ででべや 安価で~するよ! 55328

 ここは管理人「かめ」さんのR18サイト「かめべや」の許可をもらった、キャラクターを使っての安価SSサイトです。かめべやファンの方と楽しんでいけたらと思ってます。  レズ系、キャットファイト系、スカトロ系や変態芸等々、それらを使った女同士の恥の掻かせ合いと言った方向でやっていきたいと思ってます~。

●安価とは●
指定されたレスで、その状況に合わせた自由な要望をすると、それがSS内で必ず採用・反映されるというものです。詳しく知りたい方はチュートリアルで。


ビクトリアお姉さまの珍芸ショー!?

1:でで 管理人 :

2015/11/20 (Fri) 09:28:44

http://bbs10.fc2.com//bbs/img/_486600/486549/full/486549_1447979324.jpg
↑リンククリックでイメージ画像閲覧

その1・ビクトリアお姉様の日常


「お姉さま~~!」
「あら……可愛いわねえ」
「えへへ」
「あーずるーい!」
「ホントよー!」
「ビクトリア様を独り占めしないで!」

昼の温かい廊下で、みんなが私を囲んでいる。撫でつけてあげるとほんわかした笑顔で猫のようにかわいく喜んでくれる後輩の女の子。
そして、それを見てうらやましそうにしている後輩、同級生の子たち。
みんな私の気にいった可愛い女の子たち。みんなかわいくてかわいくてもう……あぁん♡

「いいのよ、みんな来て。楽しみましょう……」
「は~い」

触って、さすって、いじって。女の子達の身の感触が素晴らしい。
ふわふわしたのや、ぷるぷるしたの。ぽにょぽにょしたのやつやつやしたの。
逆に、女の子たちも私をお姉様、とかビクトリア様、と呼んで慕い、その肌を摺り寄せてくれる。
腕や足、胸や頬に伝う感触。やわやわした服の生地もなかなか素敵。
「お、お姉様、私股間が……あんっ」
「私も……」
「ひうっ、あんっ、あんっ!」
じゅんじゅんとした音がそこから響いてくるよう。みんなも悦んでくれているわ。
あぁ、何もかもがイイ……!!

「宝ヶ浜さん、風紀を乱すことは許しません!」
「あら、セイナちゃんじゃない」
「ゆ、セイナちゃんって……」
そこに、黒髪セミロングがかわいいセイナちゃんが現れた。
ちょっと呼んだだけで赤くなっちゃってかわいい♪
「うふふ、かわいい♪」
「か、かわい……何ですか! や、やめなさいそういうのは!!」
赤くなってあわあわ言っちゃって。うふふふ、かわいすぎ♪

「なによ風紀委員」「関係ないでしょー」
「なんですかあなた達も! そうやって群がることで風紀が乱れているのよ!?」
私に胸やお尻を摺り寄せている女の子たちが野次を飛ばし、セイナちゃんもより怒った顔に。
やだもう、怒った顔も……あぁん!
「ケンカはだめよ~、みんなで楽しくやらないと♪」
座っていたソファからすっと立つと、女の子達からおお、と歓声が上がる。あ、ちなみにここ学校の教室ね。
「宝ヶ浜さん、そう思うならば学校でそんなことをしないで……あ、な、なにを!?」
「ふふ、さらさらした髪の毛ね。素敵だわ」
「ちょっと、やめてください!」
恥ずかしがっちゃってかわいすぎ。下のヘアーもなかなかさらさらしている。丁寧に手入れをしているるのがよくわかるわ。ふふ、さわさわ~っと。
「ひ、ひいっ!? な、ななな、何を!?」
「やだ、いつのまにかお姉様の手が!」
「スカートの中に!? あああ、うらやましいいい!」
「私にもまたやってほし……あふふっ」
後ろからの声援が黄色すぎるわ。いい、イイ。そして、目の前も。
「ああああっ、ふはあああっ、な、なんてことを……あんあんあんあんああんあああ」
顔がヒクヒクいっちゃって。アソコもタラタラと……パンツからも溢れ出しちゃって。簡単に落ちちゃうところがかわいすぎ……もういとおしいっ!!

その夜。私は家にセイナちゃんを招待した。
「こんばんは……呼び出して何の用かしら? ひ、昼間のことを謝ろうとでも?」
「裸になって?」
「えっ、な、なにを!!」
「ねえ?」
「う……」
瞳をのぞき込む。黒く輝くその目は、凛としてかわいい。
私が見つめ続けると、だんだんとろけてきた。ああかわいい!
本当にかわいい子ね、セイナちゃんって!

「ふふ、かわいいわ……真白い肌もピンクの……」
「い、言わないで……あああっ、私、私……」

今日も私の楽しい夜が始まる……
23:でで 管理人 :

2016/04/06 (Wed) 10:58:25

「うぐっ、はうっ、おおっ」
お腹というかお尻の中ですごい感覚。ううっ、苦しい。
「うふふ、さて、そろそろおしっこをしたくなったころではなくて?」
「えっ? うう」
そういえば、なんだか……さっきのジュースはやっぱりここでの伏線だったのね。
「サルの木登り、してくださいまし!」
「木登り……!?」
当然ながらその屈辱は普通じゃない。まさか外へ? どこかの木に上れとでも言うの?
でも、わざわざ部屋の中に来てたった1度猿の物まねをして終わりとは思えない。外へは出ないわよね……等と勝手に安心なんてできるわけがない。
なんとまず私は、部屋の窓から外へ出された! ウソでしょ!? 夜のベランダに一人ほぼ全裸で出されるなんて……私、宝ヶ浜ビクトリアよね!? うう、さむいいいい~~!
「では、ちょっと高いところに用意した取っ手につかまって、開始してくださいまし♪」
いつの間にこんなもの用意したの……壁に取っ手が確かに打ち付けられている。
私は、そこに上り、手と足に冷たい金属の取っ手の感触を感じながら、壁や木に張り付くヤモリのような格好になった。
下から見ればいろいろ丸出しになっていることは間違いない……あああ。木片なんかで股間を隠した状態では、後ろから見られるとあぶないのよおお! 近くに撮影ドローンでも来てたらどうするのっ?!
「さあさあ、まずは叫んでくださいまし!」
そして、リラちゃんの陽気な拍手に合わせるようにして、私は夜の空に向かって叫び始めた。うう、お腹も変なのに!
「き、きっきっきー! うきっ! うきゃっ! うきゃきききーっ!」
あああ、外に向かって大声を出す間抜けさ。哀れさ。惨めさ。もし人に見つかったら死んじゃうわ!
「うふふふ、顔もこっちに向けてくださいまし~??」
「うきょっ!? きゃ、きゃっきゃ! うききききー!」
うう~、今度はカメラに向けてお尻と顔を晒して……いつの間にかリラちゃんコート着てるし! 私が明日着ようと思っていたのに! 哀しい……
「うふふふ、最後に、ビクトリアザルをしてみましょう♪」
「えっ?」
び、ビクト……どんなサルよそれはあ。本当にいるの?
「ビクトリアザルは、私が聞いてみたいあの言葉を連発して鳴くのですわ♪ そして最後に、おしっこをしながら飛び立つのですの!」
「な、なによそれ……うう、ええ!?」
「わたくしが聞きたい言葉……わかりますわよね?」
リラちゃんが聞いてみたい言葉ってなによお?! 急に……あ!?
「ま、まさか」
「うふふ」
ま、まさか、まさか……最初の裸踊りの時に言わせようとしたあれ!?
「ううううう……ま、まんこー! おまんこおまんこー! まんまんまんこー! まんまんこー!!」
顔が熱い~~~~~~~~! 体は寒いのに顔が熱くて死んじゃうううううう!!
「あぁはぁあああ! お姉様、素晴らしいですわぁああああああああああああ!」
リラちゃん満足してるし……うう、で、最後に……おしっこなのよね。
「まん、こぉおおおお!」
そう言って、おしっこを放ちながら飛び出そうとした私は、ベランダの床に着地するまでの間、全裸丸出し
大股開き。
わきの下や肛門まで丸出しの姿を、そこらじゅうに仕掛けられていたカメラに収められてしまった。
アソコを隠していた木片が、おしっこの勢いのせいか単に紐が緩かったのか、あっさり落ちて……。
おまけに、バナナがお尻からぬるりと出た。まるでしっぽのように。無様でみじめでどうしようもない事態になった。私はバナナと同時に着地した。
バナナをお尻から落とした。そして、そして……ああああああ!?

ぶぶっ、ぶりっ、ぶぶぶぶぶぶぼぼぼぼぉ……っ

「お、お姉様……なんという落とし物を♪」
「いやぁあああああああああああ……」
バナナの刺激か寒さのせいか、たまっていたものが一気に出てゆく。出すべきでない場所へと。映されるべきでないものに映されながら。
「おおおお……すごい、すごいですわ……」
様々な角度からカメラで撮られてるのに……立ったままおっぴろげで思いっきり出して……あ、あ、あ、あ、あ。ぶりぶりと音を立てて出続ける”おとしもの”。私の部屋のベランダが汚物で染まる……ライトアップされたベランダで、惨めな姿で立ち続ける私。夜風が身に染みて、全身が凍り付いたように動かなくて……ああああああ。
「お姉様、素晴らしいです……わ」

最悪の屈辱の後に私は、リラちゃんに抱きしめられ、二人で部屋へ戻った。全裸のままお風呂場へ行き、お尻を洗ってもらい、ようやくお気に入りのピンクのパジャマを着て、今度はリラちゃんの部屋へ行った。
二人でベッドの上に座り、大きな画面を前にして。
「さ、二人で映像のチェックですわ♪」
「う……っ」
哀れな映像を二人で見ることになったのだった。
裸踊りに犬の真似、自分からした”ちんちんダンス”、張りおっぱいにマンドラゴラ放屁。そして猿の物真似……こんな苦痛の姿に、時に私の笑顔が張り付いて。
こんなものが誰かに見られてしまっては……ああ、もうリラちゃんには一生頭が上がらない。
「あっ、っん、あんっ、うんっ」
え? ……まあ! 映像を見ながら、リラちゃんは思わずオナニーをしてしまっている!!!
やだ、スカート越しに慣れた手つきで強く抑え込み、お股を上にぐっとおさえたり、下へとぐりぐり回しながら下ろしたり……やぁんかわいいっ!!
「リラちゃん……かわいいっ!」
「ああんっ、お、お姉様ぁあ」
「どうせなら脱いでからすればどうかしら? だってずっとそのほうがかわいいわ!」
「あ、あはあっ、そ、そうですわね……あうん♪」
それから、リラちゃんのかわいい全裸オナニー姿を見られることに! やぁんかわいいかわいい!
「綺麗なピンクね~♪ かわいい~~!」
「あぁん、お、お姉様こそっ! ああん!」
まさか一日の最後をこんな素晴らしい光景で締めくくれるなんて思わなかったわ。もう素敵! 最高! ちょっとさわっちゃおーっと♪
「ひうううう! お姉様ぁああああああああああああああああ!!」
リラちゃんの体がびくんびくん。おっぱいもぶりんぶりんに動きまわって……え?

「まん、こぉおおおお!」

ふとした大きな声に気づくと、大画面の中にて私がぶりぶりとうんちを漏らし続けながら、ぎこちないひきつった笑顔でガクガクと震える姿が。うう。
「お姉様やっぱり最高ですわ……」
「もー、いやーん!!」



おわり

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.