ででべや 安価で~するよ! 53863

 ここは管理人「かめ」さんのR18サイト「かめべや」の許可をもらった、キャラクターを使っての安価SSサイトです。かめべやファンの方と楽しんでいけたらと思ってます。  レズ系、キャットファイト系、スカトロ系や変態芸等々、それらを使った女同士の恥の掻かせ合いと言った方向でやっていきたいと思ってます~。

●安価とは●
指定されたレスで、その状況に合わせた自由な要望をすると、それがSS内で必ず採用・反映されるというものです。詳しく知りたい方はチュートリアルで。


ででべやフレッシュ版

1:でで 管理人 :

2016/07/04 (Mon) 10:01:57

スカ・ふたなり・状態変化(肉体コントローラー的な)・グロ(もともとあんまないけど)といった、
R-18以外の「○○注意!」とつけなければいけないような内容を排除した安価SSを上げるスレ。
とりあえず お題をもらってそれに準じて書いていく感じにするけど、
お題を出す際、すでに内容のすべてを書いてしまっているようなものや長ったらしいのは禁止。

お題 安価↓1~2
2:名無し :

2016/07/04 (Mon) 12:52:17

エミとヤスナの全裸キャットファイト
3:名無し :

2016/07/06 (Wed) 18:05:30

試合は一般人参加型のバラエティ番組の企画で全国生放送。
実況のアナウンスも入る。
4:でで 管理人 :

2016/07/14 (Thu) 09:41:26

アナ「さあー始まりました! 美少女キャットファイト! この企画ではあくまで芸術として、裸体で格闘技を繰り広げる乙女の活躍を描きます!」

エミ「なんで私が……」

ヤスナ「なぜ私まで……なぜ」

オオー!ワーワー!

客「いいぞー」「かっわいー!」「すでに全裸だあああ!」

エミ「ひえええ、見ないでえ!」アワワ

ヤスナ「か、隠しては余計に滑稽ですわよ!? ここは堂々とすべきですわ!」グッ

エミ「だからって胸張らなくたって」

客「片方が胸突き出したぞエロ!」「やだー変態~!」「芸術だな」

ヤスナ「う、うぐぐ////」

アナ「唯一応募してくれたのが、この松寺院ヤスナさん! 出場者としてお友達の風河エミさんを推薦してくれたのですが、ほかに応募者がいなかったのでヤスナさんにも参加していただくことになった次第です」

エミ「いいっ!? あ、あんたぁああ!」ガー!

ヤスナ「そ、そんなまさか……ああっ」ガックリ

エミ「一人落ち込んでるんじゃなーい! うう、絶対ぶっ飛ばしてやるう!」

カキ(あはは……ま、まあ一応健全な番組だし? いい、よね……?)
5:でで 管理人 :

2016/07/14 (Thu) 09:47:40

アナ「勝負はギブアップか場外に出されるか、レフェリーストップで判定されます。ではレフェリーどうぞ」

ホノカ「こんにちは~」ニコニコ

エミ「どっかで見たような人が……」

ホノカ「では二人とも、開始線に立ってね? それではレディー……」

エミ「え、開始線? そこ?」ワタタ

ヤスナ「本当に始まってしまいますのね……」ヒクヒク

ホノカ「ファイっ!!」

ワアアアアアアアア!!!

エミ「でえりゃああ~~~!」ポカ!

ヤスナ「いたい! 何をするのです!?」

アナ「まずは真っ先にパンチ……というかゲンコツがヒット! ヤスナさん、手が出せない~!」

エミ「この! この!」ポカポカ!

ヤスナ「ああん、いやですわあ!」トテテーッ

客「ヤスナちゃん逃げ回ってかわいい♪」「アソコからチラチラ実が見えて……うふふっ」「汁の一筋もたらしなさいよ~」キャハハ

エミ「背を向けるなんてマヌケなことを……でや!」ゲシッ!

ヤスナ「きゃ!」ビターン!

アナ「お尻を蹴って、顔から転ばせたー! これは痛い!?」

ヤスナ「は、はうう」

エミ「よーっし、次はこれだよ!」ガシイッ!

オオオオオオオ!?
6:でで 管理人 :

2016/07/14 (Thu) 09:56:22

アナ「これは!? 相手の背中に正座のようにして座り、右足だけ持って思いっきり反りかえらせる! 関節技です!」

ワーワーワー!

ヤスナ「ひいいい!?」

客「これはすごい」「アソコとお尻の穴見えてる」「開いてるぅ」

ヤスナ「あひいい! み、みんな見て……ちょっ、大画面に映し出されてますことよ!?」ガーーン!

エミ「ほらほら、人に恥かかせようとした罰だよ! このままギブアップしちゃえばすぐ終わるんじゃない!?」

ヤスナ「うくく……この状態でギブアップまでしてしまったら恥の上塗り! せめて勝って終わらせなければ!」ビシッ!

エミ「あた!」

アナ「おおおっと、ついにヤスナさん反撃ー! 固められていない左足のかかとでエミさんのわき腹や腕を狙う!」

エミ「いづうう! やめてええ!」パッ

ヤスナ「やりましたわ!」バッ!!

ホノカ「すごいわねえ」ニコニコ

エミ「ま、まだまだあ! 立ち上がる前に後ろをとれば……」

ヤスナ「松寺院流後ろ蹴り!」ドム!!

エミ「ごうふ!」

アナ「背後に回ったエミさんのおなかに思いっきり蹴りを食らわせました! これはきつい!」

客「いいぞー!」「そのままもらせー!」「かなり効いたみたいね、口パクパクしてマヌケ面」

エミ「いぐぐ……ゆ、許さない~~~!」ガアアア!!

7:でで 管理人 :

2016/07/14 (Thu) 10:01:54

ヤスナ「アレを食らってまだ動くなんて……やりますわね!」バッ!

エミ「無駄にジャンプ!? だったら無防備なおなかに……」

客「大股開いて跳んだぞ」「丸出しでも気にしてないんだ」「こ、これは芸術だからな。うん」

アナ「ヤスナさんのおなかを狙うエミさん……でも!?」

ヤスナ「脚をその腕に絡めて、一気に関節技に持ち込みますわ!」グリンギュルンゴワッ!

エミ「い、いいいいい!?」ドテーン!

オオオオーー!

客「たしかに芸術だ」「見事な動きだなあ」「エミさんをうつぶせにして、腕を思いっきり締め上げて……これはきついわ」

アナ「脇固めが決まりましたー!」

ホノカ「ギブアップかしら~?」

エミ「や、やだあ!」

ヤスナ「ふふ、ほーっほっほ! どちらが上かお分かりになりまして?!」

エミ「うううう、やだやだやだ! ふざっけんなあああ!」

ヤスナ「うふふ……ふ!?」

エミ「うあああああああああ!」グキイ!!

ヤスナ「きゃあああああああああ!?」

客「今なにした?」「足をつかんだような?」

アナ「今のは……どうやら、足の指をつかんでひねった模様! これはきっつい!」

ヤスナ「し、信じられませんわこんなこと!」ゴロロッ

エミ「関節技でしょこれだって! てやーーーっ!」ドタタタタバキイッ!!

ヤスナ「きゃう!」

アナ「転がって逃げるヤスナさんに助走付きキック!」

ホノカ「逆転劇が続いてるわね」ニコニコ


エミ「よーっし、さらに追撃、>>8しちゃえ」
8:名無し :

2016/07/14 (Thu) 18:22:49

子供にオシッコをさせるポーズで抱え込んでからアトミック・ドロップ
9:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 10:44:12

エミ「よっし!」バッ

ヤスナ「つかみかかって何をするつもりですの!? えい!」ガッ!

アナ「おっと、腕をとったものの膝を蹴られてしまいました! これでエミさんは立ち上がる機会を与えてしまいましたー!」

エミ「う……!」

ヤスナ「ほっ!」ドン!

エミ「こっ」カハッ

アナ「胸を押して突き飛ばしました! エミさん苦しい表情!」

ホノカ「胸がない分衝撃が抑えられないものね」クスクス

エミ「う、うるさ……あ!」
10:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 10:49:40

ヤスナ「せあーーーーっ!」ズバシッ!!

エミ「ぐうっ!」

アナ「できた隙を最大限に利用! 大ぶりの一発を顔面に!

ヤスナ「おーっほっほ! さらにーーーー!」ガシッ!

エミ「あ、う!?」

アナ「今度は後ろから組み付いて、ジャーマンスープレックス!!」

ズダアアアアアアアアンッ!!!

ヤスナ「手ごたえありですわ」

エミ「あがが、あががが……あがっ」ガクッ

オオオオオオオオーーーーーーーーーーー!!

客「エミちゃんパイパンまんぐり! 肛門丸出し!」「ピンクできれー」「気絶したみたいね。失禁は?」

ホノカ「KO! ヤスナさんの勝利よ!」

アナ「今レフェリーによってKO判定が出ました! 松寺院ヤスナさん、見事勝利しましたー!」

ワーワーワー!

ヤスナ「やりましたわ……ふう、スープレックスの体勢から未だに動けない……」ハア、ハア


カキ「あっちゃあ……」
11:でで 管理人 :

2016/07/15 (Fri) 10:55:52

翌日・学校~~

ヤスナ「おーっほっほっほ! 勝利の次の朝は気持ち良いものですわ!」

エミ「うう~、ぐやじい~~~」ギリギリギリ

カキ「ま、まあまあ」

女子たち「あ、あはは、すごかったね」「勝負の決め手は何ですかヤスナさん?」

ヤスナ「なんといっても、終盤転がってのエスケープをする私に対し、無理やり持ち上げようとしたのがミスと言えますわね。あれでは抵抗されて当然」ニッ

エミ「うう~、恥かかせてやろうとしたのが完全に裏目に……うぅ~~!」グギー!

ユリ「……あんた達バカか?」

イスカ「あら、いいじゃない。かわいくって楽しかったわ♪ 特に最後の全裸まんぐり&全裸ブリッジ」

ヤスナ「ブリッジ?」

イスカ「ジャーマンスープレックスならかけ手もブリッジになるでしょ? 気づかなかった? なんなら今から録画したの見る?」スチャ

ヤスナ「ひ、ひいいい! しま……あんな恥ずかしいポーズを自分から!? あああ、やってしまいましたわ~~~~~~~~~!」

エミ「なんもうれしくない……ああ」ガックリ

カキ「あはは……」



ヤスナ母「(仕事のせいで会えなかったけど)次に帰ったらお仕置きよ……」ゴゴゴゴゴゴゴゴ




おしまい 次のお題 安価↓1~2
12:名無し :

2016/07/16 (Sat) 15:46:45

ヒサゴの変態芸100連発
13:名無し :

2016/07/16 (Sat) 15:49:58

ユリとメクが巻き添えを喰らう
14:でで 管理人 :

2016/07/23 (Sat) 12:01:12

スポーツチャンバラ部部室~~

バシイッ!!

ユリ「おーーっしゃ!」

ヒサゴ「そ、そんな……しまったあああ!」ドッターン!


イスカ「またユリちゃんの勝ちね」

エミ「やっぱし経験の差が大きいみたいだね」

メク「あわわ」

カキ「でもさっき、二人とも大喧嘩してたみたいだったけど大丈夫かな?」

エミ「あ、そーいえば部室に来るときも怒鳴りあってたもんなあ……」

イスカ「あらら……って、やだ♪ 紗枝原さんぬぎぬぎしてるー!?」


ヒサゴ「うう~、ちっくしょー!!」

ユリ「約束だからな、あはははは! ほんとバカだよね、勝てるはずもないのにOKするなんてさ!」

ヒサゴ「お、おぼえてろー!」

ユリ(負けたら変態芸100連発! の賭けをしてたんだよ~♪)ニヤニヤニヤ


イスカ「パンツ一丁になったわね♪ ネコさんかわい~♡」

メク(あわわ、あれは……///)
15:でで 管理人 :

2016/07/23 (Sat) 12:06:41

ユリ「ふふ、さあやってみな!」

ヒサゴ「きいいい! うう、うあああ!」

ユリ「それとも素っ裸でやるのか? 別にいいけど?」

ヒサゴ「うう~……うああっ!」ガバッ!

エミ「両手を挙げて?」

イスカ「がに股で踊り始めたわ!?」


ヒサゴ「ぱ・ぱ・パンツダンス♪ ぱ・ぱ・パンツダンス♪」ワタワタ

メク「あわわわ////」


イスカ「良いわね……下品なポーズで右へ左へ……ぎこちない笑顔がまた最高♪」

ユリ「あはははは!」

ヒサゴ「うぎいいいっ! 覚えてろー!」

ユリ「それ聞き飽きた。次!」

ヒサゴ「う、うう……へ、変顔ダンス~、私はバカで~す♪」テッテレー♪テンテン♪ベロベロベー!


イスカ「両手をパーにして、親指を両側頭部につけて……ぷぷ、おっかしい」クスクスッ

エミ「うわあ……本当にバカみたい。舌出して目だけ上向いて……」

カキ(アヘ顔?)

ヒサゴ「バカで~~す! 私はバカで~~す!」ヒイーン!

ユリ「知ってるよバカ」

ヒサゴ「うるざいいいいっ!」

16:でで 管理人 :

2016/07/23 (Sat) 12:10:05

ヒサゴ「うあああ!」グイッ!!

カキ「わ/// 両サイドを思いっきり引っ張って///」

エミ「食い込んでる///」

メク「わ、私のなのに……」


ヒサゴ「食い込みダンス! 食い込みダンス!」クイックイックイッ♪

ユリ「あはは、まーたバカやっちゃって!」


イスカ「わぁ♡ 今度はお尻フリフリね!」


ヒサゴ「ふう、ふうう……くうー!」

ユリ「そんじゃ次!」

ヒサゴ「に、人間尻太鼓やります! うあああ!」ペチン!ベチン!ベチーン!!

ユリ「あはははぶっざまっ!」ゲラゲラゲラ

ヒサゴ「や、やっと4発目……うう~!」

ユリ「もう前座はいいでしょ、そろそろ素っ裸になる?」

ヒサゴ「うぐ……ぜ、全裸であと96回も……!?」

メク「あわわわわ」////



次の変態芸 安価↓1~2(服装も)
17:名無し :

2016/07/24 (Sun) 03:07:30

無い胸を寄せてスクワット
18:名無し :

2016/07/25 (Mon) 20:53:44

一人で社交ダンス
19:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 09:26:15

ヒサゴ「うぎいい!」ヒョッコヒョッコヒョッコ♪

カキ「む、胸を寄せて上下運動?」

ユリ「なーにやってんだか。ないものを一生懸命にさ!」ククク

ヒサゴ「う、うるさあい!」ヒョッコヒョッコ♪

エミ「ぷっ、なにあのへっぴり腰」

ヒサゴ「す、スクワットだよ! へっぴりだなんて……う」ブーッ!

ユリ「ほんとに屁をひりやがった」ゲラゲラ

ヒサゴ「ぐぞおおおお!!」

ユリ「ほら、スクワットならもっとスクワットらしくやりなよ!」

ヒサゴ「うぐぐっ、くそー!」グワッ、グワッ、グワッシ!

メク「あわわあああ///」


サナ「なにやってんの……うわ!?」///

クルミ「わあ、紗枝原さんはだかんぼーだ!」

サナ「がに股でそこそこおっぴろげ……いろいろっつか全部見えてる……」

ヒサゴ「げ、観客が増えた……うう~!」グッ!ググッ!

クルミ「紗枝原さんあそこの毛もじゃもじゃだね!」

サナ「確かに……ちゃんと手入れしたほうがいいよ?」

ヒサゴ「うわあああああああんっ!!」


ユリ「へこき踊りとスクワットで2回ってことにしてやるよ。情けをかけてやる」ケケケ

ヒサゴ「ひぐうう……バカにされてるうう!」
20:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 09:30:15

ヒサゴ「つ、次は一人で社交ダンス……」クイッ、クイッ

ユリ「相手いないもんな」アハハ!

ヒサゴ「ぐうう……情けない~~!」

ユリ「ほんとだよな」クククッ

エミ(スクワット中にパンツがずり落ちて行ったのはノータッチなのかな?)

カキ「ところで……スクワット中にパンツがずり落ちたんだけど」

ヒサゴ「え!? わあああああ!?」ガーーーン!!

ユリ「ぷっ、今気づいたか! ばーか」

メク(私のなのに……)

ヒサゴ「ひくっ、くう! なんでこんななんだああ……め、メク、メクも一緒に踊ってー!」ガシッ

メク「え!?」

ヒサゴ「せめて二人で踊れば楽しいから……!」ガシッ、タンッ、クルッ

メク「あ、は、はい……///」

ユリ「なんだなんだ?」

エミ「山木さん巻き込んじゃって……」

サナ「一人だけ全裸で踊るってよけい惨めな気も」

ヒサゴ「う……だんだん私もそんな気がしてきた……」ペタペタ

メク「はああ……」ガックシ
21:でで 管理人 :

2016/08/03 (Wed) 09:38:44

~~

ヒサゴ「わ、わんわんわん! わんわんわんわんわん!」ハッハッハ!グルグルグル!

ユリ「犬のマネして駆け回るとか笑える……次は鶏!」

ヒサゴ「こ、こけこっこー! こけーこここ! ここ……うっ!」プリン!

サナ「ゆでたまごをお尻から……うわあ」

クルミ「あははおもしろーい!」

ヒサゴ「あううううう!」

メク「あわわわ」

ユリ「あー笑った。逆立ち教室一周とか、パンツかぶって反復横とびとか、鼻に花さして『うっびょー!』って叫びまくって飛び跳ねたりとかいろいろ面白かったわー」

エミ「まったく……他にもまんぐりになってお尻の穴で生け花したり、あとシンプルにケツプリダンスとか、ヒーローのマネとか……」

サナ「アソコに筆を指して『マンコ』って習字したり、お尻の穴でもやったり」

カキ「あれ(アナルパール)をしっぽのように振り回したりとかもすごかった……です///」

クルミ「私は裸踊りがたのしかったなー! 『バンザーイ!』って叫んで両手揚げちゃって丸出しになっちゃうやつ! どじょうすくいも面白かったよー!」

ヒサゴ「いちいち振り返らないでいいってばあ! ああー最悪……」

ユリ「さて、残すところあと3個か。さーてさて、どうしてやろうか」クックック

メク「あわわあわわ」


ユマ「あなた達、なにをしているの!?」

サナ「げ!? 曽根里さん……!?」

メク「か、かくかくしかじかで~~~……」

ユマ「そんなこと、させるほうもするほうも悪いわ。罰が必要ね」

ヒサゴ「え?」

ユリ「げ……!?」

ユマ「紗枝原さんと岸部さん! 二人で>>22-25の変態芸をしなさい!」クワッ!!
22:名無し :

2016/08/03 (Wed) 17:15:01

両者のアナルをホースと瞬間接着剤を使って繋ぎ、交互にオナラを相手の腹に送り込む
23:名無し :

2016/08/04 (Thu) 05:03:37

お互いに相手のポーズを指定して写真を撮り
自分の写った写真をみんなに見せながら写真を撮った時にどこが恥ずかしかったかを発表する
24:名無し :

2016/08/04 (Thu) 06:13:22

街中にて全裸にプロレスの覆面姿で立ちション長出し勝負
負けた方は野次馬の前でマスクを取って素顔を晒す
25:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:34:50

ユマ「では、>>22から」ペタッ、ペタッ

ヒサゴ「うう~、なんだこれええ」

ユリ「最悪だぁああ!」

ユマ「変態芸が好きなんでしょう? なら存分にやりなさい!」

サナ(こんなこと思いつく人のほうがよっぽど変態芸好きに思える)

クルミ「わあー、くっついちゃった!」

ヒサゴ「くううう!」

ユリ「く、くっそおお……!」

ユマ「では、オナラをして」

ヒサゴ「さ、さっき出したから出ない……ユリ、出してよ!」

ユリ「ふざけんな! ……うう、出ないよ」

ユマ「山木さん、岸部さんのおなかを押してみてくれる? 私は紗枝原さんのをやるから」

メク「ええ!?」

ヒサゴ「ああ、どうせなら人を逆にしてーーーー!」

ガシッ!!!

エミ「わあ……そんな力いっぱいにやる!?」

メク「えいえい!」グイッ!

ユマ「ふんっ!」ググッ、グッグッ!

ヒサゴ「おう! はう! そんな乱暴に!」

ユリ「ぐぐ……うああああ!!」


……ボッブウウウウウ!!!


ヒサゴ「はおおおおおおおおお!」

ユリ「ふがああああああああああ!!」

ユマ「同時にやってどうするの! やり直し!」

ヒサゴ&ユリ「「そ、そんなああああああ!」」


~~
26:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:46:30

ユマ「では>>23を初めて」

クルミ「瞬間接着剤が簡単にはがれて便利だね♪」

サナ「はがし液まで常備ってどういうこと?」

ヒサゴ「うう、今度は……私の逆襲だぞ……!」

ユリ「私に何をさせる気だ……うわわ! カメラ持ってる!?」

ユマ「当然でしょ」

ヒサゴ「よーし、M字開脚ダブルピースバンザイだ!」

ユリ「う、うううああああ! わかったよおお……くううっ」ドシッ

メク「わあ///」

ヒサゴ「あははっ! じゃあ撮るぞ! いえーい!」パシャパシャ!!

エミ(楽しそうに写真撮って……全裸なのによくやるわ)

カキ「///」

ヒサゴ「へっへー、おマンコもこーもんも胸も腋も丸見え~! ざまあ!」

ユリ「く、くく……くくくっ」

ヒサゴ「なんだよ?」

ユリ「後攻の私のほうが、より恥ずかしいポーズを指定できるってことになんで気づかないんだよバーーーカ!!」

ヒサゴ「げえ!?」

ユリ「股覗きの格好で、両足を全開にして、ダブルピースして、その指を使って鼻の穴を広げてよく見えるようにしろお!」

ヒサゴ「げえええええええええええええええ!?」

ユマ「決まったらすぐやって」

ヒサゴ「あ、あうううあああああ……あああっ」グインッ

メク「わああ……お尻もあそこもお胸も……鼻の穴の中まで丸見えに……」

ヒサゴ「ひぎいいいい、ちっくしょおおおお……!!」

パシャパシャパシャーッ!
27:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:50:08

~~

ザワザワザワ

エミ「写真にするとよりすごいわね」

カキ「///」

「紗枝原さんみじめすぎ……」「わあ///」「素晴らしいわ」「岸部さん腋キレイ//」

ユリ「え、ええーー……や、やっぱし、弱いところが見えてしまっているのが恥ずかしいです……」ウウー

「弱いところ」クスクス

ユリ「ううっ!」

ヒサゴ「鼻の穴まで見られてるのが恥ずかしかったです……アソコとかこーもんとかも」ウウー!

「そりゃそうよね」「女というか、人として」「あり得ない……」プププ

ヒサゴ「わあああああああああっ!!」

ユマ「では、最後の芸に移ってもらうわ。行くわよ! >>25!!」
28:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:53:50

町中~~

ザワザワザワ

野次馬「なにあれ」「女の子?」「ストリーキング?」


ヒサゴ「うう、最悪だ、最悪だああ」

ユリ「みんな見てる……いくらなんでもこれはないだろおお!」

ユマ「ちゃんと事情を説明した看板を立てたからこれが納得済みの罰だとみんなわかっているわ」

メク(学校で変態芸したこともしっかりかいてる……ひええ)

ユマ「さあ、初めて!」

ヒサゴ「うわああああ!」ジョロロロロロオ!!

ユリ「あああああああ!」ジョオオオオオオ!

ユマ「どちらが勝つかしらね」

メク「あわあわあわわ……」

野次馬「おしっこはじめた!?」「どういう罰なわけ?」「覆面してればいいってもんじゃ……通報する?」「面白いから終わるまでは見てようよ」パシャパシャ

ヒサゴ「ひいいい撮るなああああ!!」ジョロロ……

ユリ「誰も見るな! 来るなー!」ジョババ……チョッ


ユマ「終わるわ!」

メク「あわわ」


このレスの秒数が偶数か0ならヒサゴ、奇数ならユリの勝ち
29:でで 管理人 :

2016/08/04 (Thu) 10:59:03

ヒサゴ「!?」ジョロッ

ユリ「あ、あああああっ!!」ピタッ

ユマ「勝者、紗枝原さん!」

ヒサゴ「名前を言わないでっ!!!」ギャー!

ジョロロ

メク「あわわ/// まだ出てる///」

ヒサゴ「う、ううっ」ジョロロロ

野次馬「ずっと出てる。やだなにあれ」「すげーな」「どうなってるの?」

ヒサゴ「ひいい、みんなこっち見てる~~!」

ユリ「い、今なら……マスクを取る!」バサッ!

ガシッ!

ユマ「!」

ユリ「そしてすぐに顔を隠す! これで大丈夫……だよね?」

ユマ「ええ、確かにそうだわ。すぐに顔を隠してはいけないとは言っていないもの」

ヒサゴ「わ、私だけ名前バラされて、ずっと注目されて……最悪だああああああああああああああ!!!」ジョッ

メク「あ、止まった」


ユマ「これに懲りたら、二度と学校であんなことをしないように」

ヒサゴ「うう、はい……(絶対に仕返ししてやるううう! ユリいいいい!)」

ユリ(あの目……ちえ、またなんか機会があったら同じように恥かかせてやるよ!)クックック

「あれ? 岸部さんとこのお嬢さんじゃ……?」

ユリ「げえええええ!? ち、ちがうちがいますううううううううう!」ダーーーーーーーッ!!

ヒサゴ「あはは、なにあれ! 素っ裸で走って逃げてるー!」

メク「わああ//」

ユマ「こ、今度は何!? 許さないわよ!?」



おしまい。

次のお題安価↓1~2、舞台は海で
30:名無し :

2016/08/30 (Tue) 20:16:19

海で泳いでいたところをタコの大群に襲われてすっぽんぽんに
着替えを取りに行くには人のごった返すビーチを横切らないといけない
各人、胸や股間を隠すのにワカメなど海で拾える物を使う事に
31:名無し :

2016/08/30 (Tue) 21:40:55

ミカノのファン感謝祭中に事件発生。エナやファンたちも巻き込まれる。
32:でで 管理人 :

2017/07/10 (Mon) 14:51:32

ビーチ~~

ミカノ「ほな始めるかあ」

エナ「さーさー、今日は如月ミカノちゃんファン感謝祭~!」

ワーワーイエーヒャッホー!

ミカノ「いつもやっとらんかそれ」

ファン「ミカノちゃ~~ん!」「素敵ーっ!」「今日は最高の一枚を……」

エナ「写真は通常で1枚1000円、スペシャルは状況に応じて変化するよ~」

ミカノ「スペシャルってなんやあ!」

ファン「10万持ってきた!」「私は20万!」「アーゾンのギフト券は使えますか」

ミカノ「みんな何考えてんねん!?」

エナ「とりあえず、ミカノちゃん生脱ぎどうぞ! 中に着てる水着はどんなでしょ~?」

ファン「黒ビキニ!」「赤ハイレグ!」「ふんどし~!」ワイワイワイ

ミカノ「ほんとに盛り上がっとるなあもう……ふんどし!?」

ワイワイワイ……



海~~

メク「砂浜のほう、なんかイベントやってるみたいだね」

ヒサゴ「そんなのいーじゃん、一緒にいれば~♥」ナデナデナデ

メク「きゃう! そ、そんなに触らないで///」

ヒサゴ「そーれっ! ビキニとっちゃった~!」スルリーン

メク「ひゃあああ!?」ガーン!

ヒサゴ「ふっふーん、水中メガネで見放題~」ザブン!

メク「だ、だめですよおおお! 見ないでええ!」ヒエエエ!


また少し離れた海~~

ビクトリア「ふう……いい海ねえ」チャプチャプ

リラ(あぁ、ビキニ姿浮輪の上で波に揺れるお姉様最高ですわあああ!!)

ビクトリア「ねえリラちゃん、あとでかき氷食べない?」

リラ「はいですわっ!」ハアハア///

ビクトリア「うふふ、かーわいい♪」

リラ「ああああん!」///

チャプチャプチャプ……



ビーチ~~

ミカノ「こらあエナぁあああ! よくもやってくれたなあああ!」ウラアアアッ!!

エナ「だ、だってサービスには必要でしょおお!? ひ、一人1万円! 隠してないバージョンは2万円~! アングルやポーズによって増額!」

ファン「きゃーきゃーミカノちゃんすっぽんぽーん!」「脱いだ服に安全ピンをくっつけて、結局水着ごと脱がす! さすがエナさん」「うぐー、こうなったら借金してでもベストアングルを」ワーワー!

エナ「よっと!」ガッ

ミカノ「!?」グラッ

ファン「あ、エナさんに足引っかけられて……」「こっちに倒れ込んでくる!?」「受け止めるのよ!」ガシシイイッ!!

ミカノ「あ、あぶな……ん!?」

ファン「あああ……ミカノちゃんの素肌が私の手の中に」「ちょ、代われ!」「私のよ~!」ワーギャー!

ミカノ「ちょ、受け止めてくれたんはええけど……何しとん!?」

ファン「私のー!」「私がー!」「私よー!」「3万払うからー!」ギャーギャーギャー!!

ミカノ「う、うわわわ、待ちい! も、持ち上げんといてえええ!」ワワワーッ!!

エナ「ありゃ、おみこし状態」

ワッショイワッショイワッショイワッショイ!

エナ「あ、あ、そのまま海に行っちゃう! ……あ、待って! 一緒に泳ぐのも別料金だよ~!」ザバザバザバ!


海中~~

ヒサゴ「ん~、メクのお尻~」チョンチョン

メク「きゃううう! 水着返してええ」

ヒサゴ「へへー、お尻を隠したら前が丸見えだよっ!」ザブン!

メク「やめてえええ!」

ヒサゴ「へへ……ん? な、なんか来る!?」


ゾゾゾゾゾーーーーーーーーーーッ!!!



もう少し離れた海~~

ビクトリア「さあて、じゃあ行きましょ」

リラ「はいですわ!」

チャプチャプチャプ……


ゾゾゾゾゾゾゾオオオオオオオオオッ!!!

ビクトリア「!?」

リラ「なんですの!?」


ゾバアアアーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

ヒサゴ「ぶわあ!? た、タコの大軍が押し寄せてくるーっ!」

メク「ええええええええええええ!?」

ヒサゴ「もうこっちに来るうわあ!」ニュバアアッ!

ゾバアアアアアアアアアアア!!


ビクトリア「な、なになになんなのー!? ちょ、何かが体を横切って……あん!?」

リラ「なんですのなんですの!? お、お姉様~~~~!!」

グルグルグルグルグル!!!


ミカノ「なんや?!」

ファン「きゃあー!?」「ひえええええ!」「タコがーっ! タコがーーーーーーっ!!」

エナ「え、え、え!?」

ズゾゾゾゾゾゾニュンバニュルバニュヌニュニュニューーーーーーーーーーッ!!!



ギャアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!





……


ヒサゴ「と、言うわけで……すっぽんぽん」

メク「どうしてこんなことに……」

ヒサゴ「あ、でもメクの水着はずっと持ってた」ガッシリ

メク「返してください!」ザバ!

ヒサゴ「うえっぷっぺ! 口と鼻に海水入ったっ!」

メク「い、今のうちに回収」スチャスチャ

ヒサゴ「あ、あーっ! くそお」

メク「何がくそおですかあ……もお」プン!

ヒサゴ「わ、私真っ裸でどうすんのよお!」ウワー!



ビクトリア「……わ、私が……またすっぽんぽん」アワワワワ

リラ「あぁぁああああお姉様がヌーディストビーチぃいいいっ!!」ギュハーッ!!

ビクトリア「ああんやめてえ大声ではだめえ!」アーン!



ミカノ「な、なんやこれ」

ファン「やだーすっぽんぽん!」「はずかしー!」「なんでタコが襲ってくるのよー!」

エナ「ぐ、ぐううう、なんでこんなことに」ウググググ


ビーチの人達「何かしら?」「なんかすっごいタコが通ってったんだって」「あぶねー」ワイワイ


エナ「やばい、人前に行けない……」

ファン「えー!?」「ど、どーしよー!?」「逮捕!?」ワーヤダー

ミカノ「流石に逮捕はないやろけど……このままじゃ砂浜に戻れんやないかあ」ウググ



ヒサゴ「な、なにかで隠さないと……め、メクたすけてよお!」

メク「そんなこと言われても……あ、海藻が浮いてます」ヒョイ

ヒサゴ「そ、そんなのやだあ!」ポーン

ザポン!

メク「あ」

ヒサゴ「あーんなんかないのー!? 誰かの水着が流れてくるとかー!」

メク「うーんそんなことあるわけが……あ、タオルが浮いてますよ!?」

ヒサゴ「え、マジで!? やったあ!」ガバッ!!


ファン「あーん、着替え取りに行くにはこんなもので隠さないとならないわけー!?」「貝殻……」「昆布……」「わかめ……あああ」

ミカノ「うー」

エナ「わ、私達の着替えを持ってきた人にはミカノちゃんのすっぽんぽん写真1枚タダ!」

ファン「「は……?」」ピクッ

ミカノ「こ、こらエナ!?」

ファン「「私が取りに行くううううううううううう!!!」」ウオオオオオオドドドドドド!!!

エナ「やった!」

ミカノ「やった! やあらへん! 最悪やーっ!」


ビクトリア「何か隠すもの! 隠すものないのー!?」

リラ「うふふ……あら? いいモノがありましたわ」

ビクトリア「な、なあに?」

リラ「浮輪で胸を隠すのならば、下をこれで隠して差し上げますわ」

ビクトリア「あ、そっか、浮輪があったわね。これで安心……で、下はどれで隠すの? タオルでもあったの?」

リラ「ふふ……これですわ!」

ビクトリア「!?」


~~

ワイワイワイ

ビーチの人々「なにあれ!?」「海藻で隠す集団が走ってる!?」「着替えを取りに行くのに必死……やだーはずかしー」

ファン「「うおおおおおおミカノちゃん全裸ぁあああああああああ!」」グオオオオオオオオ!!

ビーチの人々「くすくす」「何やってんのかしら」「かっこわるー……あら?」

ヒサゴ「うう……タオルだと思ったら……」ヨタヨタ

メク「た、大漁旗でしたね」

ヒサゴ「うぎいい……かなり破れて……これじゃふんどしー!」ウガー!!

ビーチの人々「きゃはーっ!」「なーにあれ!」「”大漁”ふんどし。ありゃー」「夜になるまで海に使ってた方がましね」

ヒサゴ「ぐぎぎぎ……くうううー」ウウウウ

ビーチの人々「ふふ……あら?」「今度は何?」「あれ……ぷっ、ぷくくくっ!!」

ビクトリア「あうううう、なんでこんなものなのよぉぉぉぉ……」アウウウウ

リラ「スイカの皮! 前もお尻もしっかり隠せる優れものですわ!」カッポリ

ビーチの人々「うおおすごいわ!」「なにあれAV撮影?」「もう一人の子にスイカの皮で股間隠してもらってる……で、浮輪で胸隠して……死にたくなる格好ね」「さすがに顔は手で隠してるわね」

ビクトリア「うう、ひどい……ほ、歩調合せて! 前もよく見えないんだからっ!」アウウ!

リラ「ふふん、どうしましょー?」ペタペタ

ビクトリア「ああんひどい!」

リラ「あああかわゆいですわあああ」ハアハアハア

ビクトリア「なさけないいいい……」


ヒサゴ「うう、誰アレ……私も顔隠せばよかった……」

メク「大漁ふんどしとスイカの皮……どっちが恥ずかしいんだろ」

ヒサゴ「メクまでそんなこと言うかあ!?」ウアギャー!


エナ「結局、私の服は届いて、皆も着替えてきたけど……ミカの着替えだけはさっき脱ぎ捨てた後に拾われちゃったか飛ばされちゃったかで、見つかりませんでした」

ミカノ「うあー! なんでウチだけが~~~!」ウガーー!

ファン「エナさん『達』の服を持ってくることになってたからって……タダ撮影がパー!」「ざまあ」「私を押しのけるからよ」


余りのことにみんな驚いて、撮影されたりはしなかったのでした。

終わり

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