ででべや 安価で~するよ! 56184

 ここは管理人「かめ」さんのR18サイト「かめべや」の許可をもらった、キャラクターを使っての安価SSサイトです。かめべやファンの方と楽しんでいけたらと思ってます。  レズ系、キャットファイト系、スカトロ系や変態芸等々、それらを使った女同士の恥の掻かせ合いと言った方向でやっていきたいと思ってます~。

●安価とは●
指定されたレスで、その状況に合わせた自由な要望をすると、それがSS内で必ず採用・反映されるというものです。詳しく知りたい方はチュートリアルで。


ビクトリアお姉さまの珍芸ショー!?

1:でで 管理人 :

2015/11/20 (Fri) 09:28:44

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その1・ビクトリアお姉様の日常


「お姉さま~~!」
「あら……可愛いわねえ」
「えへへ」
「あーずるーい!」
「ホントよー!」
「ビクトリア様を独り占めしないで!」

昼の温かい廊下で、みんなが私を囲んでいる。撫でつけてあげるとほんわかした笑顔で猫のようにかわいく喜んでくれる後輩の女の子。
そして、それを見てうらやましそうにしている後輩、同級生の子たち。
みんな私の気にいった可愛い女の子たち。みんなかわいくてかわいくてもう……あぁん♡

「いいのよ、みんな来て。楽しみましょう……」
「は~い」

触って、さすって、いじって。女の子達の身の感触が素晴らしい。
ふわふわしたのや、ぷるぷるしたの。ぽにょぽにょしたのやつやつやしたの。
逆に、女の子たちも私をお姉様、とかビクトリア様、と呼んで慕い、その肌を摺り寄せてくれる。
腕や足、胸や頬に伝う感触。やわやわした服の生地もなかなか素敵。
「お、お姉様、私股間が……あんっ」
「私も……」
「ひうっ、あんっ、あんっ!」
じゅんじゅんとした音がそこから響いてくるよう。みんなも悦んでくれているわ。
あぁ、何もかもがイイ……!!

「宝ヶ浜さん、風紀を乱すことは許しません!」
「あら、セイナちゃんじゃない」
「ゆ、セイナちゃんって……」
そこに、黒髪セミロングがかわいいセイナちゃんが現れた。
ちょっと呼んだだけで赤くなっちゃってかわいい♪
「うふふ、かわいい♪」
「か、かわい……何ですか! や、やめなさいそういうのは!!」
赤くなってあわあわ言っちゃって。うふふふ、かわいすぎ♪

「なによ風紀委員」「関係ないでしょー」
「なんですかあなた達も! そうやって群がることで風紀が乱れているのよ!?」
私に胸やお尻を摺り寄せている女の子たちが野次を飛ばし、セイナちゃんもより怒った顔に。
やだもう、怒った顔も……あぁん!
「ケンカはだめよ~、みんなで楽しくやらないと♪」
座っていたソファからすっと立つと、女の子達からおお、と歓声が上がる。あ、ちなみにここ学校の教室ね。
「宝ヶ浜さん、そう思うならば学校でそんなことをしないで……あ、な、なにを!?」
「ふふ、さらさらした髪の毛ね。素敵だわ」
「ちょっと、やめてください!」
恥ずかしがっちゃってかわいすぎ。下のヘアーもなかなかさらさらしている。丁寧に手入れをしているるのがよくわかるわ。ふふ、さわさわ~っと。
「ひ、ひいっ!? な、ななな、何を!?」
「やだ、いつのまにかお姉様の手が!」
「スカートの中に!? あああ、うらやましいいい!」
「私にもまたやってほし……あふふっ」
後ろからの声援が黄色すぎるわ。いい、イイ。そして、目の前も。
「ああああっ、ふはあああっ、な、なんてことを……あんあんあんあんああんあああ」
顔がヒクヒクいっちゃって。アソコもタラタラと……パンツからも溢れ出しちゃって。簡単に落ちちゃうところがかわいすぎ……もういとおしいっ!!

その夜。私は家にセイナちゃんを招待した。
「こんばんは……呼び出して何の用かしら? ひ、昼間のことを謝ろうとでも?」
「裸になって?」
「えっ、な、なにを!!」
「ねえ?」
「う……」
瞳をのぞき込む。黒く輝くその目は、凛としてかわいい。
私が見つめ続けると、だんだんとろけてきた。ああかわいい!
本当にかわいい子ね、セイナちゃんって!

「ふふ、かわいいわ……真白い肌もピンクの……」
「い、言わないで……あああっ、私、私……」

今日も私の楽しい夜が始まる……
22:でで 管理人 :

2016/03/30 (Wed) 22:25:46

その19:サル! そしてバナナ!

リラちゃんの説明の通りの動きを敢行……
右手を頭の上に、左手を顎の下にチョンとついて、両脚を恥ずかしげもなくおっぴろげ、膝の高さをいちいち不ぞろいにして! おまけに鼻の下まで伸ばして、顔まで変えられちゃって最悪~~~~!!
「うっきっきー! うききっきー!」
「おーっほっほっほ! かわいいお猿さんもいたものですわね~♪」
「うきっ! うききききゃっ! うききー!」
情けなさすぎる。次はお尻を突き出して、ポリポリと掻く動作。当然がに股のまま、鼻の下を伸ばしたまま。ありえないありえないありえないっ!
「うきき~」
ぽりぽりぽり……ううう。
「良くできましたわ、お食べなさい♪」
え? リラちゃんが私の足元に投げ捨てたのは……バナナ。
「うぐ……くっ」
「うふふ、さあ」
「う、うっきいいいいい……!!」
バナナの皮を剥かずに食べる。こんな悲惨なことってある!? 口の中に味のない冷たい棒のようなものが入り込み、固い皮に歯を立てると苦いようななんだかよくわからない味が……!!
「あ、あの? 皮を剥いたほうがよろしいのでは?」
「へ?」
「……?」
「えええええっ!?」
リラちゃん、それどういうこと……?
「さ、サルってバナナの皮を剥かないって昔テレビで」
「い、いえ、私が前に見たのは、バナナのお尻側から真っ二つに分けるというもので……」
「う、うそっ」
こくりと無言でうなずくリラちゃん。どっちにしろ、それをやるのが筋よね。あああ、無駄な屈辱を味わってしまったあ。仕方がないので、バナナをお尻から剥くことに。そうすると簡単に剥けた。意外な知識だったけど……
「で、ではですわね。今剥かれたバナナの真似をしてから食べていただきますわ」
「え……そ、それって」
「お尻の穴から、真っ二つ♪ でーすわ♪」
いいいいいいいい!?
「まずはスタンドでバナナを立てまして~、では♪」
では、じゃないわよ! なんなのこの流れ! バナナの真似ってどういうことなの!? 聞いたこともないわ!?
「お尻の穴から、お尻の穴から……うふふ、召し上がれ♪」
手拍子しながら楽しそうに嬉しそうにはやし立ててきて……というか、それはつまり、お尻で食べろってこと……? 
あああ。
「お、お尻の穴から、真っ二つ~~~♪」
リラちゃんに背を向け。かがみこんで。お尻の右と左を持ち。間抜けな歌声とともに一気に開き。お尻の穴を丸出しにして。
そしてよりかがみこみ……バナナをお尻の穴に受け入れさせる……あああああ。
ぐぶっ、ぐぶっと中で音がするのがわかる……信じられない惨めさとともに、私はお腹の中にバナナを飲み込んだ……。

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