! さっきよりきつく……」

ブルー「思いっきり蹴るなんて……残酷すぎよぉおお」

クラゲ「よーっし、二人とも腰を持ち上げて!」

ぼたん「おっしゃ」ガバッ

レッド「う」

ユウカ「よーし」ガシッ

ブルー「あ、あああっ!?」


レポーター「ヒロインズ二人とも、抱えあげられてしまいました! あ……」


クラゲ「兜合わせ、はじめーっ!!」


グラララッ
215:でで 管理人 :

2017/08/11 (Fri) 13:36:28

ドドドドドオーーーーーーーッ!!

レッド「わあああああああ!!」

ブルー「きゃあああああああああ!!」


レポーター「か、抱え上げられた二人が、そのまま急所から激突するように怪人たちが走っていますーっ!」


「うう……ここ、どこ……?」グラララッゴト……



ドグワッシャアアアアアアアアア!!!

レッド「-----------っ!!」

ブルー「---------っ!!!」

レポーター「二人のアレが激突ーーーーーっ!!! あ、あら? これは強烈な光がーっ!?」

ピカガアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


リリ「これは!?」

博士「二つの力が合わさったのよ! 租チンの奇跡が起きるわ……そう!」



モカ「うわあああああああああああ!?」ズガキュオオオオオオオオオオン!!

レポーター「あ、新たにもう一人、短小包茎ヒロインが!? いや、アレが比較的大きい……けど包茎!」

モカ「え、ええええ!? ちょ、どういうこと?! 服が無くなってる~~~~!!」



偶然、図書館にいて、そして本に埋もれていたモカが、短小包茎兜合わせによって起きた力で、新たな包茎ヒロインに!

何をするか安価↓&↓↓
216:名無し :

2017/08/11 (Fri) 19:08:32

溢れんばかりのスーパー精力でチンコが野球のバットサイズに長大化&過敏化。
217:名無し :

2017/08/11 (Fri) 22:19:33

チンコで素振りしながらヒーロー名乗りをする
218:でで 管理人 :

2017/09/10 (Sun) 12:50:01

モカ「ひえええ~~~~!?」

レッド「ど、どういうこと……?」

ブルー「なんで……一体」


博士「ふふふ」

リリ「博士これって……もしかして」

博士「博士たるものあらゆる状況を想定しとかないとね♪」

リリ「うーむさすが……うーむ」


モカ「ふんぬううううううううう!」ズゴゴゴゴゴゴ!!

レポーター「あ、アレが野球のバットくらいに大きくなりましたー!?」

クラゲ「えええええ!?」


219:でで 管理人 :

2017/09/10 (Sun) 12:52:36

ぼたん「ぶふははは! あ、あんなものなんじゃ!(怖い……なになんなのあれー!?)」

ユウカ「それより我が匂いをかげー!(あ、あんなので攻撃されたら……いやあああ!)」バフバフ


モカ「包茎ヒロインイエロー見参! 怪人どもよ、後悔するがいい! 正義の名のもとに勝利して見せようーーー!!(な、なんでこんな恥ずかしいカッコでこんなカッコつけたセリフを~~~!?)」グオンブンブンブン!


ブルー「すごい振り回してる……目の毒だわ」

レッド「気持ち悪くなってきた」


モカ「ひいーっ! とめてー!」ブンブンブン!

クラゲ「あんな奴簡単にやっつけてやる! 触手攻撃ー!」グニョニョ

モカ「必殺・バット・エンド!」グオン!!

ズバシーーーーーン!!

クラゲ「ぎょえええええ!?」ドッパーン!!

レポーター「すごい! あれを振り回した一撃で、触手を吹き飛ばしました! 本体も本棚に突っ込みました!」

クラゲ「な、何者なのぉおお……強いいぃ」

モカ「……」

モカ(あそこが……私のアソコが……ひうひうひうひうひひひいいいい!)

ビクンビクンビクン!!

ドックドックドック!
220:でで 管理人 :

2017/09/10 (Sun) 13:00:17

ユウカ「こうなったら私達が! くらえ! スメールボール(汗の塊で出来た臭い爆弾)!」ボウン!!

ぼたん「わっしょいしょーい! 毛モジャすらっしゃー!」シュパパパパパパ!

モカ「い!? きゃあああ!」

ズバシャッ!ボクボクモクモクワ……

モカ「うぎいいいえええ臭いイいぃいいいい! お尻の毛を見られたい~~~! お願い見てぇ~~~!」ワシャワシャプーーン

レポーター「新しい包茎ヒロイン、いきなりピンチに……いえ、違います!」

モカ「スーパーパワー・幻術! あなた達の都合のいい幻術を見せて……上から攻撃!」バッ!!

ユウカ「え!?」

ぼたん「なにぬねのー!?」

モカ「必殺・チンコ・バットぉおおーーーーーー!」ズゴッパアアアアン!!

ユウカ「げふうううう!」

ぼたん「あぼおっ!!」

ズガッシャアアアゴゴオオオオオーーーン!!

レポーター「やりました! ものすごい攻撃力で、怪人二人をいっぺんに倒してしまいましたー!」

モカ「ひぐ! ひぐ! あうううう!」ビクンビクン

クラゲ「チンコを抑えてうずくまってる! 今がチャンス! くらえ毒触手ーーー!」シュバババ!

モカ「え!?」グルンッ

ギンギン!!

クラゲ「……あ」

ドッピュルウウウウウウウウウウウウウウウ!!


博士「振り返ったらちょうどアレが敵に向いて……必殺白濁バズーカを食らわせることができたわ!」

リリ「やった……の?」


レポーター「見事! 二人の短小包茎ヒロインが、新たな包茎ヒロインを生み出し……そして勝利! やりましたーっ!!」

ウオオーパチパチパチ

モカ「ひい、はあ……て、テレビの中でイっちゃったあああああ……」ガックリ


ゆらめ「>>221

ましろ「>>222
221:名無し :

2017/09/11 (Mon) 01:58:52

これからずっとよろしく!(うっわぁ、萎えても地面まで届いてるよ。あんなチンチンで生活していけるのかな……)
222:ななし :

2017/09/12 (Tue) 00:12:32

ありがとう、貴方のおかげで助かったわ
(お、大きい……私もあれだけ大きなおチンチンだったら……)

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